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2014-05-01 (Thu)
もう何日も、
あーくんからのレスは少ないまま。


きっと、
すごい大変なんだ…って確信と。

もしかして、
わたしじゃない人に興味向いたりしていないよね…
って、
いつもの自信の無さからくる、不安と。


少しだけ、
揺らいで不安定になりかける。



でも、
伝わる空気から…

大変だからレス出来ないんだって、
分かってる。


それでも、
沸き上がる不安。


抑えようと思ったけど、
抑えるより、
気持ちをそっと伝えようと思いました。


迷惑かけない程度の空気で、
その気持ちを伝えようと。


夜0時頃。



『きっとただ、大変だから…レス出来ないんだと思う。
だから心配してる。
大丈夫?

でも、少しだけ、
寂しくて、わたしの不安な心が沸き上がって、
大変なんだよ、笑。
頑張るね。

あーくん、ゆっくり休んで。』



と、LINEで送ろうかなって考えました。

うん、
LINEしよう。



と、

LINEを開こうとした瞬間。


まさに、その瞬間に。



LINE通知が来る。



うそ…なに、このタイミング……

このリンク………



だって、
あーくんだよ、絶対。




LINEを見ました。
そこには、







「癒しにこいや!」







と、あーくんから一言。



………涙。

あーくん、涙。



あぁ、もう…

本当に…少しだけど、
不安になってごめんなさい、涙。




あーくんが、
そうやって求めてくれることが、
どれだけ大きなことか…わかるから。


しかも、

この大変そうな毎日の中で、
わたしに、そう言ってくれた想い………


何も、
不安になる必要なんて、
やっぱりどこにも、無かった…





瞬間的に、
少し心配して不安になって…ごめんなさい。

オンナ心が、
自信無くて不安がって、ごめんなさい、汗。







これは、

天からのギフト。



心配しなくても、大丈夫だって…







さっき考えた文章は、無しにして。



「行きたいです。
わたしの全部を使って、癒したいです」



と、送りました。


きっと…
明日の夕方まで、読まれないと思う。

でも、
あーくんが寝てくれているなら、
安心。






あーくんが、久しぶりに。


こんな大変な時に、
大変な時だからこそ?、

わたしを求めてくれたことが、
わたしに自信を与えてくれました。



わたしが不安になってLINEしようとした、
その瞬間に、

あーくんからLINEが来たことが、

また、
わたしとあーくんの、
深さを感じさせてくれた。




大丈夫。





あーくん。

眠れてるよね。


わたしは、
いつでも、傍にいます。

実際には行けないけど…
癒す気持ちは、いっぱいですよ。


わたしは、
足下にいますからね…….・:.*








*コメレス必ずするので、待っていてください。
ごめんなさい、汗。



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| 日記 | COM(2) | TB(0) |
2014-05-09 (Fri)
今日、ライブ配信出来るんだ…
嬉しい。


ライブ配信の時間。
それは、
わたしたちが『一緒にいる』ことを、
誰かが知るということ。

もちろん、
表世界には関わらないけれど。

小さいことだけど、嬉しいんです。


ベッドに移動したご主人様。
隣に入っていいか聞いて、隣に潜り込む。

携帯を変わらず触って、まったりしているご主人様に、
聞きたかったことを質問します。



「水族館行きたいって話…」

「おぅ!いつか行こうね。」


「だから…その…いつかって、いつ?
いつも、いつかって言って、全然行けていない…」


うん。
そう…ずっと、『いつか』しか言われないことが、
悲しくて、寂しくて…
わたしの中でまた、シコリになりそうになっていた事。


「まひろ、でも、無理して行ってもしょうがないでしょ?」

確かに、そうだけど…

「だから、今、無理して行かなくても、
いつか行こうねって言ってるやん」


うん、
言ってる意味分かる…

今は違うってことも。


でも…
それって、もしかして…

「あーくん、それは、無理して行かなくてもいいのは、
これからもずっと離れない…から?
だから、今、無理してまで行くのは違うって…こと?」


そんな風に感じたから、
素直に伝えると、


「そう。」と。


そう、なんだ…

うん、ずっと傍に置いてくれるって…
言ってくれてる。

遠い未来を、当たり前のように見てくれているから、
『いつか』を当たり前のように言えてしまう。

すぐに行かなきゃいけないような、
そんな関係でもないから、
お互いの全てに無理が無くなった時に行こうって、意味なんですよね?



「あーくん!でも!
わたしがミニスカート穿ける間に行ってくださいね!!」

「そんな遅くないやろww」

「やったぁ♪」


5年以内には、行ってくれるみたいです、笑。
(あと5年くらいは、ミニスカート穿く気でいます、笑)


「今は嫁も働いてるし、
なかなか難しいからなぁ…」


いやいや、
あーくんライブ行くじゃない!

と、心の中でそういうとこはしっかり突っ込みながら、笑、
話を進めてみる。


「あーくん、ライブに行く時は、どうしてるの?」

「それは、前々から話してあるから、
休みを合わせてもらって、行ってるやん。」


「それなら、前々から話して、
ライブに行く予定にして、出ればいいね♪」

と、わたしは提案してみたりする。
そうやって少しでも現実に近付けるように向けてみる、笑。


本当にライブに行ってもいいんだもの☆
とにかく、
あーくんとの思い出を刻んで行きたいんです。


「あーくん、じゃあ、来年に水族館旅行してくださいね!」

「急だなwwしかも来年ってw」


だって、わたし、
今年は、夏~冬、大好きなバンドのツアーに忙しいの、笑。

なんて、笑いながら話をする。



好きなことも、しっかりする。
(お互い、大好きなライブは行きます)

オウチも含めて、自分たちの時間を大切にしながら、
その中から時間を見つけて、
無理なく大切に育んでいく。

長くゆっくりと。


きっと、あーくんは、
そんな風にわたしとのことを見てくれているように思う。

ただ軽く流しているようには思えないから、
そう、感じることができました。

オウチを大切にしてほしい。
だから、無理をするのは違うっていう意味もよくわかるから。


あーくん、
いっぱい寂しくなって、ごめんなさい。



「さぁ、そろそろ、ライブ配信するかぁ?」

「あぁ、うん!」


と、ライブ配信の準備に、ドキドキする。


ご主人様の携帯で、
ライブ配信を開始☆

タイトルは、『ラブホ』だったかな?

つまりは、
エッチな内容かなと期待した人が集まるように、笑、
分かりやすく!なんです。


そうして、
ライブ配信を始めると、
ご主人様がそっと…わたしのクリトリスに触れました///

まるで、
普通の恋人のような…
あまりに自然な雰囲気に、焦る気持ちと。

わたしが気持ちよくなって声を出すことで、
ご主人様のライブ配信に人が集まるなら頑張らなきゃ!
と、笑、
なんとも言えない気持ちの中で。

ただ、
優しく触れてくれる指に、
声を出して感じます///


「あぁぁっ…あぁぁんっ……」


誰か集まるかなぁ?

と、わたしたちは画像は出さないので、
あまり集まりません、笑。

数人は集まったけれど、
コメントはイマイチな感じで、汗。

ご主人様は、
「つまらん!なんで集まらんねんw」
なんて言いながら、終わりの時間となってしまいました。


「あーくん、
わたしの携帯で、ライブ配信してもいい///?」

「するのww?いいよー」


ご主人様のライブ配信に、
わたしもやりたくなってしまい///

でも、だからって、
「触ってください!」なんて言いません、笑。


ベッドの隣でまったりなご主人様。
わたしはライブ配信を開始☆

タイトル『らぶほ』。

普通にトークを始めます。
「ご主人様が隣にいまーす」とか、笑。


わたしのライブ配信の開始通知をしている人たちが、
集まって来てくれる。

オナニーとか配信しているので、
登録してくれている人がいるんです、汗。

聴いてくれている男性陣が、
コメントを入れてくれます。

『画像出してー』

そのコメントにご主人様は、
「出しませんw」

わたしは、ご主人様の声が伝わっているのか心配だから、
「ご主人様が出しませんって言ってまーす♪」
と、さらに伝える。

なんか、楽しい、笑。


『声、高いね』

「よく言われまーす♪あっ!!」

『え、喘いでるの?』

「喘いでないです、笑。よく間違われます、笑。
わたし、声高いから…」

と、
コメントくれる人たちと会話しながら、
隣で時々笑って聴いてるご主人様を感じて、嬉しくなります。



でも話しているだけじゃつまらないから?、
ご主人様は、わたしのクリトリスを弄り始めました。

しかも、
普通にトークしていたわたしの顔を見て、
ニヤッて笑って。


「待って!いやっ…あぁ…あぁん…」

そのまま、
おまんこに指を入れられる。

「あぁぁっ!!あぁぁん…あぁぁ…」

すると、
聴いてくれている人たちは、
『もっと』なんてコメントくれる。


「いやっ、だめっ…出ちゃう、出ちゃう…
あぁぁあぁぁっ…!!」


コメント欄が、ワイワイしてきて。
わたしはビチャビチャになったシーツを感じながら、
ライブ配信中だから、トークを続けます。


「ビチャビチャになっちゃいましたぁ…///
あ、ご主人様は手を洗いに行っちゃいましたぁー。もぅ。」

『潮ふいたの?』

「そうですー///」

『もっとしてー』
『画像出してー』



わたしの潮でビチャビチャになった手を洗って戻ってきたご主人様に、
「ご主人様ぁ、画像出して、だって!」

「あ?出さねぇしww」
と、ご主人様。


そこだけは、絶対に守ってくれます。

「ご主人様が出さないって、言ってまーす。残念、笑」


『もっとやってー』

「ご主人様、もっとやって、だって。
って、やらなくていいです、笑!」

と、ニヤッとご主人様。



「えっ!?ほんき?
やらなくていいです、やらなくていい……

ぁああぁぁぁっ!!あぁぁんっ、いっちゃうぅぅ」



おまんこを指で掻き回されて、またビチャビチャ///
ニヤニヤと、ご主人様。

はぅ///
意地悪…です。
でも、よろこんでる、わたしがいる///



『画像出してー!見せてー』のさらなるコメントに、

「ご主人様、画像だって。
ていうか、このライブ配信の写真変えられないかな?」

と言うと、
急に、ご主人様の携帯で撮った写真を見せてくる。
「これとかw?これにするかw??」

!!!!

「やっぱり撮ってた!!やだっ、もぅ!」

「あっはっはww」

見せられたのは、
遠隔ローターでイっていた時のわたしの写真でした///


あーくん、
意地悪すぎっっ!!


ヒャッヒャッと笑うご主人様。
やっぱり楽しい。

こういう感じの時間も、すごく幸せ。


そして、恥ずかしいけど…
写真に撮ってもらえていて、やっぱり嬉しい、笑///


ご主人様が、
「俺も配信するかな♪」と言って、
隣でタイトルを打ち始めてる。


ご主人様側のタイトル、
『ラブホ。ペットが話してる』
だったかなぁ、笑。


変なタイトルで、
笑いそうになった気がします、笑。


そして、ご主人様の携帯も持たされて、
わたしは二台持ちながら、トーク。

ご主人様側のライブ配信は、
聴いている人はいても、コメントは無し。


わたし側のコメント欄は、盛り上がってきます。


『もっとしてー』
「もっとして、だって。嫌ですよぉー」

『ご主人様、やっちゃってください!』

「ご主人様ぁ…やっちゃってくださいとかコメントくるんだけど…」

「あ?気分じゃなーい。
てか、命令されるの嫌だし」

確かに、笑。


「気分じゃないそうですー、笑」とトークすると、

『ご主人様、お願いします!』
『お願い、やっちゃってくださいよ!』

とか、更にコメントが入り、
一応、それをリピートして読み上げると、
ご主人様は「あ?…」と若干煩そうに言いながら、ニヤッと笑う。



えっ!?
また、されちゃうの///


ドキドキ、ドキドキ…


すると、ご主人様、
「しませーんw」

「えぇーっ!?」


「されたかったんかいww」

「う…///」

それは、その…ね///



と、
恥ずかしい思いをさせられた直後に、
突然、指で掻き回される。

!!!

「あぁぁっ!!いやぁぁっ、あぁん…あぁぁっ」

グチャグチャに掻き回されて、
興奮しながらも、

わたしはしっかりと、
ライブ配信を聴いてる人たちが楽しめるように、
携帯をおまんこ近くに持っていき、

掻き回す音が聴こえるようにしたりしてる///


『音すげー』
『もっと』
『もっとやっちゃってください』

そのコメントに、
また、さらにご主人様に指で掻き回されます///

「いやぁぁっ…やだっ、出ちゃうぅ…イク、あぁぁん…」


ライブ配信越しなのに、
まるで、複数に犯されてる気分。

視姦というか。
(視られていないから、言葉は違うけれど)

なんか、
この感じ、好きかも///



なんて、
結局、一時間以上も、
ライブ配信を楽しんだわたしたち、汗。

トークしている時間のほうが長くて、
一緒に笑って、本当に幸せな時間でした☆


こういう関係だから…
二人だけの世界じゃなくて、
ネット世界であっても、誰かと関われる時間に、
嬉しさを感じます。


誰にも知られたらいけない関係。

だけど、
誰かに知ってもらうことを許される関係であるような瞬間に、
幸せを感じてしまいます。



ライブ配信で楽しんだあとは、ご主人様との時間。



ご主人様がオチンチンを触り始めて、
乳首を舐めるように言われました。







つづく

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| 『逢』 | COM(4) | TB(0) |
2014-05-15 (Thu)
あーくんが、大変そうだから。

わたしは毎日、
ただ、想いを贈り続ける。



昨日の朝、あーくんは
仕事へ行く前にLINEをくれて、

その空気に、
わたしにLINEをくれた想いを、フッと感じて。


仕事が終わるのを、ただただ、待っていました。


仕事が終わったあーくんから、
夜にLINEが届いて。



その言葉に。


あーくんを抱き締めたくなって。



その言葉を、
漏らしてもらえたことに、
ありがとうって、なりました。



数日前、
今週、いつもの女性とライブに出掛けてしまうあーくんに。

エッチをするかもしれない悲しみから、
沢山の気持ちをぶつけてしまいました。

しかも、
ライブ配信上で…。

最低だと、思いました。

あーくんを悲しませたと思います。



でも、あーくんは、
ライブ配信上のコメントで、
「ライブ配信やめな」って言ってきて。

その直後に、Skypeを鳴らしてくれました。

そして、
ライブ配信を、
時間までやり続けたわたしに、

「ライブ配信やめなって、
俺が逃げ道作ってやったのに続けやがって、アホ!」

と言いました。

「ごめんなさい…」
「ほんとですよ、まったく…」

と、
沢山叱られたけれど。

あーくんは、
ライブ配信やめなって、
わたしを逃がすために言ってくれたんだって分かって。

ほんと、その優しさに、
心が、ごめんなさいばかりになりました。

あれだけのことをぶつけてしまったのに。


ぶつけた内容がどうとか、
そういうところを怒ったりせずに、

わたしがまた不安になって、
乱した状態になったことを助け出そうとしたあーくんのコメントを、
振り切ったわたしを、叱りました。

あーくんの優しさと愛情に触れる瞬間。



そして、
あーくんはSkypeで、
「寝る!抱き枕がない。今すぐ来い」
と言い出し///

「着きました!」
って返したら、笑、

「居ないわ!早く来い」
と叱られました、笑。



最後は、
あーくんが眠る瞬間までずっと繋がっていられて。

ウトウトのあーくんは途中、
「あ、俺今、寝てた?」

「うん、寝てたよぉ」

そう会話しながら、
また話し出したりして、
わたしは眠れるなら寝てほしいから静かに聞いてると、

今度は、
「おい、聞いてるか?」と言ってきて、笑。

なんか、
嬉しくて愛しくて仕方なくなりました。


あーくんは寝ちゃって、寝息が立つのを感じてから、
わたしはそっと、「おやすみ」とSkypeを切りました。



本当に、
大切にしてもらっていることを感じる瞬間で。


あーくんの毎日を想ったら、
本当は、好きなバンドのライブに行けることが、
すごく嬉しいのに。

女性とエッチするかもしれない悲しみから、
いっぱい泣いてしまいました。


でも、
Skypeの翌日からも、
当たり前のようにスタンプくれて。

昨日のLINEの言葉に、
想いは益々と溢れて…


あーくんの心を感じたら、
『今週、ライブだから頑張ろ!』って気持ちと、

やっぱり、
わたしは大切な場所に置かせてもらってる…
『大丈夫』と感じて。



ただただ、
あーくんの心を想うばかり。



ライブの日は、頑張って乗り切ります、笑。
それよりも、
あーくんの心が大切。


大変な毎日の中でも、
女性のことで不安になると、強く救い上げてくれる。

それだけ、
大切にしてもらってる。


だから、
その想いに、わたしは自信を持てる。

あーくん、
ありがとう。




あーくんのペットは、
寂しがりのヤキモチ妬きだけど、笑、
それでも一生懸命に、見上げています.・:.*


あーくん。
もうすぐライブだよ。
だから、だから…………ね。







あーくん、眠れてるかな.・:.*






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| 日記 | COM(4) | TB(0) |
2014-05-18 (Sun)
今日、
あーくんは、ライブに行って帰ってきました♪

おかえりなさいを言えました☆
(*´∀`)
幸せ☆


昨夜、
あーくんがライブ配信を始めたのを知り、
すぐに聴きました。

しかも、表アカウントでのライブ配信!
誰も聴いていなかったから、
気にせずわたしは、裏アカウントでコメントです、笑。

でも、仕事もあったから、
コラボ配信(人のライブ配信に参加するもの)に入れず。
あーくんには、
コラボしたくても出来ないよってコメントしつつ。

あーくんが、
二回目は裏アカウントで始めたので、
わたしは仕事を頑張って切り上げました。


そうして、
二回目のあーくんのライブ配信が終わる頃に、
コラボ配信に参加☆

「お、うちのペットが来た♪」
と、声に出して言ってもらって、
すでにルンルン、笑。


あーくんのライブ配信タイムが終わってから、
わたし側から配信をまた開始して、

深夜3時過ぎまで、
あーくんとコラボ配信を楽しみました☆


しかも、今回は、画像出しでした///


あーくんが、顔出してたから、
わたしも出しちゃいました///

「お前も顔出すのかww」
「うん!あーくん出してるからぁ♪」


なんか、
幸せ過ぎて、あーくんにいっぱい話しかけると、
「俺と話すなら、電話でいいやろw
聴いてる人を楽しませること話せ」と言われ、汗。

「じゃあ、電話しましょ♪」
と笑顔で言ったら、

「しないけどww」と。

(;д;)ひどい…


わたしは、あーくんと繋がれる時間が幸せなんです☆



そして、わたしは、
「今日、こうやって話せることが幸せ☆」
と伝えました。

「なんで?」

「だって…明日…ねぇ?
ライブ行っちゃうもん……」

「あぁwそうですねw」

「だから、話せて幸せ!ありがとう~♪」



そして、LINEでお泊まりじゃないことを、
聞いてあったので、

「お泊まりじゃないんだよね☆
だから、明日はライブ配信もしなくていい☆」

「なんで?」

「帰って来るから、寂しくないです☆」

「あぁw」

恐る恐る、エッチもしないか聞いたら、
「しないよ」って言ってくれて、

「あぁー!よかったぁぁ!」
とか、平気で言っちゃうくらい、はしゃぐ、笑。


やっぱり、
好きな人が他の女性とセックスしているのを考えると、
悲しくなってしまいます。

まだまだかな…汗。


「わたし、ライブ配信より、
オナニーして待っていていいか聞こうと思ってたくらいなんだから…」

本当に考えていました。
あーくんが女性とエッチしている間、
オナニーしたら頑張れるかな?って。



「え?オナニーしたい?」

( ; ゜Д゜)今?
「したくない!!」

「オナニーする?」


いやいや、画像出してるから!!
「しないですっっ!」

「服脱げば?」

「いや、おっぱい小さいもん!!」
「小さいの見せてやれ」

////

「本気?」


「お。コレ、公開調教できるなw」


その瞬間に、
あーくんの声色が変わる。
ご主人様モード。





「脱ぎな」





わたしの中で、
何かがざわつく。

この口調を出されたら、
通常モードでいられなくなるっ…


でも、画像出してるから、今。。。


とにかく必死に、首を横に振りました。
平常心を保とうとしながら、だけど、
声は出せないだけ、捕らえられてる感覚。



でも、さらに、



「脱ぎな?」




………
「本気?上半身だけでいい?」

「いいよ」

雰囲気に、嫌と言えなくなり、
わたしは素直に応えます。

携帯を置いて、
上半身裸になる、わたし。


「まひろ、証拠見せろよ♪」
「はぃー(;д;)」


胸を手で隠して、
上半身を映します///

「あぁーっ、おっぱい小さいよぉー!
やだーっ。大きく見えないよー!」

「小さいものww」

「ひどいっ!!」


ライブ配信で、体見せちゃった///

と、上半身裸で、
通常口調に戻ったあーくんと、
また普通に会話をしたのでした、笑。




そして、今日。

ライブ当日。


お泊まり無しの、エッチ無しが確定している安心感ってすごい、笑!

とっても穏やかで。
本当に音楽楽しんできてね♪って気持ちで、
昼間にLINEを送りました。

夕方に、
「今から向かうとこ」とLINEがきて。


え?え?
今から?間に合う?

みたいなギリギリな時間にびっくり。

本当にライブのためだけに出掛ける感じ。
ちょっと、嬉しい…ごめんなさい、汗。


いつもの女性といる時間は、
本当にほんの3~4時間。

わたしは、静かに待っていられました☆


ライブが終わって、
しばらくしたくらいかな?

楽しかったと、あーくんから
LINEが届きました♪

今も、この時間で(深夜2時)でLINEのやり取り継続中♪
お泊まりの時は泣いてる時間です、笑。

穏やかです☆
意地悪スタンプにソワソワ中ですが、汗。





そして、今回。
驚きの出来事。


いつもの女性が、
Twitterでツイートしなかったこと。

たぶんね、
今回が初めてです。

あーくんとライブに出掛けて、ツイートしなかったのは。



今まで、たくさんのアピールを感じてきていたから、
この出来事の意味を考えたりしちゃいます。

今年に入り、
なんとなく、女性のあーくんへの絡み方が変わってきていて。

今回は、ツイート無し。



あまり、追求はしません。
きっとしなくていいように感じるから。

流れる時間で、
いろいろ変化はあるものだもの。


だからわたしは、そっと、
この出来事を心で感じています。





わたしは、
変わらず可愛がってもらえるように、
頑張りたいなって思います☆

あーくんが、ペットちゃんと呼び続けたいと思えるペットでいたい。
いますよ(*´∀`)





今回は本当に安心でした☆






そろそろ、
でいと内容忘れてきました、笑。

書けたら続きを書きます、汗。






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| 日記 | COM(8) | TB(0) |
2014-05-22 (Thu)
ライブ配信で楽しんだあとは、ご主人様との時間。

何せ、今夜はまだ、
わたし一人が気持ちよくなってばかりで、
ご主人様にイってもらっていません。

ご主人様がオチンチンを触り始めて、
乳首を舐めるように言われました。


ご主人様の乳首を舐め舐めするのが、大好き。

一生懸命に舐めていると、
ふいに、頭をご主人様の胸に押さえつけられました。


乳首を舐めている、わたし。
押さえつけられて、息が思うように出来ず苦しい…


でも、
苦しいのに、『押さえつけられる』という行為が、
気持ちよくて仕方ない。

苦しい…苦しい…
「はぁぁぁっ………」

手を離されて息をした瞬間にまた、
押さえつけられる。

うぐぐ…
苦しい…苦しい…

でも、楽しそうなご主人様と、
この苦しくさせられている行為、両方に嬉しくて。

苦しいのに、
脳が気持ちいいって言ってるのが、分かる。


「はぁっ、はぁっ……」

ご主人様が、気持ちよくなってくれていたら、
その為に苦しくさせられたなら、いっぱい嬉しい。

うん。
あーくんの空気を感じて、
変に満たされていく感覚。

幸せ。
あーくんの快楽の場所になれることが、
すごく幸せ。

ただのセックスじゃない。
普通の人が嫌がるような行為での、
快楽の場所でいられることがまた、嬉しい。


それは、
他の女性が入れない領域という安心感なのか、
ただのわたしの変態欲なのか、

でもやっぱり、特別な領域の中にいる幸せ。


誰にでも見せる訳ではない姿での快楽を、
わたしで感じてくれることが、幸せです。

きっと、
大好きな人に笑顔で殺される瞬間とか。
猟奇的な部分で興奮する人の、あの異様な興奮と笑顔の相手でいられる幸せと興奮。

そして、

弱虫なわたしには出来ない、
Sの部分。
その嬉しそうな笑顔に、重ねてわたしも嬉しくなる。

わたしもやっぱり、
ちょっと変なのかも、笑。


手加減しながら、
わたしの様子を見ながら、
息苦しさを味わせてくれるご主人様に、嬉しくなりながら。

オチンチンを舐めるように言われて、
オチンチンを舐めます。


今回は、かなり頑張れているかも。

いつもすぐ疲れて、
フェラが続かないわたし。

気持ちよくなってもらいたいから、一生懸命。

「あぁ…」
と、たまに漏らしてくれる声に、
気持ちよくなってもらえているかな?と安心します。

そして、少しして、
騎乗位で、ご主人様のオチンチンをおまんこにもらいます。


「あぁぁっ、あぁぁん…」

「もっと動け」

「はぃっ…あぁぁん、だめっ、気持ちいい…」


動くと気持ちよくて、
イきそうになって、体が止まってしまいます///

「あぁん、ごめんなさいっ、あぁぁん…」

オチンチン気持ちいい。
あーくんは、気持ちいいかな…



「ほら、もっと動け。
もう少し動いたら、イクぞ」


!?!?
えっ…なんて言ったの、今!!

頑張る!頑張りますっ!!


テンションがあがる、わたし、笑。

やっぱり、気持ちよくなってもらいたい。
わたしのおまんこと腰の動きでイってもらえたら、
そんな嬉しいことはないもん!

と、
頑張って腰を動かします。


「もっと!」

「はぃっ…あぁぁ、あぁぁっ……」

自分がイクとか、
自分の快楽はどっかへ飛んでいき、
ただ、一生懸命に腰を振るわたし。

気持ちよくなってほしい。
イってもらいたい…


しばらく動くと、ご主人様、
「あぁ、イク。イクぞ」

と、わたしのおまんこでイってくれました///
嬉しいですっ///

わたしの腰の動きでイってもらえたことも、
すごい嬉しい。


深夜1時は、余裕で過ぎていたと思います。
その時間になってようやく、
ご主人様は今日、初めてイってくれました。

今夜はわたしのほうが、
気持ちよくさせてもらってばかりだったから、
安心です☆



そうして、ベッドでまったり☆

ご主人様は、携帯でアプリしています。

そんな中で、
聞きたいことは聞いていく。


「あーくん。
この前、彼女さんとお泊まりした時。
ラブラブな感じじゃなかったって言ったじゃん…

そんな感じなの?」



「あぁ…ラブラブじゃ、無いねぇー」


(*・д・*)
やだ、何この安心感。


「そうなんだねー」
と返しつつ、

あ、なんだ、そういうことかって変に安心してしまった、わたし。


ラブラブじゃないって、
長く連れ添った熟年夫婦を連想して、汗。

当たり前のように、
普通に一緒にいるけれど、
ドキドキしたり、キャッキャッしたりする空気は無いってこと。


なにも、心配しなくていいんだって、
自分から思えた瞬間です、笑。

そっか、ラブラブじゃないんだ☆
あれ?更に安心☆

そんな嬉しい気持ちで、甘えてみる。
「チュウしたいです☆」

「やだ」


(;д;)


「チューさせてください!」

「駄目」


………。。。

チュウのおねだり、失敗。。。


キスって特別で。
すごく大好きなものだから、ほしいけど…

意地悪に流されて、

最近、キスしてくれることが減った気がするから、
寂しいんです。


お話をしながらも、
アプリで遊んでるご主人様の隣で、
やることも見つからないから、自分の携帯を覗きます。

すると、
TwitterでDMが来ていたから、
しばらく、返信したりとやり取りを続けてみる。


わたしの性格上、適当にあしらうのが本当に苦手です。
どうでもいい相手でも、連絡がきたら真剣にお返事してしまう。
相手の気持ちに感謝したら、
やっぱり、適当になんて出来なくて…

ついつい、
やり取りが長くなってしまうのも、よくあります、汗。
距離感を掴むのが難しい。


そんな感じで、
ダラダラと続くやり取り。


そんな時、
ご主人様に「まひろ、このアプリやってみる?」と言われます。


「ん?
これって、この前の…」


「あれ?俺、お前にこれ見せたっけ?
じゃあ、違うやつね」

と、
携帯を見せて、いっぱい説明を始めてくれたご主人様を目の前に。
わたし、有り得ない行動を取る。


あーくんが、
真剣にアプリのこと説明してくれた中で、
なんと、
DMに目が行き、自分の携帯を覗いてしまいました。

瞬間にして、
「あー、そう。じゃあ、いいや」
と言われて、ハッとする。


「違うっ…!!」

「いや、もういいよ」


人として、
すごく失礼なことをしてしまったことに気付きました。




ご主人様だから、
とかではなくて、普通に失礼な行為。

あーくんが真剣に話しているのに、
そんな中で、
自分の携帯を見るなんて…


最低、すぎる…



「ごめんなさい」

「だから、もういいって」


「いや、失礼なことした。
せっかく説明してくれていたのに…ごめんなさい」

「もういいーw」


「アプリ説明してください」

「やだーw」



たぶん、カチンってきて、怒ってる。

100%の怒りじゃないだろうけど、
かなり怒ってるという感じ。

(100%の怒りは、わたしが離れるって言い出したり、
他の女性を引き合いに出して自信無くした時に叱られる空気)


だから、流されてるのが、
意地悪なのか本気なのかが見えないくらいだけど、

冷たく冷淡にあしらわれているようにも、
取れてしまう空気。

だから、
ある意味、こわい。


優しい口調でも、心がこもっていないような…


あー、またやっちゃった……
この空気、好きじゃないのに…

でも完全に、わたしが悪いから何も言えない。。。



微妙な空気の中で。
ご主人様は、あっさりと、


「服着るか。支度しな」





えっ、えっ…

待ってよ、待って………


さっきまで、
そんな空気じゃなかったじゃん…………







つづく

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| 『逢』 | COM(4) | TB(0) |
2014-05-27 (Tue)
微妙な空気の中で。
ご主人様は、あっさりと、


「服着るか。支度しな」



えっ、えっ…

待ってよ、待って………

さっきまで、
そんな空気じゃなかったじゃん…………


「早く。服、着な?」

「あ、うん……」

変わらない空気に諦めて、
とりあえず、トイレに向かい。

トイレから出ると、
すでに服を着ている、ご主人様。。。



もう、
この流れは変わらないんだ…


焦る気持ちと、ごめんなさいと。

でも、
何も言えずに、
仕方なく服を着ます。


荷物を片付けようとバッグの元へ。

あ、お道具、いっぱい出てる…

「あーくん、いろいろ出したの?」

「おぅ。
何を持って来たのかチェックした」


あ…////

逢う前に、
使われたい道具を持ってきな、
と言われたことを思い出して…一人赤面///

使ってもらうことは無かったけど、
見てもらっただけで恥ずかしくて。

それから、嬉しい気持ち。


と…、

あ!!プレゼント!!


プレゼントは、しっかり渡さないと。

「あーくん!プレゼント忘れてた!
どうする?見る?」


「おぉ!!見る、見る!!」



あ、ちょっと空気戻るかも。

ご主人様の声色が変わり、
いつもの明るい雰囲気のあーくん。


と、
プレゼントをベッドまで持っていきます。

「はい☆」

「どれどれ~♪おぉ!コレ!忘れてた!!
おぉぉーっ♪♪ありがとう」


あ、
かなり喜んでもらえてる?

これって、チャンスかも!!



「あーくん!嬉しいですか♪?
ご褒美くださいっ!!」

「はいw?」

「ご褒美に、チュウくださいっ♪♪」


さっきまでの雰囲気を戻したい気持ちと。

おねだりしてダメだったチュウをもらえる口実に『ご褒美』なんて、



あーっ、
いい理由というか、笑。
これなら、チュウしてもらえるかも☆


ルンルン、ルンルン♪
ワクワク、ワクワク♪♪


すると、ご主人様。
プレゼントを全部見てから、
プレゼントをベッドの脇に置いて。

ベルトをガチャガチャ……



え…?え…?



オチンチン出して、
「はい、ご褒美」



………チュウ。。。

うぅ…わたしが欲しいのは、チュウなのにぃ…


「えっ…えっ……チュウ…」

「何?」

「ううんっ…」
焦って首を横に振りながら、


チュウじゃないけど、
でもやっぱり、嬉しい。

さっき、
嫌な気分にさせてしまったから、
その流れから、舐めさせてもらえることが嬉しくて。


「舐めても、いいですか?」

「いいよ」


ベッドで横になっているご主人様の、
オチンチンを舐め始めました。


あーくん、
さっきは、ごめんなさい。

携帯。
あーくんが話をしてくれている時に、
自分の携帯を、一瞬、見てしまったこと…

本当に、ごめんなさい。


ごめんなさいの気持ちで、一生懸命。


少し舐めて、
やめる気配がないから、

「まだ舐めていいの?」と聞くと、

「なんで?」


「いや、時間が…
もう、かなり遅いから…」

「あぁ、いいよ」


時間は深夜3時を過ぎていたはずです。

まさかの返事に驚きながら、
嬉しい気持ちで、一生懸命にオチンチンをしゃぶりました。


気持ちよくなってもらいたい。

フェラは、
下手だって…言われるから。

とにかく一生懸命に。
ただひたすらと、しゃぶり続けます。

たぶん、10分以上…
今までで、こんなにしゃぶったことは無い…


舐め回し、
自分の口回りが、唾液でベトベトになるのも
お構い無しに、ただ、一生懸命にしゃぶります。



時折、
「あぁ……」と声を漏らしてくれるご主人様。


あーくん、気持ちいい?
わたしのフェラは、気持ちよくなってもらえてる?


大きいままのオチンチンに、
気持ちよくなってもらえているかなって、

期待もしながら、

フェラを褒めてもらいたくて、一生懸命。


休まずに、
ずっとずっと、しゃぶっていると、

「あぁ…」と、漏らしてくれる頻度があがってきます。


一生懸命しゃぶっていたら、
もしかしたら、口でイってもらえるとか…
あり得るのかな?

ひたすらと、しゃぶっていたら、


「マンコでイかせろ」


……////
イきそうに、なってくれてますか?
フェラで気持ちよくなってもらえた?

嬉しい気持ちで、

跨がって騎乗位で、腰を動かします。

(この時、自分が服をどうしたかは、
もう覚えていません、汗)



「あぁっ、あぁん…」

うわぁぁ…気持ちいぃっ…

なんて、感じながら、
イってもらえるように腰を動かす。


「あぁぁっ…あぁぁ……」

「もっと」

「はぃっ…あぁぁん……」


と、
たぶん、そんなに長くはかからずに、
「あぁ、イク。イクぞ」と、ご主人様。


「いやぁ、だめっ…わたしも、いっちゃぅ!!」


「あぁぁぁっ………」


中に出してもらいながら、
わたしも一緒にイってしまいました////


「暑ーっっ!!」と、ご主人様。



服を着たままだから、
暑いですよね、汗。

少し休んで、
でも、時間はもう明け方4時頃。


かなり急いで、帰る準備、汗。



ホテルを出ると、
空が明るくなり始めていました。


「明るいよ、あーくん」

「ほんまに、明るいなw」


「だ、大丈夫?」

「あと一時間もしたら、起きるな。大丈夫だよ」

と、
いつものネカフェまで送ってもらいます。




あっという間に、ネカフェにつきました。

もう、バイバイ。



今日は、チュウも無かったし、
途中で怒らせちゃった…

でも、
こんな明け方まで一緒にいてくれたから…
きっと大丈夫、というか。。。




と、
車を停めて、あーくんがマスクをずらす。


え?
まさか?



……チュッ。



「あーくん…バイバイのキスはしてくれるんだ、笑?」


「おぅ、迷ったけどな。
…………んーーー、、、あーっっ、許すっw!!!」


(*・д・*)


「へへっ♪ありがとう。バイバイ」

「ありがとう。じゃあな」




はぁっ…
よかったぁ…許してもらえた……

チュッてしてもらえた///


へへっ////

やっぱり、
あーくんは、優しい。


もう、あんな失礼な行為はしない。
ごめんなさい。





ネカフェに入ったのは、
明け方の4時30分過ぎ。

少し仮眠して、ゆっくり帰りました☆






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| 『逢』 | COM(4) | TB(0) |
2014-05-28 (Wed)
想いを伝える方法がわからないから、

ココにそっと、
想いを乗せておきます。



この二日間、
あーくんからの連絡は、ありません。

でも、
既読になるLINE。


きっと、
仕事が終わって夜に、見てくれているんだと思う。


でも、
そこからスタンプ一つも、返ってこないLINE。

だから、沢山のことを考えます。



たぶん…
あーくんは、物凄く大変で。
LINEを読むのが精一杯なんじゃないか…という感じ。

スタンプ返す余裕も、
冗談言う余裕も、無いんじゃないかって…



だから、
そうだったらすごく心配で。

どれだけ最近大変かを、
そっと聞いていたから…胸が詰まる想い。


あーくんの涙は、
わたしの涙で。

同じように、流れてゆくから…


だから今日は夕方、
夕焼けの写真を一枚、贈りました。


あーくんが大好きな水色(空)と、
わたしの大好きなピンク(夕日で染まった雲)が、

混ざりあった、柔らかで優しい写真.・:.*



お返事があるかなって思いながら、
それでもお返事が無かったから。


そこから少しだけ、不安な想い。


わたしが嫌な気分にさせてしまって…
わたしを嫌いになってしまったんじゃないかって。。。

いつもの不安。。。



土曜に、
なんだかあーくんを遠く感じて、
寂しくなったことをLINEしました。

Twitterを見たら、
土曜は夜に一人、遊びに行く気分だったけど、
気分にならずに行かなかったと、ありました。

寂しいなんて言っちゃって、
自由な気分を下げてしまっていないか、ちょっと気になる。


日曜に、
珍しく『ご主人様口調』で、
理不尽な無謀な命令を言い放った、あーくんに。

わたしは、
『あ…イライラしてる?調子悪い?』
なんて内心、心配しながら、


「ごめんなさい」
しか言えなくて…まともなお返事が出来ず、
つまらないって思わせたかなと、未だに気掛かり。



わたしの言葉が、
あーくんの気分を下げて、
それで返信が無いのかもしれないと…

いつもの不安と、汗。



その流れ全てが、
あーくんの『大変さ』を物語っているようにも感じるから…




あーくんからの一言を、
ただ、ひたすらと…待っています。



前に、
「2~3日連絡が無かったら、死んだと思ってw」

と、言われたことがあり。

基本、
滅多に放置しないあーくんが。


わたしに返信をしないこと。


それが、大変さからくる甘えなら嬉しくて…
でも、わたしの存在が小さくなっていたら不安で。

それよりも、
大変さの中で、いっぱいいっぱいになっていたら、
もっと心配で…



わたしは、
為す術がなく、

ココに想いを残すことを決めました。




大変だから、
読んでくれるか分からないけど…


微かな望みは捨てたくなくて。





あーくん、

LINEに伝えていること、

その全てがそのままの想いで…

わたしは、
待っているから….・:.*




少しだけ、
頑張れるようになったでしょ、笑?

それは、
あーくんの最近の大変さと。

今まであーくんが、
わたしを大切にしてくれてきたことを、心が感じられるから…


だから、
寂しいけど…頑張って待とうってしてるの。




生意気で、
全然ボケボケで、

だけど、ペットは一生懸命に、
待つこと、頑張ってます、笑。






あーくん。

既読になるだけでも、安心してるよ。




今日も、この空の下に、
あなたが居てくれていることを、既読が教えてくれる。





おやすみなさい。
明日も既読のあーくんに、触れられますように.・:.*







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| ご主人様へ | COM(2) | TB(0) |
2014-05-30 (Fri)
二日間、
あーくんからLINEのお返事がなく。

心配しながらも、
それでも既読になるならと、LINEを送り続けた翌朝。


LINEを見ると、
珍しく朝の時点で既読に…

あ、
わたしに触れたいと思ってくれたのかな?

と、
今日も無事過ぎますように…と、
願いをこめて、メッセージを送りました。


お昼に、
それもまた、既読になってる。




あぁ…あーくん、
本気でキツいんだと思う…

その、既読の雰囲気から伝わる、
あーくんの心の苦しみ…


じわじわと、
わたしの胸が痛くなる。


あーくんはやっぱり、
わたしのことを嫌になって返信が無い訳じゃなくて!

やっぱり、しんどいんだと…思う。
伝わるもん………

あーくん、
大丈夫かな…


しばらく携帯を見れなくて。

携帯を見た時に、
LINEでメッセージが来てる通知。


まさか…?



あーくんから、
短く、今の気分が書かれた返信がきました。



あぁ、
やっぱり、しんどいんだ…涙。

内容と雰囲気で、分かるんだよ。

その限界値に来ている感覚。




お返事を返して、
夕方まで待ちました。



でも、既読にならない…

夜になっても、既読にならない…



既読にならない意味は、
もう『限界』なんだってこと…泣。

きっと、
殻に閉じ籠って、一人苦しんでいると思う…


ちゃんと、
オウチに帰れてる?

あーくん、
眠れなくても…とにかく時間が過ぎますように。



心配だけど、
それでも、変に安心感。

それは、
苦しい中でも、
その中で、必死にわたしに吐き出してくれた、
LINEからの空気に。


大事にされてきた想いと、
大事に繋げてきた二人の関係を感じることが出来たから…


ただ、
祈るばかりで。

既読にならないLINE画面を見つめながら、
眠る前に、
あーくんを想い、祈り願いました。


どうか、
抜け出せますように…



今朝、
7時に起きて、携帯を見ました。


!!!!


不在着信!?
誰?


朝6時の不在着信、
あーくんから…………!!!

LINEからも、
不在着信。


あーくん!?

何があったの?






ううん、これは絶対に、

限界値の最後のSOS…








急いで電話しました。

間に合うかな?
まだ、踏みとどまれてる?



電話に出てくれた、あーくんは。

限界を越えて、
痛そうでした……





一言、二言、喋り。

切られた電話。



それから今もなお、
LINEのメッセージは既読にならないまま…




わたしは、
信じて待つことしかありません。




どうか越えたその先の、
変わらぬ笑顔がありますように…

物理的な現実、
どうか奥さん、最善のケアを…お願いだから…



電話のあーくんは、
もう、限界を越えている様子でした。



あのSOSの着信に、
わたしが気付いて出ていたら…

何かが変わっていただろうか……泣。


二年前のあの苦しみ以上に苦しそうで、
閉ざされていく心に。

精一杯の、祈りと願いを……




ううん、
絶対に大丈夫。

そう、待ちます。


(本当は、
怖くて泣きそうな気持ちもあるけれど…)





今週末、逢いに行くと、
日曜に伝えてありました。

わたしの予感。

言わなきゃって、思ったあの感覚。


逢いに行くから…
一週間、それを少しの光に、越えてくれればと…
その願いで、伝えた予定。

「多分平気」


日曜のそのやり取りが、
会話らしい最後のやり取り。



やっぱり、
苦しかったんだ…

想像以上に。








どうか、

また、あーくんに触れられますように………






今はただ、
信じて待つだけ。







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| ご主人様へ | COM(2) | TB(0) |
2014-05-31 (Sat)
電話で、
一言二言の会話をしたのを最後に、

LINEも既読にならないまま、過ぎて行く時間。


最悪なことまで、考えました…


夜に眠る前には、
あーくんを想って、ただ、祈るだけ。

翌朝も、やっぱり既読にはならないLINEに。
本気で心配で…


言うならわたし、憔悴気味。

ご飯を食べる元気もなくて、
分かりやすい。


最悪な事態を考えながら、
もしそうなったら、どうしたらいいのか…

会う予定だった土曜に、
調べ尽くすしか無いのか……

もし、そうでなくても、
もう関われなくても…
この地上で変わらず息をしていてくれたらそれだけでいいと…

たくさん考えて、携帯を覗く。



ふと、お昼頃に思い立つ。

昨日、もう限界を越えたあーくん。

オウチの状況や立場を考えたら…
もしかしたら、その限界を昨日一日で収め、

意外にも、しんどくてもとりあえず、
仕事に行っているかもしれないな…と予想しました。


だから、
それならLINEが既読にならないのは当然で。

最悪なことは、無いかもしれない、と……


あり得る。
抑えること、無理すること、
出来てしまう人だろうから……


とにかく、夕方まで待とう。

もう、明日の土曜とか、
なるようになる。




夕方…過ぎて、暗くなる頃に、

LINE通知。



あーくん!!!



「まだ、生きておるw」と。

あ、
わたしが最悪なことまで考えるの、
予想していたのかな、汗。

でも、
とりあえず表のなんとか明るい空気を保ってるあーくんに、
一安心。


この人、すごいな…
こうやって、たった数日で持ち直してしまう。

ううん、
持ち直してはいないだろうけど、
苦しみながらも、笑った空気を出せてしまう。


だから、
いつも大変なんだろうけれど。。。



それから続けて、
「明日は無理ですな。気持ち的に」


えっ…会うこと、
こんな状態の中で、頭に入れてくれていたの!?

会えないという答えより、
考えていてくれたということに、かなりの驚きと感動。

いいよ…会えなくて。
当然だよ、わかってるから大丈夫。


「うん、大丈夫。
そうかなって思ったから。

また元気になった時で☆ありがとう」


想定内の状況に、納得している自分と、
なにより、
会うことを覚えていてくれたことへの喜びが大きい。

すると、


「完璧に癒せる自信があるなら、
会ってもいいけどw」


うそ……

この状況で、そんなこと言ってくれるの、涙?

絶対にある、あーくんのテリトリー。
この状況なら、会える可能性を出すこと自体、
わたしの中ではかなりの出来事だと感じます。



「完璧じゃないけど、癒せるよ☆
冗談じゃなくて。自信ある、笑」

「完璧じゃなきゃだめー」


ですよね…

でも、今のこのあーくんを完璧にって、
かなりのことだと思ったし、

いつもダメだしされてるから、自信ない気持ちが、
完璧とは言えなかった…

会ってもらえないよね。
癒すことには、自信があるんだけどな…


今のこの状態、
あーくんを癒せる相手はわたししかいないって…
変な自信と、笑。

癒しきれなくて、
疲れさせるのはもっとよくないと…
たくさん考えながら、返信しました。



「わたしには、
『わたし』しかないけれど、

癒すのが、わたしの持ってるものだから。

無理強いはしないけど。
行かせてもらえるなら、行きたい。
私の全部で癒します」



あとは、委ねよう…
会いたい気持ちと、不安な気持ち。


そして速攻で、
癒しの材料を考えてみる。

アロマは詳しくないし…出来るか分からないけど、
オイルマッサージ、とか?

友人でマッサージをプロとしている子に、
今夜教えてもらおうか、まで考えていると…


あーくんから、

「全部イエス、全部実行を受け入れるなら考えるw」


あ、
わたし、ペットでした、笑。

本気でマッサージや癒し系のものを揃えていこうとしたんだけれど、
あーくんの癒しは、
わたしが完璧なペットでいること、だった。


「そっち!!
はい、考えてください。
好きに使ってください。」


「言ったな!?」


うわ…もう、後に引けない、この空気。
もちろん、やる気満々だけど。

明日、だから…
急に他の女性が交えての行為は無いだろうし、
だから…きっと越えられる。


そこまで、考えます。

今回は特に特に、
あーくんの心のため、だから…


「好きにしてください」


ここで。

まだ立ち上がっていないあーくんの、
悪魔が出てくる。


常識的に、悩んでしまうような要求を出され…

わたしが、
「え…」と詰まってしまいました。



すると、
「終了です!」と冷たく返ってくる。

終了って、会いませんってこと。


やだ、この空気。

こわい、冷たいあーくん。
プレイとか越えてる、心の内側からくる空気。

「ごめんなさい、大丈夫です。」

とすぐ返しても、
「終了ですってば」


……………。。。

あー、やだこの空気。
キツい。

心の距離を置かれていく空気。
近づくなって…言われてる感じ。


そこから何通かやり取りして、
途中、いつものあーくんの空気でLINEがきた時に、
安心しながら、素直にお返事返すと、

「なんや、
その予想外にレス来たな、的な反応」

と、また落とされる。


心を、えぐられる。


痛い、痛い…
でも、この空気の時は引かないって決めてる。

この姿のあーくんと、
交わることは痛いけど…この姿のあーくんが、大切だと思うから。


「ごめんなさい。
お返事がきて、
素直な気持ちでお返事しました。

全ては、任せます…」


あーくんの答えは?




「悪魔が俺に住んでる時は、
やめた方がいいよ」



そういうこと。
これは、あーくんなりの気遣いの言葉のように思えた。

でも、
つまりは会わないってこと。



「うん、ありがとう。
わたしは大丈夫だけど。

それも含めて、あーくんに任せます」



そこから、既読にならないまま、
時間は過ぎました。


一人、考えます。

わたしの心が、痛がっているから…

会えないと思っていたものが会えそうになって。
膨らんだ期待が、一気に降下していった。

わたしが一番、苦手で苦しい状況。


だから、
あーくんに悲しい気持ちをぶつけそうになる自分と。

そうしたら、更に悪化するのが分かってる自分と。


落ち着いて、
最後のあーくんの言葉は、
わたしを想って『警戒しろ』と言ってくれただろうと予測できる自分と。


入り交じって、考える。


普通にしたくても、
闇が顔を出す時ってある。

それは、自分が一番わかるもの。

だからあーくんは、
気を付けろ…って、触れ合わないほうがいいって、
言ってくれたと思う。


そのくらいまだ、不安定なのに…
わたしとやり取りしてくれた…

ありがとうだよ。


でもやっぱり、
一度持った期待が崩れることに、心が追い付かない。

会えそうで会えると思えて…
落とされた感覚。

これが本当に苦手。



すると、
仕事用の携帯に、メール。

珍しく、深夜に仕事依頼。

昔から付き合いのあるクライアントさんだったから、
了承して仕事をすることにしました。


明日は…会えそうにないから。

だったら、
早く寝る必要なんて無いもの。
準備も必要ないし。

自由になった時間で…一日、眠ればいい…




仕事を終えて、
深夜2:30。

どうしてもスッキリしなくて…
消化出来ない気持ちを、ライブ配信で発散。

あーくんは、もう寝てる。

だから、聴かれない。
泣き言と、好きで心配してる気持ち、
ブツブツ30分間、話して終わろう。

そして、笑顔になってあーくんに触れなきゃ。



意外にも、数人聴いてくれて、
仲良しの子が、わたしのこの心も知らずに、
笑い飛ばすコメントをくれる。

助かるかも、こういう子、笑。

でも、あーくんが心配で、
でも会えなくて悲しくて…と語りもしながら。


ライブ配信を終えて。
やっぱり、LINEをもう一度送って眠ろうと、
LINEを送りました。


「お互いのためになるなら、逢うのは我慢する。
万が一、気分が変わったら教えてくださいね。

逢えたなら…と思うけど、
何よりも、あーくんの気分が大切で優先だから。」


もしかしたら、
昨日の今日、ここまで来たから…
今夜寝たら、明日の気分はまた少し違っているかもしれないもの。

3時に眠りました。



そして朝。
あーくんからLINE。


「ライブ配信したろ?」

あ、あーくん、わたしのライブ配信開始を、
通知にしてくれているんだ…

じゃなくて、怒ってる、汗?

勝手に一人でライブ配信したから…


すぐに、
「うん。駄目だった?

あーくんに会えない寂しさを、
あーくんにぶつけたくなくて…

あーくんに会いたいって、語ったの」




すると、




「バツとして!!!」


!!!!

あーくんのお返事には、
バツとして、昨日LINEしたことをするから、と。

つまりは…


会いに行っていいってこと!?

やったぁ!!

バツなのに…
会えることのほうが嬉しくて、笑。



「はいっ!!行きます!!」

とすぐにお返事しました。


「www」
と、あーくん。


「えっ、汗。行っても大丈夫なの?
『www』で訳が分からなくなっちゃった、汗。」

「げんきんな奴だと、思っただけw」


うぅ………

でも、会わせてもらえる。
こんなに、あーくんが苦しい時に…


数十分でもいいの。
今のあーくんに、触れられるなら…






あーくんを癒しに……
あーくんの元へ.・:.*





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