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2014-05-15 (Thu)
あーくんが、大変そうだから。

わたしは毎日、
ただ、想いを贈り続ける。



昨日の朝、あーくんは
仕事へ行く前にLINEをくれて、

その空気に、
わたしにLINEをくれた想いを、フッと感じて。


仕事が終わるのを、ただただ、待っていました。


仕事が終わったあーくんから、
夜にLINEが届いて。



その言葉に。


あーくんを抱き締めたくなって。



その言葉を、
漏らしてもらえたことに、
ありがとうって、なりました。



数日前、
今週、いつもの女性とライブに出掛けてしまうあーくんに。

エッチをするかもしれない悲しみから、
沢山の気持ちをぶつけてしまいました。

しかも、
ライブ配信上で…。

最低だと、思いました。

あーくんを悲しませたと思います。



でも、あーくんは、
ライブ配信上のコメントで、
「ライブ配信やめな」って言ってきて。

その直後に、Skypeを鳴らしてくれました。

そして、
ライブ配信を、
時間までやり続けたわたしに、

「ライブ配信やめなって、
俺が逃げ道作ってやったのに続けやがって、アホ!」

と言いました。

「ごめんなさい…」
「ほんとですよ、まったく…」

と、
沢山叱られたけれど。

あーくんは、
ライブ配信やめなって、
わたしを逃がすために言ってくれたんだって分かって。

ほんと、その優しさに、
心が、ごめんなさいばかりになりました。

あれだけのことをぶつけてしまったのに。


ぶつけた内容がどうとか、
そういうところを怒ったりせずに、

わたしがまた不安になって、
乱した状態になったことを助け出そうとしたあーくんのコメントを、
振り切ったわたしを、叱りました。

あーくんの優しさと愛情に触れる瞬間。



そして、
あーくんはSkypeで、
「寝る!抱き枕がない。今すぐ来い」
と言い出し///

「着きました!」
って返したら、笑、

「居ないわ!早く来い」
と叱られました、笑。



最後は、
あーくんが眠る瞬間までずっと繋がっていられて。

ウトウトのあーくんは途中、
「あ、俺今、寝てた?」

「うん、寝てたよぉ」

そう会話しながら、
また話し出したりして、
わたしは眠れるなら寝てほしいから静かに聞いてると、

今度は、
「おい、聞いてるか?」と言ってきて、笑。

なんか、
嬉しくて愛しくて仕方なくなりました。


あーくんは寝ちゃって、寝息が立つのを感じてから、
わたしはそっと、「おやすみ」とSkypeを切りました。



本当に、
大切にしてもらっていることを感じる瞬間で。


あーくんの毎日を想ったら、
本当は、好きなバンドのライブに行けることが、
すごく嬉しいのに。

女性とエッチするかもしれない悲しみから、
いっぱい泣いてしまいました。


でも、
Skypeの翌日からも、
当たり前のようにスタンプくれて。

昨日のLINEの言葉に、
想いは益々と溢れて…


あーくんの心を感じたら、
『今週、ライブだから頑張ろ!』って気持ちと、

やっぱり、
わたしは大切な場所に置かせてもらってる…
『大丈夫』と感じて。



ただただ、
あーくんの心を想うばかり。



ライブの日は、頑張って乗り切ります、笑。
それよりも、
あーくんの心が大切。


大変な毎日の中でも、
女性のことで不安になると、強く救い上げてくれる。

それだけ、
大切にしてもらってる。


だから、
その想いに、わたしは自信を持てる。

あーくん、
ありがとう。




あーくんのペットは、
寂しがりのヤキモチ妬きだけど、笑、
それでも一生懸命に、見上げています.・:.*


あーくん。
もうすぐライブだよ。
だから、だから…………ね。







あーくん、眠れてるかな.・:.*






ありがとうございます。
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