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2014-09-08 (Mon)
フェラをして、
「ベッドで横になれ」
と言われたわたしは、ベッドへ行きます。

正常位で、犯してもらう。


「あぁぁぁっ…あぁん、あぁぁん……」

やっぱり、気持ちいいっ…

正常位って、
どうしてこんなに満たされるんだろう///

あーくんの顔が見れる。
動いてもらえることが、嬉しい。

幸せで、
気持ちよくて、快感に身を任せる。

「あぁっ、気持ちいい…あぁぁんっ……」

やっぱり今日の空気は、
なんだか、違うの。
いつも以上の…安心した解放された空気。

「あぁぁっ…あぁん、あぁぁん……」


すると、
「おぃ!乳首は?」

はっ!!!

あまりに気持ちよくて、
あーくんの乳首を触ること、忘れてました、汗。

「ごめんなさいっ」

あーくんの乳首を、触りながら。

それでもやっぱり気持ちよくて、
声を漏らさずにはいられない…

「あぁんっ、あぁぁぁっ…」

あーくん、気持ちいい…
あーくん、大好き…

あーくんが、ふいに唾液を垂らしてくれて。
でも無我夢中なくらい、喘ぎ過ぎて、
うまく受けとれずに、
口の回りにベタリとまとわりつく。

あーくんは、
「チッ」って顔をした。
ちゃんと受けとれよ、みたいな顔。

ごめんなさい…
今日は、本当に気持ちがよくて、
身体だけじゃなくて、心が安心の中で満たされているような…

口の回りにまとわりついた唾液を、
必死に舌で舐めとっていると、

また、唾液を垂らしてくれる。

今度はちゃんと、
『あーん』して待ち受ける。

あーくんのしてくれること、全部が嬉しくて。
気持ちよくて、美味しくて、仕方ない。

「あぁんっ……あぁっ、あぁん」

あーくんの乳首を触りながら、
声をあげ、気持ちよくなっていると、
次第にあーくんの動きが加速して。

「あぁ、出すぞ」

「はぃっ、中に出してくださいっ…
精子を…中に出してくださいっっ、あぁぁぁっ…」

おまんこの中に、
精子を出してもらいました。

「喉乾いた!冷たいもん、飲みたいー」

あ、コンビニで買ったドリンクは、
確か、テーブルの上でぬるくなってるはず、汗。

あ!
ホテルのウェルカムドリンク!

と、冷蔵庫の中を見ると、
ミネラルウォーター☆

「水でいい?はい、冷たいよ」
と、手渡して。

また、まったりの時間。
 

かなり、まったりします。

ソファーで。
あーくんの隣でボーッとしつつ、
暇だから、笑、

「あーくん、ライブ配信してもいい?」
と聞くと、

「いいよー。
好きなだけどうぞw」と。

ライブ配信を始めます。

普通にまったりなライブ配信☆
あーくんの携帯アプリの音が大きかったので、
一人ベッドに移動して、笑。

ソファーのあーくんを眺めながら、
ライブ配信。

「あーくん、音が大きいから、移動します」
と、ライブ配信に向かって話すと、

あーくんは、更に音量をあげる、汗。

続いて、あーくんは、
普通に音楽流して、歌い出す、笑。

「あははっ、あーくん歌ってるのー♪」
と、ライブ配信で喋りながら、

なんか、こういうの、幸せ。
(*´∀`)

ライブ配信で、
「あーくんはね、今ソファーにいてね、
わたしはベッドで、
あーくんの足が目の前にある感じ」

と、喋ると、
ライブ配信を聴いていてくれた人が、
『あーくんの足、くすぐっちゃいな』と。

できない、できない、笑!

『じゃあ、足を舐めてみたら?』

舐める/// 

舐める………


この人はきっと冗談で言ったと思います。

でも、足を舐めるという行為に、
わたしは興奮と反応が起こる…

「あーくん、
ライブ配信でね、あーくんの足を舐めたら?だって」

そう、あーくんに伝えます。
少しの期待。

何に、期待してるの…わたし///


あーくんは、
ペットというわたしを、
傍に置いて、従わせることに楽しさを感じてる。

意外とプレイ的には、
挨拶がある訳でもなく、足を舐めるとか滅多になく、
汚いプレイは嫌いみたいだし、
オシッコにもアナルにもあまり興味がない。

だから、
足を舐めるとか、滅多に起こらない。

わたしは、時々したくなります…
決して綺麗ではない行為を、することに興奮するような…
(本当に時々でいいんだけれど、笑)


ほんの少し期待しながら、
あーくんに、
ライブ配信のコメントを伝えると、

クイっと、目の前に。
足が出される。

あーくんの足。

舐めろって…こと///


でも結局、一瞬、躊躇う。
 

やっぱり人の足を舐めるなんて…
なんて気持ちと、
舐めたくて仕方ない、変な興奮。

ドキドキしながら、
あーくんの足にそっと口をつけます。

ペロッと舐めて、
しょっぱいな…なんて思う、笑。

親指を舐めて…くわえるように口に含んで舐めて、
他の指も舐めて…
犬の気分///

と、満足したから終わり!笑。
時間にして、1~2分間、笑。

あーくんも、
やめたからと怒ったりはしません。

わたしたちにとって、足を舐める行為って、
その程度のもの。


ライブ配信を終えて、
少しの間、本当にお互い自由な感じになりました。

あーくんは、
ソファーで携帯いじってる。
わたしは、
ベッドでボーッとしてみる。


あれ?
不思議だ…

わたし、今、
あーくんから離れているのに、
どうしてこんなに、安心したままなんだろう…

前までは、いつも不安で、
くっついて必死に傍であーくんを眺めていた。

だけど今は、
わたしはベッドで一人。 

あーくんが自分を見てくれないこの時間が、
不安になったりしない。

寂しくなくて、
話もしていないのに、繋がってる空気は変わらなくて。

そう… 
不思議に繋がっている感覚。

穏やかに。 
こんなに、安心して幸せな気持ち。


変わってきている。
確実に。


「隠さず話せ」って電話で言われたあの日から…
気持ちがとても、安心するようになったのかな?


今までにない自分の行動に、
自分で不思議になりながら、ベッドでボーッとしていると、

あーくんがベッドに入って来ました。


「なんや、一人でヤってないのかよw」
「してないよー、笑」


AVが流れている中でも、
わたしは全然オナニーなんてしていません、笑。


そうして、
スルリと手がのびてくる。

クリトリスを優しく弄られます…

「あぁっ…///」

声が自然ともれるくらい、
気持ちいい指使い。

指で、たっぷりとクリトリスを遊ばれ始めます。

「あぁん…///あぁっ…」
 



ここからまさか、
フィストされるなんて…

この時はまだ、予想もしていませんでした。





つづく


ありがとうございます。

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