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2014-11-07 (Fri)
日曜日、
あーくんは、いつもの女性とライブへ行きました。

今回は、
ソワソワしちゃいました…

前日の土曜日に、
あーくんの住む町の近くまで、女性が来ていることを、
Twitterで知り。

そこから始まる、ソワソワ。


え、会うの?
エッチ…したりするの?


あーくんは、オウチにいるみたいで安心したのだけれど、
鳴り止まない不安を感じてる鼓動。


今回は、聞かずに頑張りたい。
あーくんを信じて笑顔でいる自分を見せたいから…
弱音なんて出したくないし、いろいろ聞かずに待ちたい…

でも、気になる。
聞かずに頑張りたいのに、心は不安で限界…


日曜日の当日、
結局頑張れなくて、今夜は泊まりか聞いてしまいました、汗。

すると、
帰って来るような言い方をするあーくん。

「帰って来るんだぁ☆」
と、ルンルンと安心のLINEを送ると、

「多分w」と。


多分…?
多分なの…?



一気に膨らむ不安と心配を、
素直に、
「ライブのたびに、泊まってエッチするんじゃないかって…気になっちゃう」
と伝えたら、

あーくんは、
「その予定はないw」とお返事をくれました。


大丈夫って言ってもらったのに、
エッチは無いのに、
『多分w』の言葉に引っ掛かり、泊まるのかと、
結局悩み続けて…

Twitterを見ると。


そんな日に限って、

いつもの女性は、
ライブ前の珈琲タイムの写真をアップしていて、
さりげなく写ってる、
あーくんのタバコを持つ手…

今更、どうしてこんな写真をアップするの?


この女性の目の前にあーくんがいて、
今、一緒に珈琲飲んでるんだなぁ。

一緒にいることが嫌なんじゃなくて、
女性の気持ちが気になる。


この女性は、
どんな気持ちでこの写真をTwitterにあげたんだろう?

まだ、
あーくんのこと、
好きなのかな……

また、言い寄るのかな…泣。


自信の無さから。
一気に不安は膨らみ、

あーくんがライブを終えるまで、ソワソワ、ソワソワ。


帰ってくる?
泊まり…?



結果、
あーくんは、帰って来ました。

当たり前のように。

でも、
わたしはすでに、不安定気味。

ライブ直後のLINEに、
平気そうに、
「ゆっくり楽しんでね」みたいなことを言ったりしたわたし。


あーくんは、
異変にきっと気づいていたはず…


それを察知したあーくんから、
返信が来ます。

「ん?」と。
どういうこと?みたいな、意味だとわかり、

わたしは、隠せないとわかっているので、
素直に、
「朝に帰って来るかも、と気にしていた」
などと、泣き言をツラツラ…


あーくんから、
ビンタのスタンプが来ました。


怒ってる…
いや、怒って当然…

エッチの予定はないって、朝に言ってもらったのに、
朝の空気なら、
絶対帰って来るって分かるのに。

それでも、不安がっていたんだもん…


そこから、
「謝罪を見せろ」と言われ、

深夜に部屋で、裸でオナニー。

「ただオナニーしてるだけやん」
の返信に、

わたしは、
その通りだ…オナニーすればいいと思ってたな…と、
焦り。

裸で正座して、
謝りの言葉を伝える動画を撮って、送りました。


「2穴オナニーしろ」


2穴…

おまんこと、アナル、
両方…

両方!?



そこから二時間くらい、
おまんこにディルド、アナルにバイブを突っ込んで、
オナニーを続けて動画を送りました。

寒さと、
慣れないアナルへの強烈な刺激に、

腹痛が止まらず、トイレに…


なんとか、眠らせてもらい、
翌日の祝日、

あーくんはまだ怒ってるかな…と、
恐る恐る、おはようのLINEをすると、


「続きをやれ」と。


………泣。

祝日で、外出予定があったので、
夜に必ずしますと伝えて、了解を得ました。


そうしていると、
昨日のオナニーのせいか、
腹痛がまた起こり、
腹痛と下痢で半日が過ぎていきます。

あーくんに、
一応体調を伝えましたが、勿論そんなことで許されるわけもなく。


夜にまた、
1時間くらい、2穴オナニーをしました。

ボロボロの体と、
やはり起こる腹痛に…

泣きながら、
「痛い…痛い…」とオナニーをする動画となっていました。

あーくんの許しは出ることもなく、
腹痛限界まで、オナニーをし続けて…


また、トイレへと駆け込んで。


その間に、
あーくんは眠ったみたいで、オナニーは終わりました。


心が痛くなる言葉を、
たくさん言われました。

これで許されると思うなよ、とか、
いろいろ。

いつもの優しいあーくんからは離れた、
ご主人様の顔。
しかも、怒り全面で鬼畜な姿。

あまりの過酷さに、
心も体もボロボロでした。



だけど、
それだけのことをしたのは、事実…

あーくんがまた、
その女性と仲良くなったらどうしよう…とか、
考えたわたし。

あーくんを信じて笑顔で待っていられなかった…

こわいんだ。
あーくんの気持ちが、どこかへ向いてしまわないか、
怯えながらいる心がある。


罰を与えられて、当然。


でもね、
それと同時に不思議で仕方ない。

あーくんが、
女性と関わる時間が減り、
きっと今は、わたしだけ…だということ。


期待と。
まだ残る恐怖に、ソワソワしてしまうけど。


実際には、
自分が願っていたように、なってきているんです。

嬉しい。

だけど、幸せに慣れていない。


いつも大切なものは、
自分から離れていくと…そんな経験ばかりで安心することが出来ません…


あーくんとの関係が、深まれば深まるほど、

傷付いた幼い頃の自分の痛みが、
怖がって怯えて、
真っ直ぐあーくんに手を伸ばせなくなります。



痛い罰をもらいました。
それは、大事にされている証拠だと感じる。


あーくんに大切にされて、
心が少しずつ、溶けていきますように…



ちなみに、
今日は、あーくんは、普通に戻ってました☆

いつもの空気で、
笑ってLINEをくれました。



簡単な内容で、
ごめんなさい、汗。


ありがとうございます。

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