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2015-03-04 (Wed)
あーくんとは、
変わらず幸せに過ごしています(*´∀`)

この前逢ってから。
わたしたちは、特に逢った後の数日間は、
LINEが少しだけ減りました。

どうしてか?

お互いが、安心していたから(笑).・:.*


あー、
やっと気持ちを打ち明けて、
あのシコリも溶かして、傍に居る形が固まった!
ヽ(*´▽)ノ♪

という、
異様なほどの安心感(笑)。


逢う一週間前は、
逆にとてもたくさんLINEをしていました。

それは、
わたしが不合格にされる恐怖に潰れそうになっていたから。

あーくんはいつも、
わたしの不安をすぐにキャッチします。

なんとなくな不安な空気は何故か伝わって、
わたしの不安のような表現には、すぐにお返事がきて、
従テスト前だから、決して安心はくれないけれど、
潰れない程度の緊張感と希望を言葉にしてくれる。


この救われよう。
この構われよう。

大切にされ過ぎているのが、
よくわかるから。


だから、
きっと合格しかないんだと…

どこかで信じていました////



わたしたちが、
終わるわけないでしょって、わたしの直感。

でも、自信のないわたしが、
自信のあるわたしを侵食して泣きそうになるから、

あーくんは、
何度も何度も救い上げてくれました。


あーくんは、
いつもわたしの足りない部分を補ってくれます。

わたしは、不安な気持ちを素直に話せないから、
不安そうな空気を出した小さな言葉の変化に気付き、

あーくんからは、
「ん?」
とお返事がきます。

ん?は、
それはどういう意味?ってこと。

ん?と聞かれたら、
意味や理由や原因を話さなきゃって焦るわたし(笑)。

一生懸命に気持ちを伝えます。


あーくんに、ん?と言ってもらって、
やっと言葉にできることがたくさんあって、
あーくんは、わたしが素直に話せるように、ん?と聞いてくるんだと思う。

「ん?」とLINEがくると、
『お前、それどういうことか話せ』と言われてる感じがわかる(笑)。

あーくんには隠せないなって、
諦めるように、
汚い気持ち、泣き言、嫉妬、
全部を長文にして伝えます。


この前の逢う日までの一週間、
何度「ん?」が来たことか…。

あーくんは、
わたしの気持ちを流したりしない。

わたしの変化を見逃さない。


どんな日も。
あーくんは、わたしを孤独にもしない。

あーくん自身が大変でも、
必ず構ってくれます。


先日、
日曜日の昼間にいつもより連絡無くて、
久々に泣きそうになっていたら、
家の補修をしていて大変だと夜に教えてくれました。

午後にスタンプがきて、
わたしが寂しいから、くっつくスタンプを送ると、

お怒りと、
投げ飛ばすスタンプが返ってくる。

意地悪(笑)。
でも、スタンプで構ってもらえて安心する。

そこからスタンプで構ってもらい、
夜にあーくんが一人で補修をしている時には、
いつも通りにLINEをくれ、補修内容を教えてくれました。

なんだか、
幸せだなぁって思うのです。

一日に、時間や余裕があれば、
こんなに連絡をもらえるから。


ライブ配信も、
何時間も一緒にしていたり、
わたしの泣き言配信を静かに聞いてくれたり。

変わらずに、
楽しい時間を過ごしています。


数日前に、拗ねてワンワン泣いた話、
書けたら書きたいな(笑)。

その前に、
逢う日になってしまいそう…///



ありがとうございます。

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| 日記 | COM(4) | TB(0) |
2015-03-11 (Wed)
あーくんに会ってきました。

今回は、まったりでした(*^^*)

あーくんのお仕事が忙しく、
仕事をオウチに持ち帰るほど。
そんな仕事漬けの中、それでも会ってくれるというので、
甘えて会いに行きました///

そんなこともあり、
今回は、まったりかな?と思っていたら、
予想通りにまったりな時間。


コンビニで、
「今日は気分じゃない?いらない?」
と、遠隔ローターのリモコンを出すと、

「うんwそうやね、気分じゃないー」と、
買い物も普通。


ホテルでも、
「携帯繋がりそうな部屋にする?」
(ホテルは電波がすごく悪い)

と聞くと、
「どこでもいいわ。」
と、アプリが出来なくてもいいと思えるくらい、
ダラダラなあーくん。
もう駐車場に車停めるのも面倒だと言うくらい(笑)。

お部屋に入り、
とにかく、まったりでした☆


入ってしばらくして、
口でするように言われて、
咥えて頑張って…今回もイってもらえました(〃∇〃)

そうしたらあーくん、
「おかしい。あー、なんかおかしい!!
なんで前回に続けて、まひろに口でイかされなあかんねんw!
あー、おかしい!」

と、悔しいかのような言われ方(笑)。

調子が悪いような言い方をしていて、
一緒に笑う(笑)。
褒めてくれなかったけど、
それが、あーくんらしくて心地好く感じます.・:.*

それから、
ベッドに移り、わたしは前回会ってから、
一度もオナニーをしなかったことと、
生理前だったこともあり、我慢出来なくてオナニーの許可をもらいました///

しばらくすると、
あーくんもオナニーを始めて、
更に、わたしのオナニーの手をどかして、
あーくんがクリトリスを弄ってくれる。

「あっ…あぁんっ……」
気持ちよくて気持ちよくて、

でも、もちろんイかせてはもらえなくて、
何度もイク手前で止められて、興奮していると、

「まひろ、入れろ」
と言われて、
騎乗位で跨がって………

「あぁぁっ……」
気持ちいい…////


動くこと、数回。


「あかん、イクわ……!」
と、またもあーくん、すぐイク。

気持ちよかったのかな?
って、喜んだ瞬間、

「あー!なんでやねん!!
今日、おかしいってwwなんでや!!」

と、不本意そうなあーくん(笑)。

口でイってもらい、すぐのことだったから、
尚更にイきづらいはずが、あっさりの出来事で。

だから、納得いかないあーくん。

面白い(笑)。
笑いながらのわたしたち。


それからは、
ベッドでいつものように、
TV観たり、あーくんのアプリみたり、
ライブ配信で爆笑したり。

そうして今回は、
遅いバレンタインに、
ムースケーキを作ったから、食べてもらいました☆

バレンタインを持ってきたことを話すと、
「おぉ、よし、食べるか!」
と一緒に食べてくれて、

最初は「あまっ!!!」と言われちゃったけど、

「お、下のやつ(二層になってる)と一緒に食べるといい感じやん♪
美味しい、美味しい」
と、
ペロリと食べてくれました(T-T)

初のキャラメルムースケーキ。
めちゃくちゃ美味しい訳ではないと思うのに、
笑顔で食べてくれたあーくんに、
こういうところは、優しいなと思う///

わたしが、
「やっぱり甘いよ…大丈夫?」
と聞くと、

「そうか?この下の中に、何入ってるの?」
と。

「ナッツとオレオクッキー混ぜたの」

「ほぉほぉ。俺、ナッツも好きやし、美味しい」
と、本当に優しくて。

やっぱりあーくんの人柄に、
変わらず惚れ込んでしまうのでした(笑)///


ほぼほぼ、ベッドでずっとまったりしていたのですが、
途中、クリトリスを散々に弄られました。

クリトリスを剥かれて、
尿道の辺りを爪でカリカリされる。

うん、痛い…

ヒリヒリして、
ピクピクして…

気持ちいい、だけじゃない。
痛くて、ビクンビクンっとする…

痛い…
ヒリヒリする…

でも、
なんだろ…嫌いじゃない…///

だんだん、
ヒリヒリが気持ちよく感じるようになって、
声をあげて喘いでしまいます。

「ぁああっ……ぁぁぁっ………」

あーくんは、
焦らしながら、何度もカリカリと尿道の辺りを弄る。

痛い…
だけど、それが心地好くなってきてしまう///

「あぁぁっ…イクっ……いっちゃう………」

「だめー」

何度も弄られて、
その度にヒリヒリする。 

尿道の辺りを触られている恥ずかしさが、
また、たまらない。


「あぁぁっ…いっちゃうぅ………!!」

「だめー」

「ぁぁぁんっ……」

繰り返して、
もうさすがに、痛くてヒリヒリが限界で、
訳が分からなくなりそうになっていた時、

「ぁあぁぁっ…イクっ、イクっっ………
え!?やだっ………………」

あーくん、指を止めてくれない。

「ぁああぁぁっ…出る、出ちゃうぅっ、
あぁ、イクぅぅっ…………ぁあああっ………」

尿道の辺りも含めて、
激しく指を動かされて、

麻痺している尿道から、
何か液体が、溢れだしていきます///

潮ふいているのか、
おもらししているのかも、分からない…///

恥ずかしいけど、
止まらない。

「ぁあああっ…ぅあぁぁぁん……
出る、出るっ……ぁぁぁん////」

あーくんに、散々に弄られてイかされて、
気付けば、シーツは背中の辺りまでビショビショ。

痛くて、
そして尿道という変態さに興奮して、
たまらなく気持ちよくなってしまいました///


このあとに、
またまったりして、ライブ配信して。

最後。
あーくんがわたしのおまんこにローターを入れてくれました。

たぶん、
クリトリスは弄り過ぎて痛くなっているのを、
考慮してくれたのだと思います。

ローターがおまんこに入った状態で。
オナニーを始めたあーくんの乳首を舐めます。

ペロペロと。
あーくんの快楽のお手伝い。

と、
「おい、横になれ」
と言われて、正常位。


えっ…ちょっと待って…!?


ローターがおまんこに入ったまま、
そのまま、あーくんはオチンチンをおまんこに挿れました。

「あぁぁぁぁっ………///」

うそでしょっ……
ローター入ったまま……

そして、
酷いことをされてる感じにまた、興奮する///


「あぁんっ……ぁぁぁんっ……」

奥のほうで、振るえてるローターを感じながら、
あーくんの乳首を弄り、気持ちよくなっていると、

そのまま、
あーくんは中に出してくれました。


そうして、
ローターを抜きながら、
ローターが気持ちよくて///、

「あーくん、オナニーしてもいいですか?///」
と、またオナニーしてしまいました(笑)。

生理前の性欲って、恐ろしい。

あーくんに見られながら、
何度もイって、気持ちよくなった、わたし。


やっぱり、
オナニーが好き過ぎます///


いつものように、5時近くなって帰る準備。

帰りの準備をあーくんに手伝ってもらいながら、
音楽の話になった勢いで、
わたしは、
思いきって聞いてみました。


「あーくん、一緒にライブとか…行ってくれる?
お互いが好きなバンド、とかだったら、いい?」

「いいよ。」

( ; ゜Д゜)
「えっ!?いいの!?」

いいよと言われて、やっぱり焦る(笑)。

「なんで?俺ダメなんて言ったことないやん?」


確かに、ダメと言われたことはない。
でもね、
わたしの記憶が確かなら……

まだ、あの女性と仲良かった頃ね、

同じようなこと聞いたら、
(基本は彼女さんと一緒でしょ?と聞いたような気がする)

「まぁ、そうやねW今のところ、あいつと一緒だねー」
的なことを言ったから、

あの時から、
ライブはあの人の領域なんだと…
いろいろ聞くのが怖くなっていて、
一緒に行きたいとか、言わなくなってた。

わたしはセックスの相手で、
あの人はライブとかも一緒に行ける存在で、

わたしなんて、
セフレみたいなものだと、泣いて騒いだ日もありました。
(騒いで泣くたびに、叱られたけれど/笑)


今、わたしがライブのことを聞けたのは、
あの人のこと、
もう大丈夫だと感じているからだと思う。

最近はライブの予定も全然入ってないと言ってたし(笑)。


「あのね、もうすぐアルバム出て、今年はツアーあるんだって。
日程的には難しいけど、このバンドとか、
一緒に行くのはアリ?」

「全然いいよ」

「そっか!いつか行けるといいなぁ。」


そんな会話が出来て。

やっぱり、
何かが変わってきているのを感じます。


もちろん、
一番に好きなバンドがあの人と同じだから、
あの人ともこの先、ライブに行くかもしれないけれど…、
わたしは悲しいものは見ないって決めたから、いいの(強がってみる/笑)。

いや、
なんとなくね、そんなことがあっても、
大丈夫だと思えるわたしも、いる。


確実に、ゆっくりでも進んでる。
だから、頑張れている。

あーくんとの時間で、たくさんの幸せを感じていきたいな。


帰りの車。
他愛もない話をして、いつものネットカフェ。

車から降りる時に、
ちゅうがしたくて、ウジウジとあーくんを見つめると、

「なんやw言えばええやんww」

と、花粉症でマスクしていたあーくんは、
マスクをずらしてくれる。

照れて笑いながら、
チュッ……と、しました////


言えばええやんって、
…言っていいんだ///

甘えてお願いして、いいんだ。


なんか、甘いなぁ///

幸せ気分.・:.*


忙しい中で、
それでも逢ってくれたあーくん。

いつも、
あーくんが大変な時でも、
約束をすると、結構無理してでも逢ってくれる気がします。
(でも、無理してないよって必ず言ってくれるんだけど)

大事にしてもらっているのが分かるから、
だから、
ここまでの時間と、今があるんだと思います.・:.*



と、
一本にまとめてみました(笑)。

おしまい



ありがとうございます。

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| 『逢』 | COM(2) | TB(0) |
2015-03-15 (Sun)

あーくんは、明日。
日にち的には、今日。


あの人と、ライブに行くんだって。




え?
会った時に、
ライブの予定はないって言ってたよね?




と、


嘘をつかれたんだ…、と、
我慢できずにハッキリ言ってしまいました。

(相変わらず、拗ね拗ねツンデレ/泣)


そんなやり取りを、
ライブ配信上でしたのでした☆



眠いから寝ます。
時間があったら詳しく書きます。




わたしは嫉妬して、
たくさん不安がって、

不信がって、

拗ねて。

でも、
少しだけ心を冷酷に。


わたしはもう、これ以上は傷付かないと、
静かに決めた心で、
あーくんに言葉をたくさん発していました。



あーくんは、
もう何もないって、

それに近い言葉を、言ってくれました。


信じてるよ。
何もないって。


そんなこと、分かってるの。






だけど、
悲しかった。






きっと明日は、拗ねるか引いてるか、
どちらかになりそうです(´;ω;`)

もっと可愛くいたいのに…

可愛くしがみついていた、
あの頃のわたしと、今は少し違う。





へへ。
ダークな一面でした(笑)。

あーくん、
ハッキリと"もう終わってる"って、
言ってくれたら、わたしは笑顔になるのにねー(笑)。

もう、
いろいろ考えるのは、やめよう。





ありがとうございます。

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| 日記 | COM(0) | TB(0) |
2015-03-15 (Sun)
わたしが不安になることを、
さっき、指摘された。

わたしが、
いつも、いい子でいないから。


だから、
ライブのこと言わなかったんだって。





この悪循環を断つ方法は、
あるようで見つからなくて…





あーくんの朝の態度に。
出来た溝は、大きいんだと知った。





二人で触れずにいる大事なことが、
触れないから溝になっているのか、
触れなかったから、ここまでこれたのか…それは、複雑。





幸せそうなデイト記事をかいて、
ごめんなさい。

あーくんがわたしにライブのことを話せなくなったのは、
わたしのせい。
笑顔で何もないよと、言ってもらえたあの時間も、
わたしの責任。


あーくんに、
たくさん負担をかけていました。



本当のことを、
話せない関係にしていたのは、わたし。


わたしが、
いつももっと笑っていなかったから。



もっと、
出来る女なら、よかった(笑)。

完璧に自信持てる人間なら、よかった。




あーくんに、
負担ばかりかけてしまった…





今までみなさん、
幸せそうにしていて、ごめんなさい。


それは、
あーくんが作ってくれた、
わたしのための、作られた世界だったのかもしれない。


あーくんは、優しい。
わたしのために、作ってくれていました。





あーくんが、
幸せにいられますように。





| 未分類 | COM(0) | TB(0) |
2015-03-15 (Sun)

あーくんは、会った日。

今からの大切な時間を考えて、
きっとライブの予定のことを言わなかったんだと思う。

冷静に考えれば、
そんなこと、分かるの。


わたしとの関係を、
幸せに過ごすために、言わないようにしてくれた。


大切だからこそ、
言えないことがある。

言わないことがある。


わたしたちは、お互いに繊細で、
大切に気遣い過ぎて、空回っていく…(笑)。


主従だから、なんでも話そう。
かもしれない。
だけど。
大切すぎるから、言えなくなったり、するの。

大好きで、
壊したくないから…気遣うの。




今日は、
最終的に、わたしは元気なLINEをしていた。

あーくんも、
そんなわたしに乗ってお返事をくれた。

でもね、でもね、
なんだかお互いオカシイの。

大事な部分に、
触れないでいるような…感覚。

きっとこの空気を、
あーくんも気付いてる…はず。



大切だから、気遣って。

でも、

言葉にしなくても、
全部伝わっていくの。



もどかしくて、
切なくて、

怖くて。


気遣って、
気になって、

苦しい。



こんなに、大好きなのに。
うまく甘えられずに、
こんなに変な空気になっていくの。

ただ、
大好きで笑顔でいたいだけなのに。

うまく、出来ないの。



あーくんは、
今まだ帰ってきていない。

夕方から、既読にならないLINE。

ライブ楽しんでくれていたら、いいな。
本当に素直にそう思うのに…



あーくんを、
わたしが苦しませていないかと、
気になって。


言葉がうまく、生まれない。



あーくん、
今日がHAPPYであってね。








ありがとうございます。

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| 日記 | COM(4) | TB(0) |
2015-03-16 (Mon)
ライブが終わって、
解散しただろうくらいに。

そう、前記事をアップした直後くらいに、
あーくんから、
LINEにスタンプが来ました。

ウサギが踊ってるスタンプ(笑)。


あーくん.・:.*


あ、
これは仲直りのチャンスなんだ!と、
わたしは迷わず、
スリスリと甘えるスタンプを送りました。

もう、
寂しいとか、グズグズな言葉は、
何も要らないんだって分かった。


送って1分。

お返事が来る。

甘えたスタンプに対しての、
お怒りのスタンプ(笑)。

あーくんは、変わらず意地悪で返してくれた。


あ、1分で即レスくれた///
つまりは、そういうこと。

あーくんが、
寂しがってるだろうわたしを気にかけてくれている!

それだけで、
わたしの心は満たされる。


いつもなら、
お怒りスタンプがきたら、
すぐに、ごめんなさいのスタンプを送るけど。

今日は特別。
え?甘えても許されるでしょーって、
調子乗って、
また、スリスリと甘えるスタンプを送る。


うん、
また1分であーくんからお返事が来る(笑)///


ビンタのスタンプ。
(´;ω;`)

でも、
そうやって構ってくれているのが、分かるから、
嬉しくて嬉しくて、
スタンプを何度も送り合う。

ごめんなさい。のスタンプを送ったり、
いろいろ。

最初、
1分以内来ていた返信は、
3分になり、5分になり、
電車に乗ってるだろう時間などは、数十分空いたり。


それでも、
ずっとずっとスタンプくれる。

言葉で交わすと、わたしたちは難しくなる。
だから、こうしてスタンプでジャレ合う仲直りが、心地いい。

言葉にしたら、
要らない言葉を伝えそうで。

あーくんも優しくなれないから、
また噛み合わなくなるかもしれなくて。


スタンプは、
二人で選んだ、いつもの仲直り.・:.*


寝る時間まで、
ライブ終わってから2時間くらいずっと、
そうやって、スタンプを送り続けてくれた、あーくん。

この想いを感じるから、
わたしは最後はやっぱり安心しちゃうんだ。


ズルいな///

女の扱いがうまいと言ったら、それまでだけど(笑)。
女は、女の感は、
そこに気持ちがあるかが、すぐ分かるもの。

想いが届くから、安心できる。


あーくんが、
わたしのめんどくさい心をわかって、
構ってくれているのが分かる。

だから、心が満たされる。

数分おきに、何度も何度もスタンプが来る。


ライブ前は、
既読スルーもあったけど、
おそらく、あの人とすでに一緒にいた時間に。

それでも、見てくれたことが、嬉しかった。

昔は、
まだ付き合ってるって言葉が出ていた時は、
そんなことは、無かったもん(笑)。


あーくん、
ちゃんと分かってる。

あの人とわたしには、
考えるのも馬鹿らしい程に、違いがあること。


それでも、
独占したくて泣いてしまうの。

あーくんに、
自分だけを見てもらいたくて、泣くの。
あの人と、
セックスするのか、気になって怯えるの。


でも、
この違いが、

あーくんからのスタンプに込められた想いが、
わたしを満たしていく。


あーくんは、
ライブの前夜、わたしがライブ配信上で泣いていた時、
コメントで、言ってた。
 


"手の上で踊らされてろ"



うんっ。
悔しいけど、そんな気がする。

逃げられないほどに、
不安より安心が大きくて。

悲しみより、楽しいが多くて。

我慢より、吐き出し抱き締めてもらうことのほうが、
いっぱい。



手の上で、
踊らされていたい。



LINEを寝る時間まで、
と言ったけれど、

実は、わたしが安心して寝落ちしていました(汗)。

しかも、
最後のLINEは、スタンプじゃなくて、
あーくんからの会話だったのに…残念(;_;)



でも、その分、
翌日(今日)は、またいっぱいLINEを、
仕事中にくれました///



*コメントありがとうございます。
また、レスするので待っていてください。


ありがとうございます。

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| 日記 | COM(2) | TB(0) |
2015-03-19 (Thu)
わたしが落ち着いたことを感じたのか、
あーくんはまた、いつもの空気で。

昼間の仕事中にLINEが来ることもなく(笑)、
スタンプも、
いつものように、あーくんの体調を伝えてくれるものに変わりました。


わたしは、
それがすごく嬉しく思う。


わたしが崩れそうな日は、
どれだけ大変でも救い上げてくれる、あーくん。

構ってくれて、わたしに安心をくれます。

そうして、
心のどこかで、
これでまた雰囲気が変わってしまったらどうしようと…
心配しているわたしを、あーくんのスタンプが、
また安心を伝えてくれる。


毎日、大変そうなあーくんが、
スタンプくれたり、弱音を吐いてくれたり。
それが有り難くて。

まだ、
あーくんの心の休まる場所で居させてもらえているのかなと、
ホッとする。

あーくんの過去を、
断片的でも知っている。

どれだけ辛い日々があり、
心に痛みを増やしたか。

だから、
わたしの不安定とヤキモチが、
その傷を大きくしていないかと…立ち止まります。


今回も、
それをすごく心配してる。



あーくんと、
大切な関係になっていきたい。

だから、
わたしは、自分の心を癒します。
あーくんを信じられる自分を作りたい。


過去が、
泣いた日々が、
わたしの心を曇らせるけれど、

変わってきたこの時間を見つめて、
あーくんのわたしへの気持ちを信じよう。


たくさんの女性と関わる人が、
わたしにとって一番苦手なことだと、
きっとあーくんは知っているはずで…

それでもわたしを、
そんなめんどくさいわたしを、
傍に置いてくれる"意味"を感じよう。


あーくんを、
傷付けていませんように…

あーくんが、
心を苦しくさせていませんように…


大好きだから。
深くなりたい。

大好きだから、衝突する。

大好きだから、頑張って繋ぐ。



あーくんに嫌われないように。
もっともっと…可愛くなろう。





ありがとうございます。

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| 日記 | COM(2) | TB(0) |
2015-03-21 (Sat)
ブログはうまく活用する場所と考えているから。
必要そうな言葉を並べる日もあるけれど。

わたしの今の心は、
なんとなくモヤモヤしたまま。


ライブの日に、
あーくんに言われた言葉とわたしの本音。

何かが行き違いになっていて、
なんとなく、すれ違っていないか心配になっている。


だから頑張って、昨夜、
お電話でお話をしたいとお願いしたら、

脚下(T^T)


あーくん、
電話したい気分では無かった(;_;)


LINEの文章では、
また理解不足が起きそうで。

わたしは珍しく電話をお願いしました。

わたしが電話したいって言うのは、
すごく大きなこと。

だって実際、
半年は電話していない(笑)。
あーくんが電話好きでないのを知ってるから。

そのわたしが、
電話をリクエストした想い。


喧嘩でもなく、泣き言でもなく、
しっかり気持ちを伝えて、話をしたいと思ったから。

勝手な憶測でやり過ごしたくないから。



一人で期待するのも悲しいし、
リアルを教えてもらえない存在でいるのも、やっぱり悲しい。

だから、
なんとなく出来ている違和感を、
安心に戻すためにお話がしたくなりました。



叶うのかな。
難しいのかな(笑)。

そうしたら、
この心は、どこへ持っていこう。



あーくんと、
いつかいつか、お話が出来ますように。

難しいなら、
逢いに行く計画を立てよ。





会話がしたい。

会話は、とても大切です。





ありがとうございます。

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| 日記 | COM(4) | TB(0) |
2015-03-23 (Mon)
自分の中のモヤモヤを、
やっぱりあーくんに伝えようと思い、

翌日の土曜の夜に、
グルグルと考える。

『電話したい』、
とは、やっぱり言えない。

どうして?

それは、
あーくんの時間を潰したくなかったり、
迷惑と思われたくないから。

(それから。本当は、嫌われたくないから)

あ、
わたしいつもの不安がり癖が出てるな…
自分で気づく。

それでも自分の感情を放置は出来ない。


どうしたらいいんだろ…
どうしたらいいんだろ…


わたしの出した答えは、
めちゃくちゃオブラートに包んで伝えることでした(笑)。

あーくんに、
「思い違いになっていないか、とか。
考えて、電話をお願いした昨日でした。」

と、LINEする。
オブラートに包みすぎ(笑)。

何の思い違いなのか、
あーくんにはさっぱり伝わらないだろう。
それでも、このくらいのオブラートが良いと思う。


あーくんから返信なんて無いと思ってた。
もう構ってもらえないと思ってました。

でも、しばらくして、
「ん?」と返信がきた。


あ…
構われた。

ん?って聞いてもらえた!


わたしはそれだけで一度、満たされる。
だって、ん?は、
あーくんがわたしの気持ちを引き出す時に使ってくれる言葉だから。

わたしの本音を聞こうとしてくれてる。

そう、あーくんが変わった訳じゃない。
わたしが、一人でまた、臆病になってるだけなんだ…


思い違いになっていないかを、
すごく心配していることを伝えました。

LINEだと、理解しきれなかったりするから、
だから電話したかったんだってことも。


するとあーくんから、
「大丈夫だと思うよww」と。

んー?
どういうこと(笑)?

分からなくて聞くと、

「思い違いになっていないんじゃない?ってこと。
話聞いてないけどww」

(笑)。

あ、
なんだろな…

また、満たされた(笑)。

そう、何の思い違いなのか、
話はしていないんだけどね、何も(笑)。


思い違いになってない。

そのあーくんからの言葉には、
わたしたちは繋がっているから大丈夫って、
安心のエネルギーが流れてくる感覚で。

それはね、
思い込みレベルとかじゃなくて。
この感覚でいつも繋がってきた自分たちにしか分からない感覚。

あーくんが大丈夫って言ってくれてる。

だから、
大丈夫な気がしてきた(笑)。


そのあと(日曜)も、
物凄いタイミングで(あーくんがわざと作ったタイミングとかでは無くて)、
電話のチャンスや、本音を伝える機会を失う(笑)。

つまりは。

これはやっぱり、
流せってことなんだな。
神様が、そう言ってる気がする(笑)。

わたしは、この感覚や直感を大切に過ごします。


だから、
流すことにしました(笑)。


ちゃんと、
構ってもらえたし、
わたしはそれで充分な気持ちにもなっている。

タイミングが合わないのは、
蒸し返しても良いことはないよ、
という神様からの合図なように感じる。

しかも、事の発端は、
わたしのいつもの嫌われたかもしれない恐怖が原因。
(それは、LINEで伝えました)

今は、数日前の苦しさは、消えた。

だから、ヨシにしよう。


うん、これで、
一件落着な感じかな(笑)。


わたしとあーくんにとって、
あの人が関わる話は、
二人の空気を悪くさせてしまう。

それは、
わたしの不安と、
あーくんのわたしを不安にさせたくない気持ちが、
混ざり合って、ギクシャクなるから。

それをお互いが、
肌で感じ取っています。

だから、
少しでもそこに関わることは、
何となくの危険信号をお互いが感じるように出来ている。


わたしは、
昔を思い出して不安になって、
実際にはあーくんとあの人は、もう今は何もないのを感じるのに、
甘えて大事にされたくなる。

あーくんも、
何もないのにグズグズ言われたら悲しいに違いない。
わたしに対してガッカリしたくないんだよね。
めんどくさいし(笑)。
だから、触れないように。
わたしを守ろうとしてくれているように思う。


お互いがお互いを、
大切だからこそ、やっぱりそっと触れないの。

うまーく、お互いにかわしてる。
(でも、うまく触れないでいるのをお互いが感じていることがポイント/笑)


これはね、
大切だからこそ、なんだよね。

言われたら傷付くことを、
何でも言えばいいわけじゃない。

相手を傷付けない表現で、笑って話せるまで温めることにした。

それに、
本当は、あの人のことも笑って話せるくらいになりたいんだもの。
そのくらいの自信が欲しいの。

だから、
ここは流そう。

あーくんと、
また、笑って過ごそう。




あーくんがライブに行けることは、
本当に嬉しい。
それだけは、あーくんに伝わっていてほしい。

あの人のことも、
前より全然、気にしていないことも。

ただ、早くに教えてもらえたら幸せなだけで(笑)。
(早くに教えないことも、あーくんなりの考えなんだと思うけれど)


仲直りの空気も、
言葉にしない空気も、

そこに想いを感じるから、安心していられる。


人それぞれ、
性格も考え方もいろいろだから、
わたしたちが周りにどんな風に映るかは分からないけれど、

今日も変わらずに、
笑い合ってLINEしているのが、
わたしたちの空気。



あーくんが笑ってくれて、
その笑いにわたしが癒される。

あーくんの心が、癒されてくれるように、
笑顔でいよう。





ありがとうございます。

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2015-03-29 (Sun)
あーくんはよく、
わたしの心を追い詰めます。
わたしの心を追い詰めるのが、好き。

人として有り得ないようなことを、
発してきたり指示したり。

わたしは、
その言葉が本音か冗談かを見極める余裕もなく、
追い詰められていく。


12月だったかな…

あーくんと関係を終わりにする出来事が起きて。
その後、わたしはあーくんに引っ張ってもらいながら、
また繋がっていくであろう関係に、自信のない確信の中で一生懸命でいました。

そのとき、
あーくんは、
わたしが早くに合格を貰うために会いたいように伝えると、
「散財させてくれるならいいよ」
的なことを言いました。

つまりは、
イライラしていて買い物したいから、
お金持ってくるなら会ってやる、みたいなね。


わたしはこの言葉に、当たり前のように動揺します。


あーくん…
それは、本気?

冗談?

ストレス溜まってるなら発散してほしい。
それに会えるなら…

だから、お金持って会いに行こうか。
でも、これって何だか間違ってる。

人としての常識から外れていることの、
疑問。

いや、その前に、
これはあーくんの本気なんだろうか。
このパターンは、たぶん、冗談だろうけど…

でも、でも…


と。
不安定なわたしが、
冗談な気がするあーくんのその一言に揺さぶられる。



待って…どうしよう。

あーくんは、
本気でわたしのお金を使い果たしたいのか。

そうしたら、
また傍に置いてもらえるんだろうか。

いや、この考えはヤバイ。
間違ってるよ。

これは、依存的…


会いたいよ。
あーくんには、会いたい。

でも…昔、男に貢いで痛い目に合った自分から、
もう成長しなきゃな…

それに、
あーくんが本気でこんなこと言うわけないよ。

だけどな…
分かんない。

従テストには残酷な課題もあるのかもしれないな。

はぁ…
会いたい…
あーくんに気に入られたい。

でも、
お金でのそんな関係は違うと頭では分かっていて。



悩んで、悩んで。
結局、

「大丈夫です。」

そう、答えたような気がする。


やっぱり、
不安定で依存的で弱いわたしが勝ってしまった。

お金を出してでも、
傍に置いてもらうために必死な自分。
 

そこから、
何通かLINEでやり取りして、
その空気は緊張感でいっぱいでした。

あーくんはやっぱり本気なんだろうか。
わたしにお金をつかわせるのが、楽しい?

あーくんは、
そんな人じゃないと…信じたい。

だけど、
離れたくないから。
お金を出してしまう自分。

わたしは何も昔から変われていないのかな…
やっぱり怖がりで依存的。


モヤモヤぐるぐると、
たくさんのことを考えながら、

早く従テストに合格して、
またペットという位置が欲しいわたしは、
あーくんに質問しました。


「いつ頃行ってもいいですか?
行くなら早いほうがいいかな。」


きっと、わたしは必死だった。

あーくんのストレスを発散して欲しい気持ちと、
あーくんのペットに戻りたい気持ちで、必死。



あーくんから、返事が来る。




「そんな余裕あるなら、
子供を旅行にでも連れて行けや!!!」




あ……………

あぁ………その通りだ……………(泣)。



あーくんに、
わたしの弱さ全てを見透かされていました。



わたしの恋愛依存と、
子供への愛情のかけ方が分からない痛み。

わたしがずっと抱えている痛み。


あーくんは知ってる。
わたしがそうやってすぐ、
お金出してしまったり、無駄な場所へ浪費したりすることも。

分かっていて、
そうやって心を揺さぶる。

そして揺さぶりながらも、
大事なことを教えてくれます。



「うん。その通り。
旅行に連れて行く。
大切なことを教えてくれて、ありがとう。」


そう、お返事しました。



そして、
あーくんのことでまた不安定になっていたわたしは、
あーくんからの言葉でハッとして立ち止まり、
子供とお話をしました。



そうして数日前。
その約束通りに、春休みの一泊旅行をしてきました☆

子供と二人で、楽しい時間を過ごしました。
(*^^*)


あーくんがあの日、
あんな風に言ってくれなかったら、
きっと叶わなかったもの。

いつも、
子供への関わり方が分からずにいるわたしに、
大事なことを教えてくれる。

大切にするべきもの、
今、愛情をかけなければいけないものを、
たくさん教えてくれます。



ずっと前に、
これもわたしが、不安で離れたいと訴えた日だけど(笑)。

あーくんから離れたいと泣いたわたしを叱りながら、
抱き締めてくれたあーくんは、
家庭や彼女がこの先どうなろうと、わたしとの関係は変わらないから安心しろと言ってくれて。

育児の相談に発展して話をした時に、
「子供に、ハグしてるか?」とあーくんはわたしに聞きました。

ちゃんと抱き締めたことが無かったことに気付いたわたし。
子供を抱き締めてあげたことが無かった自分。

「したことない…」とわたしが言うと、
「ハグは大事だぞ。帰ったらしてやれ」とわたしを抱き締めて言いました。

あーくんに抱き締めてもらいながら、
この温かなものを子供にも与えてあげたいと思えた、あの日。

あの時からずっとずっと、
子供のことも支えてもらってる。

いつも、
愛情を見失うわたしに、
愛情の大切さを教えてくれるのは、あーくん。


愛情の温かさも知らず、
バブル時代の両親からお金を与えられて育ったわたしは、
気づけば、
お金で愛情を埋める癖がついていた。

(だから、男に散々貢いで失敗した過去がある/笑)

決して裕福ではない今でも、
加減が分からずに、無駄遣いする。

欲しいものを我慢出来なかったり、
お金無くてもあーくんに会いに行こうとする…
そして、叱られる(汗)。

半年くらい前に、
こっそりタブレット買った時も、すごく怒られた(T^T)
確かに、金額に見合うほど使っていないタブレット…


あーくんは、
わたしの親のような…
(飼い主さんだから当たり前?/笑)
わたしの足りない部分に、大切なことを注いでくれる人。

あーくんとの時間で、
わたしはすごく大切なことを教わっています。
愛情と共に……….・:.*



あ、
不安定から抜け出したわたしは、
昨日の昼間にLINEが少なかったあーくんに
『寂しかったよ』とも、しっかり溜めずに言えました。
(*^^*)

安心があれば、
甘えることも本音を伝えることも、怖くないんだね。




ありがとうございます。

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