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2014-07-07 (Mon)
最近、
毎日のようにライブ配信で繋がりながら、

それ以外の部分でも、
嬉しいことが、いくつか起きていました。


7月に、ライブの予定があるんだと、
あーくんが話してくれて。

わたしは、その時、
あーくんがすごく行きたがってたライブに行くんだと思い、

「ライブって今週?」
って聞きました。

それは、あーくんが表Twitterで、
その会場限定のグッズが欲しいって言っていたから。

これに行くんだ!
と、勝手に思い込んで質問したら、


「行かないよー。行くのは…」
と、
行く予定のライブを教えてくれて。

しかも、
たぶん彼女さんは、
そのあーくんが行きたがってたライブに行くような気がしたから、
「グッズ、頼まないの?」

と、さらに質問すると、

「いや、頼んでないよ」と。



あれ?あれれ?

あーくん、そのグッズすごく欲しいって言ってたのに。
彼女さんに、頼まないんだ…

どうして?

しかも、すぐにその後の7月ライブで会えるのに、
頼まない理由は?


普通の距離感なら、
あれだけ欲しがってるんだもん…頼むよね?



ちょっと、また、期待する。

彼女さんとあーくんの距離感を。



しかも、
7月に行くライブは、
予定は、翌日の夜まではある、と。

つまり、
丸一日ずっと一緒だと。


待って、待って…
丸一日って、いつものお泊まりよりも長いよ…
(;д;)

と、焦ると、
丸一日、オールでブッ通しライブなんだって教えてくれました。

(*・д・*)

なぁんだ☆
イチャラブする訳じゃないんだ、笑。

その後、お泊まりするかは、
まだ決まってないみたいだけど…

うん、
それだけ教えてもらえたら、
何の不安も無くなってしまって.・:.*


うん、
確実に、安心する環境が生まれてきている感じ。


そんな中で、今日。

ライブ配信でまた、
あーくんが他の女の子と仲良くしてると、
すぐ不安になっちゃうんだ、と独りで呟いていると、


あーくんが、
コラボに参加してくれて。


「だから、何をそんなに不安になるの?
意味わからん」

と、言われる。


「その…唯一になれなくて…
あーくんは、他にも女の子が必要みたい、な…」


「は?誰がいつそんなこと言った?
他には行かないって言うてるやん」


………

………………

………………………



えっ………

えぇっ!?………………



ちょっ、ちょっと今!何て言いました!?




「あーくん、
え?うそっ!?その……えっ!?」


勝手に流れ出す涙。

他に行かないって、今………


「俺、最近は言うてないやろ?他とか、そんなこと。
何を心配してるか、意味がわからん」


…………

……………………

…………!!!!!



あーくん、ちょっと………混乱するっ……


でも、
この前、そんな話で、

俺は一人じゃ無理だって…言って…
わたしは唯一がいいって、ちょっとゴチャゴチャして、

翌日には、
あーくんに、
あーくんとの関係をやめるかって……言われた、
そんなことが、あったばかりだよ…?


「あーくん、
でも、この前、3人でコラボした時に、
そんな話になって、俺は一人だけ、とかは無理だって話してたよー」

「え?俺、そんなこと言ってたん?
覚えてないww」




( ; ゜Д゜)




「そうなの?」

「あぁ、もう一人の子に迷惑かけたのは覚えてるけど、
何を話したかは、覚えてないよww」


ちょっと…
それって、いつもの記憶曖昧になっちゃうやつ、だよね、汗?
つまりは、本当に覚えてなくて、
そんな気が本当にある訳じゃないってこと。。。


待って、待って………

何が起きてるの……



嬉しくて、浮かれそうになる気持ちと。
冷静になれって、言い聞かせたくなる気持ちと。


「まぁ…今は!、その気は無いけど、
頑張れよー」

「あ、うん…。。。」


それって、
またいつかは、その気が起きちゃうかもしれないってこと、汗?

ちょっと、
ソワソワ、ソワソワ…

なんて、不安を抱きながら、
頑張る!と、答える。


「俺は普通の脳じゃないから、頑張りなー」


難しい言葉に、少し混乱しながらも。

でも、
すごいことを言ってもらった感覚が、
余韻で心を震わせてる。


どうしよう、どうしよう。

他に行かないって………
しかも、彼女さんとも、全然って空気感で………


嬉しい!
でも、よろこび過ぎて、気が抜けたら大変だから!

浮かれてる場合じゃない!




だけど、

やっぱりやっぱり、



すっごく、嬉しいよ、涙.・:.*




頑張る。

やっぱりつまんねぇな、
って、思われる日が来たら困るから。





こんなに、

嬉しいことが起こると、
心が、動揺します.・:.*



あーくんに見つけてもらって、
飼ってもらえて、

本当に幸せですね……….・:.*







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2014-07-19 (Sat)
今日は、
あーくんはライブにお出掛けしてます♪

さっき、
素敵な夜を☆、とLINEしたら、
休憩時間にお返事くれました(*´∀`)

会場に着くまで、
ライブ配信しながら歩くあーくんに、
わたしも一緒に歩く気分で。

幸せな気持ちになっていました♪


さて。

久しぶりのブログですが、
タイトルの通りです。


先日、
ライブ配信をすることを、禁止されました。

あーくんが、
大好きなアイドルさんのライブ配信を聴きにいくと、
わたしのライブ配信上で言い残して退室してしまったことに、

ヤキモチ?
寂しさを感じて…グズグズ言い出したのが原因です。


泣きながら自分のライブ配信をしていたら、
戻ってきたあーくんは、激怒。

ライブ配信をやめろと言われて、
そのまま電話がきました。


「お前、
芸能人相手に、そんなんされるとさすがに…理解できん」

と言われる。

「理解できんし、無理だわw」
まで言われて、
無理って?無理って…
と、パニックになりながら、

泣きながら、
自分の気持ちをあーくんに伝えました。


ヤキモチというより、疎外感。
自分をかまって欲しかった気持ちが、あんな形になってしまったこと…


その前日に、
あーくんを傷付ける発言をして、
一日、LINEをスルーされていたわたしは、

その夜に、
ライブ配信で絡んでくれたあーくんに、
本当に嬉しくなりながら、
でも、しっかり仲直りというか、
許されたことを確認したくて、もっと話したくて仕方なかったのです。

そう、もっとお話がしたかった…


それを、
泣きながら話すと、

「どうしてそれを俺に直接言えないの?」

う…嫌われたくないとか、


「お前、ライブ配信に逃げてるだろ?
そうやっていつも逃げてる。
ブログやライブ配信で、俺に直接言えないこと、言って。」

あ、あ…
迷惑、かけたくない、とか…
あーくん体調悪いなら、言わないほうが…とか…


「は?前から気にせず言えって言ってるよね?
隠さず話せって言ってきたよな!?」


うん…泣
(でも、言えなくなっちゃうんだよ…いつも)

「お前はいつも、
向き合わずに逃げるのか?
ここ、向き合わなきゃダメだろ!?向き合って話してこいよ!」

………
(向き合って…いいの?向き合ってもらえるんだ…わたし)


「お前、ライブ配信、禁止な。」


え!?
禁止?

「そう。禁止。
逃げ場を無くす。
言いたいことは何でも直接俺に話してこい。」


う…うん、泣

「それから、
他の人のとこ聴きに行ってコメントするのも禁止な。」

えぇっ!?


「駄目。いいのは、俺のライブ配信にコメントするのはいい。
俺のとこでコラボ参加して話すのはいいよ」

あーくんのところだけ…
(ちょっとキュンってなる///)


「そう。俺のとこではいいけど、他は禁止な。
出来なかったら、終わりにする。」



終わり…………終わり…

わかった…
なんでも、あーくんに話す。

でも、あーくん、
ライブ配信やめたら、LINEが増えちゃう…迷惑に……

「それも!!
前から、いいよって言ってるよな?
好きなだけ送って来いって。返事をするかは俺が判断するからって。
違うか?」


そう…いいって言ってもらってる…泣
ずっと初めから、泣。

うん、話す…

あーくんに気持ちとか、
ちゃんと、伝える、泣。





そうやって、
ライブ配信の禁止が決まりました。

つまりは、
どんな気持ちも、あーくんにお話して大丈夫で、

寂しい、とか、
悲しい、とか、
お話がしたい、とか、

全部聞いてくれるってことで……


あれ…
すごく、幸せな…こと?

すごく、すごく、幸せなことのように、思うんだけど///


人に向き合ってもらうの、
たぶん、初めてで…泣。

こんな風に言ってもらったのは、初めてで…泣。


なんか、怒ったあーくんに怖くて泣けたけど、
すごく、すごく、幸せなことだと思う///



ライブ配信は、
今はあーくんの場所にいることだけになりました。
変わらずにコメントしたり、コラボしてお話をしたり。

LINEも、沢山送っていて。
いっぱいお返事くれるから、焦ってます///



数日前に、
家族の中に入れなくなって。

買い物に行くふりしながら、
泣きながら飛び出した夕方。

ライブ配信も出来ずに、心の逃げ場を失い、
スーパーの駐車場でワンワン泣いて。


その状況と気持ちを、あーくんにLINEした。


疎外感に堪えられなくなって。
いつも、我慢して苦しくなって。

入りたいのに、怖くて気持ちも話せなくて。

逃げ出しちゃう癖が、ずっとあるんだって…



そう。
これは、わたしの心の痛みと弱み。




あーくんは、
「俺って、凄くねw?」とお返事をくれました。

返しが、あーくんらしい、笑。

うん、すごい、笑。
わたしの弱みを、直感でわかってしまう人。

それだけ、
気にかけてもらえている証拠…だよね。






わたしは今、あーくんにたくさんLINEしながら、
自分の心を見つめています。






*コメント出来ずにいて、ごめんなさい。


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2014-07-25 (Fri)
気持ちを隠さずに話せと言われて、

向き合わなきゃダメだろ?
なんて、言われて。

そんな真っ直ぐに見てもらった経験がないわたしは、
とにかく動揺していました。



あーくんがオールナイトのライブに出掛けた時。

わたしは、
かなりLINEを送っていました、汗。

いつも数時間おきにLINE送るから、
普通と言えば普通だけれど、

でも、
好きなことを思いっきり楽しんでもらいたい気持ちから、
LINEを控えたほうがいいかなとも考えました。

だけど、
気持ちは伝えていいよって言われたし…と、
楽しんでね、とか、
途中、Twitterで、いつもの女性があーくんのツイートに反応しているのにソワソワした気持ちを伝えたりしていました。


たくさんのバンドが出演するライブ。

あーくんが好きなバンドはもちろん出ていて、
でも、そうではないバンドが出ている時間かな?

あーくんは、
わたしが送るLINEに、
スタンプ一つでも、お返事をくれました///

そう、2~3時間おきに、
お返事をくれて。


わたしは、
また、どうしたらいいのか分からない気持ち。

大事にしてもらってる感じがしちゃうから…
安心を与えてもらってる感じ。

一緒に行っているのは、
いつもの女性。

そんな中で、
2~3時間おきにLINEをくれる。

構ってもらった経験が小さい頃からないわたしは、
本当に戸惑って…
くすぐったくて仕方ない感じがしました。



朝、
2部制になっていたライブの、
休憩時間だけは、
しばらくとLINEが無くなって。

いつもの女性と、
一緒にご飯食べているんだなって…
シュンとなる。


我慢出来ずに、
「わたしも絶対に、一緒にご飯食べに行くんだから…!」
なんてLINEを送る、笑。

すると、異変を感じるのか、
「ん?」と聞かれて、笑、
結局、休憩時間の寂しい気持ちを伝えることになりました、汗。

大事な部分に、しっかり気付いてくれて。
ライブ時間なのに、聞き返してもらえて…


わたしの痛みや寂しさに、触れてくれるような感覚。



そんな感じで、
ライブだったのに、寂しくなかった時間が過ぎる。


あれ…
あれ…



こんなに構ってもらって、
大丈夫なの?

どうしたらいいのか、わからなくてドキドキ。



しかもライブから帰ってきた翌日、
ライブ配信をしてくれたあーくんは、

そのオールナイトライブについて、
詳しく語ってくれました。


Twitterでの、女性とやり取りした内容の、
実際の詳細を話してくれたり。

休憩時間は、本当にねむくてぐったりしてた、
とか言ってくれて。

それだけ話してもらえると、更に安心して…


慣れていなくて、
心が追い付きません…汗。



怖くなる。
今までもらったことの無いもので。

ずっと、
自分の甘えを抑えるのが当たり前の生き方だったから…
どうしたらいいのか分からないのと、

大切過ぎて、
自分を出して失うのも怖い。


それでもあーくんは、
わたしを逃がしてくれなくて、
たくさんお返事をくれる…


戸惑う心。

だけどやっぱり、嬉しいんだと思います///



ずっとほしかったもの…だから。






あーくん自身、
仕事の大変な状況から、ついに抜け出せそうで。

本当によかった。。。


それだから?なのか、
毎日たくさんLINEのお返事をくれます。



心が、ムズムズと、
くすぐったい.・:.*





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2014-07-26 (Sat)
やっと、
書き上がりました、笑。



いつも、
雰囲気を出すためにも、デイト記事では特に、
『ご主人様』という言葉をあえて使ったりしていたのですが…笑。

今回は、
かなりそんな感じでもないので、
『あーくん』で通してみようと思います☆


.・:.*.・:.*.・:.*


デイトの予定を決めたのは、一週間前。

あーくんに違和感を感じた夜に、
思い立って発したわたしの言葉から。


まさか、
本当に逢えるなんて思っていなかったから。
とにかく有り難く幸せな時間でした。


前日から当日に向けての記事↓
『ご主人様の元へ.・:.*。』


当日、
あーくんに逢いに行くまで、
どこかで本当に逢えるか心配になりながら、

それでも、
今日逢えることの有り難さを感じる。

この日は、
『逢う』ことに意味があって、
あーくんの発散にお付き合いするのが一番の目的。


だから、
お道具のことには一切触れずにオウチを出ました。


今日のあーくんの気分はきっと、
そんな感じじゃないように思ったから…


それでも、
最低限の支度はしてきました。

パイパンのおまんこに、ミニスカートでノーパン。
お道具も、電マや遠隔ローターも用意済み。

何かあっても、
それなりにしっかり対応出来るようにしておきたかったから。


いつものスタバで待ちながら、
いつもの時間。

夜9:30頃に連絡が来て、
遠隔ローターをトイレでしっかり装着して、
いつもの場所で、あーくんの車を待ちます。


あーくんの車に乗り込んでまず、
あーくんの髪が黒くて、雰囲気が違いすぎて、
そこに焦ります、笑。

あれ?
あーくん全然、雰囲気が違う…みたいな、笑。


そこから、
あーくんが車を走らせました。

「さぁ、発散!さて、どこへ行くでしょう♪」
と言いながら、

携帯でライブ配信を始めるあーくん。

「はい、俺は運転だから、
お前がちゃんと喋れよ」

「えっ!?あっ、うん♪!!」

と、
ライブ配信を開始。

ドライブ配信。
なんか、普通のカップルさんみたい///
と、心が踊る。

見に来てくれた男の子が、私の喋りに、
「え?まひろさん!?」みたいなコメントをくれて。

「そうそう、わたしだよー♪」
と言いながら、

他に誰が一緒に配信するわけ!?
と、心の中で突っ込みました、笑。


こんな時間が本当に幸せ。
普通の時間は、嬉しいもの。

車を走らせて見えたのは、ドンキ。


うわぁ…本当にあーくんと、お買い物出来るんだ…
ホテルじゃない場所に、
一緒に居られるんだ…涙。

と、嬉しくて仕方ない。


ライブ配信を切って、店内に入りました。
もう、浮かれてしまいます、笑。

「あーくん、触れるのは、だめ?」
「はい、アウトー」

「だよねぇ…」と、シュンってなる。

それでも、
あーくんがカゴを持ってくれて、
隣を一緒に歩いて、
いろいろお話しながら見て回る幸せ☆


この時点で、
遠隔ローターには触れられませんでした。

だから、
やっぱり今日は、そういう行為が目的じゃないのを感じます。

本当にあーくんは苦しくて。
セックスとか、露出とか、そんなことじゃない。


今日はあーくんを癒す。
あーくんの望むまま、楽しく過ごせれば、わたしも嬉しいもの。


ドンキで、
ジュースや食べる物をカゴに入れながら、
店内をうろうろ。

あーくんは、何が欲しくて、
どんなものを好きなんだろう…あーくんの趣味を知れるチャンス☆

でも、
「おっ、これほしいな!!」
と言いながら、買わない。

「これ、いいなー!」
と言いながら、カゴには入れない。


ここで知りました。
わたしよりあーくんのほうが、堅実、笑。
わたしだったら買っちゃうな、みたいな物も、
あーくんは、本当に必要か考えてやめたりする。

あーくんによく、浪費を注意されるわたしは、
あーくんの傍にいて、
自分の弱さを反省しました。

本当に恥ずかしい(・_・`)


結局、パンとジュースを買っただけで終わった買い物、汗。

「いつものコンビニでよかったくらいだね、笑。」
「だなww」
と笑いながら、

あーくんは、
「本当に欲しいものが無かったから仕方ない」
と言って、車をホテルまで走らせます。


だけど、
買い物していた30分くらい、
笑っていろいろみて回って、本当に楽しかったです。

被り物をかぶって、
キャッキャッ騒いだり☆


こんな日が来るなんて、
夢のよう。

また一つ、思い出が増えました。


ホテルに着くまでも、ライブ配信をし続けて。
ホテルに到着。

あーくんがそのままライブ配信を続けろと言ったので、
ライブ配信を続けたまま。

ホテルの部屋に入り、
一旦ソファで寛ぐあーくんの隣で、
あーくんの携帯を持ちながら、配信を続けるわたし。



「あーくん、トイレに行きたいですっ…」

「行けばええやん」


「えっ、配信は?」
「したまま。トイレに持っていけばいいじゃん」

!!!!

「いやいや、オシッコなんて誰も聴きたくないから、笑。」

と、コメントが入る。
『聴きたいー!』

は?おかしいんじゃない?
なに、煽るようなこと言ってるの!?

と、心の中で、
コメントに突っ込む、笑。

「まひろ、ほら、聴きたいって。」

もぅ…
わたしは、あーくんに見てもらわなきゃ興奮しないのに…


「あーくんって、オシッコとか興味ないよね?」

「あー、無いねw
しても、恥ずかしいことさせてるのが好きなだけw」

そう、
あーくんはアナルとかオシッコとか、
興味ない人。

「オシッコしたい…」
「だから、早く行ってこいって」

「うん…」


シュンってしながら、
配信しながら、トイレに入る///

「今からオシッコしますっ…」
なんて携帯に向かって、喋りながら、
すごく複雑に、悲しみ半分、恥ずかしさ半分で、
オシッコをします。

恥ずかしいことは好きだけど、
そこにあーくんが居ないことが、放置プレイ的で、
胸に突き刺さる。


やっぱり、
あーくんにみてもらいたいな……

と、
あーくんのいたソファに戻ったら、
ライブ配信では、
『おまんこって言って!』
『触って』

とかのコメントが入ってくる。

でも、あーくんはテレビを見ていて、
配信はわたしがしてる状態。

「しないです!
あーくん、オナニーしてとか言われる」

「すればいいじゃん」

うぅ…やだ、
あーくんに興味持たれないオナニーとか…
切ない。。。


と、

「うわぁぁぁ!」
とテレビに釘付けになる、あーくん。

どうやら
大好きなモデルさんがテレビに出ていたみたい。

「可愛いなぁー♪」
と、わたしに背中を向けて、
ベッドの上で、テレビを見て楽しそう。

あーくん………


「あーくん、本当にするの?オナニー…」

「うん。しろ」


はぁぁ…
あーくんが見てくれないオナニー。

わたしより、テレビの子に夢中。。。


頑張って触ってみても、
イマイチ本気になれなくて。

「あっ…あんっ…うーん。。。」

と、手が止まっちゃう。

あーくんの背中が、
悲しくて。

でも、やれって言われたからしなきゃいけなくて…

「あっ…あっ…」

と、
突然、あーくんが振り返り、
わたしのほうへ。

あーくん!?



「ほら、早くしろ」

あぁっ…///

「はぃっ…///
あぁっ…あぁ………」



わたしに、興味なんて無かったんじゃ…

あーくん、あーくん……


あーくんは、
わたしのバッグからバイブを取り出します。

えっ…


バシッッ!!!

M字開脚のわたし。
脚を閉じかけたら、太ももをバシッと叩かれる。


「あぁっ…」
「ちゃんと開け」

「はぃ…////」


と、バイブを突っ込まれて、
声が止まらなくなる。

「あぁぁぁっ…あぁ……あぁぁぁっ」

やだぁ…
嬉しい気持ちと、恥ずかしい気持ちで、
乱れて喘ぐ。


「あぁんっ…あぁぁ…」


バシッッ!!!
「開け」

「あぅっ…はぃっ……///あぁぁん…」


と、
ライブ配信をしながら、
喘いだわたし。

バイブが途中で痛くなっちゃって、
やめてもらいました、汗。


そこから、
ライブ配信をやめて、

ベッドの上で、あーくんの服を脱ぐお手伝いをして。

騎乗位で、
オチンチンをもらいました///



と、
ここからまったり☆

ライブ配信したり、
パン食べながら笑ったり。


お話をしながら、
まったりまったりと過ごしました☆



本当は、もう少しいろいろあったけれど、
時間も過ぎちゃったし、
これで、おしまい☆


帰りには、
ちゃんと癒せたか聞いたら、

「楽しかったからいいんじゃない?」と☆

よかった。
あーくんの心がどれだけ大変でも、
傍にいます.・:.*






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| 『逢』 | COM(2) | TB(0) |
2014-07-26 (Sat)
でいと記事に続き、連投です☆


今、いつもより早い時間だけど、
電車に乗っています。

今日は、
あーくんに逢いに行く日。


先週、オールナイトライブに出掛けたあーくん。
だから、
二週続けて、大丈夫かな?
と気になりながらも、逢いに行く提案をしてみました。

そうしたら、
大丈夫そうなお返事をくれて。


嬉しい気持ち。


昨日の夜、
もう前日だから無理だとわかっていながら、

「もし早くに伝えていたら、
長時間一緒にいるとか、できた?」

と聞きました。
それは今回、わたしのほうに時間の余裕が出来たから。

すると、
子供の世話とかで、無理かな、と。

ですよね、汗。
無理そうだから、言うのも申し訳なくて、
だけど微かな願いでの質問でした。


あーくんから、お返事です。
「長時間って、どのくらい?」

「夕方から会う、とか。
翌日10時頃まで一緒にいる、とか。
いつもより数時間でも長く一緒に居られたら…と」


「夕方から会って何するだw?」

「ご飯食べるとか!!水族館行く、とか。」

ドキドキ、ドキドキ。
こうやってお話出来るだけで嬉しい内容。


「どんだけご飯食べたいねんww」


うぅ…
わたしも、セックス以外の時間が…
欲しくて…


「ホテルじゃない時間を過ごすのが夢というか。
ホテルの時間、プラスαみたいな…」

「この前、ドンキ行ったがなww」


「うん!すごく嬉しかった。
また行きたい!

ペットだからホテルの時間があればいいのかもしれない…
でも、そうじゃない普通の時間にも憧れる。

ホテルの時間も嬉しい。
だけど、普通の時間があるともっと嬉しいんです」


みたいに、
長文のLINEを送り、既読にならなかったので、
そのまま眠りました。


そして今日。
夕方にオウチを出る予定で、時間を調整していく。


どうしようかな…
と、迷い、

美容院へ。

カットにするか、
ストレートもかけるか迷い、担当さんに相談して。

夕方まで時間もあるし、
ストレートをかけることにしました。


そうして、
ストレートをかけていた、その時。

午後1:30頃、
あーくんからLINEが来ます。


「何時着の予定?出るとしたらすぐ出れるの?
今、出たとすると何時着?」


!!!!!

まさか?まさか?



その場のスタッフさんに、
『すいません、出来る限り早く終わらせてもらえますか?
予定が…』
と、伝えます。

『どうしたの?時間は?』

『1分でも、早く!!!』

『わかった、笑。頑張っても2時過ぎるよ?』

『うん。頑張るー、泣。』


あーくんに返信します。
「今すぐは無理だけど、5時か6時かな。
どうしたの?」

どうしたの?なんて、
きっと、そういうことなんだとわかる。

「いーなら、いーんだけどww」

「よくない!!いいの?焦る…
頑張って準備して、時間分かったらまた連絡します!」


うそだ…うそだ……うそだ……涙。
あーくん、いいの?

オウチ、大丈夫?


なんか、最近、
おかしいよぉ…あーくん…

ワガママを聞いてもらったような、嬉しい気持ちと。
あーくんのその気持ちに、
心が動揺しています。


頑張って、美容院を早く終わらせてもらって、
そこから、すぐ準備。

それでも、
パイパンだけは譲れなくて、
お風呂に入って.・:.*


あーくんの元に、向かっています。

まだ、明るいよ?
あーくん…いいの?

どうしよう…
大事にされすぎ、涙。


ずっとずっと、
傍にいて、本当によかった、涙。



まだ、夕方。
あーくんに逢いに行ってきます☆


コメントありがとうございます。
必ずお返事します!


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