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2014-08-08 (Fri)
幸せだった時間。
ゆっくり書いていこうと思います。

この日は、まさかの展開から、
夕方から逢えることになりました。

夕方から逢えるようなった過程↓
どうしたらいいの、涙?


まだ明るい午後3時台に電車に揺られながら、
あーくんに、「17:40着の電車に乗ります」とLINEをして。

ドキドキ、ドキドキ。

この日は、
数日前に買った、あーくんの好きな水色の、
ギンガムチェックのミニスカートを穿いて。
(このスカート買った時、試着室でオナニーしました///)

オシャレに気合いを入れる。

いつも以上に、エロなことより女の部分も大切に。

でも、気持ちの中では、
可愛いと思ってもらいたい気持ちと、
好みの雰囲気で興奮してもらいたい気持ちが行ったり来たり/// 

あーくんのほうから、
何時に来れるか聞いてくれたから、 
とにかく早く逢いたくて、頑張って電車に乗り込んだ、今日。

もうすぐ、あーくんの住む町に着く。
と、
その到着数分前に、あーくんからLINE。


「スタバでいちごのやつ、買っておいて」


あーくん…
本当に、早くから逢ってもらえるんだ…涙。

夢が現実に変わろうとしてる///


あーくんからのLINEで、
あーくんと本当に早くから逢えることがわかり、安心と喜び。

約束したら、しっかり守ってくれるんだ…と、
小さい頃に置き去りにされた心の痛みが、和らいでいくような感覚を感じながら。


17:40、
予定通りに、あーくんの町について。

「着いたよ。」とLINEを送り、
スタバに向かいます。

と、この時点で、
しっかり遠隔ローターは着けて///

明るい空。
変な違和感を感じながら、笑、
心は浮かれてる。

暑かったから、フラぺが溶けるのが嫌で、
「家を出る時、教えてください。
そうしたら、いちごの買うね。溶けそうだから」

と、LINEを送り、
スタバの前で待機する。

しばらくしてすぐに、「出るよ」とLINEがきて、
期間限定のいちごのフラぺと、
わたし用は…あーくんの好きなキャラメル~に☆

万が一、ドリンク飲みたい!ってあーくんがなっても、
大丈夫なように、とあーくんが飲めるものを選びます。

だけど実は、
あーくんの好きなものを自分がただ、飲みたいだけだったりする、笑。


スタバを出ていつもの場所で待っていると、
あーくんから、LINEで電話がくる。

うわっ///
通話だぁぁぁ///

と、テンションがあがりつつ、
指示を受けながら、車を見つけて乗り込むと。


グレーの帽子をかぶった、
オシャレ感あるあーくんに、またワクワクが膨らみます。

へへっ…幸せ///


どこに行くとか、
何かするとか決まっていないけど、
やっぱり、いつもと違うワクワク感。

「あーくん、飲む?」
と、スタバのドリンクを出して、
ストロー差して渡すと、

「うまっ♪これ飲みたかったんだよー!
…飲みにくいな」

はっ!!
フラぺ用じゃなくて、ドリンク用のストローさしてました、汗。

「あーくん、ストロー間違えてた、ごめん!」

慌てて、
フラぺ用のストローに変えたとき、
抜いたドリンク用のストローからフラぺがあーくんの手のひらに、ポタリ。

「あっ!ごめんなさい、汗」

慌てていると、
「ん!」と手のひらを目の前に出される。

あっ…綺麗にしろってこと…

拭く、舐める?

あーくん、きれい好きだもん…
舐めたら嫌がるかな…?

「あーくん、舐めていいの?」
「うん」

………////

ドキドキ、する。
あーくんの手のひらを舐めて綺麗にすることを許された////

ペロペロと…そっと舐めとります。

ほんとに、犬みたいだ////


あーくんの傍に置いてもらえる幸せ.・.・:☆



そのまま、
車は走っていくけれど、
やっぱり昼間は景色が違って映ります。

にしても、人が多い。

あまりの人に、
車にいながら、動揺してる。


海沿いの道。
海水浴を楽しんでいる人たちでいっぱい。

あーくんが、
「混むといけないし、先にホテル入るか」
と、外出可能なホテルに入ることを提案。

うんうん、なるほど。

って、この建物って…と、走る道の右側、
「まひろ、ここ水族館な」

やっぱり!!

でもさすがに、夏休みの土曜に、
あーくんの地元の水族館なんて行きたいとは思いません、汗。

バレたりしてほしくないから。

と、考えていると、
すかさずあーくんが、
「暑い中、外歩くとか嫌だからな!行かない」
「うん、笑。」

理由に笑えてしまった、わたし。

水族館は、 
いつかの夢でいいんです。
今日の外食が叶えば、水族館もきっと叶う気がするから.・:.*


今はただ、
こうやって明るい中、人がたくさんいる道を、 
車で一緒に走れるだけで幸せ。

うん、幸せ。
明るい時間にも、こうやって会ってもらえる。


ホテルに着きました。
17:00から宿泊可能になってるホテル。

なんだか、変な感じ////

部屋を選んで入室。


「とりあえず、ゆっくりするか」
と、あーくん。

えーっ、ご飯は?
(´・ω・`)
と、ソワソワしてると、


「なに、そんなにお腹空いてるのw?」

「いや、そうじゃないけど…」
ただ、早く一緒にご飯食べたいだけです、笑。

あーくんに、
「考えてみな、今から10時間くらい時間あるんだぞ」と言われて、

10時間…(〃ω〃)

そっか、ご飯はゆっくりでいっか、
と思える単純なわたし、笑。


そうだ!
「あーくん、このスカート可愛くない♪?」

あーくんが好きな水色のスカート。
気に入ってもらえたら嬉しくて///

「うん」

えっ、それだけ…
(´・ω・`)
つまんなーい!!

あっさり会話が終了。

でも、めげたりしない!
それはきっと、今日の嬉しい気持ちが強いから、笑。


と、
まずは、タブレット!!

実は、ライブ配信のあーくんのアカウントが、
エッチな画像ばっかり出していたら、止められてしまい、汗。
一ヶ月謹慎中(;・ω・)

配信はもちろん、
コメントも入れられなくなりつまらない、と。


そこで、
別端末から新しいアカウントを作ることにしようと、
要らなくなり一年以上放置していたわたしのタブレットをあげることにしました☆

バッグの中をガサゴソ。

すると、
あーくんが近付いてきます。

スカートをチラっとめくる。

「なんだ、穿いてるのか!」
「遠隔ローターの…」

「あぁ、
って、なんでつけてるなら渡さねぇの?」

あぁっ…!!
ごめんなさいっ…


アタフタ、アタフタ。

と、遠隔ローターのリモコンと、タブレットを、 
ソファーに戻っていたあーくんに渡します。


機械に強いあーくんは、タブレットをサクサク触ります。

ソファーで横になって、古くて動きの悪いタブレットと格闘しているあーくんの姿を、
ソファーの下にしゃがんで眺めます。

と、
ブゥゥーン……

遠隔ローターのスイッチが入ります。


「あぁぁっ…」

あーくんは、
ソファーで横になりながら変わらずにタブレットを触ってる。

わたしを見たりはしません。

わたしの反応を感じながら、
わたしが声をあげる振動パターンを見つけて、リモコンを置いて。

またずっと、タブレットを操作。


ヴゥゥーン……

ヴゥゥーン……

「あっ、あぁぁんっ…あんっ…」

あーくんを目の前に、
気持ちよくて、腰をくねくね、くねくね。

「あぅぅ…あんっ、あぁぁん……」

あーくんは静かにタブレットを触ってる。
わたしを見ない。


一人で勝手に気持ちよくなって、恥ずかしい気持ち///
一人で気持ちよくなって、ごめんなさいっ…

でも構ってもらえないもどかしさが、
苦しくて気持ちよくて、興奮しちゃう///

あーくんっ…あーくんっ…

「あぁぁっ、あんっ…はぁ、はぁっ…」

どうしよう…
気持ちよくて、イっちゃいそう…

「あんっ、あぁぁん…あーくんっ…」
「なに?」

「う、ううん…」

あーくんは、タブレットの設定があるから…
邪魔しちゃいけない…

でも、でも、
「あっ、あっ、あーくん…いっちゃう、いっちゃう…」

「………」

あーくん、完全無視。
タブレットを触ってるだけ。

どうしよう…
本当に、いっちゃいそう///

でも、勝手にイったら怒られるかな…
我慢、我慢…

出来そうにないくらい、限界。


「あーくんっ、いっちゃう……
ごめんなさいっ、もう、ダメ…イク、イクぅー、あぁぁぁんっ…」

「………」

あーくんは、
やっぱりわたしを見ることもなく、タブレットを触ってる。

………////
恥ずかしい、勝手に一人でイって。

シラっと普通なあーくんとの温度差に、
恥ずかしくなりながら、

かまってもらえない寂しさを何かで埋めないと頑張れない気持ち。



「あーくん…、触れても大丈夫ですか?」

「いいよ」

あーくんが触るタブレットの目の前にいたけれど、
あーくんの足元に回る。

タブレットを触っているのに、
あーくんの腕なんて触れたら、あーくん困るはず。

脚なら迷惑にならないかな、と、
あーくんの脚に触れさせてもらう。

その間も変わらずに、ローターは動いてる。

「あぁ、あぁっ…」
一度イったクリトリスは敏感で、
気持ちいい、よりも、くすぐったい。

あーくん、あーくん…

あーくんの脚に触れてスリスリ。
そうして変わらずに、ローターに遊ばれる。

「あぁっ、あぁっ…あっ…」

くすぐったい、
気持ちいい、とは違う感覚…

でも、
時間が過ぎると次第にまた、気持ちよくなってくる…


「あぁっ、あぁん…あぁん……」

ヴゥゥーン…

「あぁん、あぁっ…あぁぁん…」


どうしようっ…
また、イっちゃうかも…

あーくんは、タブレットを触りながら、
「あ?なんやねん!これ!は?」
と、一人言、笑。

もちろん、
わたしを見ることはないままに。


「あぁっ、あっ、だめっ…あーくん…」

また、
イきそうになってる、わたし///

どうしよう…いっちゃう…


あーくんの脚にしがみつきながら、

「あぁっ、あぁん…だめ、いっちゃう
イク、いっちゃう、いっちゃうぅぅ…あぁぁぁっっ!!」


ビクン、ビクンと、
体を震わせて…また、イっちゃいました。

恥ずかしい///

でも、
あーくんは何も言わない。
勝手にイったのに、怒ってもくれない…


さみしい…
だけど、タブレットの設定は頑張ってほしい!

いいこにしていたい。


そんな気持ちから、あーくんが欲しくなってしまいます。

オチンチン、舐めたい…

オチンチン舐めたいなぁ…
そう言ったら怒るのかなぁ…


ヴゥゥーン…

ローターは動いたまま、
言葉もうまく出せずにまた、移動してあーくんの目の前に、
しゃがむ。

タブレットの目の前で、
あーくんの顔を眺めながら、腰をくねくね。


あーくん、あーくん…



すると、


ふいにあーくん、わたしの頭を、
くしゃくしゃっ…

髪がくしゃくしゃ乱れるくらいに頭を撫でて、

「しゃぶってな」



あーくん…/////


「あぁ、はいっ!」



嬉しい!嬉しい///

嬉しくて、心がキュンってしてる。
頭をくしゃくしゃ撫でられた///

ちゃんと、構ってくれた///


 

あーくんの服を脱がさせてもらって、
オチンチンを舐めます。





つづく





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