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2014-09-01 (Mon)
忘れないうちに、
先に今回逢えた時間のことを記録に残します。


今回は、最近のお互いの予定では、
逢えないと思っていた日程でした。

それでも自分に出来たせっかくの自由な時間、
あーくんに、逢いに行けることを伝えると、
大丈夫だろうと、お返事をもらえて.・:.*

逢いに行くことを決めました。


前回のように早い時間から…なんて、
お互い全く考えなく、いつもの時間で動いていきます。
(わたしは一回外食出来たから、かなり嬉しくて満たされたままです/^^)

遊びすぎて壊れた遠隔ローターを新しくしたので、
フル充電!
しかも、クリトリス用とおまんこ用に、
遠隔ローターを二つも用意しちゃったわたし///

恥ずかしいから嫌だ!
って気持ちと、
されたくて仕方ない気持ち。

あーくんも、「楽しみだ」と言ってくれていたから、
ローターの充電だけは確実に。


今日は夕方にオウチを出れば大丈夫だから…と、
アナルの手入れをして、
身体を洗い、パイパンにして…

服は何を着ていこう?


急に逢いに行くことを決めたのもあり、
服を選んでいなかったから、服を何着も着ては悩み…

かなり余裕だったはずの時間の流れが、
時計を見たらもう、夕方の4時を過ぎています、汗。


電車に間に合わない!!

と、結局いつものように焦って飛び出します。
(服は、茶色ギンガムチェックのスカートに、ブラウス☆)


それでもいつもより早い時間に、あーくんの元へ。
それは、わたしがあーくんの町の近隣の駅でショッピングしたかったから、笑。

あーくんの町の隣駅。
家族で買い物に来てるんだよって、昔あーくんに写真をもらったことのある場所。

お目当てのショップが見つからずに迷子になってることをLINEすると、
あーくんが、
「1階だと思ったよ」「もう少し先に〇〇があって…」とか、
マメにお返事をくれて、かなり救われました☆

優しすぎる、涙。

大好きなLUSHのスキンケアを買いました♪
可愛いスタッフさんとお話して、ソープも決めて。
至福の時間(//∀//)


そうして、あーくんの住む町へ。

時間は、夜の9時。
大体あーくんがオウチを出るのは、9時半前後が多いから、
9時半まで開いてる、ドトールに入りました。

だけど、
9時半になっても連絡がないので、
あーくんにLINEすると、


「今日は遅くなりそう」と。


ドトールを選ぶと、こんな展開、汗。

いろいろな状況を分かっているから不安とか悲しい気持ちはなく、
ゆっくり待とうと、
駅を出てすぐのベンチに座って待ちます。

ベンチに座る前に、
連絡が来たらすぐ走っていけるように、
遠隔ローターをトイレでセットして…と、

おまんこ用はまだ勇気がなくて…
とりあえず、クリトリス用だけ。


うーん、
だけど、待ってる時間は、少しだけ寂しい。

と、思いきって、
外なのに、ライブ配信を始めてみる、笑。

あーくんも聴きに来てくれて、
コメントで「まだ家を出れない」なんて教えてくれる。

外で、一人で携帯に向かってボソボソ喋っているから、
変な目で見られながら…でも、寂しい時間が楽しい時間に変わります。

もう、10時過ぎたくらいかな?

あれ?あーくんコメントくれないなぁと思っていると、
あーくんからオウチを出たとLINEが来てました、汗。

焦って走り出す。

あーくん!
待って、待って…
と、すでに待ち合わせ場所に車が停まっていて、
焦って乗り込みました。

「ごめんね。お腹大丈夫?」
「わからんw」

(ライブ配信中、あーくんはお腹が痛くなっていたのです、汗。)

車は走り出して、
ライブ配信は続けたままで。

いつものように、
普通に楽しくお喋り。

「コンビニ寄る?」と聞くと、
「うん、寄る」と。

ちょっとドキドキ。

ライブ配信しながら、誰かに聴かれながら、
コンビニで遠隔ローターで遊ばれたら、興奮するな///

なんて。

妄想するってことは、変態だ、わたし…///


コンビニについて、リモコンを渡して、
遠隔ローターが動き出す。

ライブ配信はしたまま。

だけど、やっぱり恥ずかしくて、
イイ反応なんて出来なくて…あっさり買い物は終了。

まだまだ、です…

だけど、
遠隔ローターは動いたままで、
車に乗り、椅子に座れば、ローターがクリトリスに押し当たる感覚で、
気持ちよくて、腰をくねらせる。

「あっ…///」
「どうした?」

「あ、ローターがよく当たるから…///」
「ふぅん」

あれ?
あーくん、構う気分じゃない?

流された空気に、少し、寂しくなる気持ちが、
いやらしくなりたい自分を感じさせる…

恥ずかしい…


そのまま、ホテルへ向かいます。

部屋に入るまでも、ほぼ人に会うことの少ない、
フロントの無い個別式の部屋に車を停めて、

ライブ配信がちょうど終わる時、
急に、
遠隔ローターをわたしのクリトリスに手で押し当てる、あーくん。

「あぁぁぁぁっ…///」

びっくりする///
そして、恥ずかしい…

でも、嬉しい…

と、ライブ配信が終わったから、
「このまま終わりでいい?」と聞くと、
「いいよ」と。

荷物を持って、扉を開けます。

扉を開けると、
部屋の扉まで短い通路になっています。

部屋の扉…と、歩いて進もうとした時、
あーくんに呼び止められました。


「ん」と一言。

え?

「ほら」
冷たく言い放たれた雰囲気に、
見ると、
オチンチン。

戸惑い、一瞬チラっとあーくんの顔を伺うと、
ご主人様の空気に。

「はいっ…!」

迷わず、しゃがんでくわえました。
自分でも驚くくらい、当たり前のように…
オチンチンをしゃぶる。

コンクリートの通路に、迷わず膝をついて。


通路は、一応、
一部屋ずつ区切られているけれど、
完全に区切られている訳ではありません。

隣の人と出くわしたら、見えてしまう位置もあるし、 
声や音は、響く。

そんな場所で、
迷わずにあーくんのオチンチンをしゃぶる。

「ん、んん…」

でも、
あーくん、激しい…

頭を掴まれて、前後に動かされる。
「ん…んぐっ…ヴぅ……」

苦しい…苦しい…

「んん、んぐぐっ…うっ…」

あーくん、おぇっ…て、
なっちゃいそうだよ、泣。

なんてお構いなしに、
激しくオチンチンを動かされる。

「うっ……!!」

と、吐くまではならず、
胃の空気が、ゲップのようにゲホっと出る。 

恥ずかしい…
そんな、女らしくない姿と音…

「スカート脱げ」


「え…?」

「早く。スカート脱いでカバンにしまえ」


スカート!!

「はい!」


急いでスカートを脱ぎます。

最初は何を言われたか聞き取れなくて、汗、
もう一度スカートを脱げと言われて…

戸惑う、よりも、
そのあーくんの空気に、 

気付いたら、急いでスカートを脱いでいた。


ローターをしまうためのポケット付きのパンツを穿いている姿。

白いパンツ姿の自分に、
脱いでから急に恥ずかしくなった瞬間に、
恥ずかしいなんて考え続ける余裕も消えてしまうくらい、

おまんこを指を掻き回されて、
潮をふいてしまいました。

「……////んぁっ……んんっ………」

頑張って、
声を抑えても、

ボタボタと、流れ垂れる液体。

「んんんんっっっ………!!!」

やだっ、止まんない///
こんな場所で、わたし……///

 

びちゃびちゃ。



あーくんに、部屋に入るように言われて、
「え…」
と、キョロキョロ。

部屋に入るまでには、
隣、いや他の部屋の人たち全部が見渡せるスペースがあるんです。

誰もいない?

『キャハハっ』
!!!!

誰かいる?

でも、
そんなことで、あーくんを待たせる訳にもいかないと、
ほんの少しのスペースを、走って部屋に飛び込みます///

入室手続きスペースで、
オチンチンをまた出されて、くわえます。

激しく出し入れされて、口を犯される。

苦しい、苦しい……
「んんっ、んぐっ、んぐっ……!!」

と、また吐きそうな感じになって、
ゲホっとなって、許してもらいます。

「早く」
手続きしろってことだとわかり、
入室の手続き。(機械です)

と、
そこでもまた、指でおまんこを掻き回されて、

「あぁぁぁっ…いっちゃう、いっちゃう…
ごめんなさいぃぃぃ……」

あーくんが、わたしをイカせないように、
指を抜くよりも速くあっという間に、
また潮をふいて、いってしまいました///

「あーあ、びっちゃびちゃやん」

早く手を洗いたそうなあーくんに、
急いで荷物を持って、部屋の階段をあがります。


あーくん、
今日は…どうしたの?

でも、こういうの…
嫌だと思っていたのに、興奮してる……///


お部屋に入って、
あーくんは手を洗って、ソファーでまったり。

ズボンは、あーくんが自分で脱ぎました。
「あっ、ごめん…」
「ん?ええよ。暑かったから」

服を脱がすことを教わっているから、
あーくんが自分で脱ぎ出して焦ると、いいよって。

こういう瞬間に、
あーくんとの、この雰囲気で流れる柔らかい流れに癒される。


わたしは、荷物を置いて、
上着は脱いで、

と、
「まひろ、まんこ用のローターは?」

「あっ、はぃっ…」
おまんこ用も同じメーカーで、
ローターの形は一緒だけど、
おまんこに入れるようにアタッチメントがついているんです。

「これ。たぶん、同じメーカーだから、 
一つのリモコンで二つが動くの」

「いいじゃん、いれてみな」

言われるままに、
おまんこにも、ローターを入れてみると…

ヴゥゥゥーン…


「あぁぁっ、あぁぁっ、すごい…」

「どうすごいのw?」

「えっと…あっ、あの…すぐいっちゃいそう…かも…」

「ふぅんw」


ローターのリモコンに合わせて、
わたしが、喘ぐ。

ソファーから少し離れた場所で、座り込んで、
声を出して腰を振ります。

「あぁぁっ、あぁぁん…」

すると、AVをつけ始めたあーくん。
オチンチンを触り始めてる。

えっと、えっと……


「何してるの?こっち来い」

「はぃっ………///」




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2014-09-01 (Mon)
てすと
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2014-09-05 (Fri)
あーくんに呼ばれて、
ソファーに座るあーくんの足下。

脚の間に入り、
オチンチンをくわえます。

だけど、遠隔ローターが、激しすぎて…

クリトリスもおまんこも、
ローターで刺激されて、イきそうでフェラに集中なんて出来ません。

「あぁぁっ、んんっ、んん…あぁぁんっ」

頑張って、しゃぶっても、
いつものように長い時間くわえ続けることも出来ず、
すぐに声をあげてしまいます。


「んぁっ…はぁっ、あぁぁん」

このまま続けられたら、
フェラもうまく頑張れないままに、いっちゃう…

クリトリスとおまんこ、
両方の刺激がこんなに気持ちいいなんて///
どうしよう///

なんて、フェラしながら感じて、
腰をくねらせて、
あっという間に、波は訪れます。

「んんっ、んんん…んはぁっ、だめ、だめ…
いっちゃう、いっちゃう………」

あーくんに、
『イクな』と言ってもらえるものと思いながら、
その言葉を期待しながら、
波に身体を任せると、

あーくんからの言葉は、ない。

あーくん…イクなって、
言ってくれなきゃ、いっちゃいます………

イクなって、言ってくれなきゃ…………


「だめっ、いっちゃうぅぅ……イきます!
あぁぁぁぁぁっ………」

身体をビクンビクンとさせながら、 
あっという間に、イってしまいました。


あーくん…

イクな、って、
今日は言わないの?

そう、変な感覚になりながら、
フェラを続けます。

一度、イった身体は、
ビクビクとなりながら、動き続けるローターの震動を感じてる。

「んん、あぁんっ…んん」

少しでも意識を、オチンチンを舐めることに集中させながら、
頑張ってフェラをします。

だけど、
一度イった、身体。

気持ちいい部分にローターが当たった瞬間、
波はまた、急激に訪れて、
イきそうな感覚が加速していく。

「あっ、あっ、あぁっ…
だめ、いっちゃう、いっちゃう、いっちゃうぅぅ……」
 
あーくんはまた、無言のまま。

わたしは、
ストップのかからないこの波を、そのまま止めることもなく、
さっきよりも激しく、イってしまいました。
 

「あぁっ、あぁぁぁぁっ………!!」


ゴロン。



腰を振りながらイったわたしのおまんこから、
アタッチメント付きのローターが、ゴロンと落ちる。

恥ずかしい…

情けないような、感覚。


焦って、またローターをおまんこに入れようとした時、
「ヤるから、そのまま入れろ」

と、あーくんが、
ベッドに移動していく。

そのままってことは、
このパンツを穿いたままで、ってこと。


急いで立ち上がり、
ベッドで仰向けになったあーくんに、
クリトリス用のローターをつけたまま、騎乗位で跨がります。
(ローター用ポケットのあるパンツは、おまんこの部分が開いているんです)

「あぁっ!あぁぁんっ…」

気持ちいい…
今日はいつも以上に気持ちがいい///

それは生理前だから?
ピルを飲んでいても、ホルモンの波は同じものなのかな。

それとも、すでに何度かイって、
身体が適度に火照っているから? 

それとも、
ただただ、あーくんが好きで気持ちよくて、
身体が反応するの?

「あぁっ、いいっ、あぁんっ……」


今日のあーくんの何とも言えない空気に、
心も一緒に気持ちよくなって、反応するのかな。

気持ちいい…

だって、ほら…
あーくん…乳首を弄ってくれる///

「あぁぁんっ、やぁっ…あぁっ、あぁぁん」

気持ちよくて、
腰を振るのを止められない///

クリトリスにはローター。
乳首を弄られて。

気持ちよくて、
腰を振って感じ続けます。 

「あぁんっ、あぁぁん……」


あーくんは、
わたしが乳首をつねられると悦ぶのが分かるのか、
乳首をキツくつねり、何度も弄る。

「あぁっ、気持ちいいっ…気持ちいい…」

乳首を痛い程に強くつねられると、
気持ちよくて、声をあげて感じてしまいます///


「あぁぁっ、気持ちいいっ…いっちゃう、いっちゃう…」
と、やっぱりあーくんは、
イクな、と言わない。

乳首が痛くて気持ちよくて、
おまんこがギュッてなってそのままイってしまう感じで。

「あぁぁぁっ、イクっ、あぁぁぁぁっ…
あぁっ、また…いっちゃう、いっちゃうぅぅぅ………」

乳首を弄られて、
気持ちよくて何度もイきながら腰を振っていると、

「ほら、もっと腰を振れ!」


もっと!?

自分のリズムで腰を振っていたのを、
さらにスピードをあげる。

すでにけっこう、
腰は動かしているつもりだったけど、
足りなかった…?

頑張って腰を振る。


すると、
「あぁ、イクっ。イクぞ」

嬉しくて、
頑張って腰を振りました///

『もっと腰を振れ』という言葉は、
イきそうだから頑張れって意味なんだと、分かってきたかも、笑。

騎乗位で、わたしの腰の動きでイってもらえることが増えて、
本当に嬉しいです.・:.*

わたしの体で気持ちよくなってもらえる安心感。


「あぢーっっ!!」
汗だくで、暑そうなあーくん、笑。

セックスが終わると、いつもの空気に。


ローターを忍ばせたパンツを脱いで、
リラックス。

まったりタイム☆

(実はあまり記憶がありません/汗)

覚えているのは、
ソファーに横になるあーくんの目の前で、
床にペタンと座り込み、お話をしたこと。

子供の近況を話ながら、
あーくんの意見を聞く。

相談に乗ってもらうというより、話し合い?
しっかり考えを聞いてもらって、
あーくんの意見や考えも話してもらう。

なんだろう、不思議。

わたしの子供のことなのに、
適当に扱われることなんて無くて。
あーくんは、真っ直ぐに意見をくれる。

オウチのことを、
本当に普通に話し合える関係であることが、有り難く幸せです.・:.*

あーくんが携帯アプリで遊ぶのを眺めたり。
くっついたり、笑。

いつもの自然な空気。


だけど、何かが違う。

この安心感ある雰囲気、不思議。


コンビニで買ってきたおにぎりを食べたり。
わたしは、けっこう自由に動き回ります、笑。

それでも、会話がない瞬間があっても、
この流れる穏やかな空気ってなんだろう?


そしてここから、
どんな流れだったか全然覚えていないけど、汗、
セックスをしたので、
きっとフェラをしたはずです、汗。

たぶん、
頑張ってフェラしたと思います。

唾液を垂らしながら、ソファーに座るあーくんのオチンチンを、
一生懸命しゃぶった記憶が、微かに…残ってる。


気持ちよくなってもらいたい。
ダメだと、ガッカリされたくない…

そんな気持ちで、一生懸命。


途中、少し勃ちが緩くなった感覚があった時、
焦ったような記憶が…あります。

叱られるかな。
ダメだと、言われるかな。

でもあーくんは、
そんなことは言いませんでした。


しばらくしゃぶっていると、
「ベッドで横になれ」

わたしは、
入れてもらえるんだ!と嬉しくも驚きながら、
ベッドへ行きました。



つづく

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2014-09-08 (Mon)
フェラをして、
「ベッドで横になれ」
と言われたわたしは、ベッドへ行きます。

正常位で、犯してもらう。


「あぁぁぁっ…あぁん、あぁぁん……」

やっぱり、気持ちいいっ…

正常位って、
どうしてこんなに満たされるんだろう///

あーくんの顔が見れる。
動いてもらえることが、嬉しい。

幸せで、
気持ちよくて、快感に身を任せる。

「あぁっ、気持ちいい…あぁぁんっ……」

やっぱり今日の空気は、
なんだか、違うの。
いつも以上の…安心した解放された空気。

「あぁぁっ…あぁん、あぁぁん……」


すると、
「おぃ!乳首は?」

はっ!!!

あまりに気持ちよくて、
あーくんの乳首を触ること、忘れてました、汗。

「ごめんなさいっ」

あーくんの乳首を、触りながら。

それでもやっぱり気持ちよくて、
声を漏らさずにはいられない…

「あぁんっ、あぁぁぁっ…」

あーくん、気持ちいい…
あーくん、大好き…

あーくんが、ふいに唾液を垂らしてくれて。
でも無我夢中なくらい、喘ぎ過ぎて、
うまく受けとれずに、
口の回りにベタリとまとわりつく。

あーくんは、
「チッ」って顔をした。
ちゃんと受けとれよ、みたいな顔。

ごめんなさい…
今日は、本当に気持ちがよくて、
身体だけじゃなくて、心が安心の中で満たされているような…

口の回りにまとわりついた唾液を、
必死に舌で舐めとっていると、

また、唾液を垂らしてくれる。

今度はちゃんと、
『あーん』して待ち受ける。

あーくんのしてくれること、全部が嬉しくて。
気持ちよくて、美味しくて、仕方ない。

「あぁんっ……あぁっ、あぁん」

あーくんの乳首を触りながら、
声をあげ、気持ちよくなっていると、
次第にあーくんの動きが加速して。

「あぁ、出すぞ」

「はぃっ、中に出してくださいっ…
精子を…中に出してくださいっっ、あぁぁぁっ…」

おまんこの中に、
精子を出してもらいました。

「喉乾いた!冷たいもん、飲みたいー」

あ、コンビニで買ったドリンクは、
確か、テーブルの上でぬるくなってるはず、汗。

あ!
ホテルのウェルカムドリンク!

と、冷蔵庫の中を見ると、
ミネラルウォーター☆

「水でいい?はい、冷たいよ」
と、手渡して。

また、まったりの時間。
 

かなり、まったりします。

ソファーで。
あーくんの隣でボーッとしつつ、
暇だから、笑、

「あーくん、ライブ配信してもいい?」
と聞くと、

「いいよー。
好きなだけどうぞw」と。

ライブ配信を始めます。

普通にまったりなライブ配信☆
あーくんの携帯アプリの音が大きかったので、
一人ベッドに移動して、笑。

ソファーのあーくんを眺めながら、
ライブ配信。

「あーくん、音が大きいから、移動します」
と、ライブ配信に向かって話すと、

あーくんは、更に音量をあげる、汗。

続いて、あーくんは、
普通に音楽流して、歌い出す、笑。

「あははっ、あーくん歌ってるのー♪」
と、ライブ配信で喋りながら、

なんか、こういうの、幸せ。
(*´∀`)

ライブ配信で、
「あーくんはね、今ソファーにいてね、
わたしはベッドで、
あーくんの足が目の前にある感じ」

と、喋ると、
ライブ配信を聴いていてくれた人が、
『あーくんの足、くすぐっちゃいな』と。

できない、できない、笑!

『じゃあ、足を舐めてみたら?』

舐める/// 

舐める………


この人はきっと冗談で言ったと思います。

でも、足を舐めるという行為に、
わたしは興奮と反応が起こる…

「あーくん、
ライブ配信でね、あーくんの足を舐めたら?だって」

そう、あーくんに伝えます。
少しの期待。

何に、期待してるの…わたし///


あーくんは、
ペットというわたしを、
傍に置いて、従わせることに楽しさを感じてる。

意外とプレイ的には、
挨拶がある訳でもなく、足を舐めるとか滅多になく、
汚いプレイは嫌いみたいだし、
オシッコにもアナルにもあまり興味がない。

だから、
足を舐めるとか、滅多に起こらない。

わたしは、時々したくなります…
決して綺麗ではない行為を、することに興奮するような…
(本当に時々でいいんだけれど、笑)


ほんの少し期待しながら、
あーくんに、
ライブ配信のコメントを伝えると、

クイっと、目の前に。
足が出される。

あーくんの足。

舐めろって…こと///


でも結局、一瞬、躊躇う。
 

やっぱり人の足を舐めるなんて…
なんて気持ちと、
舐めたくて仕方ない、変な興奮。

ドキドキしながら、
あーくんの足にそっと口をつけます。

ペロッと舐めて、
しょっぱいな…なんて思う、笑。

親指を舐めて…くわえるように口に含んで舐めて、
他の指も舐めて…
犬の気分///

と、満足したから終わり!笑。
時間にして、1~2分間、笑。

あーくんも、
やめたからと怒ったりはしません。

わたしたちにとって、足を舐める行為って、
その程度のもの。


ライブ配信を終えて、
少しの間、本当にお互い自由な感じになりました。

あーくんは、
ソファーで携帯いじってる。
わたしは、
ベッドでボーッとしてみる。


あれ?
不思議だ…

わたし、今、
あーくんから離れているのに、
どうしてこんなに、安心したままなんだろう…

前までは、いつも不安で、
くっついて必死に傍であーくんを眺めていた。

だけど今は、
わたしはベッドで一人。 

あーくんが自分を見てくれないこの時間が、
不安になったりしない。

寂しくなくて、
話もしていないのに、繋がってる空気は変わらなくて。

そう… 
不思議に繋がっている感覚。

穏やかに。 
こんなに、安心して幸せな気持ち。


変わってきている。
確実に。


「隠さず話せ」って電話で言われたあの日から…
気持ちがとても、安心するようになったのかな?


今までにない自分の行動に、
自分で不思議になりながら、ベッドでボーッとしていると、

あーくんがベッドに入って来ました。


「なんや、一人でヤってないのかよw」
「してないよー、笑」


AVが流れている中でも、
わたしは全然オナニーなんてしていません、笑。


そうして、
スルリと手がのびてくる。

クリトリスを優しく弄られます…

「あぁっ…///」

声が自然ともれるくらい、
気持ちいい指使い。

指で、たっぷりとクリトリスを遊ばれ始めます。

「あぁん…///あぁっ…」
 



ここからまさか、
フィストされるなんて…

この時はまだ、予想もしていませんでした。





つづく


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2014-09-10 (Wed)
息抜き?に、
デイトのフィスト記事を書く前に、
数日前の露出をアップします☆

珍しく、画像です///
だから、画像はしばらくしたら消すかもしれません。 


この日は、
大好きなバンドのライブでした。

「今からライブ行きます☆」
と、あーくんにミニスカ姿の写真を送って出発。

車を駅前の駐車場に停めて、
あーくんからお返事が来ていることに気づきます。


「露出しながら行け」

露出!!!

あーくんが露出好きなのは知っていたけれど、
今までに外でオナニーしたことはあるけど、
露出写真は…無いと思います。 


ついに…露出…
あーくんのペットだ、わたし。

でも、
出来るの?わたし。

本当にするの?


そう思いながら、
駅前の駐車場で、車から降りて、一枚。

車の影に隠れつつ、
恐らく誰もいないだろうと見渡して、
タイマー設定して、パシャリ。


初露出。
恥ずかしくて、これが、限界…

201409100348233e8.jpg


ブゥォォォーン…

エンジンがかかる音。


誰かいたの!?
見られてた!?

視力が悪いって、大変、笑。

恥ずかしくなりながら、
急いで立ち去ります。


そのあと
駅の構内で、お尻丸出しの写真を一枚。
20140910035902b43.jpg
(虫刺されがスゴいのは、許してください、笑)

改札口の目の前で。
ガラス張りの壁を背に、外からも丸見えの場所で。

だけど、
見つかるのがこわくて、
前をバッグで隠してしまいました…
お尻はたぶん、外から丸見え?

人が来ない瞬間に、撮影しました///
 


恥ずかしい。

こんなこと、したくない…

こわい、こわい、こわい、こわい…


しかも、
あーくんが撮影してくれるわけじゃない。
あーくんが傍にいるわけじゃない。

一人で露出。


こわい。

笑われない?
捕まらない? 


だけど、
そんな気持ちより、

あーくんによろこんでもらいたい!


写真を送り、
電車でライブ会場の町に向かいます。


電車で会場の町に着いて、
バスに乗りました。

バスの真ん中くらいの位置の席。
人は半分くらい埋まってる。 

ここでも、撮る?


顔の自撮りをする風に携帯を持つ手を伸ばし。

シャッターを押す瞬間に、
スカートを捲し上げる///

バスの通路を挟んで隣には、
同じライブへ向かうだろう女性二人が喋っていた中。

ほんの少しの露出。


まだまだ、かなぁ…


この日は、世間一般の休日。
LINEは既読にならないままに、
なっても既読になるだけで、あーくんからお返事はありません。

お返事がほしい、
とかではなくて、
ただ、こんな写真で大丈夫か気になって仕方ない、汗。


会場に着いて。
ライブが始まるから、それをあーくんに伝えて。
あーくんに、「見てくれてありがとうございます」と、伝えました。

ライブでは泣き叫び、笑。
頭振って、楽しかったです☆
(*´∀`)

ライブが終わってLINEを見ると、
ライブ行ってきます、のLINEに、
「いてら」と、いってらっしゃいとお返事が来ていました☆

ライブは楽しむ!

あーくんもライブの大切さを知っているから、
そこのオンオフは、ちゃんとある。

そんなあーくんとの空気が大好きです.・:.*


ライブ終わって、帰ることを伝えて、
帰りの電車の中。


あーくんから、
「露出」と一言。

帰りも!?


すでに電車に乗ってることを伝えて、
電車を降りたら写真を撮ることを伝えました。 


駅に降りて。

改札口を出て、駅の通路。  
夜の8時過ぎ。

誰もいないことを確認して、
スカートをおもいっきり捲り、パシャリ。

電車が停まる音に、
急いで隠して…

階段でまた、
スカートを捲りブラを出して、パシャリ。


あー、
スタイル悪すぎる…
(スタイル悪すぎてアップ出来ません、汗)

違う意味で、
恥ずかしい、笑。


だから、
これで終わりにするのは、嫌だな…

あと、
もう一枚…



駅を降りて、
キョロキョロして撮影出来そうな場所を探す。

公衆トイレ。


公衆トイレに入って。

…所詮、室内じゃん。

だから、きっとイマイチだよね。
やめよう。

と、
やめて公衆トイレを出ました。


あーあ、
露出指示が出ると分かっていたら、
ロングパーカーとか、
すぐ全裸になれる服を持ってきたのに……悔しい。

恥ずかしいのに、
嫌なはずなのに、

満足してもらいたい気持ちから、
いろいろ考えます///


そうして、
駐車場まで結局来て。

そのまま帰ろうか、もう一枚撮るか迷って。

やっぱり撮ろうとするも…
夜だから、カメラ真っ暗。

明るい場所に行かなきゃ、自分が写らない。



明るい場所って……


あ…自販機の、この明かり…



駐車場の片隅、
煌々と光り、一際目立つ自動販売機。

この前なら……


自販機の前でカメラをチェックすると、
しっかり写る。

ここで…

ここで!?


目立ち過ぎる、泣。

でも、やるしかない。


しかも、
今までより、しっかり露出。

スカートを捲し上げるくらいじゃ、足りなくて……


デニムの固い生地のスカートを、
ずり下ろして、パシャリ。

ライブ仕様の服装。
もう、パンクスタイルで可愛さも厭らしさも無いけど…

頑張った、泣。

撮ってすぐスカートを上げて、
走って車に逃げました。


あーくんに帰ることを伝えて、おしまい。


あ!!
Tシャツも捲し上げて、ブラを出せばよかった…
あぁ…

帰りながら、
後悔が膨らみながらも、
それでも露出出来た自分が嬉しかった。



写真を見たあーくんからは、
人がいなくてつまらない、と。

(´;ω;`)
あーくん………

人がいるとこで、いつか露出?

こわいよー。



わたしの初露出?
こんな感じでした☆

スタイル悪いのは、許してください、笑。




ありがとうございます。

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2014-09-22 (Mon)
忙しくて思うように更新出来ずにいます、汗。
 

数日前、
あーくんに、何かの拍子に、

「もう、フィストしてやらねぇからな!」

と、言われて、
思わず、

「やだ!!」

と返していました。



言ってすぐ、
え…わたしは、またフィストされたいと思ってるの?

と、
自分で恥ずかしくなりました…


「されたいのか?」
と聞かれると、

「う…う…うん……」
と、なってしまう程、まだ躊躇してしまう本音。

だけど、
『フィストしてやらない』と言われると、
『それは困る!』と、焦る気持ち。


わたしは、
あーくんが他では出来ないことを楽しめる存在でいたいから、
複雑な気持ちに、揺れ動きます。


フィスト。
それは、とても怖い。

喜んでされたいと思うことは、
まだ難しい。


それでも、
あーくんの特別でいたくて。

あーくんを満たせる存在になりたくて。

あーくんの、
たくさんの欲求を吐き出せる場所でいたくて。



フィストをしてもらえる存在でありたいと…
思ってしまいます。



自分が好む行為ではないけれど…
でも、
あーくんにフィストされずに、
適度に大事に扱われたら、そのほうが苦しくて。

わたしは、
あーくんのやりたいことを自由にやれる、
そんな玩具じゃなきゃ、意味がないと思ってるから…。



だから、
フィストしてもらえる存在でいたいと…
思ってしまう自分が居ます。


すごく怖いのに。
されなかったら、心がもっと怖い。


これが、わたしの心の傷と、
そこから生まれる被虐体質と依存。

この先、
あーくんにフィストされながら、
わたしの心は、どう変化していくんでしょう。


壊れるのか、
癒されるか。


それは、
きっと長い先に見えるように思います。



きっときっと、良い方向で…☆


 

でいと記事は、いよいよフィスト。
時間作って更新できますように…☆



ありがとうございます。

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