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2014-02-05 (Wed)
「ほら、舐めろ」

あーくん、怒ってる…
こわい………


ベッドで横になる、ご主人様。
わたしは、必死にフェラを始めました。

でも、
こういう時に限って、うまくいかない。

ご主人様、
気持ちよくないんだって、分かる。

もう、泣きそうな気分…


頑張っていない訳ではなくて、
すごく一生懸命なのに、ポイントをつけない。


ご主人様とわたしのフェラの相性は最低ラインだと自覚しているから、
気持ちは落ちるばかり…

ご主人様が、
イライラしているのが、分かります。


どうして、
こういう時に限って、こんなわたし、最低なの…泣。


ご主人様は、イライラして、
一人でやるからいい、みたいな感じで言われ、
「見てろ」って、舐めることも、許されなくなりました。


オナニー始めるご主人様のオチンチンを目の前にして、

泣きそうになりながら、ジッと見るだけ。


気持ちよさそうな声をあげるご主人様に、
わたしはフェラが下手なことに、
自分を責めるしか出来なくて、

悲しみながら、必死に見つめてる。


ご主人様のオチンチンから、
精子?汁?みたいなのが出てくるから、

そっと舐めると、


「邪魔だ」


と、はね除けられました。


あーくん……泣。

キツい…
心が、苦しくて悲しい。

わたしは、そんなに駄目なのかなって責めながら、
そうやって責めることをご主人様は嫌がるのも知ってるから、

気持ちを何とか保たせます。


気分を悪くさせるようなことを、
わたしがしてしまったから…これは、罰。

ごめんなさいって気持ち。
頑張って、越えなくちゃ……


ご主人様は結局、
最後まで舐めさせてくれることもなく、

二日も溜めた精子、

いつもなら、おまんこの中にくれるのも、
それもなく、

本当にオナニーで一人で放たれてしまいました。


精子は、口に受け止めさせてもらったけれど、
こんな悲しい行為は、初めてです。


ごめんなさい…
いろいろ、不安になったから…

また、いけないことばかり考えたから…だよね。。。



「あーっ、暑い!」

って、普通に戻ったご主人様。

わたしは、どうしたらいいのか分からず、
ベッドで横になるご主人様の足元で、座り込みます。

そこで、サラッと動くと、

赤い?…血!?


「あーくん、出血してる、汗。
やっぱり切れちゃったみたい、汗。」

「マジか?風呂行って、洗ってこい」


「いや、大丈夫だよー」
切れるのは、慣れっこだし全然平気、笑。

それよりも今は、
あーくんから一時も離れたくないんです。。。


「いやw大丈夫じゃないから、風呂行ってこいw!!」

「はぃー」

しゅんって、お風呂へトボトボと向かい、
お尻を綺麗にします。


はぁー……
なんか、いろいろ、最低だなぁ…

ちょっと泣きそう。

突き放された孤独感に、広がる不安。

一生懸命感じないように、
グッと気持ちを持ち上げます。

でも、
笑顔でいなきゃ…、ね。


ご主人様の元に戻り、

「隣に入って大丈夫?」
「いいよー」

と、ベッドで隣に。

でも、わたしの気分が上がらない。
やらかし過ぎて、何も楽しめないまま。

お話をします。



ふとご主人様、
「あ、姫はじめー。言わなくてよかったw?」

あ、やっぱりそうなんだ♪
し、知ってますよぅ…///


「言っていいですーっっ///」

「そうかw?」
「うんっ……///」


姫はじめのこと、
わたしが気にしているのをご主人様は分かっていて、
そんな風に言ってくれたんだと思います。

だから、
その気持ちが、嬉しいです///

こういう優しさ、ご主人様らしい。

あーくん、
いつもヤキモチ妬いてごめんなさい…


こんな話が出来ると、
気にかけてもらえているのかなと、安心します。


それから、
やっぱり奈々さんの話になりました、笑。

「今日ね、奈々さんに冗談で、
一緒に調教してもらう?って笑って言われたの。
LINEしたでしょ?
でも、奈々さんみたいなのは、痛そうだから無理かなぁ、汗」 


今日、奈々さんと笑いながら冗談でそんな話にもなったんです、笑。

でも、奈々さんのところの行為は、
リアル痛そうな行為が多くて、私の求める被虐とは違うから、
わたしだったら興奮無く、ただ泣いてしまうと思うんです、汗。


「あぁ、俺も、そういうのは興味ないな。
それよりも、LINEで返したような感じ。」

「心を、でしょ?」

「そうww」

「心は、すごい痛いんですからね!!」

「だから、ええやん♪」

………。。。

心を、グチャグチャにするのが、
ご主人様は好き。


LINEで、

奈々さんに、
奈々さんのご主人様に一緒に調教してもらう?
って言われたんだよーって、

冗談でご主人様に伝えると、


してもらう?

って、あっさり一言返されて…

わたしは、
『他の人にわたしを調教させるの平気なの?』
って、泣きそうになって、アワアワしました、汗。

ご主人様は、
そういうのが、好きなんだって。

わたしがアワアワなっているのを、笑うのが好きなご主人様。


「体の跡なんて、一週間もすれば消えるだろ?
骨折とかは、別だけどさ。
心は…」

「残るんだよ、泣!!」

「だから、いいんじゃん♪♪」

( ; ゜Д゜)

わたしがそれで、
どれだけ落ち込んで不安になるか……泣。

「でも、ちゃんと上げるでしょ?
その瞬間楽しむだけ。
だから、ずっと落ち込むのは違うって怒るでしょ」

「うん…」


元々わたしは、自分を責める癖がある。

だから、
ご主人様がどれだけ冗談で楽しんだ意地悪だとしても、
実はわたしは、ずっと引きずってしまう。

なんとなく、冗談だろうなって理解するけど、
心は傷ついたままで、
たまにその不安が爆発して、ご主人様に泣きつきます、笑。


ご主人様は、それを怒る、汗。

心に残すような意地悪を言うけれど、
でもそれを変に本気になって落ち込み過ぎるなって。
自信持っていろって。

難しいし、苦しいです、汗。


だから、
もっとしっかり上がらなきゃ、ですね笑。


それからオッパイの話にもなります。

わたし、下着がDカップになったから♪、
ルンルンご主人様に話したら、あっさり却下されました。
(´pωq`)


ハト胸で、谷間が出来ないから、
余計にそう見えて当然なんですが、汗、

Dカップを着けているのは事実だから、
やっぱり女として、ほめられたい…


「あーくん、Dカップですよー♪」

「は?こんなんDカップじゃないわw!!」

ギューッッて、
すごい力で、胸を掴んで捻りあげられる。


あーくん、本気!!

「痛いっ、痛いーっっ、
ごめんなさいっ、Cカップですっ!!」

「は?Cも無いわ!!」


ギューーッッ!!

冗談で始まった話なのに、
つねられる強さは、本当に手加減なく、痛くて涙が出る。

「ごめんなさいっっ!B!Bカップ」

「Bも無い!!!」

ギューッッ……!!!

「痛いっ、痛いーっっ、A…A……ひどいっ…」

「こんな小さいの、Dとかww」
「ひどいー、笑!もう、痛かったぁ!」

「無いくせに、そんなん言うからやww貧乳」

( ; ゜Д゜)


笑って話しました。
いつも、この話になると、この繰り返し、笑。

つねられた胸は、赤くなり、
痛みが残りました。


そして心に、また少し傷を残してしまう。


大きな胸が好きなご主人様。

わたしはマッサージを毎日続けて、本当にカップ数を上げたけれど、
見た目は確かに決して大きくない…

ご主人様が笑って放った言葉が、
こっそりわたしに劣等感を生む。

だからいつか、
大きな胸の人の元へ行くんじゃないかと、
だからわたしはご主人様を満たせないんじゃないかと…、

泣きそうになる。


頑張っても、自信を失って。
その自信を取り戻そうと、また頑張る。

本当は、泣きそう。

胸のサイズは、
努力だけでは限界があるから指摘されると、
どうすることも出来なくて…不安になってしまう。


でも、見せない。
ご主人様には、わたしがこんなに落ち込んでいるなんて、見せない。

平気そうに笑ってみせる。


笑って弄ぶのが好きなご主人様に、自由に楽しんでもらって、
わたしも一緒に楽しめるのが大切なこと。

そのために、こんなことで本気で落ち込んでいないで、
頑張る力をつけなきゃね。

頑張る力をつけなきゃ…です。


.・:.*.・:.*

ご主人様も、
本気でわたしの胸のサイズを否定している訳ではないと思うの。

いじめる楽しいポイントなんだと思う。

だから、
しゅんって顔をしても、
ずっと落ち込み続けるのは違うって言うのは、ココなんですよね、汗。

ご主人様。
自信つけて、可愛くいますからね!

ご主人様に見合うペットになりますね☆

.・:.*.・:.*



一人になると、

大丈夫だよ、って。
わたしはわたしの胸を、
大きくなったね、って一人褒めて育てます(ホントです、笑)。

小さい頃、親がわたしを笑って否定した記憶を思い出しながら、
あーくんは、違うでしょ…って信じながら、

泣きそうにもなりながら、

まだひたすらに、
愛されたくて頑張る。


ご主人様に大切にされたい。
好きな人から愛情を受けたくて必死な心。

愛されるわたしに、なりたい。
可愛く居られるように、わたしはわたしを大切にしよう。

愛を贈れるわたしに、なろう。


本当に、根本はそれだけ…



はぁ…気分がこっそりまた、少し落ちちゃった。
冗談で言われた言葉でも、悲しい言葉は悲しい。

これを一人でも上げるのって、
大変なんですからね、ご主人様………


弄ぶのが好きなご主人様。
否定されるのが何より怖い、わたし。

きっとこの屈折が解かれたら、
わたしたちはもっと、安定するように思う。




まったりしながら、
わたしの心は変わらずに、変な距離感を持ったまま。



「はい、まひろ練習ー」

と、オチンチンを舐めるように指示されました。





つづく


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| 『逢』 | COM(6) | TB(0) |
2014-02-11 (Tue)
ご主人様に、「練習」と言われ、
オチンチンを舐める。

でも、心はいろいろ悲しいまま、
私はそんなに駄目なんだって…泣きそうな気持ち。


フェラなんて、大っ嫌い!
って、ご主人様と逢っているとそう思える、笑。


否定される行為。

「お前は駄目な奴だ」って言われているような、
私が駄目なペットだって、
リアルに感じてしまうもの、だから…

いつも泣きそうになって。
でも、頑張ります!って、頑張ってる。

フェラしてると、
心がどんどん押し潰されて…立てなくなりそうになる。


本当は、
すごく気持ちよくなってもらいたくて…

ご主人様に、笑顔で褒めてもらいたいだけなのに…泣。

出来ない自分に、プライドが、
素直になれなくて、
全てを放棄しそうになる気持ち。。。


出来ない自分を受け入れるのが、こわいんだ、わたし。

嫌われるんじゃないかと、
すぐに不安になってしまって逃げたくなる…

否定されてバカにされて、
人は最後はみんな離れていく空気を思い出して、
あの頃の恐怖に…、
自分を、立ち向かわせるのが、出来ないでいる。


ほんとに、ほんとに、
本当は、ご主人様に気持ちよくなってもらいたいのに…


気持ちよくなってもらえる日も、
奇跡的にあるけれど、
今日は、イマイチ合わないんだと、わかる。

大きくなり始めたオチンチンを、
「自分がいいと思ったら入れな」と言われました。


大きくなったって、
わたしが判断するの、汗?

たぶん、まだ全然…?
本当はもっと大きくなるはず…

でも、わたしのフェラのテクが、
これが限界だろうと思えるから…

あーくん、ごめんなさい…
たぶん今日はこれ以上は、心も一緒に難しい…


ごめんなさいの気持ちで、
仰向けのご主人様の上に跨がって、
騎乗位でおまんこの中にオチンチンを入れさせてもらいました。


「あぁ…あぁん…」

フェラから解放された心の安心を感じる。
悲しみから、抜け出した心。

あーくんのオチンチン、気持ちいい…
ううん、何より嬉しい…

「あんっ、はぁぁん……」

おまんこに入れてもらっている方が、安心する。

ご主人様を満たせるわたしは、
どんなわたしだろう…


動くと気持ちよくて、すぐにイきそうになりました。

「あぁん…だめっ、いっちゃう…」


ここの記憶が、あまりありません、汗。
たぶん、イかせてもらったと思います。

何度かイかせてもらった?

よく覚えていないけれど、
わたしは気持ちよくなって、オチンチンから離れました、笑。


ベッドで、
ご主人様の隣。


ご主人様がオチンチンをしごいてる。

『わたしだと、気持ちよくなれないから…?』

そう、つい思ってしまう。

悲しみを掻き消すように、自分の心を感じないように。
普通でいる。


ご主人様に、
ご主人様の乳首を舐めるように言われ、
ペロペロ舐めます。


わたしに出来ることは、このくらい…

ごめんなさい、あーくん…

フェラもセックスも、
上手に出来なくてごめんなさい…


泣きそう。
でも、乳首を舐めている姿なら、バレないから平気。

一生懸命、ご主人様の乳首を舐めます。


「ほら、もっと舐めろよ!
ペットだろ!?犬みたいに舐めろよ!!」


!!!

ペット…
わたしは、ペット…泣。

こんなに、下手でもペットと呼んでくれるのですか…?


「はぃ…ペットです…!!」

そう言いながら、唾液をダラダラ溢れさせながら、
ベロベロとご主人様の乳首を舐め続ける。


頑張ろ…頑張らなきゃ…

まだペットって、呼んでもらえてるから…


でも…
彼女さんのほうが、フェラ上手いのかな、泣?

だから…、

彼女さんとのセックスが良いって……
思ったりしないかな、泣…

彼女さんが居なくなったら、別の女性を作るって、
わたしのフェラが下手だから、なのかな……泣。

あーくん、
わたしがフェラ下手だから、どっか行っちゃうのかなぁぁ…泣。



素のわたしの心が、
勝手に顔出して、そんなことを考え出す。



だめ。
そんなこと考えるわたしを、あーくんは嫌う。

被害妄想や、思い込みだろ?
って、言われるの、わかってる、泣。

強くならなきゃ…


ずっと指摘されてるの。

すぐマイナスに考えてしまうところ…



フェラが下手だから、上手くなるように、
頑張れって言ってくれるあーくんの気持ちを考えたら、
そんな心配は要らないのに…

自分に自信がないから、
他の女性が良いんじゃないかって…いつも、考えちゃう。。。


わたしはペットだよ…

気持ちを切り換えて、強くいなきゃ……


ベロベロベロベロ。


ご主人様の乳首を舐めながら、そんなことを考える。

あーくん、捨てないで…
他の女性をペットにしないでください……

頑張るから……頑張るから……


「もっと犬みたいに舐めろ!!」

犬…

犬、なんだよね…わたし…

ご主人様の犬。
ご主人様のもの……

出来ないこといっぱいだけど、
一生懸命頑張りたいです…泣。


その表現に、ペットのわたしは、
ドキドキしながら、よろこんでいる。


「はぃぃー……///」


ベロベロベロベロ。


ペットとして、
犬だと言われてよろこぶ心。

素のわたしの、
オンナとして自信のない心。


感情は行ったり来たりしながら、
泣きそう。
グチャグチャして本当はやっぱり限界。

ご主人様は、
フェラが下手なわたしを飼っていて、楽しいのかな…


「まひろ、入れろ」

ご主人様が、イきそうになって、
ご主人様の上に跨がって、オチンチンを挿入する。

中に出してもらいました。


オチンチンを抜いて、少し休憩。

ベッドで隣。
ご主人様にクリトリスを指でいっぱい弄ってもらい、
かなり気持ちよくなる。

優しくされると、やっぱり安心します。


*ここの辺りの展開はイマイチ記憶ナシ、汗。


ご主人様のオチンチンを触りながら、
悲しみばかりを、感じつつ。

小さいままのオチンチン。

ご主人様に指示されてか、自ら望んでか忘れたけれど、
ご主人様の上に跨がって、

わたしは、
オチンチンにおまんこを擦り付けて、動いていました。


おまんこの入口に、
気持ちいいポイントがあることを、自分で知っています///

ご主人様のオチンチンの上で、
腰を動かして、感じてしまいます。

「あぁっ、あぁん……」

「なんだ、入れてないのに感じるのか?」
そう冷たく言われ、
恥ずかしさでもっと興奮していく。

「はい、ごめんなさい。気持ちいい…気持ちいいです」


グチャグチャと、
オチンチンとおまんこが擦れてイヤらしい音が響く。


「まひろ、聞いてもらうか?イヤらしい声、みんなに聞いてもらうか?」

携帯をさわり出すご主人様。

!!!

「やだっ、ダメ…あぁぁん…気持ちいい…」

「ほら、聞いてもらうか。もっと声出せよ」


最近、
ご主人様の指示で、ライブ配信しています。

オナニー中継?させてもらって(声のみです)、
ご主人様にも聴いてもらっています///


そのライブ配信を、今しようか、という流れになったのです。


「やだっ、ダメ……あぁん、あぁぁ…いっちゃうぅ…」


携帯を触るご主人様。
本当にライブ配信しているのかと、焦る気持ち。

でも、嬉しい…///


「感じているのか?」
「はぃ…気持ちいいです…気持ちいいっ…///」


「ほら、聴いてください、は?わたしの声でイってください、は?」

えっ…
そんなことっ………

ほんとにライブ配信されてるの…///?


「はぃ、あぁん…聴いて…くださいっ……
あんっ、あぁ…わたしの声で…イってください…お願いしますーー///」


向けられた携帯を気にしながら、
声をあげて、お願いしてる、わたし。

恥ずかしくて嫌だけど、興奮して、
気持ちよくて仕方ない……///

「あぁぁ、ごめんなさい…いっちゃうぅ……」


ドロドロに気持ちよくなった、おまんこ。

ご主人様に、ニッコリされる。

「ライブ配信、調子悪くて出来ていなかったw
残念ー♪でも、お前、興奮してただろww」

う……はぃ///

「配信出来ていなくて、よかったぁ…」

と言いながら、少し寂しい気持ち。


誰も知らないご主人様との関係。
誰にも言えない、関係。

だからこそ、
誰かに知ってもらいたい気持ち。

見られたかった、聴いてもらいたかった、
という気持ちより、
自分たちの関係がここにあることを、誰かに知ってもらうことで、
何かが満たされるような…

本当の興奮と、
何とも言えない複雑な気持ち。



自信がないから?


でも、そんなオンナ心。
少しシュンってなって、またしてもらおうって内心思った、わたしでした☆


そうしてまた、まったり時間。

わたしの心は、
まだまだ落ち着かない……





つづく

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| 『逢』 | COM(4) | TB(0) |
2014-02-13 (Thu)
かなり落ち込んだまま、
まったりな時間。


今日は、始まりから何か変な気分。
なんか、モヤモヤが消えないまま。

一体、どうしちゃったんだろう…


ベッドで横になって携帯を触るご主人様に、

「あーくん、今日は甘えてもいい?」

と、モヤモヤをかき消したくて、
ギュッと、抱きついてみる。


すると、
「は?今日は?『今日は』って言った?お前、いつも甘えてるやんww」

( ; ゜Д゜)

「えーっっ、汗。わたし、いつも甘えてる??」

焦りと驚きで、
ご主人様から離れてアワアワしてると、
「ちょっと待て」
と言われる。


ん…?
わたしの何がそんなに甘えているのかなぁ…
(いや、かなり甘えてると思います、笑)


アプリが一段落したご主人様は、
携帯を触りながら、
わたしとのLINE画面を見せてきました。

「ほら、こういうの。」

と、わたしの甘えている部分を指摘される。


「ほら!こんなん普通、恋人とかにするやんw?」

「え、笑?」

と、笑って返しながら、

あ…そっか…
わたしは『恋人じゃない』んだ。

と、
ご主人様の言葉に、ちょっとしょんぼりして。


「ごめん…ダメだった?」
と言うと、

「ダメなんて言ってないやん!!」
と、強く言われて、更に動揺する。

え、ダメじゃないの?
恋人みたいなことって言ったのに…わたしはペットなのに…

今のは怒った訳じゃないの?


ご主人様は更に、
「ほらほら、これもwwこんなん、完全に甘えてるやん」

「う…ごめん、気をつける……」


「だから!ダメなんて言ってないやろ!!」

また、そうやって、言われて。


なんか、よく分からなくなる。

指摘されると、構えちゃう。
全部、怒られて否定されるんだと、感じてしまう。

でも、そうじゃないの…?


わたしは、こんなアマアマなのに、
それでも、それで大丈夫なの?

奴隷さんじゃなくてペットだから、甘えても大丈夫なの?
それとも、それがあーくんのスタイル?

頭に浮かぶ、疑問と心配。
でも、心はなんだか、変な感じ。

動揺…?



ううん…
素直に、嬉しいんだ、わたし…

そう、
甘えることを許されてる感じが、嬉しいの。


いつでも、もっと素直に受け取って、
可愛くいられたらいいのに……


『ダメじゃない』って、肯定されたってこと。
受け入れてもらえてるのが、嬉しい。

「うんっ…」
って言いながら、なんか心がホクホクして、照れてくる///


肯定されると、安心する。
「あーくんっ♪」って、スリスリしたくなってしまう///


ちなみに、甘えてると指摘されたものは、

『(*ρω-*) zzz』
『。゚(゚´pωq。`)゚。』
『(`・ω・)ω-*)ぎゅー』

こんな、顔文字たちです、笑。


平気で毎日送っていました、汗。

可愛い雰囲気の顔文字が好きで、
かなり普通に送っていたのだけれど…
確かに送る時は、甘えたい気分の時だったなぁ、汗。

わたし、甘える相手があまりいないから、
甘えたくて仕方ないんだと思う。


なんか、
ちょっと心が落ち着いてきた。

そっか…わたし、大丈夫なんだ。


気分が少し、上がってきました。
単純なわたし、笑。


と、
「まひろ、せっかくやし、持ってきたやつ見せて」

と、遠隔ローターをチェックすると言い出したご主人様。

「うん!」
と、ベッドから起き上がり、ソファのほうへ。


ワクワク、ワクワク…

心が浮かれ始める。


「ほら、使うときに動かないの嫌だから確かめないとな♪」

「うん…///」

ワクワク、ワクワク、ワクワク…笑


荷物少なくていいよ、と言われた今回。
遠隔ローターだけ持ってきて、と言われていました。

バッグを探るご主人様。

「!!まひろ、なんで電マ持ってきてんのw
お前、使って欲しいんだろーww」

( ; ゜∀゜)
あ、バレた、笑。

「だって、ホテル入るかもって思ったから///」

「いつも荷物大変だと思って、
せっかく荷物減らしてやったのに」

と言いながら、
電マは使わないよ、みたいなニヤって意地悪な空気を出され、
なんかちょっと、その意地悪さに、キュンッてなる///


大人の玩具って、当たり外れが激しい。
すぐ壊れたり、全然動かなかったり。

だから、新しくした遠隔ローターに、
二人で、ドキドキワクワク。

ポケット付きのパンツを穿いて、
ローターをセットして、スイッチオンすると…


ヴゥーーーン

「あぁっ、動くよ…すごいかも///」
「おっ♪」

ヴゥーーーン

「あぁん…やぁ……」

気持ちよくて、思わずその場に座り込むと、

「これ、いいなぁ♪ほら」

「あぁぁぁ…だめ、だめ……あぁんっ」

振動パターンを変えるたびに、わたしの反応も変化する。

「これ、使えるな♪」
ご主人様の笑顔が輝いてきた、笑。

すごく楽しそう。


「まひろ、ベッド行くぞ」
と、ベッドに連れて行かれて、

ご主人様は、まったり。

わたしは、遠隔ローターで、ご主人様の操作で遊ばれる。

「あぁん…あぁぁ…」

横になっているご主人様の隣、
四つん這いで、ローターの動きに合わせて、身をよじる。

ヴーン、ヴゥン、ヴゥーン…

「あっ、あっ、あぁぁ…」

「気持ちいいの?ん?気持ちいいの?」

わたしは、
ご主人様の言葉に、コクコクと頷くのが精一杯。

ヴゥーーーン…

「あぁぁ…ぁぁ、これ、だめ、いっちゃうぅ…」

「いっちゃうの?ん?」
と、スイッチを止められる。

「あぅぅ…」
とイけなくて声を出すと、

「あぅぅ」とわたしの顔を見て、同じ言葉を発するご主人様。


あーくん?

最初の冷たい空気は消えて、
甘くて優しいご主人様に戻ってる。

やだ…嬉しい…

あーくん……
このあーくんが、好きで堪らないんです///


逆に、甘すぎて…嬉しくて溶けそうな気分。


ヴーーン、ヴーーン…

「あぁぁん、あぁぁっ…」

「あぁぁ、あぁぁ…、気持ちいいの?ん?」
と、ご主人様。

コクコク頷く。


ヴゥゥーーーン…

「あぁぁっ、いっちゃうぅぅ…」

「あぁぁ…コレ、気持ちいいね?いっちゃうの?」

コクコクと頷きながら、
「あぁぁ、いっちゃう、イきますぅぅ……」


ほんとに、もうイクぅぅぅ………


と、
かなり寸前で止められる。

「あぅぅ…」

「あぅぅ…イけないねぇ?うん…あぅぅ」

わたしの言葉に、
ご主人様がそのまま乗っかる。


ヴゥーン、ヴゥン、ヴゥーン…

「あぁ、あっ、あっ…」

わたしが声をあげると、
ご主人様が、後を追って、わたしの目を見ながら、
同じ言葉を優しく発してくれる。

「あぁ、あっ、あっ…」

なんとも言えない気持ちになる。
まひろ、そんな気持ちなんだねって、わかってもらっている感じと、
子供扱いされているような///

可愛がられている感覚。

なんか、すごく甘くて心が満たされてる。


ヴゥーーーン……

「あぁぁぁ…イっちゃうぅ………」

「あぁぁぁ、いっちゃうの?ん?あぁぁぁ…気持ちいいね?」

コクコク頷いて、

「あぁぁぁ、いっちゃうぅぅ……」

「いっちゃう?いっちゃうの?ん?……だめぇー」


「あぅぅぅ…」

「イけないねぇ?あぅぅぅ」


あぅぅぅ、とわたしが言って、
あぅぅぅ、とご主人様に返される。

「あぅぅぅ」だね、まひろ「あぅぅぅ」だね、
って言われてる感覚。

オウム返しでの子供扱い。


たぶん、これが、かなり好き///

小さい子のような扱いをされるのが、好きで、
心が解放されて満たされてる。


ご主人様ぁ…
あーくん、あーくん……

って、なって。

あーくんがいないとイけないよぉ…
あーくん気持ちがいいよぉ…

そんな気持ちが、全部、
「あぁん」「あぅぅぅ」という声に濃縮されている。


人間の言葉を失って、
喘ぐことが鳴き声になっていて、

それだけで、目を見て訴えて、
ご主人様に、可愛がられて遊んでもらっている感じ。

構ってもらってる感じで、幸せ。


言葉を失った、ペット。
わたしの鳴き声は、喘ぎ声。



ヴーーン、ヴゥン、ヴーーーン…

「あぁん、あっ、あっ…」

「ん?なに?あっ、あっ、あっ…いっちゃうの?ん?」

顔近く、目を見て聞かれると、
恥ずかしくて、嬉しくて…イきたくて、仕方ない…///


ヴゥーーーン……

「あぁぁぁっ……これ、いっちゃうぅぅ………」



寸前でスイッチを止められて、

「あぅぅぅ…」

「ん?あぅぅぅ、イけないねぇ?あぅぅぅ」



このローター遊びで、すでに、一時間弱。

イきそうで、イけない苦しさを、
約一時間。

堪らない…
気持ちよくて、仕方ない…

イきたい、イきたいよぉ……



このお遊びは、もう少し、続くのでした☆





つづく


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| 『逢』 | COM(2) | TB(0) |
2014-02-19 (Wed)
ご主人様に、
遠隔ローターであそばれて一時間弱。

イかせてもらえずに、苦しくて…
でも気持ちよくて、イきたくて、イきたくて…



ヴゥーーーン……

「あぁぁぁっ……イク、いっちゃうぅぅ………」


あぁぁ、
いっちゃうぅぅ、本当にイクかもぉぉぉ…


寸前でスイッチを止められて、

!!!
「あ、あぅぅぅ…」

「ん?あぅぅぅ、イけないねぇ?おもしろーww」


半べその、わたし。
あまりに気持ちよくて、イきたくて仕方なくて。

本当にイきたくて疼いて、
もう、体もフルフルと震えている。


ローターをとめらても、
「あっ、あぅ、あっ…」

と、小刻みに体が震えてる。

もう、イきたい…
イかせてください…

そう思いながら、遊ばれ続けて、
苦しいのに嬉しくて、
おまんこグチョグチョに濡れてる感じがする///


ヴーン、ヴゥン、ヴーーン

「あっ、あっ、あっ…」


ヴゥーーーーン…

「あぁぁぁ…だめぇ…いっちゃうぅ…」

「ん?これ好きだねぇ?ん?」


コクコクと頷いて、
「いっちゃう、いっちゃうぅぅぅ…」


あーくん、いっちゃう…
本当にもう…………

!!!
「あぅぅぅ」

「あぅぅぅ…イけないね?イきたいの?」

コクコクと頷く。
「イきたい、イきたいで……すぅぅぅ、あぁぁぁ…」


ヴゥーーーーン…

やだ、本当にいっちゃう…

「だめっ、イクっ…いっちゃうぅ…!!!あぁぁっ」

ガクンガクンっ…
と、止まらずにイってしまいました。


「イっちゃったの?」

「うん…ごめんなさい」

ニヤニヤ楽しそうに笑うご主人様。

そのまま、
ローターを操作するリモコンを手放すことなく、


ヴゥーーーーン…

「あぁぁっ、やだ、いっちゃうぅぅ…」

「いっちゃう?あぁぁ、いっちゃう?」

コクコク頷きながら、
「いっちゃう、いっちゃうぅぅ…!!あぁぁっ」

と、あっという間にイきます。

「あーあ、いっちゃったの?」
と、またローターのスイッチを止めて入れるご主人様。


「あぁぁぁっ、ごめんなさい、ごめんなさいっ…
イクぅぅぅ……」

ガクンガクンと、崩れ落ちるわたし。

「楽しいなーww」
ヴゥーーーーン……

「あぁぁぁっ、だめぇ…やだ、だめっ!!」

ずっとイクのを我慢していた体。
イかされ始めて、潮が溢れてくるのを感じました。


「だめっ、お願い…出ちゃう、出ちゃうぅぅ…あぁぁぁっ」

やだっ、恥ずかしいよぉ…泣。


ビシャャー………

イきながら、溢れ出る液体。

「ごめんなさい、ごめんなさい、泣。」

でもご主人様は、
イって止めたスイッチを、またすぐにオンにする。



ヴゥーーーーン…

「あぁぁぁっ、イク、いっちゃうぅぅ……!!」

ビシャャーーー

「あぅぅぅ…」

「ん?あぅぅぅ…またイっちゃったの?ねぇ」
ヴーーーーン……

コクコク頷きながら、
「あぁぁっ、イきますっ、イクぅぅぅ…」
ビシャャーーー…

止まらない。
イクのも、潮ふくのも、エンドレス。


ご主人様は時々、携帯触ったりテレビを見ながら、
リモコンを操り、わたしで遊ぶ。

ヴゥーーーーン…

「あぁぁぁっ、イクっ、またいっちゃう!」

「これイっちゃうねぇ?ん?」


「はぃっ、あぁぁぁっ、イクぅぅぅ!!!」
ビシャャーーー…

「ん?また、イったの?いっちゃったの?」

ヴゥーーーーン…

「あぁぁぁっ、はい、あぁぁぁっ、いっちゃうぅぅ…」
ビシャャーーー…



ご主人様が、オチンチンを触っている感じがする。

自分がイクことで、いっぱいで、
ご主人様を気にすることまで回らない、汗。

恥ずかしくて、はしたない…
でも、気持ちいい…

「あぁぁぁっ、いっちゃうぅぅぅ…」

ビシャャーーー

「まひろ、横になれ」

仰向けになるように指示されます。


潮をふき続けて、
ビチャビチャに濡らしてしまったポケット付きパンツ。

おまんこの部分が割れて?いて、
パンツを穿いたままでも、オチンチンを入れてもらえるパンツ。

ローターは動いてクリトリスを刺激されたまま、
ご主人様のオチンチンをおまんこに入れてもらいました。


「あぁぁ///気持ちいい、気持ちいい…」

クリトリスにローター。
ビチャビチャのおまんこに、ご主人様のオチンチン。

気持ちいいに決まってます///

「やだぁ、いっちゃうぅ…うぅんっ……あぁん…」

気持ちよすぎて喘いでばかり///

おまんこの中をオチンチンで擦られて、
気持ちよくて、何度か止まらずにイってしまいました///


ご主人様は、何度かピストンしながらも、
穿いたままのわたしのパンツの具合がイマイチなのか、
挿入を途中で断念。

でも、
最後は口に精子をもらいました☆


そうやって、二時間弱?くらいの長い時間、
遊ばれ続けた遠隔ローターから解放されました。


「まひろ、これ楽しいなぁ♪」
楽しそうなご主人様。

「うんっ…///」

すごく嬉しい気持ち。


フェラはすごく苦手。

でも、簡単にイってしまうわたしで遊ばれるのは、
少しは楽しんでもらえたかな?と、
フェラで失った自信を取り戻せる感覚。


すぐイっちゃう体質。

欲しがって欲しがって、はしたないペット。


ご主人様によろこんでもらえるように、
もっと、頑張ろう…


ご主人様、
わたしで楽しんでもらえていますか…?




つづく

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| 『逢』 | COM(2) | TB(0) |
2014-02-21 (Fri)
「腹減ったなー」
と、ベッドから降りるご主人様。

ホテルに入る前に寄ったコンビニで買ったシュークリームを、
食べ始めました。


スイーツ食べてる、あーくん。

へへ♪
そんな姿を見れるだけで、幸せ.・:.*

わたしも食べよぅ♪
と、隣でスイーツをパクパク。



セックスの時間も好き。
ペットに育てられる時間も好き。

でも、
こんな普通な時間を味わえると、
なんとも言えない気持ちになります.・:.*


けっこう、いい時間帯。
最近は、当たり前のように明け方まで一緒に過ごしてくれるご主人様。

一緒に居たいと思う気持ちが、
この時間の長さになっていたら、幸せ。。。

なんて思いながら。。。


ソファーでお話をしていて、
マッサージの話になりました。

前に、
奴隷さんってみんなよくマッサージしてるんだよって、
わたしがお話をした時、

へー、俺の体はかなり凝ってるから無理だよw
と、別にマッサージに興味ないような空気だったご主人様。


その話になって、
「そんなにみんなしてるなら、やってみるw?」
と言われて、

それなら!
と、喜んで肩を揉ませてもらいました☆


けれど、、、

かたい!コリコリにも程がある!!


「全然、感覚ないw」とご主人様。

(T^T)
うわぁー、やっぱりわたしの力じゃダメなんだ…
ってガッカリしていると、


「まひろ、肘使ってみな。
俺の肩を肘でグリグリしてみ」

「え!?そんなことして大丈夫なの、汗?」

と言いながら、
言われるままに、肩をわたしの肘でグリグリ。


「おっ、いいかも。もっと強くていいよ」

( ; ゜Д゜)
もっと…?

すでにかなりの体重をかけてグリグリしてるのに、笑。
どれだけの力が必要なんだろう、汗。


わたしは、
全体重をかけて、ご主人様の肩をグリグリする。

「気持ちいいぞー!これ、いいわ」

ほんと!?
やったぁーー♪

って、あまりに力を使うから、
5分くらいしていたら「ハァハァ」と息切れする、笑。



「あーくん、疲れるーー!」

「ほら、ご主人様を気持ちよくさせなさーい♪」


はーい☆

嬉しくて、かなり必死にハァハァと肘でグリグリ。

ソファーに座るご主人様の後ろ、
立って全体重をかけて、グリグリしていました。


「腕もやってみて」と言われて、
ご主人様の隣、ソファーに座り、

腕を揉むと、やっぱり力が足りない、と、汗。

でも、
「俺は凝ってるから足りないけど、
普通の人相手なら、マッサージうまいと思うよ」

と、褒めてもらいました♪
(*´∀`)

頑張って力つけなきゃ、ですね☆


すると、
ご主人様が、わたしの肩を触ろうとする。


あーくん、何するの///!?



「え?」
と、戸惑うわたし。

だって、
わたしの肩を揉んでくれようとするから…汗。


「い、いいの、汗?」

「うん、いいよー」

と、わたしの肩を揉み始めるご主人様。


ちょっと、困る///
こんなこと、慣れていないから///


優しいご主人様に、
自分の立場が分からなくなって、緊張もして、
混乱気味。


でも、素直に気持ちよくて、
うっとりとしてしまいます。

「まひろ、お前もかたいなぁ!凝ってる」

「うん。あーくん、気持ちいいーっ」

本気で気持ちいい、笑.・:.*


いいのかなぁ…こういう空気。

甘えてる感じがして、
主従なのに、いいの?
って、申し訳ない気持ちになったり。


でも、あーくんらしくて.・:.*

素直に、したいと思ってくれたんだと思ったら、
ただ嬉しくて。


この空気に、
あったかい気持ちになります。


背中にあーくんを感じて。

大好きなご主人様が、
優しさで、マッサージしてくれていて。

本当に優しく。
わたしを気持ちよくしてくれている。


あーくんがご主人様で幸せ.・:.*


「このホテル、露天風呂のお部屋とかあって、
なんかすごいねー☆」

わたしたちは、お風呂にゆっくり浸かる派ではないから、
選ばなかったけれど、笑、
いろいろなタイプの部屋があるホテル。


「まひろ、このホテルに住んだら、
時々、セックスしたくなったら来てやるw」

「え?時々なの、笑!?」

「あー、マッサージはしてもらいたいから、
毎日来てもいいなー」


そんな風に笑いながら、帰る時間。


「プレゼント見せて♪」

「これこれ!!」


ご主人様が欲しがっていたiPhoneケースを見つけたから、
プレゼント☆

早速つけて、
「うわっ、めっちゃ可愛ええやん!」

と、ルンルンなあーくんを見て、
わたしも嬉しくなる。


そして、そんなご主人様に、
そっと…ワガママ。


「あの…その…このケース、
LIVEに行くとき着けて行ってくれる…///?」


LIVEは、
わたしは一緒に行けない場所。

頑張る日…

だから…
そのケース着けて、
わたしも連れて行ってもらっているような…
そんな気持ちを味あわせてくださいっ…///


そんなわたしの気持ちを知ってか知らぬか、

「いいよー♪」

と、あっさりなご主人様。


うんっ…
傍にいたい。

寂しがりで、ヤキモチ妬きで、
不安がりで…ごめんなさい……



そうして、帰る準備。

荷物が少ないから、着替えてあっという間。
ホテルを出ます。


車の中、また奈々さんの話にもなって、笑。

今日、
モヤモヤしてしまった自分の心を話ながら…

「痛みとか、苦痛とか。
結局、SMとか主従してる時点で、みんな歪んでるよね?」
と、そんな話をします。

「おぅ、痛いの好きとか、歪んでるわw」

「だよねー。わたしもそう思う。」


肉体的な痛みだったり、
精神的な痛みだったり。

それは人それぞれ違うけれど。

幸せの反対にあるもので快感を得るなんて、
自分の脳を麻痺させて、苦しい心を解放しているように思う。


歪んでるね、きっと多くの人たちが。



「でも、歪みの原因はどこから来てるんかなw?」
と、ご主人様。



そんなの決まってる。


「愛情不足しかないでしょ、笑。」

「やっぱり、そこかーww!!」


「うん、笑。
わたしのストーカー気味な恋愛依存とかも、そうだろうし…笑」



そう話ながら。



あ、なんだ…よかった。

あーくんも、わかっているんだ。
自分の愛情不足。


それなら、大丈夫。

わかっているなら、一緒に居られる…



愛情が足りなくて、寂しくて、
必死に何かを埋めようとしながら歪んだ心。


あーくんが、
たくさんの女性を求めてしまうのも、
人の苦しむ姿を見ると楽しくなっちゃうのも。

わたしが、
不安が消えずずっと追いかけてしまうのも、
落とされて泣きそうで苦しいのに求めてしまうのも。


きっと、
苦しくて寂しかった心を、
護ろうと保とうとするために必要なこと。



そんな自分たちを理解していることは、大きいと思う。
だから、
愛情不足を肯定したあーくんに、安心した。


うん、
だから、傍に居られる。

主従だけをただしたい訳じゃなくて、
恋愛したいだけなら、他にも女性がいる人なんて選ばない。

傷付きたくはない、自分だけを見てもらいたい…
そんな抱えた心の中で、
他にも女性がいるあーくんと関係を繋げている意味。


わたしは、
まだ悩んだり悲しんだりしているけど…

でも、
あーくんが、自分の傷を理解しているなら、
わたしも頑張って、自分の弱い心と向き合おうと思うから……


よかった。
愛情不足のお話は、きっと大切な話。



いつものネットカフェに着いて。
バイバイします。

「またな」

「うん♪その…
自分たちは…、奈々さんたちと違うよね?」


「当たり前。人は人って言ったやろ?」


「うん!ごめん。あ、あーくん……………」

モジモジと顔を近付ける。


「なんやww」
と、キスをくれる。

わたしのねだる姿に、
ご主人様が、ハイハイと笑いながらキスに応えてくれる。


ぅん。
自分たちには、自分たちの考えと関係がある。
それで、いいんだよね…。

「ありがとう。」
「おぅ。またな」


手をふってバイバイしました☆



今日も!、ごめんなさいな感じになっちゃった…。

あーあ………


でも、話せてよかったこと、
聞けて嬉しかった言葉があったからよかった。



始発まで、一時間無い。

時間は、明け方の5時近く。


つねられた乳首と、
切れたお尻が、ただずっと痛みを残して。

ご主人様との時間を、
体はしっかり感じていました///






おしまい


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| 『逢』 | COM(2) | TB(0) |
2014-02-23 (Sun)
少し前のこと。
ここ一週間くらいのお話です。


話の流れから、あーくんに、

「あーくんである前に、主人でありたいって感じなんだけどw
分かる?」

と、言われました。



「わかる」
と答えて。

その直後、思考停止とパニック。



それは、

「ご主人様なあーくん」との時間を増やすのが、
少し怖いという気持ち。


今までの楽しかった時間が、
崩壊してしまうんじゃないかという、恐怖。

それから、

もう甘えたらいけないのかな?
なんて考えて。

すごい距離が開いてしまうんじゃないかと、
寂しくも感じてる。


でもきっと
なんか、わかってる。

わたしは、
ペットである前に、まひろ、だったから…


でも、
あーくんの望みは、
まひろである前に、ペットであること。





見ないようにしてきたもの。

それは、
「主従関係」。

主従なのに、見ないようにしてきたって、
変な表現かもしれないけれど、笑。


うん、あまり深くは考えないようにしながら、
ただ自分が感じるままに、あーくんの傍にいました。

でも、
主人でありたいと言われて。

そんなにわたしは、
違う空気でいたんだなぁって実感して。



ここに今、向き合って考えています。



でも、
考えれば考えるほど、苦しくなる。

悲しくて、寂しくなる。


それは、
主従の幸せがイマイチ見出だせないから……?


だから一生懸命考えてみる。



ご主人様の存在って、何だろうって。

他の方の主従ブログを読んだり、
今までもらったコメントを読んだりして。

主従の空気を探してみる。


主従って、
下からご主人様を見上げる感覚。


ご主人様の存在って、

親のような?
導き手のような?

そんな感覚で、

尊敬して仕える感じ?


それはすごくわかる…ような。
でも、救いを必要としていたり、余裕がないと出来ないような。


わたしが現実、
自分の私生活が今、大変であるからこそ、
主従!って言われると、
頑張る余裕が無いです、みたいな気持ちになっちゃうのかな、笑。



わかんない。



主従があると安心するっていう人がいる。

わたしにはまだ、
その感覚すら、わからない。


あーくんのことになると、いっつもソワソワする。
それはきっと恋愛感情のせい。

好きだから。
独占したくなったり、他を向かれると不安になったり。
完全な恋愛感情。

安心は、
周りの女性を気にせず、ただ、あーくんを感じている時。


主従には、
やっぱり恋愛感情は、苦しくなります。

だから主従と恋愛を離すと、
楽なんだと思うのも、よくわかる。


恋愛感情のない、
そんな主従をしたら、幸せなのかな…?



わたしには、わたしがいて。

いつも一人で歩いてきたから、主従に身を置くのが、
怖いだけなのかな?

解放される場所に身を置くのが、こわいだけで。
強がって頑張っているだけなのかな?


従側になると、
何かが解放されるのかなぁ…



いつも、恋愛をして好きな人を想うことで幸せを感じていたわたしには、恋愛を無くして主従だけになるのが幸せと思えないような感じが、まだある。
でもそうやって、主従が、恋愛とは何かが違うのが、わかる。


そして、その恋愛を手放してしまうのは、寂しいし、こわい…


それでもあーくんを好きだから、
また混乱して、わからなくなる。


主人でありたいと言われて、

主従の感覚に自分の身を置くことを考えて。

そっか。
要らないのはこの恋愛感情なのかな…と、

今ある、恋愛感情が、
必要ないとも感じてくる…


恋愛感情がない関係。
シンプルで、ただ従だけの感覚。


うん………

その一歩を踏み出したら、
ものすごい心地好さがあるような気もするけど、


でも、


しっくり来ない。



想像してみるけれど、しっくり来ない。



わたしとあーくんが、
常に、主従の一定の空気で過ごすの?

おかしいような、
楽しくないような感覚。


楽しくない。

わたしにとって主従は、
常に一定の距離を持ち、自分を出せなくなる場所というイメージが強いから。



わたしは、一晩考えました。
とにかく、考えてみた。

わたしとあーくんの関係。
世界観を。


考えてみた。
でも、
主従だけの空気は、やっぱり寂しいな。



あーくんの求める世界って、こんなに冷たいもの?


考えて、考えて、

あーくんに、
「主従の魅力を教えてください」と伝えました。


主従の良さを知ったら、
主従の感覚に素直に入れるかも、と思ったから。


あーくんは、
わたしに主従の魅力を教えてくれるのだろうか…



そう思って眠り、翌日、

ご主人様!な、
一変したあーくんになっていたらどうしようと、
ドキドキしていたわたしだけど、


あーくん、普通、笑。


いつもと一緒、笑。



あれ?

そして、
主従の魅力も、その時点では語られず。。。



あれ?、笑。



あーくん、よくわかりません!!
(T^T)

と、一人で更に悩み始める。



でも、LINEではいつも通り。

ペットっぽいことをLINEしてみると、スルー。
普通の会話には、お返事がくる、笑。


あれー、汗。

あーくん、
ずっと雰囲気もご主人様の空気でいたい訳じゃないの?


わかんない………



それからも毎日、変わらずにLINEする。

お疲れさまって言ったり、
Twitterについて、普通に語ったり。

口調はいつもと変わらない。

タメ口だし、
笑い合うような雰囲気。

特に指摘もされない。


そして、やっぱり、この雰囲気が、
自分たちにはしっくり来るように思います、笑。


うーん、主従って、なんだろう、汗。




考えて、考えて、

一旦、やめた、笑。



たぶん、とりあえず表面の雰囲気は、
このままで良いってことだと思えました。

あーくんも、
「常に6~7割、主人でいたい」
って言ってくれた。

6~7割。


きっとこの数日は、3割側の普通な雰囲気だったんだと思う、笑。
たぶん。。。


ん?

わかんない、笑。

混乱する。



あの日、
主人でありたいって言ってくれたのは、
LINEのやり取りで、

あーくんを「異性」という言葉をつかって表現したのも、
あるかもしれない…


あの表現で、
ペットらしくするの、恥ずかしかったんですもん。


ごめんなさい、あーくん。。。


こういうところが、まだまだと言われる部分かな。
ペットになりきれていないってところ。



オンオフの使い分けと、
心の持ち方…かなぁ。


難しい。



あーくんは、考える前にやってみな!って人。
わたしは、考えて納得しないと動けない人。

モヤモヤして質問したら、

考え過ぎだから、とりあえずいろいろやってみなー、
と、あっさり言われちゃいました、汗。



あーくんっ…難しいです、汗。




堅い主従の世界だけになるのは、こわい。
それは、
とても大切な想いがあるから。


でも、いつかそうなっていくかもしれない。


だけど、本当は、
あーくんのこの空気の中で、主従を味わいたい。


わたしのご主人様は、あーくん。


誰が何か言っても、
体感するのは、わたしだもの…

わたしの幸せ感じる、あーくんの主従の世界が好き。



いっぱい考えた。

あーくんは、本当に言葉にしてくれないので、汗、
わたしはとにかく一人で考える。


今あるのは、

よくある主従の世界観より、
あーくんの主従の中に溶けようと思うこと。


あーくんが時折語ってくれる言葉は、
やっぱり主従の世界。


お前は女である前にペット。
(だから彼女にヤキモチ妬くのがおかしい)

何年連絡取らなくても、変わらない。



とか、そういうところ。

だから、やっぱり主従なんだろうけど、
普段の雰囲気が、あまりに優しかったり、楽しい空気だから、
気付くとジャレてしまうわたしがいけないのか…

だから、
あーくん色の主従の世界を見つけに歩く。


たぶん、


タメ口でも、
冗談で笑っても、

底にしっかり、「ご主人様」を植え込んである感覚?


主従って、
表面じゃなくて、本当のところは、心だと思うから。


わかるような、気もする。。。




「あーくんって、呼び続けてもいいですか?」

「とりあえずは、いいよー」



「恋愛感情、持ち続けてもいいですか?」

「悪かったら、持つなゆーわww」



悩んで、聞いた質問の一例、笑。

甘ったれな空気たっぷりのわたしだから、
ぬるいって言われると思う。


でも、
あーくんが納得できる姿になれたら良いです。


それは、好きだから。
好きな人に好かれたい。

やっぱり恋愛感情、とても大切、笑。


大切に想える相手。
わたしの甘えをも、出せる人。


話を聞いてもらったり、
構ってもらうのが好きで、シッポ振りすぎで叱られる。

他の女性と絡むと不安になって、
泣いてしまい、逃げ出しそうになる。

で、激怒される、汗。


ここは、主従色を強めるときっと安心するんだと思う、汗。


でも、
それだけではなくて。

笑って話が出来る人。
泣き言も悩みも、普通に話せる人。


複雑に絡まるのは、大切だから。


主従をしたくて探した相手では無いから、
遠回りするかもしれないけれど、

ゆっくりゆっくり、道を見つけてみようと思う感じ。




まとまりないけど、
文章にしたくて、書いてみた。

これは、素のわたしの、素直な気持ち。



*素直に書いてみたら、
なんだかとっても、楽になりました♪

あーくん、ありがとうです。








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2014-02-25 (Tue)
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2014-02-25 (Tue)
迷いながら…。』のその後です☆

.・:.*.・:.*


文章にする、
気持ちをそのまま表すって、大切。

もちろん、
ご主人様が見る、この場所で.・:.*


前回の記事『迷いながら…。』を書いて、
また気持ちがひとつ、ラクになりました。

そのままの気持ちを出して、
ご主人様が読んで知ってくれるんだって嬉しい気持ち。

ありがとうと、幸せ。


わたしは、
いい子ぶれないし、笑、
まだまだゆっくりペースで戸惑い悩んだりするけれど、

ご主人様の存在が、

そんなわたしを、
「出せない相手」になってしまったら、
それこそ、そこに、『解放』や『信頼』は本当の意味で成立しなくなると思う。

表向きの信頼は…、
もう要らないって思うから。


この場所を与えてくれる、あーくんに。

いっぱいのありがとうが、生まれます.・:.*



わたしは心もそのまま、
あーくんに出しているように思う。

見せられないものを作るのは、おかしな感覚。
ご主人様だからって、いつも気遣うだけの関係は、何か、違うような…

これも、甘えかなぁ、汗。


でも、
この場所では、好きに書いていいよって、
ご主人様が言ってくれているから、それを信じて、さらけ出します。





前回の記事を書いて、最後に行き着いたのは、


『あーくんは、あーくんのままでご主人様なんだ』


ってこと。




ご主人様らしさって、なんだろうって思った。
ペットらしさって、なんだろうって。


でも、そんな形式を考えて作りあげても、
きっとそこに、
自分たちの幸せなんて見出だせない…ですよね?


自分たちの幸せは、
こうやって迷いながら、
自分たちの時間できっと見つかっていくから、


だから、

周りを気にしたり、
他人の意見を気にして流されるのは違うって、
普段からご主人様は言うんだと思う。



何よりも、
これだけわたしが、ウジウジしていても、
あーくんは、変わらないってところ。

全く、変わらない、笑。

すごい、統一された、道があるんだと思う。



あれからも、今も、
あーくんはあーくんで、

冗談言って笑い合って、
でも、何かあるとご主人様色が強くなる。

わたしはその瞬間に、
ペットの想いで言葉を交わす。


でも、
仕事のお願いすると、
平気で敬語使ってくれたり(冗談風にだけど、笑)、
謝ってくれたり、

それが、わざとじゃなくて、
自然で。

もう、あーくん、そんな言い方しなくていいのに!
って気持ちと、
本当に自然に受け止められる感覚と。


不思議な感じ。




あーくんは、あーくんで、
わたしは、わたし。


二人で納得できる世界を、
あーくんを見て、探していこう。



この最近、
主人でありたいって言われたけれど、

だからと、
わたしの何かを否定したりはしなかった。

「ここを直せ」とか「これ違う」とか。


前だけをいつも向いて、
必要な方向へ歩こうとする。


温かくて、前向きで。

そこへの言葉かけをしないから、
わたしは一生懸命考えながら、ついて行く。


必要なものを一生懸命、探す。



わたしを滅多に叱らない。

考えることを出来る子にしたいからだと、
そんなこと、言っていたな…


人としての成長を、
自然と教え、与えてくれる、あーくん。


わたし、
しっかり考えていられているかな。



あーくんの傍にいるために、
人として、これからも成長する。


可愛く素直に甘えて、
さらけ出して、
一生懸命に、楽しく心から尽くす☆



なんか、
話がズレてきちゃった、笑。

それは、満たされてる証拠です、笑☆



今日も、
ご主人様のあーくんは、あーくん。

わたしは、わたし。



あーくんは、あーくんのままでご主人様。

わたしはわたしのままで、ペット。



もちろん、
頑張ることはたくさんあるし、
ペットの感覚ももっと刻みたい。

ご主人様が幸せでいられるように願えるのは、
わたしの心が満たされている時だと思うから。


だから、わたしを大切にします.・:.*

いっぱい悲しくなって、勝手に落ちて、ごめんなさい。



今回、とても感じたのは、
ブログを読む人の目を気にせずに、
「わかんない」とか平気に書いて、笑、

すっごくスッキリして晴れた心が生まれたこと。


あ、あーくんが言っていたのは、こういうことだ!って、笑。
(遅いわ!って、突っ込まれそうです、汗)


誰のためのブログ?

わたしのためのブログ。
わたしとあーくんの大切な繋がるためのツール。


あーくんが読んでくれているんだって、
それだけで嬉しくて、

誰の目も気にせずに、書けたこと。


大きな大きな、一歩。

(ちょっとさっき、何歩か下がったけれど、笑)




間違っていたら、
あーくんがきっと、コラ!って叱ってくれるから大丈夫。


あーくんっっ…
(`・ω・)ω-*)ぎゅー

変わらずに↑こんな顔文字も、使う、笑。




早く逢って、
頑張りたいなぁ.・:.*

恥ずかしいことも、フェラも。




ペットらしくオナニーしたいけど、
出来ない環境に残念。

でも、その生活を優先に。

気持ちはいつも、あーくんを想ってる.・:.*



やっぱり、
好きな感情も、大切。

綺麗になりたいと思えたり、
たくさんの想いを贈れるから☆



あーくん、ありがとう。

早く逢って、
いっぱい頑張りたいですー!!
(*´∀`)



*追伸。
さっき、うわぁぁんってなったわたしに、笑、
忙しい仕事の中、お返事ありがとう。

仕事中にこんなにお返事くれたのが久しぶりだったから、
わたしのいっぱいいっぱいを、
気付いてくれているんだって…感じたの。


わたしのご主人様は、あーくん。





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2014-02-27 (Thu)
一昨日は、ありがとうの日。


昼間、ご主人様に久々にいっぱいLINEしちゃった。
でもそれを読んでくれて、
必要なタイミングでお返事くれたこと。

お仕事の時は、LINEは読まれないままのことが多い中で、
一昨日は、
休憩時間になると「既読」になっていて。


わたしが、いつもの調子じゃないのを、
わかってくれているのが、嬉しかったです.・:.*

既読になるだけで、
それをフォローしてもらっている感覚になれる。


「ちゃんと見てるから安心しなさい」

って、言われているような。


ありがとうの気持ち.・:.*




そうして夜には、
いつものように笑ってLINEくれたこと。




あーくん、変わらない。

あーくん、いつも通り、笑。




ありがとうを伝えると、

「ほらほら、見てあげたから、俺に尽くしなさーい♪」
みたいな空気で言葉をくれる。

もちろん、笑いながら、笑。


わたしは、笑って言葉を返す。




それが、好き。
わたしを安心させてくれる空気。

あーくんの世界。



本当に、自分たち以外の話には触れない、あーくん。




強いよなぁって思う。




わたしの中には、たくさんのわたしがいる。


普通の表向きのわたし。
幼くなって、ワンワンなるわたし。
不必要なプライドで立ちたくなるわたし。
イチャイチャ大好き甘ったれなわたし。


いろいろ。


それを出せる相手が、あーくんなんだと思う。

出させてもらっている、感覚?


あーくんがどう思っているか分からないけれど、
一色じゃない世界を共有させてもらっている。


大切な相手だからだと、思います.・:.*

それだけ。



大切な相手だと心が感じるから、
いろいろな自分が、泣いたりもするのだと思う。


一色しか出せない関係は、やっぱり少し寂しいかな。

たくさんのわたしを、
受け止めることの出来るあーくんに、
だからわたしは、心を見せることが出来る.・:.*


たくさんのわたしを出して、
たくさんの感覚を共有させてもらって、

そこに満たされたら、
ある日突然、従順っぷりを発揮出来るかもしれません、笑。



あーくん、ありがとう。

ごめんなさい。






あーくんが、
わたしをペットとして、

まだまだだと思っていることは、知ってる。

本当はね、
全然満足してもらっていないってこと。



だから、頑張る。
あーくんだから、頑張ろうって思えるようになりました.・:.*


わたしは、
頑張ること自体が本当に苦手で。

否定されたりダメだしされるのが怖くて、
傷つきたくないから、頑張ること自体を初めからしない、笑。


完全な、弱虫ヘタレ、笑。


でも、
あーくんの空気だから、
「あぅー。ごめんなさい(´pωq`)」
って言いながら、頑張る気力を持ち直せる。


あーくん、叱る時は、叱るもの…
痛いとこ、ハッキリ突くもの…

でもまだ、頑張りたいと思えている。


わたしが頑張ろうって思えるって、
実はかなりのことです、笑。



やっぱり、
わたしには、あーくんです.・:.*





あーくん、
一昨日は、ありがとう。

それから、昨日も///


昨日は、ご主人様のあーくんを強く感じて、

その一言に、
また、なんとも言えない気持ちになりました。

恥ずかしいから、ここで伝えてみる、笑。




そして、
あまりにご主人様なお返事が続いて、笑、
わたしは、また変に考えて、
少し無理してまでペットらしくしてみたりして。

(無理に、綺麗な言葉遣いにしたり、
恋愛感情無くしてみようと考えたり、笑)


そうしたら、やっぱり自分らしくなくて、
どんどん寂しくなって、

『えー、あーくん、今日はずっとご主人様な空気?
わたしは自分が無理してる感じが、嫌…
わたしのこの無理してる感じ、わかってる?これが好き?』

って、気分が勝手に悲しくなっていって、
それを素直に伝えたら、


「全然わかってなかった、爆」

って返ってきました、笑。

拍子抜けと、笑いがもれる、笑。



わかるわけないですよねー、汗。

わたしが勝手に不安になって、
ペットらしくとかまた考えて、

気分だけ変化させて、
一人で無理して、ションボリになってみた感じだから、笑。


あーくんは、やっぱりそのまま。
いつもわたしがどうなろうと、そのまま.・:.*


「わかってなかったなら、全然大丈夫ですー!
ご機嫌、直りました!!(*`・д・)」

本当にご機嫌が直った、笑。


あーくんが、
わざとキツいこと言ってきてると思い込んで、
悲しくなっていた気持ちが、スッと晴れた。



そして、

あ、そうそう。
あーくんって、そういう感じ、笑。


わたしたちって、そういう感じ。


オンとオフがあったり、
たくさんの空気でいろいろなお話をして、
あーくんは、普通にお返事くれてる。



あーくんは、あーくんのまま。
いつもそのままの状態で、わたしに対応してくれる。

自由に。

ご主人様だから、こう!とか無い。


形や表面に拘りのない、そのままの人.・:.*



だからわたしも、
わたしらしくペットでいて満たされてる。



最終的には、

「基本、気分ですからーw」と。


うん、笑。


いろいろなあーくんの雰囲気を味わう。

ふにゃーなあーくんも。
冗談言うあーくんも。

私生活を話すあーくんも。

俺様なあーくんも。



でも、
それが全部でご主人様のあーくん。



わたしは、あーくんのその瞬間の色を感じて、
そこに当たり前のようにくっつくだけ。


ペットだから。
傍でくっついているから、普通のこと。

そっと傍で見上げてる。




やっぱり、
たくさんの色を出せることは、大切です.・:.*



たくさんのわたしを、出させてくれる人。
温かで、広い人。

自分たちだけをしっかり見つめて、
歩いてくれる、わたしの道の前にいる人。


ご主人様です。


こうやって言いながら、
小さく小さく、迷いながらも、見上げてる。




わたしはゆっくり、歩く。

今の先には、恋愛感情は無くなっているかもしれないし、
今のままかもしれないし。

でも、感情も悩みもさらけ出して、
人として大切に想える関係。


人としてもしっかり関われる関係でいられるって、
本当に大切。

だって、どう足掻いても、わたしも人だから、笑。





あー、
またペットらしくなくなってきちゃった、笑。

でもやっぱり、
わたしはわたしだから。




あーくん、この数日はありがとう。

いつも見てくれて、ありがとうございます。






昨日の、ご主人様な一言。



『楽しみや』


はい、
わたしも頑張れる日が、とっても楽しみです☆
(*´∀`)





ありがとうございます。
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