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2015-03-11 (Wed)
あーくんに会ってきました。

今回は、まったりでした(*^^*)

あーくんのお仕事が忙しく、
仕事をオウチに持ち帰るほど。
そんな仕事漬けの中、それでも会ってくれるというので、
甘えて会いに行きました///

そんなこともあり、
今回は、まったりかな?と思っていたら、
予想通りにまったりな時間。


コンビニで、
「今日は気分じゃない?いらない?」
と、遠隔ローターのリモコンを出すと、

「うんwそうやね、気分じゃないー」と、
買い物も普通。


ホテルでも、
「携帯繋がりそうな部屋にする?」
(ホテルは電波がすごく悪い)

と聞くと、
「どこでもいいわ。」
と、アプリが出来なくてもいいと思えるくらい、
ダラダラなあーくん。
もう駐車場に車停めるのも面倒だと言うくらい(笑)。

お部屋に入り、
とにかく、まったりでした☆


入ってしばらくして、
口でするように言われて、
咥えて頑張って…今回もイってもらえました(〃∇〃)

そうしたらあーくん、
「おかしい。あー、なんかおかしい!!
なんで前回に続けて、まひろに口でイかされなあかんねんw!
あー、おかしい!」

と、悔しいかのような言われ方(笑)。

調子が悪いような言い方をしていて、
一緒に笑う(笑)。
褒めてくれなかったけど、
それが、あーくんらしくて心地好く感じます.・:.*

それから、
ベッドに移り、わたしは前回会ってから、
一度もオナニーをしなかったことと、
生理前だったこともあり、我慢出来なくてオナニーの許可をもらいました///

しばらくすると、
あーくんもオナニーを始めて、
更に、わたしのオナニーの手をどかして、
あーくんがクリトリスを弄ってくれる。

「あっ…あぁんっ……」
気持ちよくて気持ちよくて、

でも、もちろんイかせてはもらえなくて、
何度もイク手前で止められて、興奮していると、

「まひろ、入れろ」
と言われて、
騎乗位で跨がって………

「あぁぁっ……」
気持ちいい…////


動くこと、数回。


「あかん、イクわ……!」
と、またもあーくん、すぐイク。

気持ちよかったのかな?
って、喜んだ瞬間、

「あー!なんでやねん!!
今日、おかしいってwwなんでや!!」

と、不本意そうなあーくん(笑)。

口でイってもらい、すぐのことだったから、
尚更にイきづらいはずが、あっさりの出来事で。

だから、納得いかないあーくん。

面白い(笑)。
笑いながらのわたしたち。


それからは、
ベッドでいつものように、
TV観たり、あーくんのアプリみたり、
ライブ配信で爆笑したり。

そうして今回は、
遅いバレンタインに、
ムースケーキを作ったから、食べてもらいました☆

バレンタインを持ってきたことを話すと、
「おぉ、よし、食べるか!」
と一緒に食べてくれて、

最初は「あまっ!!!」と言われちゃったけど、

「お、下のやつ(二層になってる)と一緒に食べるといい感じやん♪
美味しい、美味しい」
と、
ペロリと食べてくれました(T-T)

初のキャラメルムースケーキ。
めちゃくちゃ美味しい訳ではないと思うのに、
笑顔で食べてくれたあーくんに、
こういうところは、優しいなと思う///

わたしが、
「やっぱり甘いよ…大丈夫?」
と聞くと、

「そうか?この下の中に、何入ってるの?」
と。

「ナッツとオレオクッキー混ぜたの」

「ほぉほぉ。俺、ナッツも好きやし、美味しい」
と、本当に優しくて。

やっぱりあーくんの人柄に、
変わらず惚れ込んでしまうのでした(笑)///


ほぼほぼ、ベッドでずっとまったりしていたのですが、
途中、クリトリスを散々に弄られました。

クリトリスを剥かれて、
尿道の辺りを爪でカリカリされる。

うん、痛い…

ヒリヒリして、
ピクピクして…

気持ちいい、だけじゃない。
痛くて、ビクンビクンっとする…

痛い…
ヒリヒリする…

でも、
なんだろ…嫌いじゃない…///

だんだん、
ヒリヒリが気持ちよく感じるようになって、
声をあげて喘いでしまいます。

「ぁああっ……ぁぁぁっ………」

あーくんは、
焦らしながら、何度もカリカリと尿道の辺りを弄る。

痛い…
だけど、それが心地好くなってきてしまう///

「あぁぁっ…イクっ……いっちゃう………」

「だめー」

何度も弄られて、
その度にヒリヒリする。 

尿道の辺りを触られている恥ずかしさが、
また、たまらない。


「あぁぁっ…いっちゃうぅ………!!」

「だめー」

「ぁぁぁんっ……」

繰り返して、
もうさすがに、痛くてヒリヒリが限界で、
訳が分からなくなりそうになっていた時、

「ぁあぁぁっ…イクっ、イクっっ………
え!?やだっ………………」

あーくん、指を止めてくれない。

「ぁああぁぁっ…出る、出ちゃうぅっ、
あぁ、イクぅぅっ…………ぁあああっ………」

尿道の辺りも含めて、
激しく指を動かされて、

麻痺している尿道から、
何か液体が、溢れだしていきます///

潮ふいているのか、
おもらししているのかも、分からない…///

恥ずかしいけど、
止まらない。

「ぁあああっ…ぅあぁぁぁん……
出る、出るっ……ぁぁぁん////」

あーくんに、散々に弄られてイかされて、
気付けば、シーツは背中の辺りまでビショビショ。

痛くて、
そして尿道という変態さに興奮して、
たまらなく気持ちよくなってしまいました///


このあとに、
またまったりして、ライブ配信して。

最後。
あーくんがわたしのおまんこにローターを入れてくれました。

たぶん、
クリトリスは弄り過ぎて痛くなっているのを、
考慮してくれたのだと思います。

ローターがおまんこに入った状態で。
オナニーを始めたあーくんの乳首を舐めます。

ペロペロと。
あーくんの快楽のお手伝い。

と、
「おい、横になれ」
と言われて、正常位。


えっ…ちょっと待って…!?


ローターがおまんこに入ったまま、
そのまま、あーくんはオチンチンをおまんこに挿れました。

「あぁぁぁぁっ………///」

うそでしょっ……
ローター入ったまま……

そして、
酷いことをされてる感じにまた、興奮する///


「あぁんっ……ぁぁぁんっ……」

奥のほうで、振るえてるローターを感じながら、
あーくんの乳首を弄り、気持ちよくなっていると、

そのまま、
あーくんは中に出してくれました。


そうして、
ローターを抜きながら、
ローターが気持ちよくて///、

「あーくん、オナニーしてもいいですか?///」
と、またオナニーしてしまいました(笑)。

生理前の性欲って、恐ろしい。

あーくんに見られながら、
何度もイって、気持ちよくなった、わたし。


やっぱり、
オナニーが好き過ぎます///


いつものように、5時近くなって帰る準備。

帰りの準備をあーくんに手伝ってもらいながら、
音楽の話になった勢いで、
わたしは、
思いきって聞いてみました。


「あーくん、一緒にライブとか…行ってくれる?
お互いが好きなバンド、とかだったら、いい?」

「いいよ。」

( ; ゜Д゜)
「えっ!?いいの!?」

いいよと言われて、やっぱり焦る(笑)。

「なんで?俺ダメなんて言ったことないやん?」


確かに、ダメと言われたことはない。
でもね、
わたしの記憶が確かなら……

まだ、あの女性と仲良かった頃ね、

同じようなこと聞いたら、
(基本は彼女さんと一緒でしょ?と聞いたような気がする)

「まぁ、そうやねW今のところ、あいつと一緒だねー」
的なことを言ったから、

あの時から、
ライブはあの人の領域なんだと…
いろいろ聞くのが怖くなっていて、
一緒に行きたいとか、言わなくなってた。

わたしはセックスの相手で、
あの人はライブとかも一緒に行ける存在で、

わたしなんて、
セフレみたいなものだと、泣いて騒いだ日もありました。
(騒いで泣くたびに、叱られたけれど/笑)


今、わたしがライブのことを聞けたのは、
あの人のこと、
もう大丈夫だと感じているからだと思う。

最近はライブの予定も全然入ってないと言ってたし(笑)。


「あのね、もうすぐアルバム出て、今年はツアーあるんだって。
日程的には難しいけど、このバンドとか、
一緒に行くのはアリ?」

「全然いいよ」

「そっか!いつか行けるといいなぁ。」


そんな会話が出来て。

やっぱり、
何かが変わってきているのを感じます。


もちろん、
一番に好きなバンドがあの人と同じだから、
あの人ともこの先、ライブに行くかもしれないけれど…、
わたしは悲しいものは見ないって決めたから、いいの(強がってみる/笑)。

いや、
なんとなくね、そんなことがあっても、
大丈夫だと思えるわたしも、いる。


確実に、ゆっくりでも進んでる。
だから、頑張れている。

あーくんとの時間で、たくさんの幸せを感じていきたいな。


帰りの車。
他愛もない話をして、いつものネットカフェ。

車から降りる時に、
ちゅうがしたくて、ウジウジとあーくんを見つめると、

「なんやw言えばええやんww」

と、花粉症でマスクしていたあーくんは、
マスクをずらしてくれる。

照れて笑いながら、
チュッ……と、しました////


言えばええやんって、
…言っていいんだ///

甘えてお願いして、いいんだ。


なんか、甘いなぁ///

幸せ気分.・:.*


忙しい中で、
それでも逢ってくれたあーくん。

いつも、
あーくんが大変な時でも、
約束をすると、結構無理してでも逢ってくれる気がします。
(でも、無理してないよって必ず言ってくれるんだけど)

大事にしてもらっているのが分かるから、
だから、
ここまでの時間と、今があるんだと思います.・:.*



と、
一本にまとめてみました(笑)。

おしまい



ありがとうございます。

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