FC2ブログ
123456789101112131415161718192021222324252627282930
-------- (--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
| スポンサー広告 |
2014-04-01 (Tue)
今日の夜、
あーくんからLINEが届きました。


「で、何とかならんの?」



えーっ、汗。
なんのことを言っているの、汗?

急なフリに、
本当に分からなかったわたしは、

「何がですか、汗?分からなくてごめんなさい」
と素直に伝えました。

すると、
「ならいいやw」と。


ダメダメ!よくない!

あーくんが、
そんな風な言い方をするのが珍しいのと、
冗談ではない空気に、
流したらいけない気がしたわたしは、

最近のやらかした感じや、
出来ていないことを一生懸命考え出して。

『何とかしなきゃいけないことは何か』を探してみる。


速攻で、

「逢いに行く時間?」
「やきもち?」
「ライブ配信?」

と、LINEを何通か送ってみる。

だって、本当に分からないから、汗。

前日の話からいけば、逢いに行く時間かな?くらいで、
本当に検討がつきません。

するとお返事は、



「Twitter見ていないなら、大丈夫ですww
嫌味じゃなくてw」



え?
Twitter?

嫌味?


なに!?
と、急いでTwitterを見に行くと………


!!!!

まさに、
彼女さんとあーくんのやり取りが、ズラリ。


すぐにLINEでお返事を返しました。

「ごめん、見た!彼女さんに取られたくない、泣!
何とかする。」

「言ったな?」

「うん。」




Twitterでのやり取りは、

夕方にあーくんが、
「大事な指輪をサイズ変えたいけど、どうしたらいいか」

と、ツイートしていたものに、

彼女さんが、
食い付いてきた感じで。

質問していたり、
「私が手伝うよー♪」って空気が、溢れたものでした。


それは、わたしがすごく、
イライラしたり泣きそうになる空気、なんだけれど、汗。

(ちなみにあーくんは、
うまく楽しそうに会話している感じでした、笑)



そのTwitterでの、
彼女さんとのやり取りの直後に。

「で、何とかならんの?」
って、わたしにLINEで振ってくれた意味を考えたんです。


え……

あーくん……

それって、
この指輪をフォローしていいのは、わたしってこと?
下調べとかするの、わたしの役目にしてくれるの?


だめ、期待する///
あーくんの想いに……


心が、すごく喜んだのと同時に、
Twitterチェックしてなくて、ごめんなさいって気持ちになりました。

(いつもの女性に先越されるとか、本当にごめんなさい)



だってね、その指輪、
すごくすごく大事なこと、
知っているから。

その指輪へのあーくんの想いが伝わるから。


誰にフォローしてもらってもよければ、
彼女さんにそのまま、お願いすること。

わたしに振ったり、しないよね?


しかも、
彼女さんが出した質問に、
「分からんw」って答えていたけど、
本当は大体でも分かってることだろうし、笑。


そういうことを繋げるとね…

大事な指輪に関わらせてもらえる立場に、
置いてもらえているんだって…


すごく嬉しくなってしまったんです///



もしかしたら、
考えすぎなのかもしれないけれど、汗。

でも、
そう思いたい。


あーくん側から、
何か注文してくることが、基本珍しいことだから。
(指示やエロなことは別として、笑)


だから、ハッキリと
「彼女さんに取られたくない!」って伝えました。

その役目はわたしだって…今は自信持って言えるから。




大事な大事な、指輪。

あーくんが、あーくんを大切にするための指輪。


それを触れるのは、
誰でもいいわけ、ないはずだから。

それに関わってもいい人、選んでるよね、きっと。




だからね、
すっごく幸せだったんです。

こんな注文、
いくらでも引き受ける.・:.*


誰もいなくなっても(わたしは居なくなりませんよ、笑!)、
その指輪があれば、
あーくんは、あーくんを強く感じることができるもの。

すっごく大事なもの。


そんな大事なものに、
関わらせてもらえる、幸せ.・:.*



あーくんの想いに、
時々本当に、
心が恥ずかしいくらい、キュンってなります///

(わたしの勘違いだったら、大変だけど、汗)



LINEが来てから、
一生懸命に下調べを始めました♪

しかも、
ちゃっかりやっぱり、
Twitterで「どうしたらいいか」と言いながら、
ある程度は、あーくん知っていたし、笑。

これは本当は、
わたしがそのツイートにいち早く気付いて、
「何か手伝える?」言うのが正解だった気もします…

ヾ(_ _*)ハンセイ・・・


だから、いろいろ。
振ってもらえたことが本当に嬉しかったです。

Twitterで、
彼女さんが食い付いている中で、
その直後に「お前の役目でしょ」って言ってもらえた感じ///

幸せすぎます.・:.*




大事なものだから、
出来る限り、良い形で残るように。

わたしは今から更に、
調査を開始していきます☆



あーくん。

本当に、
大事な場所に置いてくれて、
ありがとうございます.・:.*




大事な指輪。
あーくんが、自由でいる、証。

今のあーくんに、
ぴったり重なるサイズに、

わたしがお手伝いをして、作り直す、ということ。


誰も、内に入れないあーくんの、
ほんの少しでも、傍に置いてもらえた、感覚で。

あーくんの心が、
いつも幸せでありますように…と、

願い、お手伝いが出来るよろこび。




あーくん、
ありがとう…

すごく、大切な役目。





幸せすぎて、
心がいっぱい喜んでる.・:.*









ありがとうございます。
ランキング
にほんブログ村 恋愛ブログ 主従関係恋愛へ
にほんブログ村



スポンサーサイト
[PR]

デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!
| 日記 | COM(2) | TB(0) |
2014-04-05 (Sat)
秋から、
いっぱい甘えたわたしは、

今、とても穏やかだったりします♪


少し前は、
あーくんから離れなきゃいけない苦しみに陥り、
でも、
その中で、

今まで誰にも出せなかった『甘え』を、
あーくんに全部ぶつけたんだと…、思います。


ご主人様のあーくんを、
ひどく表現して、
駄々をこねて、ワンワン泣いた。

わたし、
きっと、ずっとそれをしてみたかったんだって…
今なら、改めてよく分かります。

あーくん、
ごめんなさい。



小さい頃から、
ずっと『いい子』してきたから、
その我慢が爆発しちゃったんです。

今は、穏やか.・:.*



それは、

あーくんに、抱き締めてもらったから。

そんな甘えたわたしを、抱き締めてもらったからです。



あーくんは、関係を結んだばかりの頃かな。

「愛してるって、何やねんって思うわ」
と、言っていました。

恋人同士とか、そうでなくても、
簡単に愛してるとか言ってしまえる人もいます。
(勿論、大切につかっている人もいると思います☆)

でも、
本当に通じ合っている人たちは、どれだけいるだろう…

どこか冷めて、
人と適度な距離のあーくんには、
それが心で理解できていたのだと思います。



苦しんだからこそ、
簡単ではなくなったもの。




だからあーくんは、
いつも、言葉にする意味の無さをわたしに話し、

簡単に言葉に出来てしまう『言葉たち』を、
わたしに与えることは、今でもありません。

だからこそ、
わたしはあーくんに、簡単に愛なんて言葉は使わないけど…



でもね、この最近の、
あーくんのくれたものは、

愛だと思えた。



恋愛とか、そういう部類とはまた違う…感じの。
同じかもしれないけど、それ以上の。

心を抱き締めてもらうような、
温かなもの。


今のわたしが、

穏やかなことが、答えです.・:.*



あーくん、
だから、ありがとうばかりです。

ありがとうございます.・:.*


今はわたし、
あーくんを、抱き締めたいって思うの。
(あ、また生意気ですか、笑?)




あーくんとの時間は、どんな時間も大切で、

あーくんの日々を、いつも想ってる.・:.*




わたしたちの時間の流れって不思議。

秋から、
時間の余裕が出来たあーくんに、
わたしは思う存分に甘えて、抱き締めてもらいました。

止まらずに爆発して。
穏やかでは無くなったブログ。


今、穏やかなわたし。


でも、
あーくんが、今度は少し疲れてる。

うまく、出来ているんです、
わたしたちは、いつも不思議なくらいに。

重なって流れていきます.・:.*



わたしはだから、
傍でスリスリしながら眺めて、
心配もして、

寒そうなら温めたいって思う。


あーくんの心に、
ほんの少しずつ触れて。

あーくんの心が温かくなることを、願ってる.・:.*



あーくんに、
たくさんのことを与えてもらって。

大切なことを、
たくさん教わりました。


温かなあーくんの日々が、
いつも色鮮やかでありますように…☆



最近は、
この前、彼女さんとお泊まりしていた時に、

少し寂しくなったくらいで、笑。

でも、今までほど、悲しくならなくて。
(だって、二人の雰囲気が変わった気がするんだもん☆)


そのくらいで、笑、
あとは本当に穏やかです。





あーくん、
ありがとう。

わたしを見つけてくれて、ありがとう。



いつも、
傍に置いてくれて、ありがとう。





お互いの傷が、少しでも癒えますように.・:.*








ありがとうございます。
ランキング
にほんブログ村 恋愛ブログ 主従関係恋愛へ
にほんブログ村



| 日記 | COM(6) | TB(0) |
2014-04-10 (Thu)
最近、
ブログ更新率が低くなりました。

それは、心が安定しているから.・:.*
(*´∀`)



わたしとご主人様は、
変わらずに毎日LINEをして。

楽しく過ごしています♪



少し前、
ご主人様が彼女さんとお泊まりしたときは、
やっぱり悲しくて。

悲しい気持ちを、ブログ書くんだ!

って、思ったのだけど、
まぁいっか☆って落ち着いちゃいました、笑。


それは、
なんとなく、今までの空気と違う気がしたから。

なんとなく、ですよ、笑。


だから、
エッチしているかもって悲しみの中でも、
変に落ち着いていられた、自分。


彼女さんと会ってる深夜、
「ヨシヨシ」スタンプをLINEで送ってくれた、あーくん。

それが、
今までは「彼女さんと会ってる癖に!!」って、
わたし自身もイライラしがちだったけど、

今回は、
気にしてもらえた気遣いに、嬉しくなれたり☆

しかも実際に、
お泊まりから帰ってきて、
寂しくて泣きついたら、

わたしが心配するようなことは無かったよ、
と教えてもらえて.・:.*


うん、なんか、
変に過度な不安が起こらなかったから。

ブログに詳しく書く気持ちも薄れて、笑。


そのまま、落ち着いている、今です。




今は、
オナニー禁止中で、そっちのほうが大変です///

せっかく、ライブ配信していいよって言ってもらった時は、
状況的に出来なくて…

禁欲生活が継続中。


生理前のわたしのクリトリスとおまんこが、
疼いて仕方ないです///


それもあって、
あーくんのオチンチンを舐めさせてもらいたくて。

好きに遊んでもらいたくて。


逢いに行けたらいいなと…願っています.・:.*


今のわたしは、
触られなくても、「イけ」と言われたら、
イけるくらい…敏感になっていると思います///


あーくんの目に、犯されたいと思います///





安定した心。

あーくんに、抱き締めてもらった心。


日々の辛い現実のなか、
わたしに希望のひかりを与えてくれる、あーくんに。


わたしを使って、
少しでも気持ちよくなってもらえたら、
幸せですね.・:.*


そんな日が、来ますように…☆







ゆっくりゆっくり、
ブログは更新します☆







ありがとうございます。
ランキング
にほんブログ村 恋愛ブログ 主従関係恋愛へ
にほんブログ村



| 日記 | COM(2) | TB(0) |
2014-04-15 (Tue)
今日は、久しぶりに。
わたしの気持ちを、長く語ってみようと思います☆

主従仲間の、奈々さんのブログを読んで、
「あー、わかる、わかる!」って共感しながらコメントさせてもらって、

奈々さんがコメントレスで、
わたしの考えを記事にしてって書いてくれたから、
今日は、そこに触れてみようと思います♪

奈々さんのブログ記事
セックスだけじゃ悲しい(T_T)


奴隷とかペットとか、
こういう形の関係は、必ず基本が『調教や奉仕のホテル時間』。

でも、わたしも、
それから…奈々さんも、
ご主人様への恋愛感情を持ちながら、
普通のデート時間がない悲しみを隠し持っている。

『主従兼恋人』さんは、
デートが叶うのが当たり前で、
そうでなくても、食事に出掛けたりしている方々を、よく見かける。


一言で言えば、羨ましいです、笑。


わたしは、ご主人様と関係を持ってから、
一度もホテル以外の時間を持ったことが、ありません。

完全に、セックスのみ。


この状態の悲しみを、女心で感じると、
なんかものすごいマイナスに考えてしまいそう。

友人には、
絶対に都合よく遊ばれてる!って言われるから、
もう、誰かに泣き言を話すことも無くなっちゃいました。


そんなわたしが、
ブログであまり不満を言わないことを、
奈々さんが疑問に思ってくれたから、それを書こうと思います☆



わたしも、ホテルの時間しかないことは時々悲しくなるし、
日々、
セックスなんかより、
どうしたら普通のデートに連れて行ってもらえるかを、考える日もあるし、

泣いてる日も、あります、笑。


悲しみは幾度となくわいて、
それを消化していく。




お泊まりしてみたいなって思いますよね、笑。


いつも、
週末の夜に数時間だけ、数ヵ月に一度、
ホテルで時間を過ごす。

それが、定番化されてる、わたしたち。


本当は、
軽く遠出して、水族館に行きながらお泊まりして、
さりげなく露出して///、
恥ずかしいことをいっぱい出来たら幸せ!って考えてみたりします、笑。

でも、あーくんに、デートの話をふると、
「いつか」と言われるだけで、具体的な話は出てこない。


心の中では、
既婚同士だから時間作れないから仕方ないって気持ちと、

あーくんは、考えていない訳ではなくて、
リスク背負ってまで行く必要はないじゃん!って
安全な道を選んでくれているんだって、ありがとうの気持ちと。


でも、「いつかって、いつ?」って気持ちが、
入り雑じっていきます。

複雑に絡み合って、最後は一人で泣いたりもします、笑。


せめて、ご飯食べるくらい良いじゃん!って思って、
そんな話を振るけど、
やっぱり流されていく。

悲しいけど、
いつも逢うのはあーくんの地元だから、
危険性を考えて、出来ないことも知ってる…

だから、ワガママ言ってごめんなさいって気持ちになったり、
わたしって何だろう?って悲しくなったり。

だけどやっぱり、
セックスじゃない、普通の時間を味わいたい気持ち。






わたしが、
どうして、あーくんの気持ちを理解しながら、
それでも、それを強く願うかと言うと、

最後はやっぱり、





彼女さんとは、
水族館もお泊まりも、食事も、

全部出来てしまっている現実が、あるから。





これがなければ、
もっと穏やかで、わたしはホテルだけで、
こんなに普通のデートを求めたりはしないかも、笑。

(かも、ですよ、笑)


それは、
他の女性と行ける現実があるなかで、
「時間作れないから仕方ないよね」は、消去されて、
(だって、行ってるもん、笑)
「見つかるから駄目なんだ」も、消去されるから。


あれ?
どうしてわたしとは、行けないの?

に、変化して、
悲しみがわいてくる。



わたしは、ペットだから?
セックスだけの相手だから?

そうやって考えて、泣きそうになって…


セックスも、水族館も、お泊まりも、食事も、
全部ある彼女さんのほうが、大切なんじゃないか…

って、
不安でいっぱいになって。



わたしって、わたしって、
……………、
……………………、泣、

と、なっていく。





で、

ここで、
わたしは、どうするか。



わたしがこの状況で、
ここまで幸せを感じて過ごしていられる理由。
それは、



わたしは、この悲しみも不安も、

ご主人様のあーくんに、
全部全部を吐き出してぶつけて、泣けるから、笑。



「わたしはセックスだけの相手だから?」
と聞いて本気で怒られて、

「彼女さんのほうが大事?」
と聞いて、やっぱり本気で怒られて、汗。


泣いてでも伝えて、
叱られてでも、大切にされていることを、
あーくんの態度や言葉から、もらっているから。




そう、

わたしが不満をブログであまりぶつけないのは。
実はしっかり、あーくんに伝えているからだと、
思います.・:.*

(限界がきて、秋~冬にちょっと荒れちゃったけど、笑。
でも、伝えたからの、今があると思っています☆)



悲しい気持ちも、
寂しい気持ちも、

全部しっかり、伝えてる。



彼女さんとお泊まりに行った日は、
泣いていることを、LINEする、笑。

彼女さんとホテルにいる時間に、
LINEで、悲しい!って泣き言送っちゃう日もある…。


普通のデートの無い悲しみも、
それをしっかり伝えているから、消化出来ていく。


普通のデートをわたしにだけさせられないなら、
共有して抱き締めてください!って訴える、笑。



ワガママ、笑。


でも、
他の女性を抱えているなら、
そのくらいしてください☆って気持ちもありながら甘えてる、笑。

ごめんなさい。
|ω・`)



甘えて、悲しみをしっかり伝えて、
だから、今でも傍に居られてる。

わたしの気持ちを、知っていて欲しい。

わたしを管理して飼うなら、
わたしの心を知って、わたしの心も扱って欲しい。


それをしてもらえれば、満足です☆
可愛がってもらっているのを感じれば、安心する。


そして.・:.*


消化出来るから、
あとはそこに残るのは、あーくんの気持ちだけ。




わたしは、わかってる(つもり、笑)。



あーくんは、
わたしを大切にしてくれている。

彼女さんよりも、何十倍も、
わたしを大切に想ってくれていること。


長い未来も一緒にいると思い、
その未来を当たり前のように持っているから、
「いつか」と言ってくれていること。

流すように、
はぐらかすように言ってる言葉じゃないってこと。


大切だからこそ、無理をしないこと。


彼女さんとお泊まりするのは、
ライブがメインで、エッチは出来たらラッキー!の感覚?
(どんな気持ちでエッチしてるかは、正直、知らないですよ、笑)


ライブで食事するのは普通で、
わたしとも、どこか出掛けたら、きっとしてくれる。

地元で逢う中で、
物凄い警戒しているのを、知ってるの。


それでも、
体を重ねるために、地元で逢ってくれる。




その想いに触れると、
わたしは満たされて、ありがとうって気持ちになって、
幸せを感じてく。


ペットだから、
ご主人様の性の相手をさせてもらえるのは大前提だし、幸せ。

だから、
ペットだからセックスを優先は、当たり前で。
それを嫌だと思っているわけではなくて。

セックスで愛情を感じるあーくんが、
あーくんの気持ちを優先してセックスを選んでくれるのが、
すごく嬉しい。


ただ、

セックスにプラスして、
普通の時間があれば、最高なだけ、笑。


でも、
わたしたちの環境では、
そこまでの時間がない。

月に何回も逢える訳ではなくて。

数ヵ月に一度。



だからこそ、
セックスの時間を優先で、わたしはそれで嬉しい。

水族館も食事も『いつか』を『次回は』に、
いつでもしたい気持ちで、

泣きたい時は、あーくんの胸にしっかり甘えてる.・:.*




わたしが満たされて行く理由は、

あーくんに伝えて、
叱ってでもあーくんの言葉で抱き締めてもらっているから。

心を隠す関係になりたくない…


そう、思っているわたしの、
わたしの甘えかたで、あーくんの愛情表現で、
抱き締めてもらう幸せの中にあるからだと思います☆


どんなことも、
その行動や行為の奥にある『理由』や『想い』を考えられたら、
頑張れることが、たくさんある。



水族館に拘るわたし。

あーくんとわたしが大好きな水族館。
あーくんの心が苦しい時に、一緒に連れて行った相手が、
わたしではなく、彼女さんだったから…あの日、悲しくて泣いた。

それは、
あーくんを癒せるのは、彼女さんじゃなくてわたしだって…
自信があったから、尚更に…

でも、その悲しみを消化出来るのは、
あの日の、あーくんの心の状態と痛みが、
わたしの心に触れるから。


あの日、
あーくんは、あーくんのことで精一杯で。
それでも頑張って、わたしに笑顔で教えてくれた気持ち。

だから、
あーくんの心に触れたら、
あの痛みに触れたら、
消化しようと頑張れるし、ごめんなさいって気持ちになれる。


そういうことの繰り返し。
あーくんの心を感じたら、たくさんの癒しと幸せで頑張れる。



うん、やっぱり、
あーくんには、笑顔でいて欲しいから.・:.*

あーくんの心に触れたら、
わたしを自由に使ってください!が、最後は勝ってしまって、笑。


今はそれを、
しっかり考えられる、わたしの心の状態がある。

そこまでにしてくれた、
この最近のあーくんには、感謝ばかりで…


やっぱり、
悲しみや気持ちを、素直に伝えられることが、
わたしの心が幸せでいられることの答えだと思います。

そんな感じ。

不満が無いんじゃなくて、
不満に繋がるような、悲しみや寂しさを、
あーくんにぶつけて抱き締めてもらっているから。



つまりは、ヘタレ、笑。

「水族館行きたいですっ!」
この一ヶ月で、2回くらい言いましたよ、笑。

ヨシヨシも、
お願いして、してもらいました☆
LINE上で、ですけどね、笑。




だから、
食事すら出来なくても、
しっかり繋がってるって、大切にしてもらってるって、思えています☆






不安定な日は、
泣き言いっぱいですけどね、笑。






あーくん、だけど、
いつか、いつか………絶対に叶えてくださいね.・:.*








*奈々さん、綺麗にまとめ過ぎちゃった、笑。
奈々さんのように泣く日も、ありますよぉ、汗。



ありがとうございます。
ランキング
にほんブログ村 恋愛ブログ 主従関係恋愛へ
にほんブログ村



| *心のお話。 | COM(4) | TB(0) |
2014-04-18 (Fri)
先日の夜のこと。

そろそろ寝ようかな?と思っていると、
携帯に、
ご主人様がライブ配信を始めたって、
お知らせが届く。


『あーくんの声が聴ける!!』


と、速攻で準備、笑。

視聴を始めて、ライブ配信しているところに、
すかさずコメントをいれます。

『まひろ、見てますよー』のアピール、笑。


どうやらご主人様、
コラボ配信を試したくて、ライブ配信を始めた様子。

コラボ配信とは、
通常一人で話したり画像出したりする中で、
そこにプラスして1~3人まで、ライブ配信に参加して一緒に話せる状態。

だから、コラボ、笑。


そのやり方を知りたいご主人様に、
わたしはネット検索して速攻で教えようとするも、

iPhoneの調子が悪く、手こずる、汗。


はやく、はやくー!
わたしがコラボするんですー!!

と思いながら、笑、
どうしようもないので、
「ネット検索でわかるよ」と視聴側のコメントいれるのが精一杯。

するとご主人様、一度ライブ配信をやめて、
LINEで「お前からライブ配信やってみ」と。


わーい!
やっぱりコラボ相手にしてもらえるんだ♪

と、そこでiPhoneのライブ配信の画面が直る。

ご主人様にライブ配信を始めてもらい、
コラボ参加のわたし。


ライブ配信上で、会話(//ω//)


誰かに聴かれながら、
ご主人様とお喋り///

たまんないっ…///笑。


しかも、ご主人様が顔の一部を瞬間的に出してくれたりして。
「きゃぁぁぁ」と嬉しくて騒いだり、笑。

ご主人様が歌うのを聴いたり。


すると、
いつもTwitterで仲良くしてくれる男の子が、
聴きに来てくれて、
その子がコメントくれながら、会話していく。

ご主人様に対して、
『お兄さんの雰囲気、好きですよ』
とかコメントくれちゃう、キュンさせ上手男子、笑。


しかも、
いつもTwitterで寂しさをぶちまけてるわたしが、
ご主人様と話せて嬉しくなってるから、
『幸せそう』ってコメントくれたり、笑。


うんうん、幸せ。

自信ないの…

あーくんの周りには、いつも女の子がいて、
わたしは好かれているかも不安になる瞬間があるもの。

だから、
こんな風にかまってもらえて、幸せでたまらない///



そんな中でわたしが、
「ライブ配信のタイトルが『コラボ配信』だと、
人が集まらないしつまらないから、変えましょ!」

と言い出すと、
「あ?じゃあ、何にする?」

と、ご主人様が変えてくれたタイトルは、
『主とペット』。

((((//Д//)
「きゃぁぁぁ~♪」

嬉しすぎて、騒ぐわたし、笑。

「あぁっ!もぅっ…///あぁ~っ」

「喘ぐなw」

「喘いでないし、笑!喘いでないもんっ!」
(相変わらずのタメ口でごめんなさい、笑)


そんなやり取りをしていると、
コメントくれる男の子が「ペットだと勘違いされるかも」と。

あぁ、一般的なペットってこと、笑?


素直に動物好きな純粋な人が聴きにきても、
確かにつまらないし、
話したいのは主従のこと。

じゃぁ、何がいいかな~と、
ご主人様が話していると、
その男の子がコメントで「主と性奴隷」と。


せ…せ…性奴隷!?
( ; ゜Д゜)

わたし、性奴隷じゃなくて…ペット……



なんて、
主従に興味ない周りから見たら、
どっちもそんなに変わらないかな、笑。

わたしが、
「主じゃなくてご主人様がいいー!」とお願いして、
もう一度改めて、再配信。


タイトル
『ご主人様と性奴隷コラボ』


わたし、性奴隷になっちゃった、笑。
そして、普通の会話、笑。


でも、セックスについて語ったり、
どんな構図が萌えるかご主人様が語ったり。

わたしのおっぱいが小さいことを、
わたしが騒いだり、笑。


コメントくれる男の子のおかげで、
そんな話を男同士でご主人様が楽しめている感じがあって、
わたしは参加しながら、
嬉しい気持ちがいっぱいで仕方ありませんでした☆



そして、
何の話から、こんな展開になったのか…

Sっぽい顔とか雰囲気の話になった時だったか…



ふとわたし、
「友達に、あーくんの写真見せたら、
意外って言われたんだよねー♪♪」


と、ルンルン話をしたら、その瞬間、

「は?聞いてないし。何、勝手に見せてんの?だれ?」


「え、汗?その…見たいって言われて…ブログ仲間の会った子に…」

「そこは、見せてもいいですか?って許可取るでしょ?
無いな。お仕置きだね」


そこでコメントで男の子も、
「お仕置きです」と。


え?え?

どこからどこまでに、許可を取ることが必要なのか、
わかっていないから、ただただ、焦る。


というか、
わたしやっぱり、黙っていられないし、
なんか、下手すぎる、汗。



あぁぁぁ…どうして、こうなっちゃったの!?

って、自業自得なんだけど。。。


「あぁぁ…お仕置きやだぁー」

「ライブ配信でお仕置きか、直にお仕置きか…」

とにかく、焦って、
心臓はバクバクして、携帯を持ちながら、震えてくる。

やだやだ、
そんな筈じゃなかったのに……


コメントから、
「もちろん、直で!」

ご主人様が、
「会った時お仕置きして、お仕置き配信するかw?」と。

「やだやだぁ!配信は…!
って、どうしてこのタイミングンなの、泣!」

「あっはっはww」



そう、どうしてこのタイミング。

それは、

今週土曜に、
ご主人様に逢いに行く予定を立てているから。


お仕置き、になっちゃうんですか、汗?



せっかく逢えるのに。

ファミレスでもいいからパフェ食べましょ♪とか、
お願いして楽しんでいたのに…
(実行はされないと思うけど、そう願いを話せただけで嬉しかったんです、笑)


ライブ配信で、お仕置きの状況を流すことになるの?



あぅぅ…

こわいよぉ…こわいよぉ……





逢う日は、とてもドキドキだけど、

でも、この夜は、
1時間半もライブ配信を一緒にしてもらえたこと///

翌日にわたしもあーくんも、
眠くてヘロヘロだったこと、笑。


有り難くて幸せな時間でした☆








ありがとうございます。
ランキング
にほんブログ村 恋愛ブログ 主従関係恋愛へ
にほんブログ村



| 日記 | COM(2) | TB(0) |
2014-04-19 (Sat)
ご主人様の住む町に、居ます///


1ヶ月半ぶりの、でいと。
ものすごく、緊張しています。

いつも逢いに行くたび、
気持ちも感覚も違う感じがしてる。


今日は、物凄く緊張してる感覚。

緊張しながら準備して、
だから、お昼寝も全然寝付けなくて、

お腹は昨日からすでに痛くて、汗。


今日は結局、
何も手につかないまま、ただ、アタフタして、笑。
体を綺麗にしてオウチを出ました。


ご飯もあまり食べずにオウチを出て、
電車の揺れに、ついに酔ってしまって、汗。

気分が悪いことをご主人様にLINEで、
一応、伝えます。



途中下車して、
うぇーって、しちゃいました、汗。


胃液しか出ない。。。

それだけ本当に空腹だったんだとトイレで反省していたら、
「何か食べろよw」と、ご主人様からLINEが来ました、汗。

おにぎり食べて、
新幹線に切り換え。


電車の横揺れが、本当に苦手、汗。
今まで、よく酔わずにご主人様に逢いに行けたなと思います。


おにぎり食べて、飴なめて、元気復活です☆



昨日、
「明日の荷物はどうしますか?」
とLINEすると、

「何でもいいよー」とご主人様。


( ; ゜Д゜)

何でもいいって、笑!!

それは本当に困ります!


と、
「せめて必須アイテムだけ、教えてください」
と伝えると、




「使われたい道具を、持ってきなさい」と。




え、え、え……///

「はい。」とお返事しつつ、
すごく恥ずかしい現実と向き合う。


荷物をまとめながら。

たぶん。
ご主人様的、必須アイテムは、
遠隔ローター、拘束テープ、電マ。


あとは……、

と、充電式のバイブを充電しながら、
『これを使われたいみたいじゃん…///』

と、赤面///

木製クリップもこっそり入れて、
『見つかったら、使ってくださいって言ってるみたいに見えるかな///』

と、やっぱり赤面///



自分がされたいことをバッグに詰めていくみたいで、
こんなに恥ずかしいことは、無い…

使われたい気持ちは半分で、
どんな状況にもある程度対応したい気持ちから、
道具を揃えているんだけど…


なんだか、
全部を自分が求めてお願いするみたいで、

恥ずかしい気持ちいっぱいの、バッグの中身。



そんな気持ちと一緒に。

最近、ご主人様はとってもお疲れな感じ。


なんとなくのLINEの雰囲気で、
そうじゃないかな?って感じてる。

だから、
お道具も「何でもいいよー」だった気がするから。


もし、そうなら。

お仕置きも全部ふっ飛ばして、
ただ、ゆっくり休んでほしいなって気持ち。



あーくんの、安らぐ時間であれば、
そんな嬉しいことはないから.・:.*





たくさんの気持ちをいっぱいに、
ご主人様に逢いに行ってきます☆








ありがとうございます。
ランキング
にほんブログ村 恋愛ブログ 主従関係恋愛へ
にほんブログ村



| 日記 | COM(6) | TB(0) |
2014-04-23 (Wed)
でいと記事を書こうと、
張り切っていました!


そうしたら、
ご主人様のライブ配信を知る。

ダッシュ!-=≡ヘ(*・ω・)ノ

急いでチェックしちゃう、わたし、笑。


しかも、ご主人様、
いつものアカウントじゃなくて、
表世界のアカウント!


だから、彼女さんが来るかも…
と、恐る恐る、覗きに行く感じです、汗。

そうしたら、閲覧はわたしだけでした、笑☆


やったー!とコメントを入れて、
会話っぽい感じになりました♪

ルンルンとコメント入れていると、
少しずつ、閲覧人数が増えていくので、ソワソワ。


ご主人様が、
コメントしていいよって言ったから、
いっぱいコメントしていたんだけど、
少し心配だったり、汗。

彼女さんが来ていたら、心配です…
ごめんなさいって気持ち、汗。


音楽を語るご主人様に、
楽しくコメントしていました☆

と、ご主人様のライブ配信を、
一時間聴く感じに、笑☆

幸せ過ぎます(〃ω〃)



で、さて…
わたしは、今夜、

でいと記事を書きたいわけで。。。

ルンルンと、
あーくんのライブ配信にときめいている場合じゃない!



すると、LINEでご主人様が、
「ライブ配信すれば?寝ながら聴く」

(*`・д・)はぃっ!!


速答です、わたし、笑。

そして、
わたしのライブ配信を開始。

って、
わたしも普通におしゃべりです、笑。

すると、ご主人様が、
「アナルに尻尾つけたいってご主人様にお願いすれば?」

みたいな、
さもご主人様じゃない風にコメント入れてきたりして、汗、


全然、普通じゃない会話になっていく、汗。



そして、ライブ配信で、
「尻尾つけたいです。お願いします///」

とか、言ってるわたし。


そのトークに、
ご主人様のコメントは、

「はーずーかーしーww」


( ; ゜Д゜)
ひどいっ…

言わせたのは、ご主人様ですよぅ、汗。




そんな中で、
また新しい若い男子が、聴きに来てくれて、
真面目な会話になっていく。

「まひろさんって、特別な人はいますか?」

の、コメントに、
焦りながら…
せっかくだから、答えていきます。


ご主人様からのコメントが途切れていたから、

あーくんから今コメント無いし、
寝てるかも?と、

大丈夫かなって、


ご主人様への想いを、語り尽くしてしまいました、笑。



そうしたら、
ご主人様からコメント。


( ; ゜∀゜)
聴かれてた…


すごく大切、とか。
笑顔でいて欲しい、とか。

でも、独占したくて泣きそうになる、とか、笑。


いっぱい、語ってしまいました、汗。



だけど、
適度にご主人様に意地悪言われながら、
楽しいライブ配信タイム☆



結局、わたしも一時間。

ご主人様は、
ずっと聴いていてくれました☆



と、気づけばほら…
深夜2時を過ぎました、汗。

でいと記事を書こうと気合いを入れていたのに!!



でも、
幸せだから、いいです、笑。
(*^^*)


でいと記事は、ゆっくり書きます。
おやすみなさい、笑。





それより、あーくん、睡眠大丈夫かな。

ご主人様は、自分のライブ配信しながら、
すでに、眠いって言っていました。

それなのに、
わたしのライブ配信に一時間付き合ってくれた、汗。


ありがとうですっ.・:.*







ありがとうございます。
ランキング
にほんブログ村 恋愛ブログ 主従関係恋愛へ
にほんブログ村



| 日記 | COM(2) | TB(0) |
2014-04-24 (Thu)
とっても楽しくて、幸せだった時間。

何かすごいことがあった訳ではないけれど、
また、少しずつ、書いていこうと思います。


逢うまでの時間は、
前回の記事に書いたので、省略します、笑。



電車で酔い、体調を崩してしまったから、
新幹線に切り替えて、
いつもよりも早く着いた、ご主人様の町。

ご主人様の町に早く着いた時はいつも立ち寄るショップで、
買い物を終えて、

いつものように、
スタバで時間を潰します。


体調崩した感じなままは嫌だから、
スタバでも、しっかりケーキを食べる、わたし、笑。


いつもより少し遅い、21:30過ぎ。
「そろそろ向かうよ」ってLINEが来て、
トイレに駆け込んで、
遠隔ローターをセットします///

今日は、どんな風に遊んでもらえるんだろ///


ご主人様の車を待ちながら、
あまりの寒さに震えてしまいます。

春だし♪と、地元は暖かだったから、
ミニスカートはもちろん、
ハイソックスとパンプスを合わせた服装で出てきました。

でも、ご主人様の町に降りたら…
すっごく寒くて失敗、汗。


震えながら待っていると、ご主人様の車が見える。


緊張していました。
なんか、すごい緊張。

ドキドキする、とか。
逢いたくて仕方ないっていう感覚より、緊張してる。


車に乗って…
マスク姿のあーくんに、ニヤニヤ、笑。

車は走り出すと、

あーくん、
「忘れ物したから、一回家帰るわ」と。


え、え……え??

緊張とか飛んで、焦ります、笑。
わたしが居たら、マズイですよね??


「わたし、どうしたらいいの?」

「駐車場やし、大丈夫やろ」


えーっ!!!

駄目でしょ!?



若干、パニック、笑。


車がいつもと違う道に入っていくと、
本当にソワソワしてくる。

その…万が一を考えて、
車にわたしが乗っているのは、危ないんじゃないか…


「あーくん、わたし、コンビニで待っていようか?」

「いや、大丈夫だよ」


いやいや、
大丈夫じゃない!!

わたし、あーくんの身の回りを壊したい訳じゃないから。


しばらく走って住宅街。
リアルな光景に、ソワソワといろいろな気持ち。

道路に路駐して、
「すぐ行ってくるから」と、
ご主人様はオウチのほうに向かっていきました。


ソワソワ、ソワソワ…

さすがに駐車場に停めることはなかったけど、
確実にオウチが近くにある訳で…


その…あーくん、いいんですか?
わたしを、こんな近くに置いて…

と、スーっと自転車が車の横を走り抜け、
焦って身を隠そうとしてみる、汗。


早く帰ってきてくださいよぉ…!!


と、数分で戻ってきたあーくんは、
わたしのソワソワした姿に、
「どうしたの?」と平気そうな顔、笑。


「ほら、見つかったら…とか考えるじゃん、汗」

「まぁ、その時はその時だ」


いやいやいや、笑。

でも、話を聞いたら、
オウチから少し離れた場所に、車を停めてくれたみたい。
そうですよね、汗。

よかったです、汗。


焦りながらも、
でもやっぱり少し、嬉しい気持ち。


こんな近くに、わたしを置いてくれていること。

あーくんの、身の回りの近くに、
入れてもらえたような感じ。


ちょっと、ほっこりソワソワ。


こういう時、
ありがとうと、たくさんの感情が沸き上がります。



そこから、コンビニに立ち寄りました。

コンビニの駐車場で。


「あのっ…必要ですか?その…必要なら渡します…けど///」

「あ?必要じゃなくても、渡せ」

「あぁ、はぃっ。お願いしますっ///」


と、遠隔ローターのリモコンを渡します。


コンビニの中、
遠隔ローターのスイッチが入ったり入らなかったり///

禁欲生活で、敏感過ぎて。
とにかく気持ちよくて…それが恥ずかしい。


若い人たちがいる側で、スイッチ入れられたり。
スイッチが入ると、あまり動けない///


「そこのドーナツ取って」と言われて、

下段!?
しゃがむのは…

「ほら」

言われるままに、しゃがむと、
ローターがクリトリスにぴったりと当たる。

あっ…あっ…///


気持ちよくて、恥ずかしくて…
すぐに平然なふりして立ち上がりました///


無事に買い物を終えて。

「意外と普通でつまらん」

「ごめんなさいっ…」

「まぁ、我慢してる感じとか、楽しかったからいいよw」と。


露出と羞恥は、
理性と本能のスイッチ次第だなぁと、実感です、笑。

理性が勝てば、
我慢できてしまう部分があり…
それは、ペットとしてまだまだってことかもしれないから、
頑張るところです、汗。


そこから、ホテルに向かいました。

車の中でもローターで遊ばれて、
脚を開いて、ハァハァなりながら…

最近よく使うホテルに。
今回は、誰にも会うことなく部屋に入れるタイプのところ。


けっこう広くて綺麗なお部屋です。


部屋に入るまでも、遠隔ローターは動き続けています。

ご主人様はジャケットを、
わたしはコートを、
お互いサラッと脱ぎ捨てて、

ソファーに座ったご主人様の足下まで行きます。


「服…脱ぎますか?」
と、あーくんの服を脱がしたほうがいいか聞くと、

「まだいいよ……まぁ、脱がして」

と、立ち上がったあーくんの服に手をかける。
動くローターに、感じながら…

トレーナーを脱がして、
「Tシャツは、そのままでいい」
と言われて、

ジーパンを脱がそうと、
しゃがんで脱がし始めた時、
立っているあーくんが足を伸ばす。

「あっ!!あぁぁ……あぁっ…」

クリトリスを刺激していた遠隔ローターを、
足でグッとクリトリスに、押し付けられる。


「あぁっ…いやぁぁ…あぁん…」


やだっ、恥ずかしい…
立ったままのあーくん。
上から冷たく見下されたような、感じで。

足で扱われたことに、
すごく興奮してる…///

「あぁんっ、あっ、あっ…」

手じゃなくて、足で。
ううん、足でもいいから、触れてもらえたことに、
嬉しく感じる感覚。

足でもいい、わたしに触れてくれて、
ありがとうございます…


そんな、感覚で、
興奮しながら、見上げるわたし。


一生懸命に、
ジーパンを脱がすことを続けます。

ジーパンを脱がして、
靴下に手をかけて、脱がした時、
また再び、足でグイッとローターを押し付けられました。


「ぅあぁぁ…あぁんっ、あぁぁ…」

感じて、少しでも体が逃げると、
さらに、グッと押し付けられて、
気持ちよさから逃げることが出来ません。

「あぁんっ、あぁぁぁ…」


それでも、まだ片方しか脱がしていなかった靴下を、
一生懸命に脱がして。
Tシャツにトランクスのあーくん。

こうなると、
オチンチンを舐めるのは、
定番の流れになりつつあり、

トランクスを脱がしながら、
「オチンチン、舐めていいですか?」と聞きます。

「舐めたいの?」

「…はい」



「いいよ」



わたしは服を着たまま、
クリトリスには、遠隔ローター。

しかも、ご主人様の足でローターを押し付けられながら、
オチンチンを、舐めます。

「んっ、んんっ…あぁん…」

フェラが下手だと言われるので、
いつも必死です。

わたしのフェラで、気持ちよくなって欲しい。
手も使いながら、
一生懸命に咥えて口を動かします。

その間もずっとローターで遊ばれてます。


「んんっ、あぁぁ…いやぁ…あぁん」

遠隔ローターの振動を強くされると、
フェラなんて出来なくなって、

「あぁぁっ、だめっ、いっちゃいます…あぁん」

ご主人様の足下で、足にしがみつく。
無言のご主人様。

でも、イきそうになると、
小さな声で、「だめー」と言いながら、
遠隔ローターのリモコンでスイッチを切ってしまう。

「はぁぁぁん…あぁ…」

またすぐにスイッチを入れられて、
「あぁんっ、あぁぁぁ…んん、」

フェラもやめたらいけないと、
オチンチンを咥えて一生懸命です。

フェラで褒めてもらいたい。
気持ちよくなって欲しい…

時々、ご主人様は、
「ああぁ…」と声を漏らしてくれるので、
気持ちよくなってくれているかも、と思えて安心する。


どのくらい、フェラを続けただろう…
かなりの時間?、フェラしながら、ローターで遊ばれてる。

ローターの振動を強くされて、
「あぁぁぁっ、だめっ、いっちゃぅ…」

「だめー」

「はぁぁぁん…」


すると、今度は、振動を強くされ、
「あぁぁっ、イク、いっちゃいます、本当にっ…」

ローターを止めてはくれません。

「お願い、本当にいっちゃいますっ…いやぁ…だめっ」
と、訴えても、
ローターを止めてはくれない。



だめ、
本当にいっちゃう…

「ごめんなさいっ、もう、本当に…いっちゃう…
だめ、イク、いっちゃぅぅ…あぁぁぁっ!!」


いっていいよと言われていないのに、
無言のご主人様の足下で、イってしまった、わたし///

するとそのまま、
ローターの振動を強くし続けられる。


「えっ、やだぁ…ごめんなさいっ、またイクぅ…
あぁぁぁんっ……」

って、全然ローター止めてはくれない。

「あぁんっ、やだぁ…」

でも、オチンチンを舐めなきゃと必死になっていたけれど、
次第に、ローターをMAXで遊ばれ続けて、
もう、フェラも出来なくなってしまいました。


「あぁっ、あぁぁん…いきます、いっちゃぅぅ…」

「ん?いっちゃうの?」

「はぃっ…ぅあぁぁん…あぁっ…」


ソファーに座るご主人様の足下で、
正座の股を拡げた感じで、ペタンと座り込み、
ご主人様を見上げて、声をあげて訴える。


「あぁぁっ、もぅ、いやぁ…イクぅぅ…あぁぁんっ」

すると、あまりのイかされっ放しの状態に、
ついに、潮があふれてくる。


「だめっ、ごめんなさいっ、出ちゃう、出ちゃうぅ///
やだぁ…イクぅぅ…あぁぁぁっ!!」


ビチャァーと、液体が溢れだす///

「ごめんなさい、ごめんなさい、やだっ、またっ…
あぁぁぁんっ……」

ビシャビシャぁーっ、とグチャグチャになっていく。


汚れないように、スカートを捲し上げて、
ポケット付きパンツを丸見えに、

ご主人様を見上げながら、
腰を振り続けて、イき続けます///


「いやぁ、イク、いっちゃぅぅ…」


すると、フラッシュが光る。

えっ///


スカートを捲し上げて、
腰を振るわたしを、写真におさめるご主人様。

あっ///あぁ…///

撮ってもらえてる////


と、ふと携帯を見ると、
わたしが前にプレゼントした、iPhoneケース!


こんな時に、変に幸せを感じながら、
イき続けます。


「あぁんっ、あぁぁぁっ…」

ビシャビシャァーっっ…

「いやぁぁ////また、出ちゃうぅ///あぁぁぁん」


ご主人様、
動画を撮っていたような…///

腰を振り続けて、イき続ける姿を、
何十分も、見てもらいました。

そして、さすがに体が限界でギブアップ。
「お願いします、許してくださいっ、もぅ、もぅ…あぁぁぁ」


と、おしまいにしてもらいました、汗。



汗だくです、笑。

「まひろ、シャワー浴びてきな」

「あぁ、はい///
ごめんなさいっ、床がビチャビチャ///」

「ハハハッww」


と、軽く拭きながら、
もう歩けなくて、

四つん這いで、動き出す。



お風呂、お風呂…

その前に、
ローター付きのパンツを脱がなきゃ、かなぁ…
ベッド…ベッド……


四つん這いで、ペタペタ……ペタペタ…



!!!!

「だめっ、待って……あぁぁっ…!!」




ローター遊びは、まだ終わりませんでした…








つづく

ありがとうございます。
ランキング
にほんブログ村 恋愛ブログ 主従関係恋愛へ
にほんブログ村



| 『逢』 | COM(2) | TB(0) |
2014-04-28 (Mon)
本当は、
でいと記事の続きを書きたいけれど、

長い時間、自分の時間を作れないことと。



それから今、

ご主人様が大変そうだから。




わたしは、
ただ心配しながら、

ブログに対しては、
気持ちが向くままに、ゆっくり書こうと思っています。



でいと前くらいから、
LINEのレスが減って、

きっと大変なんだろうなって感じていたんだけど、

やっぱり、という状況。



週末の深夜に、
「はぁ……」と一言くれたLINEが、

あーくんの今を全て語っているように思えたから、


わたしは、
吐き出してもらえたため息に、ありがとうを感じながら、


ただ傍にいたいと、
思っています。


逢えないからこそ、
ここから願いエールを贈ってる。



LINEする元気も、
人と関わる気力も、

きっと無いと思うから…


一日に一回でも、
スタンプを一つ、くれるだけで、

その想いに、嬉しくなって…

ありがとうと、
大丈夫?の、涙に変わる。





いつでもそっと、
気付かないくらいの空気で傷を舐めるから…

ただ静かにしていてくださいね、あーくん。





あーくんが大切です。





また、でいと記事、頑張って書きます☆





ありがとうございます。
ランキング
にほんブログ村 恋愛ブログ 主従関係恋愛へ
にほんブログ村



| 日記 | COM(4) | TB(0) |
2014-04-30 (Wed)
ローター遊びは、まだ終わりませんでした。


散々、ご主人様の目の前で、
ローターで遊ばれながら腰を振って、

体は限界。


四つん這いでベッドのほうへ向かいます。


……!!!!


ベッドに手をついた時でした。
また再び、ローターは動き出しました。

「ぁあぁぁぁっ……!!」

「ぃやぁぁ…だめぇっ…あぁっ、あぁぁん…」


ベッドに手をついたまま、
お尻は、ご主人様のほうを向いている///

「あぁぁっ、あぁぁん…」


再び、スイッチを入れられた遠隔ローターで、
遊ばれます。

お尻をご主人様に向けて突き出して、
ローターが動くたびに、声をあげて震えてしまう///


恥ずかしぃ///

お尻も突き出してる///


って、カシャッて音?
写真撮られてる…///?


もぅ、いやっ…恥ずかしぃ…

「あぁぁっ、いっちゃぅぅ……」

と、
少しローターが止まったので、
急いでペタペタと、

四つん這いで、お風呂に向かって歩き出します。


………!!!


「あぁぁっ……!!あぁぁん…」


また、
遠隔ローターのスイッチを入れられました。


床で四つん這い、
頭を床につけて、お尻を突き出して、

声をあげて堪えます。


「あぁぁっ…あぁぁっ……だめぇ…」


いつまで続くの?

もう…体が反応し過ぎて、限界っ……


「ぅあぁぁっ、あぁぁん……」


その時、
ご主人様が歩いてきた感覚を感じると、
そのまま、パンツをズラされました。

えっ……!!


ズブズブっ……

「あぁぁんっ///あぁぁ、あぁぁぁっ…」


床で四つん這いのわたしのおまんこに、
ご主人様のオチンチンが入ってきました。

バックスタイルで、
後ろからズブズブと犯されます。


「あぁぁっ、あぁん…あぁぁん…」


体を押さえ付けられて、
激しく突かれる。

少しでもオチンチンをしっかり受け止められるように、
わたしは体を押さえ付けられながら、
お尻を高めに突き出します。


「あぁっ、あぁぁっ…」


スルっと、
オチンチンを抜かれて、

「暑ーっ!!」
と、ソファに戻ってしまった、ご主人様。


「暑い?」

「暑いwシャワー浴びてこい」

「あぁ、はいっ!」


パンツをその場で脱ぎ捨てて、
パタパタ、フラフラと、

服を脱ぐと、
本当に汗びっしょりになっていた、わたし、汗。


あーくんが、
シャワー浴びてこいって、言った意味が分かるかも、笑。


と、
やっぱり、ご主人様は、
綺麗好きだと思った瞬間でした、笑。

わたしなら、
汗かいた匂いに興奮します、笑。


シャワーを浴びて、体を拭いていると、
「まひろ、タオル濡らしてきて」

「はーい」

タオル?
何か拭くの?

タオルを持って戻ると、
「ココ、拭いて」と。


……///

わたしが潮ふいた場所///
お漏らしも…しちゃったかも、な場所///

汚して、ごめんなさい、汗。


と、
やっぱりあーくん、綺麗好き、笑。


綺麗に床もふいて、
ソファで携帯触っていたご主人様につられて、
わたしも携帯を見ると、

仕事メール!!


「お仕事のメールが来たから、
少し仕事しても大丈夫、汗??」

と、聞くと、

「仕事しなさーい。稼ぎなさーい♪」
と、笑、
快く言ってくれたので、すぐにメールで簡単にお仕事☆

と、業務連絡だけだけど、
大切なメールだったから助かりました♪


それから、
ソファに座るご主人様の足下(床)で、まったり。

いろいろお話をします。


友人が、本音を好きな人に伝えられなくて悩んでいたので、
それを何気なく話しながら、

まぁ、気持ちは分かるけど…なんて話すと、

「しっかり会話をすることは大切だ」と、
さらっと、言ったご主人様。


えっ///
あーくん…///

それはこれからも、
わたしと会話をしてくれるってこと。

たくさん不安を聞いたり、お話をしていけるってこと、だよね?


あーくんがご主人様で、
本当によかったし、幸せ.・:.*


わたしは不安になると浪費してしまうので、汗、
それを知ってるあーくんは、

わたしが、
「それでも、やっぱり聞きづらい事とか心配とかするんだよ…」
と、言うと、


わたしに顔を近付けて
「無駄遣いしたら、わかってるだろうなぁw?」
と、意地悪そうに笑いました。

うん、大丈夫ですよぉ…
しっかりあーくんに、甘えますから、笑。


無駄遣いすると本当に叱られる、汗。
無理をすることも、叱られる。

本当に大切なことを、たくさん教わっています.・:.*



「あーくん、そういえば最近、疲れてる?
仕事、大変?」

「おぅ…そうだねー」

やっぱり…
レスが少ないから、そんな気がしたんです、汗。



そんな中で、
逢ってくれたことに、本当に感謝してる。

逢いに行ってもいいのか確認したとき、
『来れる時に来なきゃ、いつ、会うのw』って、
逢うのは当たり前のように言ってくれたのが、
本当に嬉しかったんだ…


きっと毎日お疲れなのに、
ありがとう…



「そんな気がしてた。LINEの感じでね。」

「あぁ…」

「だからね、この前の文に返信が無いのも、
そのせいなんだよね?」

「この前の文?」


そう、
数日前に、気になったことを問いかけたんだけど、
完全にスルーだったんです、汗。

でも、
それは内容にイラついたからじゃなくて、
ただ、余裕が無いだけなんだって、感じていたから…


わたしは、LINEの画面を見せました。

「これ。
この前、一緒にコラボ配信したとき、
わたしの領域には入りたくないって言ったでしょ?」


わたしとあーくんは、
お互いTwitterで二つアカウントを持っていて、
どっちでも繋がってるんですが、笑、

あーくんはいつも、元々ある表アカウントを利用することが多く、
わたしは逆に、
主従のことを語れる新しく作ったアカウントを利用しているので、

Twitter上であまり絡みがありません。


表アカウントは、彼女さんもいるので、
わたしは覗くだけで、
あーくんに返信することは全く無いです、笑。

逆に、
わたしが、裏アカウントの場所で、男の子と会話していても、
あーくんは見ないから全然何も言われません。
(ちょっと寂しいんですけどね…笑)


それについて、あーくんは、
「人の領域に入りたくない。だから、俺の方も分かってw」
みたいに言われて、

けっこう傷付いていたんです、汗。


それをLINEで質問したけど、
スルーだったんです。


「あーくんは、わたしたちの関係に安心している中で、
領域に入らなくても心配ない、大丈夫だよって意味で、言ったんだよね?

入って来るなって…距離のあいた悲しい話じゃないよね?」


ちょっとソワソワ。
すごく気になっていた事だから…



「あー、あのとき俺、半分寝てて、
何を喋ったか、覚えてねーwwそんなこと言ったw?」

( ; ゜Д゜)

「そうだったの、笑?」


「あぁw
まぁ、なんて言うかなー。放し飼いだなw」

「放し飼い!?ひどいっ!」

「放牧だ、放牧ww」


放牧…?

モ~~と、緑の草原で、
草を食べる牛を思い浮かべる…

放牧…
わたし、牛…?

やだ、可愛くない(´д`|||)

笑。


「放牧って、何それ、笑。
でもね、LINEしながら思ったの。

わたしは、"あーくんのもの"でしょ?

だから、領域に入らないって言われても、
すでに管理されているものだから、
悲しくなる理由なんてなくて、すでに全部を管理されてるから、
自由はなくて、幸せというか///

だから、悲しいとか思うのは違うんじゃないかって…」



「当たり前ですよ。
まったく…
そういうところが、まだまだなんですよw」


( ; ゜∀゜)
うっ……痛い、汗。


そっか…

ペット、あーくんのものでいるって、
そういうことなんだ。

自由なあーくんに、いつも寂しくなって、
目に見える束縛が欲しくなったりするんだけど…

だけど、あーくんの中では、
わたしはいつでも管理しているもの、だから、
何も目に見える形で表そうともしなくても、大丈夫というか。


なんか、
やっぱりすごく幸せなことなんだ、
あーくんのペットでいるって///



あーくんは、
言ってくれました。


「それに、俺がお前のほうにレスしたり、
俺のペットに何してんの?とか言ったらw、

他の人が"ご主人様が見てるから"って、繋がりづらくなるやろ?

そうしたら、せっかくの繋がりが無くなるやん。
孤立するぞw
そういうのは嫌やし、せっかくだから楽しんだらいいじゃん」



はぁ…大人過ぎる、汗。

わたしは、
不安定になったら、

わたしのご主人様に触らないで!って、
独占欲丸出しになっちゃいそうだもん、汗。

絶対にしたくないけど、
そんな気持ちは湧いてしまうと思う…

自信ないから。。。


だから、
そのあーくんの余裕が、わたしには大人に見える。



あーくんは、
本当にわたしとの関係、大切にしてくれてる…

わたし、恥ずかしい、恥ずかしいです…



「ねぇ、あーくん。
今日はライブ配信しないの///?」


「後からするよ。
俺、ポイントあげたいからw」


え、ポイントのため、笑?

じゃあ、コラボ配信で言ってた、
お仕置きは無さそうだなぁ…
(何話したか、覚えてないって言ってたしね、笑)

でも、ライブ配信出来たら嬉しいなぁ…///






つづく

ありがとうございます。
ランキング
にほんブログ村 恋愛ブログ 主従関係恋愛へ
にほんブログ村



| 『逢』 | COM(2) | TB(0) |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。