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2014-09-01 (Mon)
忘れないうちに、
先に今回逢えた時間のことを記録に残します。


今回は、最近のお互いの予定では、
逢えないと思っていた日程でした。

それでも自分に出来たせっかくの自由な時間、
あーくんに、逢いに行けることを伝えると、
大丈夫だろうと、お返事をもらえて.・:.*

逢いに行くことを決めました。


前回のように早い時間から…なんて、
お互い全く考えなく、いつもの時間で動いていきます。
(わたしは一回外食出来たから、かなり嬉しくて満たされたままです/^^)

遊びすぎて壊れた遠隔ローターを新しくしたので、
フル充電!
しかも、クリトリス用とおまんこ用に、
遠隔ローターを二つも用意しちゃったわたし///

恥ずかしいから嫌だ!
って気持ちと、
されたくて仕方ない気持ち。

あーくんも、「楽しみだ」と言ってくれていたから、
ローターの充電だけは確実に。


今日は夕方にオウチを出れば大丈夫だから…と、
アナルの手入れをして、
身体を洗い、パイパンにして…

服は何を着ていこう?


急に逢いに行くことを決めたのもあり、
服を選んでいなかったから、服を何着も着ては悩み…

かなり余裕だったはずの時間の流れが、
時計を見たらもう、夕方の4時を過ぎています、汗。


電車に間に合わない!!

と、結局いつものように焦って飛び出します。
(服は、茶色ギンガムチェックのスカートに、ブラウス☆)


それでもいつもより早い時間に、あーくんの元へ。
それは、わたしがあーくんの町の近隣の駅でショッピングしたかったから、笑。

あーくんの町の隣駅。
家族で買い物に来てるんだよって、昔あーくんに写真をもらったことのある場所。

お目当てのショップが見つからずに迷子になってることをLINEすると、
あーくんが、
「1階だと思ったよ」「もう少し先に〇〇があって…」とか、
マメにお返事をくれて、かなり救われました☆

優しすぎる、涙。

大好きなLUSHのスキンケアを買いました♪
可愛いスタッフさんとお話して、ソープも決めて。
至福の時間(//∀//)


そうして、あーくんの住む町へ。

時間は、夜の9時。
大体あーくんがオウチを出るのは、9時半前後が多いから、
9時半まで開いてる、ドトールに入りました。

だけど、
9時半になっても連絡がないので、
あーくんにLINEすると、


「今日は遅くなりそう」と。


ドトールを選ぶと、こんな展開、汗。

いろいろな状況を分かっているから不安とか悲しい気持ちはなく、
ゆっくり待とうと、
駅を出てすぐのベンチに座って待ちます。

ベンチに座る前に、
連絡が来たらすぐ走っていけるように、
遠隔ローターをトイレでセットして…と、

おまんこ用はまだ勇気がなくて…
とりあえず、クリトリス用だけ。


うーん、
だけど、待ってる時間は、少しだけ寂しい。

と、思いきって、
外なのに、ライブ配信を始めてみる、笑。

あーくんも聴きに来てくれて、
コメントで「まだ家を出れない」なんて教えてくれる。

外で、一人で携帯に向かってボソボソ喋っているから、
変な目で見られながら…でも、寂しい時間が楽しい時間に変わります。

もう、10時過ぎたくらいかな?

あれ?あーくんコメントくれないなぁと思っていると、
あーくんからオウチを出たとLINEが来てました、汗。

焦って走り出す。

あーくん!
待って、待って…
と、すでに待ち合わせ場所に車が停まっていて、
焦って乗り込みました。

「ごめんね。お腹大丈夫?」
「わからんw」

(ライブ配信中、あーくんはお腹が痛くなっていたのです、汗。)

車は走り出して、
ライブ配信は続けたままで。

いつものように、
普通に楽しくお喋り。

「コンビニ寄る?」と聞くと、
「うん、寄る」と。

ちょっとドキドキ。

ライブ配信しながら、誰かに聴かれながら、
コンビニで遠隔ローターで遊ばれたら、興奮するな///

なんて。

妄想するってことは、変態だ、わたし…///


コンビニについて、リモコンを渡して、
遠隔ローターが動き出す。

ライブ配信はしたまま。

だけど、やっぱり恥ずかしくて、
イイ反応なんて出来なくて…あっさり買い物は終了。

まだまだ、です…

だけど、
遠隔ローターは動いたままで、
車に乗り、椅子に座れば、ローターがクリトリスに押し当たる感覚で、
気持ちよくて、腰をくねらせる。

「あっ…///」
「どうした?」

「あ、ローターがよく当たるから…///」
「ふぅん」

あれ?
あーくん、構う気分じゃない?

流された空気に、少し、寂しくなる気持ちが、
いやらしくなりたい自分を感じさせる…

恥ずかしい…


そのまま、ホテルへ向かいます。

部屋に入るまでも、ほぼ人に会うことの少ない、
フロントの無い個別式の部屋に車を停めて、

ライブ配信がちょうど終わる時、
急に、
遠隔ローターをわたしのクリトリスに手で押し当てる、あーくん。

「あぁぁぁぁっ…///」

びっくりする///
そして、恥ずかしい…

でも、嬉しい…

と、ライブ配信が終わったから、
「このまま終わりでいい?」と聞くと、
「いいよ」と。

荷物を持って、扉を開けます。

扉を開けると、
部屋の扉まで短い通路になっています。

部屋の扉…と、歩いて進もうとした時、
あーくんに呼び止められました。


「ん」と一言。

え?

「ほら」
冷たく言い放たれた雰囲気に、
見ると、
オチンチン。

戸惑い、一瞬チラっとあーくんの顔を伺うと、
ご主人様の空気に。

「はいっ…!」

迷わず、しゃがんでくわえました。
自分でも驚くくらい、当たり前のように…
オチンチンをしゃぶる。

コンクリートの通路に、迷わず膝をついて。


通路は、一応、
一部屋ずつ区切られているけれど、
完全に区切られている訳ではありません。

隣の人と出くわしたら、見えてしまう位置もあるし、 
声や音は、響く。

そんな場所で、
迷わずにあーくんのオチンチンをしゃぶる。

「ん、んん…」

でも、
あーくん、激しい…

頭を掴まれて、前後に動かされる。
「ん…んぐっ…ヴぅ……」

苦しい…苦しい…

「んん、んぐぐっ…うっ…」

あーくん、おぇっ…て、
なっちゃいそうだよ、泣。

なんてお構いなしに、
激しくオチンチンを動かされる。

「うっ……!!」

と、吐くまではならず、
胃の空気が、ゲップのようにゲホっと出る。 

恥ずかしい…
そんな、女らしくない姿と音…

「スカート脱げ」


「え…?」

「早く。スカート脱いでカバンにしまえ」


スカート!!

「はい!」


急いでスカートを脱ぎます。

最初は何を言われたか聞き取れなくて、汗、
もう一度スカートを脱げと言われて…

戸惑う、よりも、
そのあーくんの空気に、 

気付いたら、急いでスカートを脱いでいた。


ローターをしまうためのポケット付きのパンツを穿いている姿。

白いパンツ姿の自分に、
脱いでから急に恥ずかしくなった瞬間に、
恥ずかしいなんて考え続ける余裕も消えてしまうくらい、

おまんこを指を掻き回されて、
潮をふいてしまいました。

「……////んぁっ……んんっ………」

頑張って、
声を抑えても、

ボタボタと、流れ垂れる液体。

「んんんんっっっ………!!!」

やだっ、止まんない///
こんな場所で、わたし……///

 

びちゃびちゃ。



あーくんに、部屋に入るように言われて、
「え…」
と、キョロキョロ。

部屋に入るまでには、
隣、いや他の部屋の人たち全部が見渡せるスペースがあるんです。

誰もいない?

『キャハハっ』
!!!!

誰かいる?

でも、
そんなことで、あーくんを待たせる訳にもいかないと、
ほんの少しのスペースを、走って部屋に飛び込みます///

入室手続きスペースで、
オチンチンをまた出されて、くわえます。

激しく出し入れされて、口を犯される。

苦しい、苦しい……
「んんっ、んぐっ、んぐっ……!!」

と、また吐きそうな感じになって、
ゲホっとなって、許してもらいます。

「早く」
手続きしろってことだとわかり、
入室の手続き。(機械です)

と、
そこでもまた、指でおまんこを掻き回されて、

「あぁぁぁっ…いっちゃう、いっちゃう…
ごめんなさいぃぃぃ……」

あーくんが、わたしをイカせないように、
指を抜くよりも速くあっという間に、
また潮をふいて、いってしまいました///

「あーあ、びっちゃびちゃやん」

早く手を洗いたそうなあーくんに、
急いで荷物を持って、部屋の階段をあがります。


あーくん、
今日は…どうしたの?

でも、こういうの…
嫌だと思っていたのに、興奮してる……///


お部屋に入って、
あーくんは手を洗って、ソファーでまったり。

ズボンは、あーくんが自分で脱ぎました。
「あっ、ごめん…」
「ん?ええよ。暑かったから」

服を脱がすことを教わっているから、
あーくんが自分で脱ぎ出して焦ると、いいよって。

こういう瞬間に、
あーくんとの、この雰囲気で流れる柔らかい流れに癒される。


わたしは、荷物を置いて、
上着は脱いで、

と、
「まひろ、まんこ用のローターは?」

「あっ、はぃっ…」
おまんこ用も同じメーカーで、
ローターの形は一緒だけど、
おまんこに入れるようにアタッチメントがついているんです。

「これ。たぶん、同じメーカーだから、 
一つのリモコンで二つが動くの」

「いいじゃん、いれてみな」

言われるままに、
おまんこにも、ローターを入れてみると…

ヴゥゥゥーン…


「あぁぁっ、あぁぁっ、すごい…」

「どうすごいのw?」

「えっと…あっ、あの…すぐいっちゃいそう…かも…」

「ふぅんw」


ローターのリモコンに合わせて、
わたしが、喘ぐ。

ソファーから少し離れた場所で、座り込んで、
声を出して腰を振ります。

「あぁぁっ、あぁぁん…」

すると、AVをつけ始めたあーくん。
オチンチンを触り始めてる。

えっと、えっと……


「何してるの?こっち来い」

「はぃっ………///」




ありがとうございます。

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