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2014-03-02 (Sun)
数時間前まで、ご主人様と一緒でした☆


今回は、
幸せなことがたくさんあって、
満たされたからなのか、

大切で、あまり詳しく書かなくてもいいかなって気分だから、
とりあえず、簡単に書きます、笑。



今回は、
遠隔ローターを着けて逢うことが出来て、

コンビニ内でローターで遊んでもらえました///


楽しそうなご主人様に、わたしも嬉しくて。
恥ずかしさと楽しさと両方を味わいました。


そこからホテルまでの数十分の間も、
車の中でローターで遊んでもらい、

スカートを捲し上げ、脚を大きく拡げて喘ぎ続け///、


ホテルの部屋でもずっとローターをされながら。


ご主人様の服を脱がし、
オチンチンやその周辺をペロペロ舐め。


ローターで遊ばれながら、

そこからオチンチンをしゃぶり、
その状況を、ライブ配信されて///


おまんこの中には、合計2回精子を出してもらいました☆



アプリを一緒に遊び、
ご主人様が一人でアプリをしている間には、

ご飯をモグモグ食べたり、笑。


アプリランキングが、
一つだけ、ご主人様よりわたしのほうが上位のものがあり、

「俺の上にいるな」と叩かれ、笑。


かまって、かまって、
ってジャレていたら、髪を掴まれて、
オチンチンを喉の奥のほうまで突っ込まれ、

激しく動かされて、

うぇって吐きそうになりながら、
涙を流しながら、必死に頑張ったり。


そのまま電マで、
苦しいくらいの強さでクリトリスを刺激されて、
「ギャーギャー」叫びながら、フェラもしました。




最後は、

とても大切な時間をもらって…


わたしがマイナスな思い込みをして、
あーくんの本意を受けとれずに変な考えをするから、
本気でお仕置きされて。

怖くて、苦しくて。


わたしは、その大切な時間とお仕置きの中で、
あーくんと恋人になることは、

それは嫌だなって…、強く思えました。




ペットでいることが幸せで、
可愛がられるのが嬉しくて。

恋愛感情を抱きながら、
「あーくん、あーくん」ってジャレるのが楽しくて。


一生懸命頑張って、
楽しんでもらえたら嬉しくて。



わたしはペットとして、
あーくんが大好きで、
包まれるような温かい中にいるのが好きだって実感.・:.*


ホテルで帰る直前、
あーくんのあったかい腕と胸の中で、
本気でワンワン泣きました。


あーくん、ありがとう。。。





あーくんのことが大好きで、
ヤキモチ妬くし、寂しくもなるけど、

温かな気持ちは、
やっぱり人として大切な気持ちで。

恋人は本当に嫌だって、強く思えた今回でした。


わたしとあーくんとの関係は、
やっぱりご主人様とペットなのです。




ネットカフェに入ったのは、朝の5時近く。


なんか、
いっぱい心が満たされてしまって。

あーくんに飼ってもらえる幸せを、いっぱい感じました.・:.*



*嬉しかったこと

フェラがこの前より良くなったって、褒めてもらえたこと!





気が向いたら、
断片的にでも、逢っていた時間のこと書くかもしれません☆






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| 『逢』 | COM(2) | TB(0) |
2014-03-05 (Wed)
今回、
ご主人様に逢いに行く前のわたしは、

主従って、
なんだろうな?

そんな堅苦しい関係の幸せって、
本物なのかな?

いろいろ考えながら、


「ペットとしてのわたしは、どんな姿が良いのだろう」


って、少し悩んでいました。


どう考えても、
完全な冷たい空気の主従って違和感があって。

一定の距離感がある相手に、心を開けるの?
それは必要な関係?

(あくまでも、わたしは、という考えです。
冷たい空気が続くと心が閉じてしまうのです。)

と、考えて。


わたしは、
あーくんに言われてきたように、
心も解放してさらけ出して甘えたい訳で……



悩んで、考えて。

最後にはやっぱり、
「自分も心地よく感じないと意味が無いよね」

ってところまで行き着いた。


「ご主人様の幸せが、わたしの幸せです!」

と綺麗すぎる言葉を胸張って言えないわたしは、
まだ自分を満たせていないから。

まずは、そこから始める感覚で、笑。



誰がなんて言っても、
自分も満足出来る関係でないと、続かないもの。

従の立場が幸せ!な感覚の人は良いと思うけれど、
わたしはやっぱり、まだわからないから。

自分の満たされる感覚で頑張ってみようと思いました。


それにご主人様だって、
ペットがご主人様のおかげで幸せ感じているほうが幸せなはず、笑!


わたしが楽しくて、心地好くて、
気持ちよくあーくんを想える状態で居られる雰囲気。

自分もご主人様に幸せを与えてもらい、
ご主人様にも幸せを贈れるような空気。


満たし合える関係でないと、
ただの形だけに満足する、心繋がらない関係になっていく…

だから、
わたしが心地好く居られるペットの空気でいることが、
大切なんじゃないか?



それは……


いつもの表向きなわたしを脱いで、
(我慢していい子でいるわたし)


あーくん、あーくん……
って、足下にまとわりついて離れない、

『甘えまくる空気』も出して、笑、
一生懸命に好かれたくて尽くす姿。


そしてそのわたしを、
ご主人様が「はいはい、ヨシヨシ」してくれる関係、笑。



これがわたしのペット像で一番しっくりくる。
わたしの願う関係。




「大好き」という感情は、やっぱり大切。

大好きな人に甘えること。
甘えることがわたしの心に必要なもの。



よくある主従の空気は、
いい子でいる空気。

わたしは、それが本当に苦しい。


綺麗な主従は、苦しいから必要無いの。

だからわたしは、
あーくんに、甘えてジャレて頑張り続ける関係が良い。



でも、それではダメなの?
どうして恋愛感情持つことはNGなの?



まぁ、いろいろ考えさせられて、笑。

あーくんに逢いに行く直前、
最後の癒しに…と、大好きなブログを読みに行きました☆

この方のブログを読んでいる人は多いはずです。
このお二人の本当に幸せそうな空気が好きです。

―等式―『恋心も支配して♪』
(ご本人に了解を得てます♪)


このお話を読んで、
わたしの悩みが、スッと晴れていきました。


「主従関係に、恋愛は必要ない」という主従、
「心も体も支配する(恋愛感情も支配する)」という主従。


両極にあり、
でも、どちらも間違いはないよねって思えたこと。

また、これは体質次第で、合う世界があるってこと。


周りをすぐ気にするわたしは、
いつも一人で考えすぎて、最近恥ずかしいくらいに掻き乱されてしまっていたから。

わたしは、
わたしを取り戻したくて、大好きなブログで、考えさせてもらいました。


うんうん、
そうだよね。

依存体質のわたしは、
恋愛感情も全部、
受け止めてもらいたいんだって、改めて実感。


わたしは、実際にあーくんに、

心も体も支配する関係を望まれていて、
そして何より、
恋愛感情でソワソワするわたしを楽しんでるって言われてる。

あ、
わたしとあーくんの見てる世界は、
ちゃんと繋がってる。


それは、
わたしとあーくんの感覚が近いということで、
甘えてジャレて、そんなペットで大丈夫ってこと?


って、自分がしたいペット像を、
やってみていいんじゃないかって自信を持てた瞬間でした。

わたしの不安が、スッと晴れた。


わたしの心は、不安定だし、
まだまだな部分も、
あーくんが叱りながら育ててくれる。


そっか。

可愛くジャレて良いんだ。
わたしはわたしらしく居てもいいんだよね。

わたしの心が満たされる姿で、
あーくんに尽くしに逢いに行こう♪


逢いに行く直前。
わたしに力が沸きました。

自分たちが楽しいと感じる関係を、繋げる。





あーくん、
振り回されてごめんなさい。
(いや、あーくん全然気にしてないと思います、笑)






等式の、りん子さんに、感謝を込めて.・:.*



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| 『逢』 | COM(4) | TB(0) |
2014-03-06 (Thu)
印象に残っていることだけでも、書いていこうと思います♪


ご主人様に逢いに行くことが決まって、
今回こそは!、
可愛らしいペットでご主人様に気持ちよくなってもらおうって思っていました。


当日は、お昼から美容院へ。
今回の自由時間が作れたのは、美容院へ行くため、です、笑。

新しい美容院で、三時間半。
優しいスタッフさんに癒されながら、久しぶりに髪が綺麗になって幸せな気分。

綺麗になった自分を見せることが出来るのも、幸せ。


夕方、時間ギリギリに何とか美容院を出ることが出来て、
慌てて準備して、駅まで車を走らせる。

そして、電車に乗って気付く。


チョコ、忘れちゃったぁぁ…


昨夜、手作りしたチョコを、
車の中に忘れてきたことに気付いて、一回目のしょんぼり。
(帰ってきてから、自分で食べました、泣)

ご主人様の駅に着いて、
すでに夜の9時頃です。

いつものように、コーヒーを飲みながら、
このしょんぼりを何とかしないと気分が上がらない!と、

ご主人様に、
「あぅー。やっちゃった…。゚(゚´pωq。`)゚。」
とLINEします、笑。


ご主人様は、
「はいw?」ってお返事くれて、

チョコを忘れてきたことを先に伝えることが出来て、
気分は少し落ち着きながら。

夜の9時半を過ぎた頃。
「出るよ」って連絡をもらい、

はいっ(*`・д・)
と、
今回は頑張るんだ、チョコ忘れたってペットとして頑張れたらいいの!

気持ちを上げて、
トイレで遠隔ローターの準備をします///

ソワソワ。ドキドキ。


ちゃんと、よろこんでもらうんだ。
言われたことくらい、出来るようになっていかなきゃ、ね。

なかなか、狭いトイレで。
一生懸命に、遠隔ローターを準備して。


よし!
と立ち上がると…

ビシャビシャビシャー


ん?ん?


トイレに、
新品のトレンチコートの裾が浸かってた。。。

。゚(゚´Д`゚)゚。
ナニコレ。

二回目のしょんぼり、笑。


でも、少し笑えてきちゃった。
あぁ、わたしらしい。

本当に抜けてるというか、ドジ過ぎる、汗。


トレンチコートを絞りに絞り。
待っていてくれたご主人様の車に乗り込みます。

状況を伝えると、
「まぁ、まひろだからなー」みたいな想定内みたいに、
軽く笑われる。

もぅもぅー!!


そうして、ホテルへ向かう途中でコンビニに寄り、
ご主人様に、遠隔ローターのリモコンを渡します。

お願いします…///
みたいな気持ちで。


車を出てすぐに、スイッチをONされて。
「あっ///」ってなります。

ご主人様、けっこう普通の顔。
わたし一人が舞い上がっているような気持ちになって、
恥ずかしくなる。。。

コンビニ内でお買い物。

時々、スイッチをONされて。
体がビクンとなる。

恥ずかしくて、急いでご主人様にくっつくと、
「なに?」みたいな顔されて、

どうしたらいいのかわからなくなって…
アタフタします。

あーくん、普通。
とっても普通そうに、ドリンクとか選んでる…


目の前に、女の子たち。
その場所でも、平気でONされる///

平気そうにしてみるけど、同性の前が何より恥ずかしくて苦しい気持ち。


レジで、並びながらも、遊ばれたり、
意外とONにされなくて、ビクビクしたり…


少しの時間の、遠隔ローター。

あーくん、楽しい?

わたし、ちゃんと出来てる?



車に戻ると、
「楽しいな~!!」と、急に声を出したご主人様に。

良かったぁ…と安心していると、
車を走らせるご主人様が、

また、遠隔ローターのスイッチを入れる。

「えっ…あっ///」

モジモジしていると、
「車やし、声我慢しなくてええやん」って言われて。

わたしは、
ローターの振動に合わせて声をもらす。

「あっ、あん…」

車だから、ご主人様も思うままに振動を強くする。


「あぁっ、あぁん…」

スカートを捲られ、脚を開くように指示された空気に。

見せなさいって言われているように感じて、
自分でスカートを捲し上げて、
脚を開いて感じ続けます。

「あぁん…あぅ、あぁん…」


あれ?
まだ、ホテルにつかないの?

長い、どこまで走るの?


そう思いながら、ローターで遊ばれて、
気持ちよくて喘いでる。


最近よく行くホテルとは違う、
前によく行っていたホテルまで走らせたご主人様。

時間にして、数十分くらい、
車で脚を拡げて、喘ぎ続けたわたし///


ホテルに入りました。

部屋に入るまでも、遊ばれて。


なんか、ソワソワソワソワ。


部屋に入って。

自分のコートと、ご主人様のジャケットを、
ハンガーにかけながら、
それでも、遠隔ローターは止まらない。

「あっ…あぁっ…」

ガクンガクンなりながら、ジャケットをハンガーにかけて。


ご主人様の傍に駆け寄る。

「なに、走ってるのw」
そうやって、笑われて。

ローターは動かされたり、止められたり。
それに合わせて、ビクビクンとなる身体…

ソファーに座るご主人様の足下の床にしゃがんで、
遊ばれて、喘いで、

ハァハァなって…

「あぁんっ、あぁ…」


ご主人様の服を脱がすように言われて、
立ったご主人様の服を、
デニムから脱がしていきます。

「はぁん…あぁっ」

「なに?」

「ううん、大丈夫…」

ローターで遊ばれながら、必死に服を脱がしていく。

あ、オチンチン、もう大きい///


嬉しくて、早くオチンチンがほしくって、
頑張って、服を脱がして。

どうしよう…言っていいのかなぁ…?
と、戸惑いながら、
ご主人様を見つめて。

「なに?」

「オ…オチンチン…舐めていいですか?」

「舐めたいの?」

コクンと頷くと、
「いいよ」と許しをくれて、

わたしは、オチンチンと…えっと、その周辺から、
ペロペロと舐め始めます。


ただ、オチンチンを舐めるだけじゃ、ダメかなって思ったから。
恐る恐る、ペロペロ舐める。

オチンチンも、咥えてしゃぶります。


そうしながらも、遠隔ローターで遊ばれてる、わたし。

「あぅ、んんっ…」

オチンチン舐めながら、感じてる。


ソファーに座ったご主人様の足下の床にしゃがみ、
遠隔ローターに感じながら、
ご主人様のオチンチンをしゃぶります。

「んんっ、あぁ…」

「まひろ、こっち向いて。髪邪魔、顔見えない」

え?
そうやって、髪をかき分けて、
オチンチンを咥え直して見つめると、

間近で、写真を撮られます///


フェラの顔なんて、よくないのに、泣。
すごく嫌。

劣等感が沸き立つの。


でも、写真を撮ってもらえると、嬉しくなる。

ご主人様の携帯の中に、
いれてくれるんだって…嬉しい気持ち。


わたし、大丈夫かもしれないって、思える。


そうしてそのまま、
オチンチンを咥えて舐めていると、

「みんなに、聴いてもらおうか。」
と、ライブ配信の準備をしている様子のご主人様。


え?本気…?


と、ライブ配信され始める。

遠隔ローターでクリトリスに刺激を受けながら、
フェラをする。

「あっ、あぁぁ…んんっ」

「ほら、もっと音立てて」

聴いてもらっている人たちに、
フェラしてることが伝わるように、
音を立てながら、一生懸命にフェラをします。

ローターの動きが激しくて、イきそうになりながらフェラをします。


「んんっ、あ、ダメ、いっちゃう…いっちゃう…」

「ほら、聴いてくれてる人、増えてるよー」


「やだぁぁ///うぅ…いっちゃうぅー」
「だめーっ」

「はぁぁぁんっ……」

「ほら、しっかりしゃぶれ」
「ふぁいぃ…んんっ、んっ…」

時折、口元に携帯を近付けられて、
ライブ配信で、よく音が聴こえるようにされると、

恥ずかしさと……

あーくんが聴者さんたちから羨ましいって思われるように、
頑張ろうって一生懸命になります///

「んぁぁ…いっちゃうぅ…いっちゃうぅぅ…」

「ほら、くち。」

気持ちよくて口をオチンチンから離すと、叱られて。
フェラも一生懸命に。

そうやって、
しばらく、ライブ配信を楽しまれ、
わたしはとにかく必死にフェラを続けました。

ライブ配信を終えて、
クリトリスの刺激も、もうイきそうな状態で、


ベッドに移動して、
騎乗位でご主人様の上に跨がって、
おまんこにオチンチンを入れてもらいました////

「あぁっ、気持ちいいっ…あぁ…あぁん」

「腰もっと動かして」

「はぃっ……」


と、しばらくして、
そのまま、「あぁ、イクぞ。イクっ」と、
中に精子を出してもらいました///


「暑いーっ!!」

「笑。扇ぐ?冷房は?」

「大丈夫」


「お茶飲む?」

「飲む」


パタパタと机からドリンクを持ってきて、
蓋あけて、どうぞってして。


そうして、まったり☆

あ、頑張れたかも、わたし。
フェラも、長い時間出来たような…!


ペットらしく、出来ているかな?
あーくんは、楽しんでくれたかな?


でもなんか、わたしの心が満たされてる.・:.*




ちゃんちゃん☆




なぜか、
心がとっても満たされた時間でした。
ペットとしてスイッチ入れて、一生懸命に頑張ったから?

分からないけれど、
ソファーに座るあーくんの足下の床で、
あーくんを見つめながら頑張った時間が幸せでした.・:.*





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| 『逢』 | COM(2) | TB(0) |
2014-03-08 (Sat)
数日前、疑問を解消したくて、
あーくんに、LINEで質問をしました。


まぁ、
いろいろあって、質問したのだけれど、笑。
(また詳しく書けたらいいなと思います)


その出来事が、
わたしの心にまた、変化をくれました。



あーくん、この時、
しっかりお返事くれたんです。

いつも、何となくしかお返事くれない。

冗談で流されてしまったり。
からかわれて終わったり。


あーくんらしいから大丈夫なんだけど、

でも、大丈夫って自分で思って流すしか出来なくて、
質問に答えてもらえないことに、悲しんで、
どこか、ションボリしてしまう自分がいました。




でもこの日は、
普通にしっかりお返事をくれました。





それが、
ただ、ただ、嬉しかったんです。






あ、あーくん、
わたしの質問に答えてくれるんだ…

ちゃんと、
わたしの不安を解消してくれるんだ…

お話を聞いてくれて、
わたしが落ち着くまでお話をしてくれる。



ちゃんと、ちゃんと、
わたし、大切にしてもらっているんだ…



そうしたら、
強がっていた心が、そっと溶けるような…
満たされた心に、優しさが溢れていく感覚。



わたし、
やっぱり、構ってもらいたいんだ。

しっかりお話を聞いてもらいたい。


不安も悲しみも、
あーくんに解消してもらうと、こんなにも安心する…



大切にしているよって、
感じさせてもらえると、心がいっぱい幸せをかんじる。

わたしは、
恥ずかしいことも、ちょっと痛いことも好きだけど、
酷い扱いを受けたい訳ではなくて。

大切にされたい…。


甘えて、ヨシヨシされたいって思ってる。



真っ直ぐに向き合ってもらえると、
こんなにも、嬉しいし、安心する。




あーくん、
たくさんの感情の中で、たくさんの想いで、
あーくんが大好きで大切だよ.・:.*


大切にされてるって感じると、
こんなに安心して、

ギャーギャー言いたい気持ちが、吹き飛んじゃうの、笑。




お話をするという形で、
満たしてもらうって、すごい安心と幸せ。




わたしが聞いた質問は、
あーくんにとったら、
「またかよ!?」みたいな内容だったと思う、汗。

でも、この日は、
答えてくれました.・:.*


不安定で心配性なわたしは、
しっかり聞きたくなってしまう時もある。。。


答えてもらって。

しかも、怒った雰囲気じゃなかったのも、大きくて。



わたしはしっかり、
見てもらえているんだって…

そう思ったら、
自分たちの幸せを、しっかり見ようって、強くなれた感じがしました。




心を満たしてもらって落ち着くと、
考えられる。

あ、
わたし今まで恋愛楽しみ過ぎた。

ううん、変わらずに恋愛感情もありますよぉ、笑。

でも、そこだけじゃなくて。
何とも言えない気持ちになるんです。



あーくんは、そんな存在.・:.*



この感覚を味わえる相手は、なかなか居ないと思います。




あぁ…、
またこの前のように。

冷たくご主人様の目で叱られて。
それから、ヨシヨシいっぱいされたい。

可愛がってもらいたいし。

隣で。
ジャレて戯れたいんです///



どの時間も、
どんな姿も、大切で。

自分たちが満たされていることに、
満たされていく。




あーくんが、好きです。







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| 日記 | COM(4) | TB(0) |
2014-03-10 (Mon)
前回記事の詳細、と言える程でもありませんが…


わたしは、
いろいろ考えて、またあーくんに質問した時。


あーくんは、
わたしとの関係を、

『飼い主』と『犬』という言葉をつかって表現してくれました。

飼い主と犬。
忠実に従い、見上げて頑張りながら、時々、ジャレて戯れる。


幸せな関係だと、思います。



『飼い主とペット』の関係を、
主従と呼ばない人もいますよね。

確かに、可愛がってもらうし、沢山甘えているから///
凝り固まった関係ではないですよね。

だから、
主従じゃないかもしれないけれど、


でも、
あーくんの話を聞いて、納得して、
それを自分たちが主従と呼べば、それで主従なんだとも思えました☆


そんな言葉に固執する必要もないことを、
長くこの空気の世界にいる方からも、教えていただけました。

言葉や形より、大切なのは、
自分たちが満たされているかってこと。


あーくんも、
そうやっていつも言ってくれます。




それにしても、

飼い主とペットって、良いですね.・:.*
(//∀//)


飼い主さんから離れることなく歩く姿とか、
実際に、笑顔でペットを撫でる飼い主さんとか、

そういう感じ。


ペットは、餌を与えてもらわなきゃ、生きていけない。
だから、いつでも見上げて一生懸命。



幸せな関係です。


餌をくれるご主人様に、
ついて回って、よろこんでもらうために頑張って。

可愛がってもらって、
いっぱい抱きしめてもらう。




これからも、
頑張ろう.・:.*



まだまだ、
生意気だし、すぐ心配にもなる。

でも、
傍に置いてもらえる限り、頑張ります。




わたしは、
自分が愛情不足で依存体質だと理解していて。

だから、
無理をしてまで尽くして苦しくなったり、
うわぁぁってなりやすい。


そんなわたしを、
「面倒な奴だ!w」と笑いながら、
それでも手放さずに飼ってくれている、あーくん。

不安定を、
たくさんの言葉と行動で、救い上げてもらってきました。

ここまで、手をかけてもらったこと、
たぶん、初めてで。

だから、こんなに甘えを解放している。


心を出せる関係にさせてもらえて、幸せです。




一昨日も、
「依存体質なわたしを分かって、それでも一緒に居てくれているの?」

なんて、唐突に聞いてしまいました、汗。


依存傾向なわたしを煙たがられることは、
過去にもよくあったし、ごめんなさいって思ったから…

わたしは、ありがとうとごめんなさいの気持ちを、
LINEでブツブツと送り、

一緒に居ても大丈夫かな…みたいなことも交えて伝えたと思います。


あーくんは、
いつもの冗談とLINEスタンプで、
笑いながらお返事くれながら、


最後は、
「しのごの言わずに、黙ってついてこいや!」
って。


(*・д・)


一瞬、言葉が出なくなっちゃいました。
嬉しいから。

だって、
そんな強い言葉を普段言ってくれることは、少ないから。
わたしの限界を知って、必要な時しか出さない言葉たち。


安心は、いつも大切な時に、
しっかり与えてくれる。

ある程度、いつも言葉で遊んでくれて、
わたしが不安になると、

さらっと引っ張ってくれる。



いつでもご主人様ぶって、強く見せようとする訳でもなく。
そのままで。
でもさらっと、ご主人様の顔でわたしを持ち上げてしまう。


作られた世界より、現実的に。
リアルの中に存在する、主従の空気。




あーくんは、

わたしの扱いが本当にうまいです、笑。







飼い主と犬。




うん、シッポ振って頑張ろ.・:.*









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| 日記 | COM(2) | TB(0) |
2014-03-13 (Thu)
最近話題になっていたドラマを、見ていました。

施設の中で、たくさんの感情を育みながら、
傷付いた心の中で生きる、子供たちのお話。


最終回だったのかな。
そんなことも気にせずに、
見るのが当たり前のように見ていて。


でも、

いっぱい泣いてしまいました。


甘えたくて、でも、うまく甘えられなくて、
傷付いて、大人を信じることが出来なくて…

そんな子供を迎え入れた、父親役の人の態度が、

ふっと、
あーくんに重なったから………



泣きわめくわたしに、
目を見てしっかり伝えることを教えてくれた、あーくん。

泣きじゃくって、ボロボロのわたしに、
「顔を見せて」と、
そのわたしの姿をそのまま、抱きしめてくれた、温かさ。


甘え方が分からないわたしを、
叱りながらも、
ずっと傍に置いてくれて。

わたしはいつも、よく分からない感情を感じていました。


この感覚が、何なのか、分からなかった。


ドラマを見て、
ハッキリしてくる、感覚。


あれ?
この感覚って、お父さんがくれる、温かさなの?

今までされたことのない、
ただの異性からもらう愛情とは違う感覚。

恋愛どうこうの、そんな感覚とは違う部分。


あーくんの温かさと、
わたしの、変な子供に返ってしまう空気。


この最近も感じてきた、
恋愛とは違う、何とも言えない温かさに癒される感覚。



これは、お父さんがくれるような、愛情…?



ドラマを見ながら、
心が何とも言えない感覚になって。

ただ、あーくんに抱きしめてもらった温かさを思い出して、
涙が溢れていました。




わたし、
お父さんに抱きしめてもらったこと、無いな…




あーくんが与えてくれるものは、何だろうって、
ずっと考えていました。

普通の恋愛とは違うのが、よく分かるから。


わたしたちの関係は、何のためにあるんだろうって、
ふと考える時、
婚外(複数恋愛)なんてするものじゃないと思える中で、

どうして、
あーくんの手を離すことが出来ないんだろうって考えていました。


最近、今まで以上に更に、
恋愛感情が抜けていき、
大切なのに、ただの恋愛感情と違う感覚を感じて、

でもこれが、
何なのか分からずにいたけれど。




足りなかった愛情を、
あーくんがたくさん埋めてくれているように、思います。

それは、異性とただ、恋愛して楽しむものとは違う。


温かで、穏やかな、もの。



ドラマの最後を見て、
ボロボロと泣いていました。

それは、
前回あーくんに逢った時の、『大切な時間』を超えて、
最後にあーくんに抱きしめてもらった時と、重なったから。


あのとき、
本当に何も隠さずに感情のままに、
ワンワン泣いた。

あーくんに抱きしめてもらいながら、ワンワン声をあげて泣いた。


あの時のわたしは、オンナではなくて。
まるで、子供のように心を解放していました。


大切にしてもらっているのが、よく分かったから…。



わたしは、あーくんに大切にしてもらってる。
わたしを見てくれている人。

オンナだから、とか、
そういう括りから抜けて、

『わたし』というものを、見てくれている感じ。


見てもらえている、幸せ。






わたしに必要なものは、親のような愛情かもしれない。





わたしたちは、
お互いに愛情不足を抱え、

埋めるようにジャレる日もあるし、
遊んでいるように見えるかもしれないし、

あーくんが他の女性と絡むのはやっぱり悲しいし、笑、
難しい関係のように見えるだろうけど、

性癖や嗜好という重なる部分を交えながら、
きっと大切な時間を過ごしていると思います。


あーくんが与えてくれるものは、
ただの恋愛では感じることの無かったもの。



最近、わたしの中で、
気持ちが少しずつ変化しているのを、感じています。

恋愛依存で、
恋愛を楽しんで突っ走る感覚が無くなってきた感じ、笑。

わたしは、
そうやって寂しかった心をずっと埋めようとしていた。

でも、そんな感覚が減り、
冷静に見つめるわたしが、生まれてきています。



それは、あーくんが、
恋愛だけとは違う大切なものを教え、与えてくれたから。




でも、まだ、

わたしがオフモードになると、
あーくん大好きー!わたしだけを見てください!
とか、恋愛感情になっちゃうけれど、笑。

それはそれで、大切な気持ちだし、
埋める何かが、きっとまだまだあるのかもしれません。






人間の心は、単純じゃない。

だから、迷いながら考えながら、過ぎていくんだね。

その為に与えられた、大切な人。






あーくんに、ありがとう.・:.*






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| 日記 | COM(2) | TB(0) |
2014-03-15 (Sat)
前回、逢いに行ったとき、

ひとつ、
ご主人様のあーくんに、お願いをしました。



「いい子にしていなさいって、言わないでください」




多分あーくんは、何気なく使う言葉だと思う。
特に深い意味はなく。

でもわたしは、
その言葉が何よりも苦しい、地雷のような言葉でした。


それは、


『いい子にしていなさい』
と、言われているような家庭環境で育ち、

『いい子でいなければいけなかった自分』がいたから。


『いい子』にしていないと大切にされなくて。
無理して『いい子』でいないと、親に愛してはもらえない。


そんな、
苦しかった小さい頃のわたしが溢れてくるから…
溢れて、叫んで暴れ出しそうになってしまう言葉。



「いい子にしていなさい」



いつもの女性とライブに出掛けるあーくんに、
泣きつくと、そう言われることが多い気がするけれど、笑。

言われると、


もう、いい子でいたくない!

我慢していい子でいる関係なんて、本物じゃない!

苦しい!いい子なんかでいたくない!

わたしは、偽ったわたしじゃなくて、
本当のわたしで受け入れてもらいたいのに!


って、
小さいわたしが、
ワンワン泣き出して暴れて。


苦しくなると、

「もう、いい子でいたくないから、
それを求められるくらいなら離れてしまおう」って、考えにまで行き着いてしまう。


言われるたびに、
そんなわたしが、顔を出して、
苦しくて苦しくて、泣きそうになっていました。



心の痛いところ。
そこを掻き乱される感じで。

いい子と言われるたびに、
泣いていました。

それは、
あーくんが、そんな存在では無いと、信じたいから尚更に…




「いい子」で無理して何でも言うことを聞く姿は、
わたしにとっては、痛々しい姿。

身内に見せる、偽った姿。

それを要求されるということは、
偽った心での関係を作るような感覚になるんです。


あーくんとは、
そんな「無理して言うことを聞く、偽ったいい子」のわたしで接する関係にはなりたくない。

それって、愛情を手に入れようと必死なだけで、
本当の幸せじゃないことを、分かっているから…。


(だから時々、苦しみながら頑張る主従を見ると、疑問や違和感を感じてしまうんでしょうね、笑。
私もどこかにそんな部分があるから、主従に簡単に足を突っ込めたのだとも思う。)




だからわたしは、直接、お願いしました。



あーくんは、
きっと、わたしがそんな風になっているなんて、
思いもせず、
何気なく、状況に「合う言葉」として発していたはず。


『いい子にしていなさい』


だから、
それはすごく苦しいんだって、伝えました。

あーくんは、
「え?そうなの?」みたいな感じで、

やっぱり、
特に深い意味はなく発していたみたいで、




「出来る限り、気を付けてみるわ」

と言ってくれました。



もちろん、「覚えていたらねーw」みたいな冗談混じりで、笑。


嬉しかったです。
大切なことは、こうやってしっかり話せたこと。


話せてよかった。

これは「人として接する部分」での、大切なお話でした。



これで、
あーくんがわたしを傷付けるために、
「いい子にしていなさい」って言ってる訳ではないことが確認出来て、

もし例え、今後、忘れて発したとしても、
わたしを傷付けるためではなく、あーくんの性格からだと、
笑えるわたしでいられる気がします。





大切なことを話せた時間。

これは、とても大切なこと。




そんな部分もお話ができる、
大切にしてくれる、あーくんに。

今日も変わらずに、ありがとう.・:.*






あーくんと一緒に居ると、
苦しい自分がいっぱい見つかります。

傷ついてきた自分を、見つけてしまう。


その度に悩み、
泣きつき、叱られ、教わり…抱きしめてもらって。

大切にしてもらいながら、
沢山もがきながらも、心が癒されていくのが分かる。




わたしは、いい子で居たくない。

ありのままのわたしで、可愛がってもらいたい。

だから、あーくん、
わたしを成長させますね。
無理しないでも、可愛く居られる、心を育てるの.・:.*





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| *心のお話。 | COM(6) | TB(0) |
2014-03-16 (Sun)

今までのわたし、

さようなら。



これからのわたし、

よろしくね。











あーくん、

今まで、いっぱい、





ありがとう.・:.*











本当に、

今まで盲目的に、大好き…だった。







溺れて不安になっていた、わたし。


わたしの傷を、
たくさん、癒してくれるあーくん。









さようなら。

『今までのわたし』。




もう、苦しいことには溺れない。








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| 未分類 | COM(0) | TB(0) |
2014-03-17 (Mon)


あーくんは、

どうしてそんなに、


わたしに真っ直ぐ強く、いられるの…?




わたしは、

その強さに、


自分の弱さが恥ずかしくなる。





いつもの女性のことでまた考え事していたら、
(でも、いつもとは違う視点から、笑)


苦しくなる必要は無いんだって…
考え過ぎるなって…

あっさり、言われてしまって///



わたしは、恥ずかしくなってしまいました。




うん、
意地悪は、あーくんの得意技。

わたしの心を、グチャグチャに掻き乱すのが好き。


でもそれで、

わたしが本気で翻弄されて震えていると、



「何してるのw?」

って、拾い上げてくれるの。




こんなに苦しくなるのに、

こんなに溶かされて…


ズルい///


わたしのどんな感情も、与えてくれるのは、あーくんになってる。



悲しみも、喜びも、
あーくんが全部与えてくれるの。

あーくんでいっぱいにされていく…///



依存から抜けようとしたら、

「いいんじゃない?」
みたいに言ってくれて、


やっぱり、あーくんに依存していたい!
って、言ったら、

「お好きにしてくださいww」
って、言われちゃった///



「やめてくれ」なんて言わなかった。

わたしがわたしらしくジャレても、
こんなに、くっついても///

全然、大丈夫だよって頭撫でてくれちゃうの。



こんなにいっぱい悲しくて、

走り出しそうになったら…叱られたけど、汗。







あーくん、

わたしは、あーくんのもので。


あーくんは、そこから絶対にブレないの。


当たり前のように叱って、
傍にいるのが当たり前のように、普通に話しかけてくれるの。



どうして、
こんな子なのに、離さないでいてくれるの、泣?

自信が無いから、動揺しちゃうの…

慣れていない…
叱られてから、抱き締めてもらう温かさに。


こんな子なのに、
あーくんは、どうしてこんなに大切にしてくれるの?



ヤキモチで、泣きそうなのに、

それでも、
満たされてしまう///



あーくん、どうしたらいいのか分からないけれど、

自分らしくいても離されないって、
こんな不思議な気持ちになるんだね。




でも、
「若干イライラする」って、言われちゃったな…

理由は、
わたしが、ヤキモチと不安で、
こんなに悲しくなって、変な考え事してるから、汗。


えーーっ…

難しい。


あーくんの中では、
確実に、存在の大きさが違うんだと思うのですが///

見せてくれないから…
(´pωq`)




笑顔になれない日もあるし、
悲しみの中に入ることもあるんですよぉ…



本当は、独占出来たらどれだけ幸せだろうって、
望んでしまっているから…
(ごめんなさい)


でも、とても大切にしてもらってるの、
分かってます///




こんなに強く、
傍にいるのが当たり前のように接してもらうと、

わたし、
本当にどうしたらいいのか、分からなくなってしまう。




自分の自信の無さが、恥ずかしかった…





たくさん考えたのに、

あーくんの腕の中に収められて、温まってしまいました、汗。




イライラさせて、ごめんなさい。

また、
新しい視点から考えてみます、笑。






あーくんの中は、あったかい.・:.*







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| わたしの心 | COM(6) | TB(0) |
2014-03-18 (Tue)




たくさん、考えて。

たくさん、迷って。



わたしは、
わたしの心を大切しようと思えた、数日。




勇気のいることも、した。

こわくて伝えられずにいたことも、伝えた。





朝目が覚めたら、

Skypeの着信履歴に、




たくさんの気持ちが溶けました.・:.*





あーくんの想いが、嬉しかった。







わたしは、
わたしがわたしを、大切にすることの大切さを、

知ったから…







何かが溶けて剥がれたわたしで、

あーくんとの道を、歩いていきます。







二人の傷が、
癒されますように……….・:.*






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| 日記 | COM(6) | TB(0) |
2014-03-20 (Thu)
わたしは、どうして、
あーくんと関係を結ぶ運命にあったんだろう…

最近、
たくさんのことを考えていました。


冬頃から…?、
あーくんに不安定なわたしを指摘されてから、
本格的に、自分と向き合うようになって。

わたしの『不安定』をどうしたら癒していけるのかを考えていました。


どうしても、「嫌われ不安」が付き纏い。
いつも過度に相手に尽くし。
気づけば自分を苦しくさせて。

相手を信じることも出来ずに、
パニックを起こして泣き続ける。



そこで出てきたのが、
「恋愛依存症」から抜け出せていない自分がいたということ。

あーくんと関わってきたわたしは、
自分でも驚くほど、
恋愛依存症の典型のど真ん中を走っていることに、
ずっと気付いてた…
(気付きながら、受け入れるまで出来ずにいました。)


この愛情不足から生まれる依存性を癒すことしか、
今の不安定を無くす為の答えは見つかりませんでした。


もう、そろそろ、
自分の痛い傷と向き合おう。

弱くて見たくない部分を、見に行こう…



恋愛依存症を癒す方法は、
愛情不足なわたしに愛を贈ること。

自分で自分を満たしてあげること。



わたしは、わたしが大好きなはずなのに。

『女』としての自分だけは、
ずっと自信が持てなくて。

いつも、あーくんに不安をぶちまけてばかりだった。

あーくんが、複数の女性と付き合えてしまう現実に、
いつも悲しみの中で泣いていました。


そうすると、無駄に浪費をしたり。
摂食障害が再発したり。
相手の行動ばかりが気になってソワソワしたり。

これって、良い状態ではない…。


もう、いい加減、
こんなわたしから、わたしを解放してあげなきゃ…



いっぱい考えて…

特にこの一週間くらいは更に考えていました。



でも、解放してあげなきゃ、
と思う気持ちと、

本当にその方向のためにわたしとあーくんは出逢ったのかと、
立ち止まる自分がいる。


解放して手放してしまうのは、簡単。
でも、癒すために出逢えているなら、
手放さない形でも、道はあるかもしれないじゃない…

何がいいんだろう…

わたしの心、あーくんとの関係、
どの選択肢がいいんだろう。



分からないけれど、
まずは恋愛依存症な自分を解放してあげよう。

関係への答えは、
きっと神様が決めてくれるから…




恋愛依存症の癒しに大事な問題。
それは、『苦しい恋愛』から抜け出すこと。


わたしは、
まさに苦しい恋愛をしていたから。

それで、
あーくんを傷付け、かなしい気持ちにもさせてしまっていたから…



苦しい恋愛をしてしまう自分を、苦しい恋愛から脱出させてあげることを、
一先ず、選ぶことにしました。


(知識はあるのに、今までなかなか出来ずにいました、笑)


わたしが、わたしを大切にしてあげること。

それは、苦しい恋愛を手放すことだと思った。
苦しい恋愛から、自分を解放してあげること。




わたしが今の恋愛で苦しくなる理由は…?





あーくんのことが、好きでした。

本当に大好きでした。


でも、
あーくんに『彼女』と呼べる人がいること。

それがわたしの「苦しい理由」。

唯一になれない、現実。



わたしの苦しみは、それだけでした。

いつも、
他の女性に怯えて過ごして、
いつも、苦しくなって無理をしてきた。


そっか…
彼女さんがいる、複数の女性と付き合えてしまう人と、
離れるしか、答えは無いのかもしれない…


本当?
それしか答えは無いのかな?

嫌だけど…
でも、苦しみから解放してあげることって、
そういうこと、だよね?



あーくんが、
もう不安定になるなって言った。

自信を持て、と。

いつも悲劇のヒロインでいるなって。



その為に必要なことは、
あーくんから離れること、かもしれない…。



苦しい恋愛をして、自分を苦しめたらいけないんだよ。
自分を大切にすることと、正反対にあるじゃない…

そう、大切にすることは、苦しい恋愛から離れること。

そうすれば、
きっと癒されて、自分の中に愛が入って、
あーくんが駄目だと言っていた部分が消えていくはず。


あーくん、ありがとう。

あーくんから離れることも、
あーくんが引っ張ってくれた答えなら、きっと伝わる。


わたしは、もっと安心した関係が欲しいんだ…
もう、他の女性の存在に怯えて過ごすのは、苦しいもの。



でも…



本当にそれでいいのか、しばらく自問自答しました。


だって、好きだもの。

どんなに考えても、
あーくんのことが、好きで。

本当は、離れたくなんかない。


それに、人生最後!くらいの気持ちで好きになった、
踏み出した大切な人と、

今更、わたしの今までの傷を解放するために、
離れる選択肢を取るのって、正解なの?

それじゃあ、過去の恋愛と何も変わらないよ…
きっと何も埋まらない…

駄目だと思い離れ、
結局は自分の心は癒されないままのわたし。
この繰り返し。

これが本当に正解なの?



わたしが、もっと、
あーくんを信じることが出来れば…


あーくんは、何も嘘つかずに、
彼女さんの存在を話してくれていて、
実際に今、初期よりも関係は薄れているように思えるもの…



信じることが課題なら、
離れる選択肢は違うかもしれない。


でも、
恋愛依存症のテキストには、
離れることが正解のように書いてあって、
それもまた、理解出来てしまうんだ。


わたしたちって、
こんな簡単に終わるの?いや、終わらないでしょ…

終わりたくないけど…
でも、もう苦しい恋愛は、したくない。


あーくんのことが、すごく好き…大切。

だから、主従をおしまいにするとか、
そういう訳ではなくて、苦しい恋愛をまずは手放すことにしよう。

時間をかけて、
一度リセット出来たら、
また、ただいま!って、あーくんに伝えたらいい。

主従は、何年たっても変わらないって、
そう言ってくれたのも、あーくんだから…きっと大丈夫。


まずは、
苦しい恋愛で苦しむ自分を解放してあげよう。



そう考えていたら、
何故かすごく気持ちがラクになっていきました。


もう、あーくんの彼女さんに怯える生活が、
無くなる…

「彼女さんが居なくなったら次を探す」って言われてた、
その恐怖も無くなるの…

嬉しい。
わたしは、たくさんの中の一人じゃ、なくなる。



これは、
わたしは、わたしを大切にしているってことだよね?

もう、わたしを苦しくさせない。

わたしを大切にしている…
嬉しい…
幸せ…

わたしをわたしが傷付けるのは、
もう、終わり。



あぁ、まだあーくんから離れていないのに、
すっかり心が解放されてしまったような感じ、笑。

あれ?
すごい楽。


離れなくても、
しっかり安心が入る可能性もあるのかな?
テキストの答えが全てじゃないかも…?


でも、苦しい恋愛から、離れることだけを、
今は考えよう。



そうやって、
『さようなら。』

そんな『変わったわたし』の気持ちで、
わたしは日曜日に、あーくんに、
質問をしました。



「あーくんは、彼女さんに会いたい!って、ならないの?」



わたしの中では大切な質問でした。

だって、あーくんと彼女さん、
もう数ヵ月も会っていないんだもん。

年明けてから、
まだ会っていないなんて、
きっと今のあーくんの状態なら珍しいこと。


だから、
会いたいか、どうかは、
すごく大切な質問なんです、笑。


会いたいけど、会えていないのか?
会いたい気持ちもあまり無くて放置しているのか?

いや、彼女さん側も、
会いたくなるものじゃないの…?



本当はね…
わたしで満たされているから、会わないでも平気、
ってお返事が理想なんだけど、笑。



言ってくれる訳無いよねぇ…

あーくんだもん…

でもね、
この安心がないと、続かないんだよ、やっぱり。




質問しました。

答えを少し、期待しながら…




「内緒♪」




あーーー…

苦しい…嫌だ嫌だ、こういう不安。


そうやって、
流すんだ…

そうでしょ?


大事な、
一番安心が欲しいところは、
いつも隠されちゃう…

この苦しさに、堪えられない…



そう思った自分と同時に、

『苦しい恋愛から脱出させる』ことを考え、
自分の心を最優先させることを考えられるようになったわたしは、
すでに心が安定している。



あ…あーくん、もしかして、
わたしで遊んでる?

苦しむ必要はない?


そう、
彼女さんを大切にしているんじゃなくて、

わたしを翻弄させて、楽しんでいるだけじゃない?



しばらくして、
素直にそうやって聞いてみました。


「弄ばれてると、遊んでもらっていると、
そう思わせてね。」

「そうだしw」

えっ…やっぱり、そっち、汗。


「うん、うん。゚(゚´pωq。`)゚。」

「虐めるの大好き♪」



はぁーっ…

あーくんに遊ばれてるだけ、だった…



やっぱりあーくんは、
わたしのことを、しっかり大切にしていて、
通じてると思ってくれているから、こうやって遊び心で冗談を言えるんだと思う。


彼女さんとは違うって、
あーくんの中ではしっかり確立出来ている。

でも、不安になるのは、やっぱり苦しい。


(この時、改めて思いました。
たぶんきっと、あーくんの方がわたしのことを信じてくれているんだって…)



気持ちは、まだ少し、
行ったり来たり。


そんな中で、夜に、
ブログがグチャグチャしたことを、ごめんなさいって伝えた。

すると、
「見てなーいw」って。

よかったぁ。
日曜だし、たった数時間クローズしたことを、
あーくんは知らずにいました。


すごく難しい感覚。

もう、苦しい恋愛をしないんだから(=終わりになっても仕方ない)、
あーくんにバレても何を言われても全然平気!

って、気持ちと、

これからも繋がっていきたいから、
変なふうに思われたくないな…なんて気持ちもまだ残ってる。。。



「ちょっとヤケクソだったから」
と、ごめんなさいの言い訳。



「ん?」と。



あー、聞かれた。聞いてもらえた?

ヤケクソになった理由、
話しちゃっていいのかなぁ…


聞かれると、話したくなる。

そう本当は、
自分の気持ちを全部、あーくんに伝えてしまいたい。

本当はね、
そうやって伝えて受け止めてもらいたいんだ。
でも、受け止めてもらえないなら、それはそれで仕方ない。


もう今のわたしは、怯えていないから。

話してしまおう。

もう、自分のことを大切にするって決めた。




嫌われるんじゃないか…
だから無理をして気持ちを抑えて。

あーくんがいなきゃ生きていけない…
と依存して過ごす。

(ペットモードじゃなくても、
通常がそんな感覚で過ごしていました、汗)



そんなわたしから、
すでに気持ちは脱出している感覚。

話そう。
その結果を、わたしはそのまま受け入れる。


わたしは、
すこし柔らかく、言葉にしました。






「もう苦しい恋は、しないほうがいいって思った。
『よくない』という感じ。
だから、たくさん考えた。

あーくんのことは好きだけど、苦しい。

だから、
よくないことなのかもしれないって、考えていたんだ。」




話せた。
軽く、だけど…でも、話せた。









「そしたらやめるか?」








え……あぁ…………





つづく



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| *心のお話。 | COM(8) | TB(0) |
2014-03-22 (Sat)
「そしたらやめるか?」



え…あぁ………




言われちゃった。

わたしが言葉にせずに、抑えた気持ちをハッキリと、
見透かされたように言われて、

心が一瞬、硬直する。


あーくん、分かってる。

わたしがいつも、
どんなことで不安を抱いているのか、きっと…


わたしは、
ここで考えました。返事を。


昔のわたしなら、今までのわたしなら、
焦って泣きつくように、
「やめたくない!ごめんなさい」って即答したと思う。

でも、
焦って必死にお返事するのは、違うと思った。
だから、一瞬止まった。


それじゃあ、
今までと何も変わらないから。


元旦那にDV受けて、
それでも必死にすがりついていた映像が頭に浮かぶ。

あの時は何も見えずに。ただ、必死で…
最後は周りに憐れに思われ、離婚に進んでいったけれど。
あの時の全てに感謝はしているけど、
結局、心は癒されないままに、今がある。


だから今、
わたしが自分の意思で出す答えは…?


「やめます」
そう言ってしまおうか、一瞬考えました。

でも、そうしたら、本当に終わってしまう。
わたしは、本当に終わりたいの?

いや、無理矢理でも、終わらせなきゃいけないの?
終わらせると、本当に幸せになれるの?

そう、苦しい恋愛を終わらせたら、
幸せになれるの?



今まで、そうやって終わらせても、
結局こんなに癒されていないままなのに…






「やめたくない、です…頑張ります」




わたしが出した答えは、
結局、『終わりたくない』という気持ち。

これが正しいかは分からないけれど、
やっぱり『離れたくない』が勝ってしまった。


はぁ…弱いのかなぁ、わたし。

でも、
離れたくない気持ちが、やっぱり自分の中にあるのが、
よく分かった瞬間。


あーくんから、お返事が来ました。


「と、聞いたところで答えは何であれ、
決めるのは俺だけどな」


あ……そっか…
わたしは、そういう立場だった……
そう、恋人でも何でも無いから意見は言えないんだ。


「はい、ごめんなさい…
決めてください。わたしに権利は無いですから…」


一気に、主従一色になって。
わたしはそもそも、
あーくんに恋したのが間違いだったのかと考えたりもする。


続けて、更にメッセージを送りました。



「苦しいけど、それでも好きで。
だから、傍に居たいから、
恋愛からもっと奥を探してみたり。

安心を得たくて、午前中は、ごめんなさい。
離れたくない。」



わたし、
たくさん悩んだの…

安心が欲しいのは、本当。
苦しくない関係が良い。

でも、好きで。
だけど、
『誰でもいいから恋愛したい』のとは、違う。

だから、
一緒にいた先に、きっと答えがあると思って、
今まで頑張って傍にいたの。

手放すのは、簡単。
手放すのに勇気は、いるけれど…。


手放すことが正解かもしれない。
一般的には。


だけど、何かが引っ掛かってる。
何かがね…

この『何か』を見てみたいんだ、わたし。



苦しい恋愛からは、脱出するんだよ。

わたしは、苦しみたくない。
もう、苦しい恋愛からは脱出して、自分を大切にしたい。


でも、
あーくんと、そんな簡単に終わってしまうのかな?

違う形で、
一緒にいても、癒されていく方法は無いのかな。


いろいろ考えたけれど…、

決めるのはあーくんで、
神様がわたしたちの道を導いてくれるはず。

うん、任せよう。




あれ?

あれれ?


うん、今、必死じゃない。
どっちに向かっても大丈夫と思える。


苦しい恋愛から自分を解放してあげようって。
自分を大切にしてあげようって決めた時の安定感が、
継続してるよ?


うわ、この感覚は、すごいかも。

気持ちが、そこまで重くないよ!




しばらくして、お返事が来ました。

「早くやらせろよ」

うわ…///
あーくん、ご主人様。

そう、
あーくんは『わたしのご主人様』だという言葉をくれました。


あーくんは、まだ、
わたしのご主人様でいてくれているってこと、だよね…?



「犯してください。使ってください」

「生意気だな」


う…生意気ですよね…

シュンって気持ちと、快感の苦しみ。


「ごめんなさい。
好きにしてください」



そこからまた、
しばらく返信がなくて、

わたしは、あーくんが怒っているんだと、
ごめんなさいの気持ち。

「立場も何もわきまえずに、いろいろ、ごめんなさい…」
そう、送ると、



「何度、考え過ぎるなと言えば…」

あーくん…

「だって…」

「だって?」
と、モジモジした空気を出すと、
必要なところは話すように誘導されて、

わたしが、
「さっきの話が続いていて、
まだあーくんが怒ってるんだと思って謝ったんだけど、
考え過ぎるなって言ってきたのは、そこの話で合ってる?」

と伝えると、



「そもそもの話、考え過ぎるな!
毎回 毎回そんなんだと、若干いらいらするやん」


え…それって……

「それは、苦しい恋の話もって、こと?
うん…何回も言われてきてる…」


「苦しくなる必要はないと、何度…!!」


…………あぁ、うんっ


あーくんの中では、
比べるとか、そんな感覚じゃないくらい、
わたしのことを、かなり大切に想ってくれているんだって、

ことだと思う…


偶然、早くに丁度良く、彼女さんに出逢っていただけで。

そうだよ。
わかってる。

わたしが苦しむ必要は無いくらい、
あーくんは大切に想ってくれている。

足りないのは…信じる気持ち。
それから、自信。

いつも、勝手に苦しくなっているだけ…




「苦しくなるのは、
『彼女さんがいる』『私だけじゃない』
って所もだから、頑張るね、汗。

自信持てばいいんだもんね」



なぜか、微妙な表現にすると、
見事にそこに空かさずに、突っ込みが入る。


「ところも?
他にもどっかあるん?」


うわぁ…あーくん、全部分かってる。

それだけじゃないの?って、聞かれた感じが、
全部バレてるって思わされる。


あーくんは、
わたしが、彼女さんの存在や、
唯一になれないことに苦しんでいること…

すごく分かっているんだと、分かりました。



本当は、それが根本だから、それ以上の苦しみは無いんだけど、
なんか、そう表現しちゃったんです、汗。



「ううん、無い、笑。
でも、そこから広がっていく感じかな?」


他に女性がいることから、
わたしの苦しみは、どんどん広がっていく。

いつも、いつも。

それが不安に繋がって行ってる。




わたしは、もう苦しみたくない。
怯えたくない…


お返事が無くなり、
眠ったかな?と、わたしは一人冷静に。

ゆっくりと、自分の心を感じます。




もう、どう転がってもいい。
あーくんに任せます。

わたしは、自分を大切にする。

残ってる気持ち、
全部吐き出してしまおう。

きっとわかってくれているだろうけど、
言葉にして伝えたいの。




眠っただろう、あーくんに。

LINEで気持ちを伝えました。


「彼女さんがいるぶん、
少しでも、もっと私で満たしてもらえるように、頑張ろう!

が、無理する羽目になったり。

『まひろだけじゃ無理だと思う』って、
言われた言葉に、これが永遠続くんだ…って、
どこかでビクビクしていたり、笑。

彼女さんがいることだけでも苦しいのに、
必死になって更に苦しくなる、みたいな?」



あー、言えた。

そう、永遠に唯一になれない苦しみと恐怖で、
過ごしてた。


これが、全部。

それが、わたしの苦しみ。



話せた…気持ちが楽になった…

お返事くるかな?
どう思うかな?



でも、少し平気な感覚。

わたしは、
自分のこの苦しみを解放していいんだって思えたから。


わたしは、もう苦しまないって決めた。






心は、なぜか驚くくらいに穏やかでした。






つづく


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| *心のお話。 | COM(0) | TB(0) |
2014-03-22 (Sat)
ちょっと昨日のお話。
(せっかくの暗い話の途中にごめんなさい、笑)



昨日の夜、
わたしのブログを読んだあーくんから、


「ブログもいちいちめんどくさいなwww」

って、
LINEが来ました、笑。

「まー、まひろらしいけど」と付け加えて。



うん、
わたしすっごい面倒な子だと思う、汗。
自覚してる、汗。

ごちゃごちゃして、
勝手に物事を大きくしている感じだと思う。



最近、
すぐ不安がって彼女さんのことを聞いたり、
嫌われたかと気にして質問すると、


「めーんーどーくーさーい!w」


って、返事が来ます、笑。

それは、心配するな、気にするなって、
ことだと思う。

いい加減にしろって意味もあると思う。








あーくん、
ありがとう。

このブログを読んでる人はね、
あーくんの温かさを感じてくれている人もいるけど、

わたしがあーくんを責めるような表現ばかりするから、
わたしをいろいろな意味で、
可哀想と思ってしまう人もいると思う。



そして、
それを否定する人も沢山いると思う。



それも、分かっているのに、
止められないわたしが恥ずかしい。

ブログでも、悲劇のヒロイン的な。
わかってる、汗。



でも、

あーくんは、
そのブログに口出ししない。


それが、強さと優しさなんですよね.・:.*


あーくんは、
自分が悪者になっても、
お互いの中で分かっていれば大丈夫って…
言ってくれてるの。

大きい人。



わたしがわたしらしく、
いられるブログを、ありがとう。



綺麗に描いたら、
綺麗な主従が出来上がるの?

わたしは、
あーくんの中に生きているから、
許されたことを、素直にしていくね。


めんどくさい子、笑。

そう言ってもらえること、
それは、わたしを『いい子』にしないでいてくれてること。

変に、嬉しい。



めんどくさいって、言われながら、
抱き締められることが、どれだけ幸せか、涙。

頑張れないわたしを、
そのまま受け止めてくれる。

そのままのわたしを、抱き締めてくれてる感じ。


だからいっぱい満たされて、
嬉しくて甘えてしまっているんだと思うけれど。


でも、
それを出せてることは、幸せ.・:.*




今回の出来事でわかったのは、
信じることが、本当に怖いってこと。

それをあーくんが、
一生懸命に埋めてくれていること。




あーくん。
ごめんなさい。

わたしは、恥ずかしいでしょ。


(また、めんどくさいって言われそう、笑)



でも、
それも全部まるごと抱き締めてくれるあーくんに、
感謝しているの…

昨日の夜のLINE、
嬉しかったんです。

いろいろ。
理解力が低くて、ごめんなさい、汗。



めんどくさい子を扱える人。
優しくて、大きな人。

あーくんは、本当に温かい人。








続きを書いて、
スッキリさせて、また歩きます☆






ありがとうございます。
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| 日記 | COM(4) | TB(0) |
2014-03-23 (Sun)
あーくんに伝えて、翌日。


朝、目を覚まして、
いつもなら「おはよう」の挨拶を送るけど、
今日は、立ち止まり、

うん、
送るのはやめようって思った。


微妙な気持ち。

もう、あーくんのことで悩んだりしたくない!
って気持ちと、

昨夜のLINEのメッセージに、
お返事がほしいなって期待から…待ちたい気持ち。


でもやっぱり、
悩んだりしたくない!って気持ちが勝ってる?


わたしは、
瞬間的に自由を感じました。

この感覚、好き。

自分を感じて、安心して笑顔でいられる感覚。


わたしが欲しかったものは、これなの?
そう考えてみる。

本当は、
あーくんの傍でも、
こんな安心した気持ちで過ごせたら何より幸せなんだけど…



わたしは、この日は、
子供の予定がギッシリ詰まっていました。

朝から車で移動開始。


LINEのトーク一覧を見ると、
あーくんから、LINEアプリのハートが何回か届いてくる。

わたしは、
LINEは、送らない。

トーク一覧だけを、時折見つめるだけ。


で、追われるように、用事を済ませていく。
(本当に分刻みくらいの忙しさでした、汗)


普段なら、LINEアプリのお返事だって速攻。

合間を見つけては、
LINE送っていた、わたし。


微かな抵抗だったのかもしれない。



昨夜のメッセージへのお返事を待ちながら、
ペットらしくなく、
自分の心を感じて自由でいる、わたし。

わたしを大切にするってこういうこと?
これが正しいの?



でも、もう苦しまなくて良いのは、幸せなこと。
これで、いいんだよね…?



それに、
あーくんにLINE送らなくても、大丈夫だよ。

だって、普段でも「おはよう」言わなくても、
平気な時も全然あるし、
あーくんだってきっと、気にしたりしないよ…

この微かな抵抗的な感覚。


あーくんから、
少し遠ざかっているような感覚?

本当は、傍にいたいくせに、わたし。

でも、無理矢理にLINEをしないのとも、違う。
そこまで気にしないでいられる自分。



自分を大切にするって、
悲しませないことだから…きっとこれで、大丈夫。

確かに気持ちは晴れやかだから。





お昼過ぎて、12:40頃、
子供のお迎えの時間まで仮眠を取ることにしました。

LINEを何気なく気にしながら、
でも、もういいんだって…気持ちも半分。


パタンと、一時間少し、仮眠を取って。

14:00にアラームで目を覚まして、
子供のお迎えに飛んでいく。

そこでまた、LINEのトーク一覧を見ると、
あーくんからメッセージが来ていました。


えっ…
昼間にメッセージをくれるの!?

すぐに見に行きます。



「俺に犯されるまで、オナ禁止な!」



12:51の時間で、
あーくんが、
メッセージをくれていました。

あーくん側から、メッセージを昼間にくれた。

しかも、
ご主人様モードで。


これにどれだけの想いと意味があるのか、
瞬間に分かるから…心が、キュッてなる。


わたしが仮眠を取った、その直後のメッセージ。
神様って、イタズラ。


すぐ、お返事しようと思いました。
でも、もう学校。

と、どうしても返信出来ない状況に、
一旦携帯を閉じる。


それから数分後に、
「シカトするなんて、なかなか根性あるねー」
ってLINEが届く。




違う!

違うよ…!!



と、
思いながら、硬直する、心。


「今、子供の迎え」
それだけ送って、
とりあえず母親作業を済ませます。


それからまたすぐにLINEを見ると、
「朝からシカトやん」


言葉につまった…
返す言葉を失ったような感じで。

心が痛くなる。。。

そう思われるような行動を取ったのは、わたしだから。

あえて、
トーク一覧からしかLINEを眺めなかった。
ずっとお返事を待ちながら、
それでも、「既読」にならない状況を作ったのは、わたし。

だから、
昼間のLINEのメッセージにお返事出来なかったのは、
わざとじゃないからシカトじゃないんだけど…

LINEアプリをスルーしていたのは、
事実で。



わたしは、全部全部、
あーくんに見透かされてるって…思ったんだ。



それと同時に、
昼間に既読にしたLINE。その数分後に、
シカトだろって言われて…

あーくん、LINE見てくれてたんだな…ってわかったから。
どうしたらいいのか、分からなくなりました。

ここで、わたしの「苦しい恋愛を手放すぞ!」の方向が、
動いていく。


だって、わたしの違和感を、
あーくんが感じ取っていたってことだから。



本当に、
あーくんは仕事中に、LINE見ない日だってあるのに。

おはようを言わなくても、
何も言わない日もあるのに。


今日に限って、こんな言葉…
わたしがおかしいのを、分かっているんだって思った。





引き寄せられる、感覚。


あーくんに引き寄せられる。





この方向は間違ってるって、言われるかもしれない。
でもやっぱり、離れたくない…

あーくんも、
わたしが離れるなんて、思ってもいないはず。
それが、今日の動きで分かるから。


離れなくても、
癒される方向は、きっとあるってことだよね?



わたしは、
どうしたらいいのか若干パニックになりながら、
ごめんなさいと、
言い訳を並べてLINEで送る。

一日の状況と、
昨夜のメッセージへのお返事が欲しかったこと。



夕方に、
わたしからのLINEを読んだあーくんから、


「かちーん!」

って、一言。



言い訳をしたから…だと分かった。
でも、必死になる、わたし。

そう、
ここで、ちょっと必死になりました、笑。


必死になるってことは、
やっぱりわたし、あーくんと離れなくないんだよ。

好きな気持ちは、変わりなくて。
だけど、最近考えて
その沢山の情報の中から、手放すことが良いように感じたんだ。


「ごめんなさい。
言い訳なんて要らないってこと…」


「全然黙って付いて来てないやろ!ハゲ!」


う…
ハゲって言われた…


じゃなくて、笑、

うん、確かにウルサイ子になってる。
全然、主従なんて言えない子になってる……


だけど、
沢山伝えたいことがあるんだもん…

黙って付いて行くなんて、
こんなわたしには、まだ難しいんだよ…


「ごめんなさい…」


「ほかの事気にしないで
信じ抜けばいいゆーてるやろ!どアホ!!」


う………



そっか、そう…

わたし、あーくんのこと、
うまく信じることが出来ずにいるんだ…

「他の事気にしないで」って言うのは、
普段の冗談混じりのお話を、気にしすぎるなってこと。


時々、イライラしながら、
わたしを大切にしてくれている言葉をくれる…

(お前、何で分からないんだ!?って感じでね。
普段は絶対に、好きも大事も言わないのがあーくんだから)

それを、信じろよってこと。


そう、
うまく信じることが出来ないんだ、わたし、泣。
あーくんは、わたしのことを信じてくれているだろうに…
なんて失礼なわたし…泣。

過去に裏切られてきた記憶が、
いつも、
大切な人を信じる気持ちを曇らせて、不安に落とす…




「うん、泣。」


わたしは、
不安な気持ちを、怒られるのを承知で伝えました。
ダラダラと、いっぱい。

すると、
「お前今日、ライブ配信な!」


あーくん!!

叱られてるのに、なぜか、安心、笑。
分かるんです。空気で、全部。


でも、
うわっ…オナニー聴いてもらえる!
じゃなくて、


「生理……」


この日は、生理でした。


「相変わらず、タイミング悪いな」
「ごめんなさい」


ごめんなさいってして。
とりあえず、落ち着いた空気。

あーくんからの返信がなくなり、
今回のことが、落ち着いたのが、わかる。



夜、はふぅ…ってしながら、眠りにつきます。



わたしの選択はこれでよかったんだろうか。

苦しい恋愛はやめるって決めたのに、笑。
わたしは、これで解放されていくのかな。

分からないけれど、
一度、手放そうとまでした想い。
でも、あーくんがいつものように、引き上げてくれた。


過去にも、男性問題で、苦しい思いは受けてきた。
たくさん泣いて、苦しんできた。
でもそれは、
わたしの寂しさや不安から起こしてきたもの。

わたしの何かが変わっていけば、
あーくんとの時間が、もっと幸せで、
自信の中で生きていけるのを、わかってる。


あーくんと過ごしながら、
たくさんの気持ちで、わたしが癒されていけばいいな…




頑張ってみよう。


あーくんが、好きだから。





翌朝、
仕事部屋に放置した、iPhoneを見ると。


深夜に、あーくんからのSkypeの着信履歴。


「あーくん!?Skypeくれたの…?」


その気持ちだけで、いっぱいになりました。

あーくんからSkypeくれた想いと意味。



大切にされているって、感じるの…


苦しい恋愛を手放すのは、簡単かもしれない。
今までも、そうやって手放してきた。

でも、何も変わらなかった、わたし。


きっと、他に越えていくものが、あるんだね。


やっぱり、
大切な人を信じる力をつけていかなきゃ。

それが、わたしの課題。


あーくんを、
きっといっぱい悲しませてるはず…だから。





Skypeくれたことに、
出れなくて悲しい気持ちをLINEで伝えると、

朝なのに、
「残念でしたw」ってお返事をくれた、あーくん。


いつもの空気。
今までと何も変わらずに。

笑って迎えてくれる。



あーくん、
わたし、ごめんなさい。


でも、何かが楽になった気がしているよ。


その答えかな?
前回会ってから、今もね、この悩んだ数日も、
摂食障害が治まっているんだよ。

何かが満たされているの。



わたしを引っ張りあげてくれて、ありがとう、涙。





わたしは、
あーくんの中で、今日も遊ばれて過ごしてる。







おしまい



*心配してくださったみなさん、ありがとうございます。
コメントや、メール、本当にその時は救われていました、涙。

みなさんに出逢えたことに、感謝しています。




ありがとうございます。
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| *心のお話。 | COM(2) | TB(0) |
2014-03-25 (Tue)
あーくんは、

「ブログもいちいちめんどくさいなw」
って言いながら、

苦しくなる訳の答えは、
そんなに必死に探さなくても、
意外と足元にあるかもよ?

と、お話をしてくれました。


掘り下げ大好きで、
いつも深読みし過ぎて混乱するのは、
わたしの癖なんだけど…

嬉しかったのは、
あーくんにそうやって、
わたしが苦しくなることについて、
話をしてもらえたこと。

わたしが分からなくて質問を返すと、
噛み砕いて説明してくれて…


そういう時間が、嬉しかったです。


そういう時はいつも、
上からな感じじゃなくて、

優しく、説明してくれます。



そんな風にお話をしてもらえて、安心しました。



一人で考えているんじゃなくて、
一緒に考えてもらえた感じ。



あーくん、
本当にごめんなさい。

ありがとう。



たくさんの気持ちを、
そのまま伝えて受け止めてもらえるって、

しっかり甘えていられるってこと。

本当、今までに経験のないこと。



だから、心が、ほわほわする。




いつも、
過剰に考えすぎちゃうわたしを、

ほいっと、
軽くしてくれるのが、あーくん。



最近、ボロボロだったわたしの心を、
吐き出す形で、
また通常に戻してくれたあーくんに、感謝します.・:.*






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| 日記 | COM(2) | TB(0) |
2014-03-27 (Thu)
たった今、
ライブ配信していました♪

仕事のブログを書き上げ、
久々にまったりしていた時に、

ご主人様から
「ライブ配信してー」ってLINEが届きました。


ライブ配信!?
( ; ゜Д゜)

オナニーですかっ!?


ちょっと、ソワソワ。



オナニーのライブ配信かを聞くと、
「オナは禁止です!」と。

えぇーっ、
それって、

わたしの一人トークを配信するってこと、笑?



ライブ配信を開始して、
とりあえず、一人で喋り始めてみる。

え?
なにを、話すの?

深夜に、どうでもいいことを話して
誰が聴いてくれるの?


テンパりながらも、話を繋げる。


顔出ししないで、
声のみのトーク配信。


でも、聴いてくれる人がいて。

もちろん、
あーくんも聴いてくれて、
時々、配信画面にコメント入れてくれるから、
喋りながら返答していく。


なんか、楽しい。

わたしは必死に喋っているんだけど。


オッパイを大きくする話とか、笑、
あとは、お腹すいたよーって話とか。

くだらない話をしているだけ。



でも、
あーくんのコメントに返しながら、喋っていくと、
あーくんに演出してもらってる感じ?

あーくん監督、笑。


二人で空気を作っている感覚。

他に聴いている人には、分からない。

でもわたしは、
演出してもらってトークしている感覚。


幸せ.・:.*



優しい男性も、いろいろコメントくれて、
普通の会話で、時間が過ぎる。



楽しかったです。

30分、一人で喋り続けて。
その時間、あーくんが聴いていてくれたことが、幸せ。


そして何より、
「オモロかったーwww」
って、あーくんに言ってもらえたから☆

おもしろかったのは、
緊張している感じが笑えたみたいですけど。
(´;ω;`)

ひどいっ、笑。


オナニーじゃないライブ配信、楽しいです。
もちろん、
オナニーのライブ配信も、好きです☆


あーくんと、
エッチな感じじゃない空気で、
笑って繋がってる時間もまた、幸せなんです。

あーくんのライブ配信も大好き。
声を聴いて、笑ったり。
幸せな時間。


あーくんのライブ配信聴いている時、
もっと気の利いたコメント入れよう!って、
思ったわたしでした、汗。



わたしたちの世界で、
誰かが笑ってくれたり、喜んでくれたり、
楽しんでくれたら、

それはとても、嬉しいことですね。










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