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2014-08-24 (Sun)
あーくんの元から、帰っている今。

なかなかゆっくり更新出来ないので、
大事な記憶を残します.・:.*


あーくんに、
フィストしてもらいました。

人生初めての、フィストでした。



少しずつ指を増やし、拡がるおまんこ。

結果。
わたしの膣は、あーくんの拳を受け入れました///



一番最初に、拳がはいってしまった時は、
戸惑いと恐怖と、
ゴリゴリとした痛みに…

泣いて「痛い!痛い!」と叫んで、
すぐ止めてもらいました。

思わず、
あーくんに抱きついて、
「こわい、こわいよー!ごめん、ごめん…」

と、泣き出したら、

ぎゅっと抱きしめてくれて、
「痛かったんやろ?だから大丈夫や」
と、頭を撫でてくれました。

痛かったことを、
ちゃんと伝えたことを、ヨシとしてくれて、

「泣くな」
と言われて、涙はとまり。


「まひろ、ローションつけような」
と、言われて、

(初フィストは、ローションなしで、
わたしの溢れる液体だけで、のみ込みました///)


「えっ、まだやるの?」
「やる」
(こういう所はやっぱり容赦ないな、と思う、汗)

と、
あーくんはローションをたっぷりつけて、
わたしのおまんこを犯す。

一本、二本…
と、徐々に増やして…
拳をのみ込む瞬間は、やっぱり変な感覚と、恐怖…
こわい…

「痛かったら、痛いと言いなさい」
と言われたけど、

こわいのに、
さっきまでの酷い痛みは感じずに…

最終的には、
拳で犯されて、潮吹きながら何度もイきました///


子宮が壊れるんじゃないかって、こわくって。
使い物にならなくなるんじゃないかって、不安で。


「やだやだ!こわい!こわい!」
と、涙が止まらなくなって…

止めてもらって、 
また、あーくんに抱きついた。

あーくんに、
「こわい、こわいよー!捨てないで…捨てないで…」

と、
ワンワンと泣いたら、
「なんで、そうなるんやw」
と、ヨシヨシされて。

「さあ、やるよ」

「まだするの?もう、終わりにして。こわい…」
「だめ。やめない。大丈夫や」

と、
またフィストしてもらう。

こわくって。こわくって。

でも、
さっきよりも全然いたくなくて、
だけど、涙が止まらなくて。

気持ちいい場所、
痛がる場所を、
あーくんが分かり始めて、

気持ちいいところを拳で突かれて、
こわいのに、
何度もイって潮を吹きました。



終わって、
「血とか出てない!?」と、聞いたら、

ローションと潮でドロドロになった手を見せてくれて、
「血が出たら、やめてるわ」
と、汗。


よかった…
でも、こわかったの。

普通じゃない体になってしまうんじゃないかって…



帰るころ、
あーくんに改めて抱きついて、

「こわかったの。壊れるんじゃないかって…」

と、言うと、





「壊れたらいい。」

えっ…

「俺しかつかわないんだから大丈夫だ」





あーくんは、
そう頭を撫でてくれた。


心が、キュッてなった。
なんだろう、この感じ。


その冷たそうで優しい口調に。

今もこれからも、
あーくんのものである感覚とよろこび。


『俺しかつかわない』
………うん///



『俺しか』

あぁ、そっか、涙。

わたしは、あーくんのもの、
じゃなくて、
あーくんだけのもの、なんだ///


壊れても、
傍に置いてくれるって意味にも感じとれて。


そんな大事にされるの?って…
ボロボロになってもつかってもらえる存在なんだって…

心が、なんとも言えない気持ちになった。


今まで、無理して必死に、
自分を良くみせなきゃと、
いつも周りの目を気にしながら過ごしてきた。

でも、
どんな姿も受け止めてくれるあーくんがいるから、
わたしはそんなに必死に生きなくていいんだって…



心が、
今まで感じたことのない感覚になってます。




初めてのフィスト。

こわかったけど、
その時間を過ごせたことは、本当に幸せでした.・:.*




ありがとうございます。

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