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2014-04-24 (Thu)
とっても楽しくて、幸せだった時間。

何かすごいことがあった訳ではないけれど、
また、少しずつ、書いていこうと思います。


逢うまでの時間は、
前回の記事に書いたので、省略します、笑。



電車で酔い、体調を崩してしまったから、
新幹線に切り替えて、
いつもよりも早く着いた、ご主人様の町。

ご主人様の町に早く着いた時はいつも立ち寄るショップで、
買い物を終えて、

いつものように、
スタバで時間を潰します。


体調崩した感じなままは嫌だから、
スタバでも、しっかりケーキを食べる、わたし、笑。


いつもより少し遅い、21:30過ぎ。
「そろそろ向かうよ」ってLINEが来て、
トイレに駆け込んで、
遠隔ローターをセットします///

今日は、どんな風に遊んでもらえるんだろ///


ご主人様の車を待ちながら、
あまりの寒さに震えてしまいます。

春だし♪と、地元は暖かだったから、
ミニスカートはもちろん、
ハイソックスとパンプスを合わせた服装で出てきました。

でも、ご主人様の町に降りたら…
すっごく寒くて失敗、汗。


震えながら待っていると、ご主人様の車が見える。


緊張していました。
なんか、すごい緊張。

ドキドキする、とか。
逢いたくて仕方ないっていう感覚より、緊張してる。


車に乗って…
マスク姿のあーくんに、ニヤニヤ、笑。

車は走り出すと、

あーくん、
「忘れ物したから、一回家帰るわ」と。


え、え……え??

緊張とか飛んで、焦ります、笑。
わたしが居たら、マズイですよね??


「わたし、どうしたらいいの?」

「駐車場やし、大丈夫やろ」


えーっ!!!

駄目でしょ!?



若干、パニック、笑。


車がいつもと違う道に入っていくと、
本当にソワソワしてくる。

その…万が一を考えて、
車にわたしが乗っているのは、危ないんじゃないか…


「あーくん、わたし、コンビニで待っていようか?」

「いや、大丈夫だよ」


いやいや、
大丈夫じゃない!!

わたし、あーくんの身の回りを壊したい訳じゃないから。


しばらく走って住宅街。
リアルな光景に、ソワソワといろいろな気持ち。

道路に路駐して、
「すぐ行ってくるから」と、
ご主人様はオウチのほうに向かっていきました。


ソワソワ、ソワソワ…

さすがに駐車場に停めることはなかったけど、
確実にオウチが近くにある訳で…


その…あーくん、いいんですか?
わたしを、こんな近くに置いて…

と、スーっと自転車が車の横を走り抜け、
焦って身を隠そうとしてみる、汗。


早く帰ってきてくださいよぉ…!!


と、数分で戻ってきたあーくんは、
わたしのソワソワした姿に、
「どうしたの?」と平気そうな顔、笑。


「ほら、見つかったら…とか考えるじゃん、汗」

「まぁ、その時はその時だ」


いやいやいや、笑。

でも、話を聞いたら、
オウチから少し離れた場所に、車を停めてくれたみたい。
そうですよね、汗。

よかったです、汗。


焦りながらも、
でもやっぱり少し、嬉しい気持ち。


こんな近くに、わたしを置いてくれていること。

あーくんの、身の回りの近くに、
入れてもらえたような感じ。


ちょっと、ほっこりソワソワ。


こういう時、
ありがとうと、たくさんの感情が沸き上がります。



そこから、コンビニに立ち寄りました。

コンビニの駐車場で。


「あのっ…必要ですか?その…必要なら渡します…けど///」

「あ?必要じゃなくても、渡せ」

「あぁ、はぃっ。お願いしますっ///」


と、遠隔ローターのリモコンを渡します。


コンビニの中、
遠隔ローターのスイッチが入ったり入らなかったり///

禁欲生活で、敏感過ぎて。
とにかく気持ちよくて…それが恥ずかしい。


若い人たちがいる側で、スイッチ入れられたり。
スイッチが入ると、あまり動けない///


「そこのドーナツ取って」と言われて、

下段!?
しゃがむのは…

「ほら」

言われるままに、しゃがむと、
ローターがクリトリスにぴったりと当たる。

あっ…あっ…///


気持ちよくて、恥ずかしくて…
すぐに平然なふりして立ち上がりました///


無事に買い物を終えて。

「意外と普通でつまらん」

「ごめんなさいっ…」

「まぁ、我慢してる感じとか、楽しかったからいいよw」と。


露出と羞恥は、
理性と本能のスイッチ次第だなぁと、実感です、笑。

理性が勝てば、
我慢できてしまう部分があり…
それは、ペットとしてまだまだってことかもしれないから、
頑張るところです、汗。


そこから、ホテルに向かいました。

車の中でもローターで遊ばれて、
脚を開いて、ハァハァなりながら…

最近よく使うホテルに。
今回は、誰にも会うことなく部屋に入れるタイプのところ。


けっこう広くて綺麗なお部屋です。


部屋に入るまでも、遠隔ローターは動き続けています。

ご主人様はジャケットを、
わたしはコートを、
お互いサラッと脱ぎ捨てて、

ソファーに座ったご主人様の足下まで行きます。


「服…脱ぎますか?」
と、あーくんの服を脱がしたほうがいいか聞くと、

「まだいいよ……まぁ、脱がして」

と、立ち上がったあーくんの服に手をかける。
動くローターに、感じながら…

トレーナーを脱がして、
「Tシャツは、そのままでいい」
と言われて、

ジーパンを脱がそうと、
しゃがんで脱がし始めた時、
立っているあーくんが足を伸ばす。

「あっ!!あぁぁ……あぁっ…」

クリトリスを刺激していた遠隔ローターを、
足でグッとクリトリスに、押し付けられる。


「あぁっ…いやぁぁ…あぁん…」


やだっ、恥ずかしい…
立ったままのあーくん。
上から冷たく見下されたような、感じで。

足で扱われたことに、
すごく興奮してる…///

「あぁんっ、あっ、あっ…」

手じゃなくて、足で。
ううん、足でもいいから、触れてもらえたことに、
嬉しく感じる感覚。

足でもいい、わたしに触れてくれて、
ありがとうございます…


そんな、感覚で、
興奮しながら、見上げるわたし。


一生懸命に、
ジーパンを脱がすことを続けます。

ジーパンを脱がして、
靴下に手をかけて、脱がした時、
また再び、足でグイッとローターを押し付けられました。


「ぅあぁぁ…あぁんっ、あぁぁ…」

感じて、少しでも体が逃げると、
さらに、グッと押し付けられて、
気持ちよさから逃げることが出来ません。

「あぁんっ、あぁぁぁ…」


それでも、まだ片方しか脱がしていなかった靴下を、
一生懸命に脱がして。
Tシャツにトランクスのあーくん。

こうなると、
オチンチンを舐めるのは、
定番の流れになりつつあり、

トランクスを脱がしながら、
「オチンチン、舐めていいですか?」と聞きます。

「舐めたいの?」

「…はい」



「いいよ」



わたしは服を着たまま、
クリトリスには、遠隔ローター。

しかも、ご主人様の足でローターを押し付けられながら、
オチンチンを、舐めます。

「んっ、んんっ…あぁん…」

フェラが下手だと言われるので、
いつも必死です。

わたしのフェラで、気持ちよくなって欲しい。
手も使いながら、
一生懸命に咥えて口を動かします。

その間もずっとローターで遊ばれてます。


「んんっ、あぁぁ…いやぁ…あぁん」

遠隔ローターの振動を強くされると、
フェラなんて出来なくなって、

「あぁぁっ、だめっ、いっちゃいます…あぁん」

ご主人様の足下で、足にしがみつく。
無言のご主人様。

でも、イきそうになると、
小さな声で、「だめー」と言いながら、
遠隔ローターのリモコンでスイッチを切ってしまう。

「はぁぁぁん…あぁ…」

またすぐにスイッチを入れられて、
「あぁんっ、あぁぁぁ…んん、」

フェラもやめたらいけないと、
オチンチンを咥えて一生懸命です。

フェラで褒めてもらいたい。
気持ちよくなって欲しい…

時々、ご主人様は、
「ああぁ…」と声を漏らしてくれるので、
気持ちよくなってくれているかも、と思えて安心する。


どのくらい、フェラを続けただろう…
かなりの時間?、フェラしながら、ローターで遊ばれてる。

ローターの振動を強くされて、
「あぁぁぁっ、だめっ、いっちゃぅ…」

「だめー」

「はぁぁぁん…」


すると、今度は、振動を強くされ、
「あぁぁっ、イク、いっちゃいます、本当にっ…」

ローターを止めてはくれません。

「お願い、本当にいっちゃいますっ…いやぁ…だめっ」
と、訴えても、
ローターを止めてはくれない。



だめ、
本当にいっちゃう…

「ごめんなさいっ、もう、本当に…いっちゃう…
だめ、イク、いっちゃぅぅ…あぁぁぁっ!!」


いっていいよと言われていないのに、
無言のご主人様の足下で、イってしまった、わたし///

するとそのまま、
ローターの振動を強くし続けられる。


「えっ、やだぁ…ごめんなさいっ、またイクぅ…
あぁぁぁんっ……」

って、全然ローター止めてはくれない。

「あぁんっ、やだぁ…」

でも、オチンチンを舐めなきゃと必死になっていたけれど、
次第に、ローターをMAXで遊ばれ続けて、
もう、フェラも出来なくなってしまいました。


「あぁっ、あぁぁん…いきます、いっちゃぅぅ…」

「ん?いっちゃうの?」

「はぃっ…ぅあぁぁん…あぁっ…」


ソファーに座るご主人様の足下で、
正座の股を拡げた感じで、ペタンと座り込み、
ご主人様を見上げて、声をあげて訴える。


「あぁぁっ、もぅ、いやぁ…イクぅぅ…あぁぁんっ」

すると、あまりのイかされっ放しの状態に、
ついに、潮があふれてくる。


「だめっ、ごめんなさいっ、出ちゃう、出ちゃうぅ///
やだぁ…イクぅぅ…あぁぁぁっ!!」


ビチャァーと、液体が溢れだす///

「ごめんなさい、ごめんなさい、やだっ、またっ…
あぁぁぁんっ……」

ビシャビシャぁーっ、とグチャグチャになっていく。


汚れないように、スカートを捲し上げて、
ポケット付きパンツを丸見えに、

ご主人様を見上げながら、
腰を振り続けて、イき続けます///


「いやぁ、イク、いっちゃぅぅ…」


すると、フラッシュが光る。

えっ///


スカートを捲し上げて、
腰を振るわたしを、写真におさめるご主人様。

あっ///あぁ…///

撮ってもらえてる////


と、ふと携帯を見ると、
わたしが前にプレゼントした、iPhoneケース!


こんな時に、変に幸せを感じながら、
イき続けます。


「あぁんっ、あぁぁぁっ…」

ビシャビシャァーっっ…

「いやぁぁ////また、出ちゃうぅ///あぁぁぁん」


ご主人様、
動画を撮っていたような…///

腰を振り続けて、イき続ける姿を、
何十分も、見てもらいました。

そして、さすがに体が限界でギブアップ。
「お願いします、許してくださいっ、もぅ、もぅ…あぁぁぁ」


と、おしまいにしてもらいました、汗。



汗だくです、笑。

「まひろ、シャワー浴びてきな」

「あぁ、はい///
ごめんなさいっ、床がビチャビチャ///」

「ハハハッww」


と、軽く拭きながら、
もう歩けなくて、

四つん這いで、動き出す。



お風呂、お風呂…

その前に、
ローター付きのパンツを脱がなきゃ、かなぁ…
ベッド…ベッド……


四つん這いで、ペタペタ……ペタペタ…



!!!!

「だめっ、待って……あぁぁっ…!!」




ローター遊びは、まだ終わりませんでした…








つづく

ありがとうございます。
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