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2014-08-04 (Mon)
今さっきまで、
あーくんの寝息を聴いていました☆  

オナニーしながら///


深夜2時過ぎ、
突然鳴った、LINE通話の着信。

え!?
あーくん!?

と、急いで折り返すと。


すでに、半分寝ているあーくんの声.・:.*

「セックスしたーい」
「はい、セックスしたいですね///」


「今すぐ来い」

「行きたいですっ」


「早く来いよ」

「う…今は行けないよ…」

「それなら、行きたいとか簡単に言うな」


う……


なんて、やり取りしながら、
途中、寝息に変わるあーくん。


「オナニーしろ」
「生理です…」

「そんなこと聞いてない。早くしろ」

「う…ぅんっ…はぁぁっ…」


「zzz、zzz」

笑。

でも、止めずにオナニー。
「あぁぁん…あっ、あっ、はぁぁん…」


しばらくすると、
寝息だったあーくんが突然、

「もっと!」

起きたっ( ; ゜Д゜)
笑。

「はぃっ///あぁぁ…あんっ、あぁぁん…」


「zzz、zzz」

笑。


あーくんの寝息を、
数十分聴いていました☆  


寝息を聴きながらオナニーして、
イって、一緒にウトウトしつつ…


途中で起きないくらい眠りに入ったことを確認して、
安心してLINE通話を切りました。


愛しい、時間。



あーくん、おやすみなさい.・:.*
 


少し前までは、これがライブ配信で。
ライブ配信上で寝落ちのあーくんだったけど。

今夜はライブ配信じゃなくて、
わたしに連絡をくれたことが、本当に嬉しかったです。



少しずつ、少しずつ、
変化していく、嬉しい出来事たち。
 

どうか、
あーくんの休まる場所でいられますように.・:.*



あーくんとの幸せな日々。


 

デイト記事、頑張って書いてます☆



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| 日記 | COM(2) | TB(0) |
2014-08-08 (Fri)
幸せだった時間。
ゆっくり書いていこうと思います。

この日は、まさかの展開から、
夕方から逢えることになりました。

夕方から逢えるようなった過程↓
どうしたらいいの、涙?


まだ明るい午後3時台に電車に揺られながら、
あーくんに、「17:40着の電車に乗ります」とLINEをして。

ドキドキ、ドキドキ。

この日は、
数日前に買った、あーくんの好きな水色の、
ギンガムチェックのミニスカートを穿いて。
(このスカート買った時、試着室でオナニーしました///)

オシャレに気合いを入れる。

いつも以上に、エロなことより女の部分も大切に。

でも、気持ちの中では、
可愛いと思ってもらいたい気持ちと、
好みの雰囲気で興奮してもらいたい気持ちが行ったり来たり/// 

あーくんのほうから、
何時に来れるか聞いてくれたから、 
とにかく早く逢いたくて、頑張って電車に乗り込んだ、今日。

もうすぐ、あーくんの住む町に着く。
と、
その到着数分前に、あーくんからLINE。


「スタバでいちごのやつ、買っておいて」


あーくん…
本当に、早くから逢ってもらえるんだ…涙。

夢が現実に変わろうとしてる///


あーくんからのLINEで、
あーくんと本当に早くから逢えることがわかり、安心と喜び。

約束したら、しっかり守ってくれるんだ…と、
小さい頃に置き去りにされた心の痛みが、和らいでいくような感覚を感じながら。


17:40、
予定通りに、あーくんの町について。

「着いたよ。」とLINEを送り、
スタバに向かいます。

と、この時点で、
しっかり遠隔ローターは着けて///

明るい空。
変な違和感を感じながら、笑、
心は浮かれてる。

暑かったから、フラぺが溶けるのが嫌で、
「家を出る時、教えてください。
そうしたら、いちごの買うね。溶けそうだから」

と、LINEを送り、
スタバの前で待機する。

しばらくしてすぐに、「出るよ」とLINEがきて、
期間限定のいちごのフラぺと、
わたし用は…あーくんの好きなキャラメル~に☆

万が一、ドリンク飲みたい!ってあーくんがなっても、
大丈夫なように、とあーくんが飲めるものを選びます。

だけど実は、
あーくんの好きなものを自分がただ、飲みたいだけだったりする、笑。


スタバを出ていつもの場所で待っていると、
あーくんから、LINEで電話がくる。

うわっ///
通話だぁぁぁ///

と、テンションがあがりつつ、
指示を受けながら、車を見つけて乗り込むと。


グレーの帽子をかぶった、
オシャレ感あるあーくんに、またワクワクが膨らみます。

へへっ…幸せ///


どこに行くとか、
何かするとか決まっていないけど、
やっぱり、いつもと違うワクワク感。

「あーくん、飲む?」
と、スタバのドリンクを出して、
ストロー差して渡すと、

「うまっ♪これ飲みたかったんだよー!
…飲みにくいな」

はっ!!
フラぺ用じゃなくて、ドリンク用のストローさしてました、汗。

「あーくん、ストロー間違えてた、ごめん!」

慌てて、
フラぺ用のストローに変えたとき、
抜いたドリンク用のストローからフラぺがあーくんの手のひらに、ポタリ。

「あっ!ごめんなさい、汗」

慌てていると、
「ん!」と手のひらを目の前に出される。

あっ…綺麗にしろってこと…

拭く、舐める?

あーくん、きれい好きだもん…
舐めたら嫌がるかな…?

「あーくん、舐めていいの?」
「うん」

………////

ドキドキ、する。
あーくんの手のひらを舐めて綺麗にすることを許された////

ペロペロと…そっと舐めとります。

ほんとに、犬みたいだ////


あーくんの傍に置いてもらえる幸せ.・.・:☆



そのまま、
車は走っていくけれど、
やっぱり昼間は景色が違って映ります。

にしても、人が多い。

あまりの人に、
車にいながら、動揺してる。


海沿いの道。
海水浴を楽しんでいる人たちでいっぱい。

あーくんが、
「混むといけないし、先にホテル入るか」
と、外出可能なホテルに入ることを提案。

うんうん、なるほど。

って、この建物って…と、走る道の右側、
「まひろ、ここ水族館な」

やっぱり!!

でもさすがに、夏休みの土曜に、
あーくんの地元の水族館なんて行きたいとは思いません、汗。

バレたりしてほしくないから。

と、考えていると、
すかさずあーくんが、
「暑い中、外歩くとか嫌だからな!行かない」
「うん、笑。」

理由に笑えてしまった、わたし。

水族館は、 
いつかの夢でいいんです。
今日の外食が叶えば、水族館もきっと叶う気がするから.・:.*


今はただ、
こうやって明るい中、人がたくさんいる道を、 
車で一緒に走れるだけで幸せ。

うん、幸せ。
明るい時間にも、こうやって会ってもらえる。


ホテルに着きました。
17:00から宿泊可能になってるホテル。

なんだか、変な感じ////

部屋を選んで入室。


「とりあえず、ゆっくりするか」
と、あーくん。

えーっ、ご飯は?
(´・ω・`)
と、ソワソワしてると、


「なに、そんなにお腹空いてるのw?」

「いや、そうじゃないけど…」
ただ、早く一緒にご飯食べたいだけです、笑。

あーくんに、
「考えてみな、今から10時間くらい時間あるんだぞ」と言われて、

10時間…(〃ω〃)

そっか、ご飯はゆっくりでいっか、
と思える単純なわたし、笑。


そうだ!
「あーくん、このスカート可愛くない♪?」

あーくんが好きな水色のスカート。
気に入ってもらえたら嬉しくて///

「うん」

えっ、それだけ…
(´・ω・`)
つまんなーい!!

あっさり会話が終了。

でも、めげたりしない!
それはきっと、今日の嬉しい気持ちが強いから、笑。


と、
まずは、タブレット!!

実は、ライブ配信のあーくんのアカウントが、
エッチな画像ばっかり出していたら、止められてしまい、汗。
一ヶ月謹慎中(;・ω・)

配信はもちろん、
コメントも入れられなくなりつまらない、と。


そこで、
別端末から新しいアカウントを作ることにしようと、
要らなくなり一年以上放置していたわたしのタブレットをあげることにしました☆

バッグの中をガサゴソ。

すると、
あーくんが近付いてきます。

スカートをチラっとめくる。

「なんだ、穿いてるのか!」
「遠隔ローターの…」

「あぁ、
って、なんでつけてるなら渡さねぇの?」

あぁっ…!!
ごめんなさいっ…


アタフタ、アタフタ。

と、遠隔ローターのリモコンと、タブレットを、 
ソファーに戻っていたあーくんに渡します。


機械に強いあーくんは、タブレットをサクサク触ります。

ソファーで横になって、古くて動きの悪いタブレットと格闘しているあーくんの姿を、
ソファーの下にしゃがんで眺めます。

と、
ブゥゥーン……

遠隔ローターのスイッチが入ります。


「あぁぁっ…」

あーくんは、
ソファーで横になりながら変わらずにタブレットを触ってる。

わたしを見たりはしません。

わたしの反応を感じながら、
わたしが声をあげる振動パターンを見つけて、リモコンを置いて。

またずっと、タブレットを操作。


ヴゥゥーン……

ヴゥゥーン……

「あっ、あぁぁんっ…あんっ…」

あーくんを目の前に、
気持ちよくて、腰をくねくね、くねくね。

「あぅぅ…あんっ、あぁぁん……」

あーくんは静かにタブレットを触ってる。
わたしを見ない。


一人で勝手に気持ちよくなって、恥ずかしい気持ち///
一人で気持ちよくなって、ごめんなさいっ…

でも構ってもらえないもどかしさが、
苦しくて気持ちよくて、興奮しちゃう///

あーくんっ…あーくんっ…

「あぁぁっ、あんっ…はぁ、はぁっ…」

どうしよう…
気持ちよくて、イっちゃいそう…

「あんっ、あぁぁん…あーくんっ…」
「なに?」

「う、ううん…」

あーくんは、タブレットの設定があるから…
邪魔しちゃいけない…

でも、でも、
「あっ、あっ、あーくん…いっちゃう、いっちゃう…」

「………」

あーくん、完全無視。
タブレットを触ってるだけ。

どうしよう…
本当に、いっちゃいそう///

でも、勝手にイったら怒られるかな…
我慢、我慢…

出来そうにないくらい、限界。


「あーくんっ、いっちゃう……
ごめんなさいっ、もう、ダメ…イク、イクぅー、あぁぁぁんっ…」

「………」

あーくんは、
やっぱりわたしを見ることもなく、タブレットを触ってる。

………////
恥ずかしい、勝手に一人でイって。

シラっと普通なあーくんとの温度差に、
恥ずかしくなりながら、

かまってもらえない寂しさを何かで埋めないと頑張れない気持ち。



「あーくん…、触れても大丈夫ですか?」

「いいよ」

あーくんが触るタブレットの目の前にいたけれど、
あーくんの足元に回る。

タブレットを触っているのに、
あーくんの腕なんて触れたら、あーくん困るはず。

脚なら迷惑にならないかな、と、
あーくんの脚に触れさせてもらう。

その間も変わらずに、ローターは動いてる。

「あぁ、あぁっ…」
一度イったクリトリスは敏感で、
気持ちいい、よりも、くすぐったい。

あーくん、あーくん…

あーくんの脚に触れてスリスリ。
そうして変わらずに、ローターに遊ばれる。

「あぁっ、あぁっ…あっ…」

くすぐったい、
気持ちいい、とは違う感覚…

でも、
時間が過ぎると次第にまた、気持ちよくなってくる…


「あぁっ、あぁん…あぁん……」

ヴゥゥーン…

「あぁん、あぁっ…あぁぁん…」


どうしようっ…
また、イっちゃうかも…

あーくんは、タブレットを触りながら、
「あ?なんやねん!これ!は?」
と、一人言、笑。

もちろん、
わたしを見ることはないままに。


「あぁっ、あっ、だめっ…あーくん…」

また、
イきそうになってる、わたし///

どうしよう…いっちゃう…


あーくんの脚にしがみつきながら、

「あぁっ、あぁん…だめ、いっちゃう
イク、いっちゃう、いっちゃうぅぅ…あぁぁぁっっ!!」


ビクン、ビクンと、
体を震わせて…また、イっちゃいました。

恥ずかしい///

でも、
あーくんは何も言わない。
勝手にイったのに、怒ってもくれない…


さみしい…
だけど、タブレットの設定は頑張ってほしい!

いいこにしていたい。


そんな気持ちから、あーくんが欲しくなってしまいます。

オチンチン、舐めたい…

オチンチン舐めたいなぁ…
そう言ったら怒るのかなぁ…


ヴゥゥーン…

ローターは動いたまま、
言葉もうまく出せずにまた、移動してあーくんの目の前に、
しゃがむ。

タブレットの目の前で、
あーくんの顔を眺めながら、腰をくねくね。


あーくん、あーくん…



すると、


ふいにあーくん、わたしの頭を、
くしゃくしゃっ…

髪がくしゃくしゃ乱れるくらいに頭を撫でて、

「しゃぶってな」



あーくん…/////


「あぁ、はいっ!」



嬉しい!嬉しい///

嬉しくて、心がキュンってしてる。
頭をくしゃくしゃ撫でられた///

ちゃんと、構ってくれた///


 

あーくんの服を脱がさせてもらって、
オチンチンを舐めます。





つづく





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2014-08-23 (Sat)
ID:ykgg20


毎日、本当に忙しい日々を過ごしています。
ブログも見に来れない程に、汗。

この前のデイト記事は、
初めてのあーくんとの外食だから頑張って書きたかったけど、
更新出来ないままに、

今日が来ちゃいました。


もうすぐ、あーくんに逢います☆
 

今夜は、
逢えないと思っていた日程だから。

少しでもこうして、
逢いに来れるだけで嬉しいです。


あーくんとは、
変わらずに毎日LINEして。

ライブ配信も復活して楽しんでます☆




穏やかに、大切に。



 
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2014-08-24 (Sun)
あーくんの元から、帰っている今。

なかなかゆっくり更新出来ないので、
大事な記憶を残します.・:.*


あーくんに、
フィストしてもらいました。

人生初めての、フィストでした。



少しずつ指を増やし、拡がるおまんこ。

結果。
わたしの膣は、あーくんの拳を受け入れました///



一番最初に、拳がはいってしまった時は、
戸惑いと恐怖と、
ゴリゴリとした痛みに…

泣いて「痛い!痛い!」と叫んで、
すぐ止めてもらいました。

思わず、
あーくんに抱きついて、
「こわい、こわいよー!ごめん、ごめん…」

と、泣き出したら、

ぎゅっと抱きしめてくれて、
「痛かったんやろ?だから大丈夫や」
と、頭を撫でてくれました。

痛かったことを、
ちゃんと伝えたことを、ヨシとしてくれて、

「泣くな」
と言われて、涙はとまり。


「まひろ、ローションつけような」
と、言われて、

(初フィストは、ローションなしで、
わたしの溢れる液体だけで、のみ込みました///)


「えっ、まだやるの?」
「やる」
(こういう所はやっぱり容赦ないな、と思う、汗)

と、
あーくんはローションをたっぷりつけて、
わたしのおまんこを犯す。

一本、二本…
と、徐々に増やして…
拳をのみ込む瞬間は、やっぱり変な感覚と、恐怖…
こわい…

「痛かったら、痛いと言いなさい」
と言われたけど、

こわいのに、
さっきまでの酷い痛みは感じずに…

最終的には、
拳で犯されて、潮吹きながら何度もイきました///


子宮が壊れるんじゃないかって、こわくって。
使い物にならなくなるんじゃないかって、不安で。


「やだやだ!こわい!こわい!」
と、涙が止まらなくなって…

止めてもらって、 
また、あーくんに抱きついた。

あーくんに、
「こわい、こわいよー!捨てないで…捨てないで…」

と、
ワンワンと泣いたら、
「なんで、そうなるんやw」
と、ヨシヨシされて。

「さあ、やるよ」

「まだするの?もう、終わりにして。こわい…」
「だめ。やめない。大丈夫や」

と、
またフィストしてもらう。

こわくって。こわくって。

でも、
さっきよりも全然いたくなくて、
だけど、涙が止まらなくて。

気持ちいい場所、
痛がる場所を、
あーくんが分かり始めて、

気持ちいいところを拳で突かれて、
こわいのに、
何度もイって潮を吹きました。



終わって、
「血とか出てない!?」と、聞いたら、

ローションと潮でドロドロになった手を見せてくれて、
「血が出たら、やめてるわ」
と、汗。


よかった…
でも、こわかったの。

普通じゃない体になってしまうんじゃないかって…



帰るころ、
あーくんに改めて抱きついて、

「こわかったの。壊れるんじゃないかって…」

と、言うと、





「壊れたらいい。」

えっ…

「俺しかつかわないんだから大丈夫だ」





あーくんは、
そう頭を撫でてくれた。


心が、キュッてなった。
なんだろう、この感じ。


その冷たそうで優しい口調に。

今もこれからも、
あーくんのものである感覚とよろこび。


『俺しかつかわない』
………うん///



『俺しか』

あぁ、そっか、涙。

わたしは、あーくんのもの、
じゃなくて、
あーくんだけのもの、なんだ///


壊れても、
傍に置いてくれるって意味にも感じとれて。


そんな大事にされるの?って…
ボロボロになってもつかってもらえる存在なんだって…

心が、なんとも言えない気持ちになった。


今まで、無理して必死に、
自分を良くみせなきゃと、
いつも周りの目を気にしながら過ごしてきた。

でも、
どんな姿も受け止めてくれるあーくんがいるから、
わたしはそんなに必死に生きなくていいんだって…



心が、
今まで感じたことのない感覚になってます。




初めてのフィスト。

こわかったけど、
その時間を過ごせたことは、本当に幸せでした.・:.*




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