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2014-12-03 (Wed)


ひとり語る、
わたしの新しいブログ。

泣き言も多いけれど。

興味のある方だけ、遊びに来てくださいね。

http://mahiropet.blog.fc2.com/


あーくんとの関係を修復したので、
このブログも続けることにしました。


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| 未分類 | COM(0) | TB(0) |
2014-12-03 (Wed)
あーくんからの即レス。
もう、訳が分からなくなる。

あーくんは、
苦しくならないの?
あんな時間だったのに……


確かにまだ連絡取れたら嬉しい。

だけど、
期待したりズルズルなるのは、嫌なんだ。


どれだけ泣いても、
答えが出ない。

わたしの心は、こんなにも弱い。



人生久しぶりに、
生きていることが苦しいな。

だって、
あーくんが好きだもの泣。

好きすぎる泣。


あ…
今、お仕事終わったあーくんから、
またLINE来た泣。

ドツボ(笑)。


どうしたら、未来が見えてくるかな。

ご飯も食べれずに、
眠れずに…

早く一日が過ぎればと、願い続ける。







| 日記 | COM(0) | TB(0) |
2014-12-04 (Thu)
昨日は、
あーくんからたくさんLINEが来ました。

女性のことを好きだと…
女性と会った日にセックスしたと…
支離滅裂にわたしを攻め立てた、あの日と同じ空気で。


LINEで会話しながら、
最終的にあーくんが敬語になって。

あ、あーくんかなり調子悪いんだ…

そう気付く。


それと同時に、
その姿をわたしに出してくれる意味を考える。


あーくん、
逢った日に、「心閉じた。もう無理や」って笑ってみせたけど、
それはやっぱり、瞬間で…
深い想いは変わっていない?

わたしの期待し過ぎかな。

だけど、
こんな風にわたしに突っかかってこれるのは、
ちゃんと繋がっていること…信じてくれているから?


あーくんからのLINEのお返事が無くなって、
わたしは仕事を始めました。
(個人でやっているので、かなり自由な時間にお仕事をするんです/笑)

仕事のお客さまと話ながら、
お客さまから相談を受けることになりました。

大切な人がいること。
その大切な人が仕事に追われ、精神的に思い詰められるようになり。

自分に罵声を浴びせてきたり、
関係を解消すると言うようになり。

それが本心じゃないと分かるから、
今はただ、心配していること。

そしてその方は、
彼とは離れないと信じているけど自信はない、と言っていました。


まるで、
わたしたちみたい…


仕事を終えて深夜、一人考えました。

神様はどうして、
このタイミングでこんな話をわたしに与えてくれたのだろう。

仕事をするわたしは、冷静だから(笑)、
あーくんと一緒に過ごすよりも、その空気を感じ取ることが出来ました。

もしこれが、
神様からのギフトならば…
わたしはあーくんを癒せる存在なんだと自信が持てるんだけど。


あーくんは今、
仕事に限界でいるはずだもの。

それは、
あーくんが女性とデートした日から、
なんとなく、おかしかった空気をわたしは知っているから。

わたしに、
居なくなってもいいと…言ってきたりして。

それは、
今までのあーくんとは違っていた。

どんな時でも、
まひろは手放さないから、と。
まひろは特別だから…と、言い続けてくれていたあーくん。

そのあーくんが、
わたしが悲しむ言葉ばかりを言ってくる。


それは、

あーくんは今、
本当に限界なんだということ。



わたしはどこかでわかっていながら、
自信も持てずに、あーくんに離れたいと…あの日、口にした。

あーくんは、
どうして自信が持てないんだと…何度も言ってくれた。

抱き締めて、
頑張ってきたんだな、と、
わたしの涙をいっぱい受け止めてくれた。

嫌いにならないから、と。
離れても…また時期が来たら繋がろうと。

抱き合って涙を流したのに。

それを、
離れる現実に堪えられなくなって、
荒れてぶち壊したのは、実はわたしのほう。

その姿にあーくんが、
「もう無理や」って言い放ったんだ…

あの日は、恋人の喧嘩別れのように。
最後は言い合い、
思ってもいない言葉で傷つけ合った。

わたしは自業自得だからと…
一生懸命に離れようとしている。

今、
あーくんの本当の気持ちを知りたいけれど、
聞ける空気じゃない中で、

わたしはあーくんと離れたくない気持ちと、
嫌われただろうという恐怖で、
あーくんが見えなくなっている。


でも、
深夜に、

そんな仕事を終えたわたしは、
迷わずに、いつもと同じ気持ちで、
LINEしました。

わたしの想いを伝えたかった。
「毎日が休まらないね」と。

朝も「今日が早く過ぎますように…」と、
LINEした。


いつもと…今までと同じ時間。

いつものように、
あーくんから、スタンプが一個返ってきて。

嬉しくて、
「しろくまスタンプー!」なんていれながら、
スタンプを送りました。


お昼休憩、
辛そうな状態を知らせてくれるスタンプがまた、
あーくんから届きました。

あーくん…絶対に限界……


お昼にLINEを見てくれるのは珍しい。
わたしにヘルプを出してくれているみたい。




あーくん………

わたしたちは、
まだ何も変わっていないかな…?


あーくん……

まだ繋がっていると、思ってくれてるの?



今夜もまた、遅くまで仕事だと、
昨日教えてくれた。

わたしは、
あーくんと繋がりながら、
ようやく睡魔に襲われて、安定していく。


あーくん。
あーくんの心が苦しくて、
わたしを癒しにしてくれるなら…わたしは傍にちゃんといるから…


今の関係が、
どんな状態かは自信はないけれど、

嫌い合っているわけじゃないことには、自信がある。





ありがとうございます。


| 日記 | COM(0) | TB(0) |
2014-12-05 (Fri)
LINEを読み返すと、
終わりを示すような内容がたくさんあって、

やっぱりもう戻れないのかな…

と、
立ち止まる。


わたしは、中途半端な関係は苦手です。
元恋人と友人に…なんて器用なことは出来ない。

あーくんは、
それが平気な人なのかな。

わからないけれど…


だから、
友人的な感覚で、LINEをくれているなら…
わたしはやっぱり、
たち止まってしまう。


期待する気持ちと、
現実の恐怖で、

また少し、不安定。


あーくんは、
何を求めてくれているのだろう…

わたしは、
まだまだ大好きだから、
大切な存在という気持ちで連絡を取っている。


あーくんの気持ちを知りたいのは本音。

だけど、
今聞いて良い方向には行かないと思う。


とにかく、静かになろう…



昨日も、夜中も、
LINEでメッセージやスタンプをくれたあーくん。

今日も。
夕方に当たり前のようにレスくれる。


男の人は難しい。


大好きだから。
また繋がりたいから…

わたしはきっと一生懸命。





ありがとうございます。

| 独り言。 | COM(0) | TB(0) |
2014-12-07 (Sun)

あーくんが、手を伸ばしてくれました。
(伸ばしかけ、かな?)

今、本当に大変だろう状態の中で、
それでも…不器用に冷たく、言葉をくれました。


まだ、
完全に安心出来るところまで戻った訳ではないので、
曖昧な表現にしておきますが…。





繋がっていけるだろうわたしの小さな直感は、
間違ってなかったみたい。

前のブログを閉鎖しなかったのは、
あーくんの本当の気持ちに気付いていたから。



足りないのは、自信。
あーくんにも何度も言われてきた、自信。



 
ありがとうございます。

| 日記 | COM(0) | TB(0) |
2014-12-09 (Tue)
あーくんがデイトの後も、
変わらずにコンタクトを取ってくれる毎日。

そんな日々を、チラチラっと綴ります。

デイト後~翌日のお話。

.・:.*.・:.*.・:.*

大切な…でも悲しい時間を過ごして、
あーくんと、さよならした日曜の明け方。

「もうキスは出来ないぞ」
と言われ、

「お願いだから最後くらいハグしてよ」
と、ハグして握手してお別れした明け方。


わたしは、
気持ちの整理がつかないままに、
Twitterのフォローを解除しました。

最初からTwitter見なければ、
ヤキモチなんて妬かなかったのに…と、
後悔しながらも、気持ちに整理をつけようと頑張りました。

それでも整理なんてつかなくて、
涙が流れるばかり。

帰りながらも涙を必死にこらえて。

運良くこの日の昼間は、オウチに帰っても誰もいなかったので、
ただただ、大声をあげて泣き続けました。


朝に地元の駅に着いた時に、
無事に駅に着いたことと、3年間のお礼を伝えました。

「私の甘えを、初めて真っ直ぐ受け止めてくれた、あーくん。
初めて心から甘えることが出来て、心を許せる相手。
3年間ありがとう。」

「俺って凄いだろw?」

そんなLINEのやり取り。

あぁ…本当に終わるんだ…というリアル感と。
いつもと変わらない空気に、
LINEを読み返しては…現実だと思いたくない心。


本当に大好き。

やっぱり簡単に、
急に離れるなんて出来ないよ…


苦しくて、その日の夜に、
「気持ちを整理するために、
一週間だけ時間をくれませんか?」とLINEしてしまいました。

LINEをして、
ハッとする…

「そういう甘えが出来なくなることが、離れることの意味だよね。
失礼な内容、ごめんね。」

と更にLINEして。
もう、整理をつけなきゃ…と一生懸命。

すると、
「やれやれ」みたいな困った顔のスタンプが返ってきました。


だよね…だよね…
やっぱりLINEするのも控えなきゃいけないんだろうな…
相変わらずスタンプだと、あーくんの気持ちもハッキリ掴めなくて悩むな。

LINEをするのは迷惑なのかな、
それとも、わたしのいつもの考え過ぎか…


それだけ聞いてみようかな。
だけど、すぐレスしたら、ダメだよね?


頑張って一晩過ごし、翌朝。

「一つ、昨日のスタンプの意味を教えてもらって大丈夫?
甘えてLINEしてくるなよ、なのか、
そこまで気にしなくて大丈夫だよ、なのか。
考えたけど読めなかった。」

と、伝えました。

実際に会っている時間で離れる話をした時に、
LINEは送ってきていいよと言われたし、
(毎日はやめてほしいと言われた)
あーくんの加減を知りたかった。

わたしは失恋(未練残る恋愛)が初めてだから、
離れた後の対応も加減も分からなくて、若干のパニックの中で、
素直にあーくんに聞く選択を取りました。


ソワソワ。
やっぱり気になりながらも、
涙が溢れるばかり。

失恋って、こんなに切なくて苦しいんだね…



夕方。
仕事を終えたあーくんからのLINEの通知。

急いで見ると、

その通知に、一言。
「やれやれの意味」
と、ありました。

スタンプも『w』も無い、無機質な空気。

その空気に悲しくなり、
もう離れなきゃいけないんだな…と実感しました。

普段なら、あーくんからのLINEは、
即既読のわたしだけど、

もう、LINEに触れるのはやめようと…
LINEを開かないままにしました。

現実を見るのは、やっぱりキツい…

こうやって距離を開けていくことが、あーくんの望んでいること。
だから、
これでいいんだ…


夜に、早めにお風呂に入りました。

一昨日まで当たり前のように笑っていたのにな…と、
涙を流しながら、

ゆっくりとお風呂に浸かり、上がると。
携帯にはLINE通知のランプ。

あれ?
誰からのLINE?


お知らせ機能から通知内容を確認すると、

あーくんからのLINE。


あーくん……?
と、さすがに気になり既読にします。


夕方のLINEから2時間後。

「もし会う事があるなら」

さらにその10分後。
「お願い事があるんだけど」


わたしがお風呂に入っている間に、
10分の時間差を作ってのLINEが2通。

しかも、会う時の話?


あーくん……
ちょっと待ってよ…



明らかに気にされてる感覚。



離れる時に、
一年は会うのも難しいと笑って言ったのはあーくんだよ…
離れた翌日に、会う話を持ち出すあーくんの本音は…?

まさかね…
まさか………


ううん、
期待しちゃいけない。

きっと、今まであげたプレゼントが邪魔だから、
渡すから捨ててくれとか言われるんだな…

そんなマイナス思考たっぷりで、
でも、ドキドキしながら、
「ん?」とお返事しました。


そうしたら、すぐにLINEが来ました。

読むのが怖くて、なかなか開けない。
だって、
本当にプレゼント返却の内容なら…悲しすぎるから…


でも、やっぱり気になって開いてみると、
「反応したww」
「wwwwww」


「サオリンみたいなボブにして」
(女バレのサオリン)


!!!!

あーくんっ………!

あーくんっ………………涙。



反応したって…
わたしがあえて既読にしていないこと、バレてた(笑)。
それよりも、
既読にしていないこと…気にしてた?

なにより、何この内容…
嫌いになったオンナに、自分の好きな髪型求めないよね?

やだよ…
変に期待するじゃん…


でもこのとき、
わたしの直感は感じた。

一年も待たずに…きっとまた、会えるんだなって。
本当に一年も先なら、今からこの話はしなくてもいいでしょ?

冷静なわたしが、
まだ繋がっていく可能性を感じる中。


わたしはすぐにお返事しました。

「反応しますよwする!
ずっと髪染める歳になったら、ボブにしてみようと思ってた。
あーくんが喜んでくれるかなって…
ずっと心の中で、決めてたの…」

それは嘘ではなく事実。
黒髪ロングのわたしだけど、
あーくんがボブ好きなのは知っていて。

この最近もずっと、ボブにする時期を気にしてた。
逢いに行く日も、ボブにしていこうか迷ったくらいだったんだから…


あーくんからまたすぐに返事がきます。

「毛が自慢そうやったから、ずっと言えんかったねんw」


心が切なく、キュンってなった。

そっか…
ずっとそう思ってくれていたんだ…

あーくん、優しいな…
こういうところが、好きなんだ。


それに、あーくんのその予想は正解で。

女性としてモテなかった若い頃から、
女性の象徴のように、髪を伸ばし始めて。
髪だけはすごく褒められるから…唯一の自信の部位でした。


「そろそろボブにしようか迷ってたの。
次会う時には、ボブにしていくね!」

あえて平気そうに、
笑った空気でお返事しました。


「おぉ!楽しみやw」

あぁ…楽しみって言ってくれちゃうんだ。

でも『w』がある。

照れなのか、冗談なのか……
そう、やっぱりあーくんの本音を掴めないまま。

なんとも言えない雰囲気での、
やり取りが続いていきます。

「楽しみ?
それなら、今すぐしようかなw」

「すればw」

えっ……
あーくん…

あーくん、本気にするよ?
混乱する、そんな言われ方すると…。

「えっ…」と
そのままお返事する。


「は?」

あれ?空気変わっちゃった…
ちょっと冷たいあーくん。

わたしが弱々しい雰囲気になると、
あーくんは最近、この空気。
(この辺はまた、改めて説明出来たらと思います)


は?の一言に、
どう返答しようかと思いながら、
でも、あーくんへの想いを伝えたくて、思ったままをレスします。

「いや、今からしてもいいんだって思って…したいです!」





「そないなら、離れる前にしろや!!」



!!!!
あーくん……


LINEで、メッセージと一緒にお怒りのスタンプも来ました。


この言葉や気持ちは、本音だろうな。

感情的なあーくん。


あぁ…やっぱり、嫌い合ってるわけじゃ…
ないと思うんだけどな(泣)。

どうして、こうなっちゃったんだろう…


離れる前に…
だよね…

ううん、離れるなんて…思ってなかったんだよ(泣)。


「本当に離れることになるなんて、思ってもなかったから…
ずっと一緒に居られると思ってた。
だから髪も焦ってなくて…ごめんね。」

素直な気持ちを伝えました。

そこに冷たく、あーくんから一言。



「いいえん」
(いいえ、の意味)


パタンとあっさり終わった会話。
あーくんの心がパタンと閉まってしまったような感覚。



わたしはその冷たさに現実を見つめ、
「現実だね。あーくん、ありがとう」とレスして終わりました。


あー、やっぱりこれが現実。
と、泣き崩れました。

あーくんも、離れた現実をわかってる。
もう、どうにもならないのかなぁ…


だけど冷静なわたしが、
あともう少しで取り戻せそうだった空気に『何か』を感じてる。

こんなにお互いの気持ちが見えるのに、
絡まった糸が解けない感覚。


自信のない恋愛依存なわたしは、いつもグダグダだけど、
だけど冷静なわたしは、まだある可能性をどこかで信じてる。


深夜に、
整理をつけなきゃと思いながら、

もしこれが最後になるなら、
こんなLINEの終わり方、離れ方は嫌だなと思い、
「あーくん、身体、大事にね…☆」そう送っておきました。


あーくんには、幸せでいてほしい。
素直に毎日、心配でいる気持ちは変わらない。


もう、返信はないだろうと思っていたけど、
そこにも翌日に返信があり、
そこから、
当たり前のようにLINEでのやり取りが毎日続いていくのでした。

.・:.*.・:.*.・:.*

これが、デイト後翌日のお話。




ありがとうございます。

| *関係修復までのお話 | COM(0) | TB(0) |
2014-12-11 (Thu)
現状を書いてしまえば、
早いのかもしれないけれど…

やっぱり確実な状況になってから、
この場所に書きたいなと思っています。

そうなるように…
早く逢いに行く予定が立てれればいいのですが、
年末年始を挟み、
お互いに忙しく…なかなか難しいように思います。

本当は年内に逢いに行きたいけれど、
やっぱり年明けかな。

結局、
今、わたしたちは、
あっという間に逢うお話まで進んでいます(汗)。

.・:.*.・:.*.・:.*

わたしとあーくんとの関係は、
ブログを読むみなさんからは、どんな風に映るのでしょう。


わたしたちのこと、
ブログには、かいつまんで書いています。

わたしの感情の発散のように、
悲しみもたくさん書きます。

だからこそ、
不安定に見えたりすることもあるかもしれません。

だけれど、
わたしたちは意外にも、深く想いを寄せ合っていると…思います。
(たぶん…あぁ、自信ない/笑)


あーくんの荒れっぷりも、
わたしの不安定さも、
お互いに、理解していて。

好きだから…過剰に反応してしまうのですが。

ぶつかり合うことも癒しのように…
出し合い、満たし合っています。

お互いに、心に傷があり、
愛情不足から生まれるぶつかり合いも、
きっと、こんなに出し合えているのは、心を開いているからだと思います。


今日、嬉しいことがありました。

わたしの子供は軽くですが障害を持ち、
日々を過ごすことに悩むことも沢山あります。

あーくんとは、子供のこともよく話しますが、
わたしはそこまで自分の子供の障害のことを詳しく話した記憶は無いはずなのに、
TVで観たからと…
あーくんが夜に急に、
障害についての情報をLINEで送ってくれました。

あまりに突然で驚いたけれど、
わたしの子供のことも覚えてくれていることに…
本当に嬉しくて。

こうやって、
温かくて優しいのが、本来のあーくんなんだと、
心がほっこり温かくなりました。

わたしの今の家庭環境を知り、
この一年、精一杯サポートしてくれたのは、あーくんです。
ブログには書いていないけれど、
(主従ブログだから当たり前/笑)
過酷な現状を超えた今、それを超えられたのは、
あーくんに沢山、愛情が何かを教えてもらったからだと思える。

子供への関わり方を教えてくれたのは、
誰でもなく、あーくんでした。


あーくんの過酷な生活も、
変わらずに続いているけれど、早く光が注せばと…願い続けています。


どんな気持ちでも、
どんな態度になっても…
感情をわたしに出してくれることが嬉しくあります。

感情を出せる場所であるのは、
幸せなこと。


いつも言葉の駆け引きが好きなわたしたちは(笑)、
本音を言わずに、ツンツンぶつかりますが…

不安にもなりますが…

うん、
大切に想い合っていることは、ずっと分かっていました。


ほんの些細な衝突で、
傷つけ合い、こんな状況になってしまったけれど、




神様が未来を与えてくれるならば…
変わらず傍にいたいと思っています。




早く…逢いたいな。
ボブにして(笑)。

(でも今の流れだと、絶対ハードになるよなぁぁぁ………)


言葉遊び、言葉責めが好きなあーくんの、
本音を掴むのは難しいけれど、
未来を繋げていけそうな…流れにいます。

わたしたちの関係、
わたしたちの心、
それは、わたしたちにしか感じ取ることが出来ませんが…

あーくんとわたしは、
今も毎日、連絡を取り合い、
あーくんの大変な毎日を感じながら…
加減しながら、関係を繋ぐ作業をしています。


幸せな報告が出来るように、
毎日自分磨きしなきゃ、です☆


.・:.*.・:.*.・:.*
余談

別れ際、帰りの車の中での会話。

「わたしがこんなにツンツンなったり荒れたりするの、
あーくんの前だけだからね(笑)?」

「えっ、そうなんw?」

「分かるかなぁ。
普段は我慢出来てしまうというか…他の人だと抑えることが出来てしまうんだよね。
そこまで感情が揺れない。
すごく好きだから余計に…感情が出てしまう感じ。わかる?」

「あぁ…わかるかもw」

「そのくらい!、すごく好きなんだから(笑)!」

「わかってるよw」
(ハイハイ、みたいな空気で流されました/笑)




人に心を開いて甘えることが苦手だったわたしたちは、
きっと、甘える幸せを堪能しています。




ありがとうございます。

| *関係修復までのお話 | COM(0) | TB(0) |
2014-12-12 (Fri)
仲直り(主従でこの表現はオカシイかな/笑)出来たかな…
と思える出来事が、土日にあり、
かなり落ち着いていたけれど確信が持てず。

だからブログにも曖昧に書いて。
なんとなく心配でいましたが、

昨夜、仕事を終えて携帯を見ると、
あーくんからLINE。

「コラボ来いや!!」

( * ゜Д゜)

ライブ配信に入って来い!という意味(笑)。

LINEをもらってから既に一時間が過ぎていたけれど、
焦って覗きに行ったら、まだやっていて。


主従解消事件デイト(笑)以来、初めてあーくんとお喋りしました☆

あーくん、全然普通で。
しかも、デイトの日にライブ配信した時に集まってくれていたメンバーもいて、
その日のことを楽しく笑って話して。



あれぇ?

テンパってるのは、わたしだけ…?
(;・ω・)

やっぱり、この前の土日で、
ちゃんと仲直りしたって感じ…?


なんだか、
仲直りした感じがします(汗)。

心配をおかけしました(汗)。


あーくんと楽しく話せるとルンルンしたけど、
わたしが行ったらすぐにあーくんの口調が変わり、
睡眠モードのあーくん。

眠そうにするから、
「あーくん、眠りなね。」と声かけしながら、
最後はあーくんの寝息を聴いていました☆


デイトでは、

「もう無理や」と言われ、
今後、逢える可能性も見えず、
あーくんの目の前で、泣きながら、
主従解消の記事を書き上げブログにアップしたくらいです。

だけど、
翌日から、なんとなく見え隠れするあーくんの気持ちを感じながら、
この前の土日には、
「忠誠心を見せろ」と言われオナニー動画を送ったりしていました(汗)。

大丈夫、と思いながら、
それでも自信が持てなくて。
(それは、会って目の前でもう一度見せてもらう、と言われているから)

次に逢った時にしっかり確認できたら、
わたしたちの関係も安心して口に出来るなと…思っていました。

だけど、大丈夫みたいです(笑)。
うん、大丈夫だと思うんですよね…。たぶん、たぶん…。


あーくんの雰囲気見てたら、
わたしが居ることは当たり前のようで///

全然普通に話してくれるから焦る。

たくさん悩んで、
ペットらしさや従らしさも考えたけど、
あーくんと喋ってしまうと、楽しすぎていつもと同じ、
今まで通りのテンションになってしまっていました(汗)。


あの日、

好きだから…
感情剥き出しに言い合いみたくなってしまったんだろうなと…
思います。

ただ、主従をしているわけではなく、
わたしたちの中には、いろいろな空気があって。

たくさんの感情を感じながら、
満たされている関係なんだと…改めて実感。


主従に酔っているわけでもないし、
いつでも素で、お互いに心地好い空気を味わう感覚。

(だから、主従をキッチリやってる方々から、
甘く見られたりするんでしょうね…笑。ごめんなさい。)

着飾らない自分たちで、
関わり合っていると…思います。


本当に、
主従を解消する話になった時には沢山泣きました。
数日間は、ご飯も食べれずに睡眠も取れませんでした。

そして、
従側のみなさんからメールをいただいて。
ブログをやっていてよかったと…救われました。ありがとうございます(涙)。

その時間を大切に、
あーくんとの関係に、そろそろ自信を持ちたいと思います。
(持てるかなぁ…笑)


あーくんは、デイトの日に、
泣きながら離れたいと言い出したわたしの不安を聞きながら、

いろいろな気持ちをうまく伝えられなくて…と話すと、

「どんなことを言ってきても、嫌いにならないって言ったやろ?」
と、優しく言ってくれました。

いっぱい抱き締めてくれて。
いっぱいナデナデしてくれて。

あぁ…
あーくんの想いは…すごいな///


そこから、わたしが荒れた結果(笑)、
主従解消の話になり。
これも帰りの車での話ですが、

「まひろ、12月のライブある時、お前会場の近くに泊まれよw!」
(12月にあーくんの地元近くのライブに参戦のわたし)

え?
関係を解消したなら泊まらないし!
泊まる予定だったけどさ…

「なんで(笑)?あ、あーくんの所に来ると思ってるんでしょ(笑)!」

「おぅ、お前のことだからw」
「ストーカーしそうってことでしょ(笑)?だから会場近くにしろって(笑)?」

「そうそうwこっちまで来られたら困るから、マジやめて」

ふんっ、
泊まろうと予定立ててたけど…
終わりならしないもんねっ!

「しない、しない(笑)。泊まらないよ(笑)!」

「そうなんw?」
「泊まらないから安心して(笑)。日帰りに変えるし。」

「ふーん、そう…」

こんなやり取りもしました(笑)。
ツンツンしてるなって、思います。

あの空気にわたしは本気で悲しかったけれど、
あーくんもきっと、いろいろな気持ちになっていたんだと…思います。




心を揺さぶられるほどの、
大切な人に出逢えたわたしは、幸せですね….・:.*




早く逢いに行けるように、
今は私生活を安定させて、頑張ってお仕事しようと思います。

また、
楽しい記事をいっぱい書いていきますね。





ありがとうございます。


| *関係修復までのお話 | COM(0) | TB(0) |
2014-12-15 (Mon)
本当に、
わたしたちの空気は落ち着いてきました.・:.* 

ライブ配信でまた、
わたしとあーくんは何か溶けたと思います。

ライブ配信後から、
あーくんからのLINEに『w』が増え、
わたしも素直に返せるようになりました☆

.・:.*.・:.*.・:.*

思い起こせば、

最初の異変は、
あーくんが女性と会う前くらいから。

きっと、
あーくんもストレスを抱えながらの毎日で、
女性と会った後の夜も、
すでにわたしへの言葉遣いは、いつもと違い。

わたしに、居なくなってもいいと…
言ったくらいだから。

おかしいな?大丈夫かな?
とは、どこかで思っていて。

今思えば、
あの時から、異変は起きていて、
わたしがもっと冷静でいて、
しっかり落ち着いていればよかったんだと思います(汗)。

あーくんの苛立ちや冷酷さは続き、
逢う日も、
「今日は逢わないほうがいい気がする…」と思ったくらい。
そこにわたしの不安定が重なる形で逢い。

そんな日に言わなくていいことを伝え、
火に油を注ぐように…
グチャグチャしました。

逢って、離れる話をしてからの一週間も、
あーくんはイライラしていて。
苛立ちの空気で、わたしにLINEをくれながら、
それでも、わたしをまだ手放さないだろう空気を出し続けてくれていました。

仲直り?
関係の修復を感じられた、
デイトから一週間後のオナニー時間。
長時間のオナニーとわたしの気持ちを伝えたLINE。

あーくんも、
その言葉に返事をしっかりくれて。
気持ちを確認出来た感じとなりました。

修復をした感覚かな。

そこから、
あーくんは苛立ちより、
疲れている様子を伝えてくれるようになって…。

毎日、心配しながら、LINEをしました。

一日LINEのお返事がない日は、
嫌われた…よりも、
あーくんの体調が悪いのだと感じられる自分になり、
あーくんとの関係を安心している自分にも気付く。

そうして、
ライブ配信上で、デイト後初めて会話をして。
声を聴いて、笑って。
デイトの日の楽しかった時間のことも少し話せて。

そうしたら、
今まで通りのわたしたち.・:.*


LINEで冗談も言えるし、
今日は、甘えるスタンプをたくさん送れました☆
(*^^*)

お返事は、
蹴り倒すスタンプばかりだったけれど(笑)。

それがいつもの意地悪で、
わたしを構ってくれているんだと分かるから幸せで。

たくさんLINEでスタンプ交換出来たことが、
平常の空気を教えてくれました.・:.*


昨日は、
LINEが全然無いからソワソワして、
寂しかったこともしっかり伝えることが出来たくらい。

あ、
お返事はビンタのスタンプでしたけど(笑)。


元に戻った。
そんな感じです☆


不安定かもしれません。
でもこの出逢いは、わたしの心に多くの教えをくれます。

人を想う幸せも、苦しみも。

信じる強さを学ばせてもらっているのだとも思う。

わたしは、
あーくんの前では感情剥き出しになれます。
そんな相手がいることが幸せ。

あーくんも、
疲れた日にはわたしに苛立ちをぶつけられるんだと思うと、
それはすごく幸せなことだと思います。


人との関わりで、
気遣いは確かに大切です。

だけど、
泣きそうな苦しい気持ちを出し合えるくらい、
甘えることが出来る人に出逢えることは、なかなかありませんよね。


好きだから、甘え過ぎることが出来ない。
好きじゃないから、ある程度の加減が出来る。


では、なくて。

汚い自分を出して、
それでも傍にいたいと想う気持ちが変わらないのは、大きいです。

手を離さずにいてくれるあーくんに、
感謝でいっぱいです.・:.*

それから…
周りの目とか、客観的に見た自分、
(一度離れたならすぐくっつくなよ、とか。自分の中にあるプライドのせいで気持ちを止めたり、とか。)
ではなくて、
素直に感情のままに、また手を取れたことも嬉しいです。


それはつまり、
そこには本当の気持ちがあるからだと、思うから。



さっき、
今日の甘えスタンプ攻撃に対して、
「これしたら許したる」と、落書き指示がありました。
全裸で落書き。


結果は散々だったけど(笑)、
気が向いたら、写真アップします.・:.*




ありがとうございます。


| *関係修復までのお話 | COM(0) | TB(0) |
2014-12-17 (Wed)
休日のこと。

LINEであーくんに、
たくさん甘えるスタンプを送ったら、
蹴り倒すスタンプと、
お怒りスタンプがたくさん返ってきて。


うぇっ…
さすがに甘えすぎちゃった…

と、
ごめんなさい、と謝るスタンプを送りました。

すると、
「これしたら許したる」とお返事が返ってきました。


そこに書かれた内容に、
わたしはテンパります。

だって、
その内容は…


全裸で
「ご主人様すきです。性便器に使って下さい」
て書いたら許したる、と。


落書きか…全裸で落書き…

ん?
えっ…?

『ご主人様すきです。』

(〃д〃)
…………/////

えぇぇっ////


ご主人様すきです。ご主人様すきです。ご主人様すきです。
ご主人様すきです。ご主人様すきです。ご主人様すきです。


(///Д///)
えぇぇぇぇっ…………


やる!!やります!!
いや、したい(笑)!!!


あぁぁぁぁぁっ………

好きですって書いていいんだ。
いや、
それを書けと言われたんだ…////


やばい。
キュンします///


落書きって、
ひどい言葉を書くイメージでした。

『奴隷、チンポ、肉便器』(笑)?
みたいな言葉を雑に書いて、酷い言葉を書いて、
自分の立場が低いと感じさせられるもの、的な。

まぁ、あーくんの言葉にも性便器とはあるけれど、
だけどだけど、
一番初めは『ご主人様すきです。』

決して、悲しくなるものじゃなくて。
奴隷ではなく、ペットらしい感じがまた堪らない///

そして、
『愛してます』ではなく『すきです』が、
またイイんですよね(笑)。

愛してますって、
なんか、
最上級の主従にはある意味当たり前な表現で。

わたしたちの中での『愛してます』は、
逆にプレイ感が匂ってくるような…

すきです、
だから本当の想いがそこに感じる。


初めての落書きの、
初めて書く言葉は『ご主人様すきです。』

………/////////


これが、
わたしたちの空気なんだと実感です.・:.*

ご主人様であるあーくんを大好きでいて、
大好きな気持ち全開で使ってもらう。

あーくんも、
あーくんを大好きでいるわたしが良いんだと思ってくれている。

恋愛感情も含めて、全部の感情を、
あーくんに向けている。

あーくんはそのわたしをいつもペットとして傍に置いてくれている。

幸せな空気です.・:.*


恋愛がないと、
このあーくんを想う気持ちは産まれない。
最上級の大好きを、あーくんに向けています。


と、
わたしは仕事だったので、
仕事終わったらやりますと伝えて、仕事をこなします。

深夜1時すぎ。
「たぶん、寝てるよw」
と、あーくんからお返事があったけど、

仕事を終わらせて、全裸落書き☆

で…えっと、 
さすがに油性マジックは…環境上に無理があるな。
すぐ消せる…ポスカとか……

黒色のポスカ無いよ(泣)!!

それから…
写真に写ると、文字はどう写るの?
反対に書いたほうがいい?

え?
落書き初体験で、もうテンパる、テンパる。


その結果(笑)。
落書き20141217
(お腹たぷたぷしてるのは許してください/笑)


水色ポスカの逆さ文字落書き完成。

字が見えない、しかも逆さ(笑)。
。・゜゜(ノД`)
わたしらしい………(笑)。


逆さ文字は、冗談でもなく本気でのミス(笑)。
なんでいつも、
こんなミスしちゃうのでしょうね…
(´・ω・`)

あーくんは寝ていて、
すぐにお返事は無かったけれど、
翌朝「なんて書いてあるんだか、わかんねーしw」
ってお返事来ました(笑)。




ありがとうございます。


| 日記 | COM(0) | TB(0) |
2014-12-26 (Fri)
それは、突然やってきました。


日曜日の午前、
あーくんからのLINE。

「今日ライブ」


うわっ、突然来たなぁ…

と思いながら(笑)、

もう動揺しない、もう嫌なものは見ない、
そう決めたわたしは、
少しザワザワする気持ちを感じながら、流そうとしました。


すると、
「言っておきたいことは?」
と更にLINEが来る。

えっ…
突っ込まれるの?

聞かれるの!?


連投で来たLINEに焦りながら、
すぐに、返信しなきゃと、瞬間に思ったことを伝えます。

「帰ってきますか?
と、頑張ります。いってらっしゃい。」

あぁ…
またすぐそんなこと言っちゃったぁ。

日曜だから、
明日あーくん仕事だから帰ってくるはずなのに。
言葉が見つからなくて、思わず出た言葉。

本当は、
セックスしますか?って聞きそうになったけど、
直球過ぎるのと…
そこから返って来るかもしれない聞きたくない言葉なんて要らないから遠回し。

だけどきっと、
そんなことはないだろうな…とも、心の何処かでわかってる。


マイナスな言葉だけではよくないなと、ハッと思い、

「ライブは素直に楽しんで欲しいなと思ってます☆
ただいまを、待ってます。」
と、送りました。

うん、これも本音。
毎日大変なあーくんを知ってるから、
大事なライブで発散して欲しいなと思ってる。

あ!それから、
「教えてくれて、本当に嬉しい(涙)」

これが一番の気持ちかな。

もう、
教えてもらえないと思っていたから…。

嫉妬や不安。
そんなものが沸き起こる女性とのことなんて、話すと面倒なはず。
面倒臭くならない為には、教えないほうがラクでしょ?

だから、
教えてもらえないと思ってた。

わたしがこうなるのをわかっていて、
それでもあーくんが教えてくれるのは…
きっと、
わたしの心を大切にしてくれている証拠、だと思う。


すると、
意外にもすぐにお返事が来ました。

「明日月曜なのに、帰らない訳がないがな」
と、
ビンタのスタンプ。


あ…あ…だよね(汗)。

うん、わかってる…
あーくんはあの人とそんな簡単にセックスしない。

そんな感じがする。


「うん(涙)。ごめんなさい。
待ってます。」

あーくんに直接言葉をもらい、
本当の意味で安心。

と、
LINEを送り静かにしていようと思いました。

大丈夫と思っていても、
過去から考えれば、いろいろあった相手です。
わたしももう傷つきたくないし、
あーくんが考えるなって言ったから、あまり考えず過ごせるように。

帰って来るまで、静かに待っていよう。

少し前のあの一件以来、
わたしは少しだけ、自分を守る術を覚えたような。
そんな感覚で、
寂しい気持ちは流しながら、静かに待とうと思いました。

すると、
更にあーくんから返信。


「何も考えないで質問とか、マジ殺すよ?」
「死にたいの?」

( ; ゜Д゜)
あーくん、Sご主人様モード。

ぅわぁぁぁぁっ…

え?
なんで、こうなった!?

え?
えぇぇぇっ(汗)。


今日のあーくんは、突っ込んで来るなぁ(汗)。

更に突っ込まれ、
素のわたしはテンパりながら、
あーくんを好きなペットのわたしは、
その言葉に動揺します。

あーくん、怒ってる?


殺されることは絶対無いけど(笑)、
その言葉が出るということは、何かやらかしたってこと?

その前に、
ここまで突っ込まれる意味は…?
あーくんがこんなにも突っ込んでくれるのは?


とにかく返信!
てか、
何も考えていなかった訳ではなく…
いや、考えたのに不安をLINEしちゃったのがいけないのかな(汗)?

あぁ、
でももう過ぎたことは仕方ない。
返信しなきゃ、と。

「考えていない訳ではないです。
言っておきたいことは?に、素直に反応して甘えてごめんなさい。
死にたくない。」

そう、
甘えてしまったの、わたし。

帰ってくるのは分かってた。
だけど甘えたかったんだ…
大丈夫だよって言ってもらいたかっただけ。

なんて思いながら、
この空気のあーくんに、ソワソワする、わたし。


最近、
S度があがった状態のあーくんは、
こんな空気をよく出してきます。

元々、狂気的殺人が大好きなあーくん。
人の心を追い詰め壊すのが好き。

最近のいろいろあった一件以来、
何かのストッパーが外れたのか、追い詰めるような…こんな姿のあーくんも出ます。

怖いけれど、でも、
それだけ真っ直ぐ出してもらえることが嬉しい。

あーくんの持っているもうひとつの一面を、
わたしに出しても良いと思ってくれたのかな、と…感じると、怖いけど幸せ。

だけど、
だからと平気な訳ではなくて。
追い詰められた状況に、心は必死。

何を言われるか…
それとも、もう返信は無いのか…

ライブに向かっているテンションで、
わたしにそこまで連絡は無いだろうと思っている分、
返信を期待しない自分もいます。


わたしの中には、あーくんを待つわたしと、
傷つきたくないわたしが共存してる。

期待して泣くのは…もう、嫌だ。
だから期待しないわたしが顔を出す。


だけど、
わたしがLINEしてから、2分。

更にあーくんからのLINEが連続で来ました。

「考えろって毎回言ってるだろ?」
「まー、考えろってゆーと、余計なことしか考えなくなるけどな」
「考える加減は自分で感じろ!」
「今回は手加減ないのは分かってるだろうからな」


あーくんっ!?

あ…えっと…えっ??

どうしたの、こんなにLINEくれて…

えっ?

怒ってる(泣)?
待って…
返信しなきゃ…

その…


なんで今日は、急にこんなモードのあーくん?
と、慌てながら。
心臓をバクバクさせて、焦るわたし。

ご主人様のあーくんが、
こんなにもキツい言葉でわたしを責めることに、
まだ慣れていなくて、心が動揺しています。

即返信しなきゃ、と。

さらりと言葉を読み、
引っ掛かった部分をまず言葉にして送りました。

「手加減…」と短く一言。


手加減って何のことだろうと、素直に分からなかった(汗)。

『?』をつけようか迷ったけど、
あーくん自身も勢いで言ったのかなと感じ、質問にするのはよくないなと思って、
どう捉えられてもいいように、「手加減…」と送りました。

たぶんきっと、
もうライブとか女性のことで、
甘い言葉や空気は無いよって意味だと思う。

それとも、
何かミスしたり不安に陥っても、もう知らないからね。
という意味かなぁ…

返信がすぐに来なかったので、
少しグルグルと考えました。

考えながらもまだ、心臓がバクバクしてる。
この空気のあーくんに、心臓がバクバク。

追い詰められて、バクバクと鳴ってる。


でも、バクバクだけじゃない。


嬉しいんだ…。
あーくんの気持ちを感じるから。


自分の中にあるたくさんの自分の感情。
勢いよく言葉で責められたことに感動してる自分がいることに気付きます。

完全に怖いあーくんモードだけど(泣)。

だけどね、
少し前の空気とは明らかに違いました。
少し前は、日々のストレスのイライラから言葉を止められない空気。

でも今回は、
ライブという楽しい場所へ向かう中で、
突然出された空気。

つまり、
あーくんが意識的にしているような…そんな感覚。

口調は同じだけど、
伝わる空気は明らかに違う…


だからこそ、
この状況でこの空気を出してくれたあーくんを感じたら、
急に。

心臓のバクバクと共に、歓びが溢れてきた。
だって、
不安になるわたしを分かって感情的になってくれてるから(涙)。

突っ込んでまでこんなに強く言ってくれる、
想いがある。


改めて読み返す。
 

『考えろって毎回言ってるだろ?』
考えれば不安になる必要が無いことが分かるだろ?って意味だろうな…

『まー、考えろってゆーと、余計なことしか考えなくなるだろうけどな』
それはつまり…///

不安からマイナスな考えになりやすいわたしを分かっていて、
余計なことを考える必要はないんだって教えてくれているような。

余計なことは考えなくていい…心配しなくていいって…意味にとれる。
そうじゃなきゃ、こんな言い方しないはず…

あっ…
この前も勝手に不安になって、
たくさんあーくんにぶつけて…セックスしましたか?なんて、
聞いちゃったんだ(泣)。

本当はそんなこと考えなくて大丈夫だったんだろうな…(泣)。


『考える加減は自分で感じろ!』

え、そこはわたし任せでフォローなし!?
(笑)。
思わず素のわたしが突っ込む(笑)。

だけど、
この強い言い方から、心配しなくて大丈夫(何も無い)だから、
ここまで言ってくれているのが、わかるの…

知ってる。
あーくんが本当の気持ちをわたしに言ってくれないこと。
好きとか大事とか…
滅多に言ってくれないこと。

だけど、それで不安になるといつも叱られて。
自信持てって…
きっと、この言葉も、
わたしに強くなってもらいたいからこその、言葉だと思う。


『今回は手加減はないのはわかってるだろうからな』
 
もう甘くしないってことかな、やっぱり。
完全にご主人様のあーくん。

今までずっと、
不安になるたびに、大丈夫な空気を何となく出してもらってきた。

女性と本当にまだしっかり関係があった頃には、
出してもらえなかった空気です。

そう。
女性との関係が濃かった頃は、
逆に優しかったんだ、すごく。

女性とセックスして帰ってきたあーくんは、
わたしにいつも「ありがとな」といってくれた。
(けっこう切なく、リアル過ぎて泣けました/笑)

女性とお泊まりした朝には、
LINEでヨシヨシのスタンプをくれた。

あーくんが女性と何かある時はいつも、
優しくフォローしてもらっていた。

初めの頃からずっと願ってあーくんにお願いしていたこと。
それは、そういう時こそ『ご主人様空気』でいてほしいって。
そうすれば、
自分は一生懸命にペットとして頑張れるからって…

それが今、叶ってる。

ううん、叶ってるというか、
心配する必要がない状況の中だからこそ、わたしの不安を叱るように感情的。
目の前のあーくんは、いつも以上に感情的なご主人様モードのあーくん。

心配するなって、強く言われている感じ(涙)。

感情。
感情がLINEから、刺さるほどに伝わってくる。


うん…あーくんの想いが、
痛いほどに伝わってくる…

あっ…気持ちいい…///
うん、ヤバイ…

心が開いて、感じる想いに動揺する。

だって、そこにある想いは、『愛』だと感じるから(涙)。


ジワジワと、胸が温かくなり、
あーくんの想いが流れ込んでくるような感覚に。

今までにない感覚を覚えました。


うん、大丈夫。
女性とのことを考えていつも不安だったけど、
そんなことは、もう無いんだろうな。

最近のあの大事件だって。
あの頃のあーくん、明らかにイライラしてた。

あーくんじゃない空気。
今日のあーくんと同じ口調でも、空気が全然違った。

女性と会って帰ってきた日なんて、
わたしに『まひろも居なくなってもいい』と言ったくらい。
それはあーくんの本音じゃないでしょ…。

あのデイトの日もきっと、
わたしたちが深くなるために必要だった新たな一歩だと思おう。


あーくんの気持ちがジワジワと入ってくる。
感情を基本出さないあーくんが、
わたしにはこんなにも感情を出してくれる…

幸せすぎる…

あっ…ヤバいっ…
やっぱり、気持ちいい…


不安が消えて。心が開いて。
その状態で、このLINEをまた読み返すと。

殺す、とか。
死にたいの?とか。

言われたくない言葉や、この追い詰められる空気。

この空気は、たぶんわたし…

あ///
やっぱり…気持ちいい…

このままじゃ、いっちゃう…///?
 


あ…そうなの…?そういうこと……?


グルグルしていたら、
あーくんからお返事が来ました。


「手加減欲しいの?」

手加減は、もう要らない。
わたしが弱ったら、とことん叱って潰して欲しい。

「いらないです。
しっかり考えます。
急いで返信しなきゃ、と、考えずに不安を優先して要らない質問を投げ掛けてごめんなさい。
ライブ楽しんできてください☆」

「うむ。」

あ、あーくんが通常の空気にまた戻った(笑)☆ 

やっぱり、
意識的に強く出てくれたんだ。


いろいろなことが解けた感覚と、
身体に残る、余韻。

そう…この余韻///

どうしようかな。
静かに待っていようと思ったけれど、
これだけは、ペットとして伝えておこうと思いました。


「忘れないうちに、伝えておきたいこと。

『殺すよ』『死にたいの?』
そんなこと言われたら普通は嫌なのに、
言われて怯えて。
逃げ場を無くされる。

この空気のあーくんに…気持ちよくなってしまいました。
ごめんなさい。

うまく表現出来ないけれど、
殺されるのが嬉しい訳ではないし、そうならないように頑張ろうって思う。

本当に怖くて怯える気持ちも生まれる。

だけどそことは別で、
追い込まれることや、狂気的空気に、
気持ちよくなってしまうみたいで…

身体が反応してしまいました…

新しい発見と、
隠しておくより知ってもらっておくことかな?と思って、伝えました。」


と、LINEしました。
既読にはなってくれてお返事は無かったけど、
伝えてよかったと思います。

だってこれが、性癖であり嗜好だから。

さっきの、
変に気持ちよくなる感覚。
完全に、この独特な空気に、わたしは反応して興奮していました。


最近、あーくんとホテルに行くと、
時々、海外の殺人映画をやっていて。

血が飛び散るシーンを見て喜ぶあーくんと。
心理戦に興奮するわたし(笑)。

追い詰められることは嫌なはずなのに、興奮する。

今のあーくんの空気に、すっごく興奮していた。
心が限界になると、身体を触らなくても反応してイってしまうくらいに。

たぶん、わたしたちの嗜好が重なる部分。

ここにきて、
まさかの発見と開花(笑)。
ちょっと、嬉しくなりました。

しかも、気持ちが深まったからこそ起きたことだから余計に。


あぁ。
あーくんとわたしは、
やっぱり気持ちが繋がっているよね…

こんなにも、
あーくんがぶつけてくれるんだから。

うん、
寂しいけど、信じてお留守番してよう。


夜まで、
静かに待っていました。

女性のこと、この前言われた言葉や出来事、
どこかでまだ心の傷になっているけれど、
でも、待っていよう。


ライブが終わった頃。

あーくんからすぐに(笑)、スタンプが来ました。
まったりお茶飲むクマのスタンプ(笑)。

だからわたしも幸せモード☆
あーくんが満たされてくれたことが嬉しいから。

そこから、
あーくんがオウチに帰る時間(電車)とかはお返事無かった時間もあるけれど、
結局、寝る時間の、深夜2時過ぎまでLINEをずっとしていて///

針刺したいね、とか、語り合ったのでした☆


うん、
本当に何も無くあーくんは帰ってきました。
分かってたけれど、素直に安心した。

それから。
だからこそ、出してくれた空気が…嬉しかった。

心配ない中で、
あーくんから突っ掛かってきてくれた。
何も無いから、こんなに強く言ってくれたんだと思う。


わたし、
やっぱり大切にされてます(涙)。



またひとつ、深まったわたしたちの話でした☆



ありがとうございます。


| *関係修復までのお話 | COM(0) | TB(0) |
2014-12-29 (Mon)
前回の記事は、
ちょっと、毒々しかったかな(汗)。
ごめんなさい。

だけど、その空気の中にあるお互いの想いと、
繋がっている満たされ感。

それが分かるのは、
わたしとあーくんと、
そして数少ない愛読者様方だと思っています(笑)☆
ありがとうございます(*^^*)

コメントくださる方々、
ありがとうございます.・:.*
そうでない方々も、ありがとうございます.・:.*


わたしたちには、オンとオフの時間があり、
8割くらいはオフモードで楽しく過ごしています。

昨日も一日ずっと、
LINEのスタンプ遊び(スタンプだけでやり取りを続ける)をしていました(笑)。
家族があり、あーくんもお休みに入り、
少しはゆっくり過ごせているのかなと安心しながら、
その中で変わらずにLINEをくれる優しさに癒されています。

わたし自身は年末に入り、
仕事に追われて、あーくんに仕事のヘルプを出すくらいに(汗)。

ごめんねってお願いした時、
「よかよか♪」と即日対応してもらい感激.・:.*

わたしとあーくんの世界は、不思議なくらい、
オンとオフがごちゃごちゃ(笑)。
だけど、そうやってたくさんの空気で繋がれることは本当に幸せです。


早く逢いに行きたいけれど、
あーくんに「その前に子供を旅行に連れていけ!」と叱られました。
その通り…

(この話は、年明けくらいに書こうかな)

あーくんは、
恐ろしいことを言ってきたりするけれど(笑)、
わたしの弱点や心の傷をよく分かってくれていて…
子供への愛情のかけ方が分からないわたしに教えをたくさんくれます。

子供を大切にすること。
だからこそ、家族を大切にすること。

それを教えてくれたのはあーくんで、
それでも、家族の中の自分から離れて一人の自分になった時に、
あーくんの隣に…足下に、わたしを置いてくれること。

そんな幸せをもっと実感して安心しなきゃ、です。


人の人生は、人の数だけあるように。

人の幸せ感もまた、
物凄くたくさんあります。

わたしとあーくんは、
お互いの傷を出し合いながら、
これでも、なんだかんだと、いつも幸せです。

みなさんも、
ご自身の中での幸せを見つけられますように。

周りと比べ、よくある一般的な幸せを感じながら、
もしもそこに苦しい自分がいたのなら…
その苦しみに目を向け救い上げ、自身の心の幸せを見つけられますように.・:.*

自分の幸せは、自分でしか感じることが出来ず、
見つけられるのも、自分です。

わたしとあーくんが、
こうして変わらずに繋がっているのは、
お互いの心のままに、心を大切にした結果だと思います。


今年は大きな波がありましたが、
来年もその先も、
変わらぬ『笑い』がわたしたちにありますように.・:.*

そう願いながら、

仕事のブログを書き上げる決意のもと、
わたしたちブログの今年の締めくくり記事とさせてもらいますね☆
たぶん(笑)。


1年間、ありがとうございました。

休み(年末年始)の間に気が向いたら、
前ブログにあの日のことを…書いてみようかな?
もちろん、暗く(笑)。


このブログでは、
あの日の時間の中で楽しかった、『コント、電マ』が書きたいです(笑)。


それでは、
よいお年を.・:.*



*前ブログのメールフォームがうまく稼働していないことが発覚。
何かありましたら、こちらのブログのメールフォームをご利用ください☆

 
ありがとうございます。


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