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2014-09-05 (Fri)
あーくんに呼ばれて、
ソファーに座るあーくんの足下。

脚の間に入り、
オチンチンをくわえます。

だけど、遠隔ローターが、激しすぎて…

クリトリスもおまんこも、
ローターで刺激されて、イきそうでフェラに集中なんて出来ません。

「あぁぁっ、んんっ、んん…あぁぁんっ」

頑張って、しゃぶっても、
いつものように長い時間くわえ続けることも出来ず、
すぐに声をあげてしまいます。


「んぁっ…はぁっ、あぁぁん」

このまま続けられたら、
フェラもうまく頑張れないままに、いっちゃう…

クリトリスとおまんこ、
両方の刺激がこんなに気持ちいいなんて///
どうしよう///

なんて、フェラしながら感じて、
腰をくねらせて、
あっという間に、波は訪れます。

「んんっ、んんん…んはぁっ、だめ、だめ…
いっちゃう、いっちゃう………」

あーくんに、
『イクな』と言ってもらえるものと思いながら、
その言葉を期待しながら、
波に身体を任せると、

あーくんからの言葉は、ない。

あーくん…イクなって、
言ってくれなきゃ、いっちゃいます………

イクなって、言ってくれなきゃ…………


「だめっ、いっちゃうぅぅ……イきます!
あぁぁぁぁぁっ………」

身体をビクンビクンとさせながら、 
あっという間に、イってしまいました。


あーくん…

イクな、って、
今日は言わないの?

そう、変な感覚になりながら、
フェラを続けます。

一度、イった身体は、
ビクビクとなりながら、動き続けるローターの震動を感じてる。

「んん、あぁんっ…んん」

少しでも意識を、オチンチンを舐めることに集中させながら、
頑張ってフェラをします。

だけど、
一度イった、身体。

気持ちいい部分にローターが当たった瞬間、
波はまた、急激に訪れて、
イきそうな感覚が加速していく。

「あっ、あっ、あぁっ…
だめ、いっちゃう、いっちゃう、いっちゃうぅぅ……」
 
あーくんはまた、無言のまま。

わたしは、
ストップのかからないこの波を、そのまま止めることもなく、
さっきよりも激しく、イってしまいました。
 

「あぁっ、あぁぁぁぁっ………!!」


ゴロン。



腰を振りながらイったわたしのおまんこから、
アタッチメント付きのローターが、ゴロンと落ちる。

恥ずかしい…

情けないような、感覚。


焦って、またローターをおまんこに入れようとした時、
「ヤるから、そのまま入れろ」

と、あーくんが、
ベッドに移動していく。

そのままってことは、
このパンツを穿いたままで、ってこと。


急いで立ち上がり、
ベッドで仰向けになったあーくんに、
クリトリス用のローターをつけたまま、騎乗位で跨がります。
(ローター用ポケットのあるパンツは、おまんこの部分が開いているんです)

「あぁっ!あぁぁんっ…」

気持ちいい…
今日はいつも以上に気持ちがいい///

それは生理前だから?
ピルを飲んでいても、ホルモンの波は同じものなのかな。

それとも、すでに何度かイって、
身体が適度に火照っているから? 

それとも、
ただただ、あーくんが好きで気持ちよくて、
身体が反応するの?

「あぁっ、いいっ、あぁんっ……」


今日のあーくんの何とも言えない空気に、
心も一緒に気持ちよくなって、反応するのかな。

気持ちいい…

だって、ほら…
あーくん…乳首を弄ってくれる///

「あぁぁんっ、やぁっ…あぁっ、あぁぁん」

気持ちよくて、
腰を振るのを止められない///

クリトリスにはローター。
乳首を弄られて。

気持ちよくて、
腰を振って感じ続けます。 

「あぁんっ、あぁぁん……」


あーくんは、
わたしが乳首をつねられると悦ぶのが分かるのか、
乳首をキツくつねり、何度も弄る。

「あぁっ、気持ちいいっ…気持ちいい…」

乳首を痛い程に強くつねられると、
気持ちよくて、声をあげて感じてしまいます///


「あぁぁっ、気持ちいいっ…いっちゃう、いっちゃう…」
と、やっぱりあーくんは、
イクな、と言わない。

乳首が痛くて気持ちよくて、
おまんこがギュッてなってそのままイってしまう感じで。

「あぁぁぁっ、イクっ、あぁぁぁぁっ…
あぁっ、また…いっちゃう、いっちゃうぅぅぅ………」

乳首を弄られて、
気持ちよくて何度もイきながら腰を振っていると、

「ほら、もっと腰を振れ!」


もっと!?

自分のリズムで腰を振っていたのを、
さらにスピードをあげる。

すでにけっこう、
腰は動かしているつもりだったけど、
足りなかった…?

頑張って腰を振る。


すると、
「あぁ、イクっ。イクぞ」

嬉しくて、
頑張って腰を振りました///

『もっと腰を振れ』という言葉は、
イきそうだから頑張れって意味なんだと、分かってきたかも、笑。

騎乗位で、わたしの腰の動きでイってもらえることが増えて、
本当に嬉しいです.・:.*

わたしの体で気持ちよくなってもらえる安心感。


「あぢーっっ!!」
汗だくで、暑そうなあーくん、笑。

セックスが終わると、いつもの空気に。


ローターを忍ばせたパンツを脱いで、
リラックス。

まったりタイム☆

(実はあまり記憶がありません/汗)

覚えているのは、
ソファーに横になるあーくんの目の前で、
床にペタンと座り込み、お話をしたこと。

子供の近況を話ながら、
あーくんの意見を聞く。

相談に乗ってもらうというより、話し合い?
しっかり考えを聞いてもらって、
あーくんの意見や考えも話してもらう。

なんだろう、不思議。

わたしの子供のことなのに、
適当に扱われることなんて無くて。
あーくんは、真っ直ぐに意見をくれる。

オウチのことを、
本当に普通に話し合える関係であることが、有り難く幸せです.・:.*

あーくんが携帯アプリで遊ぶのを眺めたり。
くっついたり、笑。

いつもの自然な空気。


だけど、何かが違う。

この安心感ある雰囲気、不思議。


コンビニで買ってきたおにぎりを食べたり。
わたしは、けっこう自由に動き回ります、笑。

それでも、会話がない瞬間があっても、
この流れる穏やかな空気ってなんだろう?


そしてここから、
どんな流れだったか全然覚えていないけど、汗、
セックスをしたので、
きっとフェラをしたはずです、汗。

たぶん、
頑張ってフェラしたと思います。

唾液を垂らしながら、ソファーに座るあーくんのオチンチンを、
一生懸命しゃぶった記憶が、微かに…残ってる。


気持ちよくなってもらいたい。
ダメだと、ガッカリされたくない…

そんな気持ちで、一生懸命。


途中、少し勃ちが緩くなった感覚があった時、
焦ったような記憶が…あります。

叱られるかな。
ダメだと、言われるかな。

でもあーくんは、
そんなことは言いませんでした。


しばらくしゃぶっていると、
「ベッドで横になれ」

わたしは、
入れてもらえるんだ!と嬉しくも驚きながら、
ベッドへ行きました。



つづく

ありがとうございます。

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