FC2ブログ
123456789101112131415161718192021222324252627282930
-------- (--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
| スポンサー広告 |
2014-05-27 (Tue)
微妙な空気の中で。
ご主人様は、あっさりと、


「服着るか。支度しな」



えっ、えっ…

待ってよ、待って………

さっきまで、
そんな空気じゃなかったじゃん…………


「早く。服、着な?」

「あ、うん……」

変わらない空気に諦めて、
とりあえず、トイレに向かい。

トイレから出ると、
すでに服を着ている、ご主人様。。。



もう、
この流れは変わらないんだ…


焦る気持ちと、ごめんなさいと。

でも、
何も言えずに、
仕方なく服を着ます。


荷物を片付けようとバッグの元へ。

あ、お道具、いっぱい出てる…

「あーくん、いろいろ出したの?」

「おぅ。
何を持って来たのかチェックした」


あ…////

逢う前に、
使われたい道具を持ってきな、
と言われたことを思い出して…一人赤面///

使ってもらうことは無かったけど、
見てもらっただけで恥ずかしくて。

それから、嬉しい気持ち。


と…、

あ!!プレゼント!!


プレゼントは、しっかり渡さないと。

「あーくん!プレゼント忘れてた!
どうする?見る?」


「おぉ!!見る、見る!!」



あ、ちょっと空気戻るかも。

ご主人様の声色が変わり、
いつもの明るい雰囲気のあーくん。


と、
プレゼントをベッドまで持っていきます。

「はい☆」

「どれどれ~♪おぉ!コレ!忘れてた!!
おぉぉーっ♪♪ありがとう」


あ、
かなり喜んでもらえてる?

これって、チャンスかも!!



「あーくん!嬉しいですか♪?
ご褒美くださいっ!!」

「はいw?」

「ご褒美に、チュウくださいっ♪♪」


さっきまでの雰囲気を戻したい気持ちと。

おねだりしてダメだったチュウをもらえる口実に『ご褒美』なんて、



あーっ、
いい理由というか、笑。
これなら、チュウしてもらえるかも☆


ルンルン、ルンルン♪
ワクワク、ワクワク♪♪


すると、ご主人様。
プレゼントを全部見てから、
プレゼントをベッドの脇に置いて。

ベルトをガチャガチャ……



え…?え…?



オチンチン出して、
「はい、ご褒美」



………チュウ。。。

うぅ…わたしが欲しいのは、チュウなのにぃ…


「えっ…えっ……チュウ…」

「何?」

「ううんっ…」
焦って首を横に振りながら、


チュウじゃないけど、
でもやっぱり、嬉しい。

さっき、
嫌な気分にさせてしまったから、
その流れから、舐めさせてもらえることが嬉しくて。


「舐めても、いいですか?」

「いいよ」


ベッドで横になっているご主人様の、
オチンチンを舐め始めました。


あーくん、
さっきは、ごめんなさい。

携帯。
あーくんが話をしてくれている時に、
自分の携帯を、一瞬、見てしまったこと…

本当に、ごめんなさい。


ごめんなさいの気持ちで、一生懸命。


少し舐めて、
やめる気配がないから、

「まだ舐めていいの?」と聞くと、

「なんで?」


「いや、時間が…
もう、かなり遅いから…」

「あぁ、いいよ」


時間は深夜3時を過ぎていたはずです。

まさかの返事に驚きながら、
嬉しい気持ちで、一生懸命にオチンチンをしゃぶりました。


気持ちよくなってもらいたい。

フェラは、
下手だって…言われるから。

とにかく一生懸命に。
ただひたすらと、しゃぶり続けます。

たぶん、10分以上…
今までで、こんなにしゃぶったことは無い…


舐め回し、
自分の口回りが、唾液でベトベトになるのも
お構い無しに、ただ、一生懸命にしゃぶります。



時折、
「あぁ……」と声を漏らしてくれるご主人様。


あーくん、気持ちいい?
わたしのフェラは、気持ちよくなってもらえてる?


大きいままのオチンチンに、
気持ちよくなってもらえているかなって、

期待もしながら、

フェラを褒めてもらいたくて、一生懸命。


休まずに、
ずっとずっと、しゃぶっていると、

「あぁ…」と、漏らしてくれる頻度があがってきます。


一生懸命しゃぶっていたら、
もしかしたら、口でイってもらえるとか…
あり得るのかな?

ひたすらと、しゃぶっていたら、


「マンコでイかせろ」


……////
イきそうに、なってくれてますか?
フェラで気持ちよくなってもらえた?

嬉しい気持ちで、

跨がって騎乗位で、腰を動かします。

(この時、自分が服をどうしたかは、
もう覚えていません、汗)



「あぁっ、あぁん…」

うわぁぁ…気持ちいぃっ…

なんて、感じながら、
イってもらえるように腰を動かす。


「あぁぁっ…あぁぁ……」

「もっと」

「はぃっ…あぁぁん……」


と、
たぶん、そんなに長くはかからずに、
「あぁ、イク。イクぞ」と、ご主人様。


「いやぁ、だめっ…わたしも、いっちゃぅ!!」


「あぁぁぁっ………」


中に出してもらいながら、
わたしも一緒にイってしまいました////


「暑ーっっ!!」と、ご主人様。



服を着たままだから、
暑いですよね、汗。

少し休んで、
でも、時間はもう明け方4時頃。


かなり急いで、帰る準備、汗。



ホテルを出ると、
空が明るくなり始めていました。


「明るいよ、あーくん」

「ほんまに、明るいなw」


「だ、大丈夫?」

「あと一時間もしたら、起きるな。大丈夫だよ」

と、
いつものネカフェまで送ってもらいます。




あっという間に、ネカフェにつきました。

もう、バイバイ。



今日は、チュウも無かったし、
途中で怒らせちゃった…

でも、
こんな明け方まで一緒にいてくれたから…
きっと大丈夫、というか。。。




と、
車を停めて、あーくんがマスクをずらす。


え?
まさか?



……チュッ。



「あーくん…バイバイのキスはしてくれるんだ、笑?」


「おぅ、迷ったけどな。
…………んーーー、、、あーっっ、許すっw!!!」


(*・д・*)


「へへっ♪ありがとう。バイバイ」

「ありがとう。じゃあな」




はぁっ…
よかったぁ…許してもらえた……

チュッてしてもらえた///


へへっ////

やっぱり、
あーくんは、優しい。


もう、あんな失礼な行為はしない。
ごめんなさい。





ネカフェに入ったのは、
明け方の4時30分過ぎ。

少し仮眠して、ゆっくり帰りました☆






ありがとうございます。
ランキング
にほんブログ村 恋愛ブログ 主従関係恋愛へ
にほんブログ村



スポンサーサイト
[PR]

[PR]

| 『逢』 | COM(4) | TB(0) |
コメント



















管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。