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2013-07-01 (Mon)
先日の、ご主人様のライブ参戦後の出来事を。


土曜日、ご主人様はライブに出かけました。
いつもの女性と。

わたしのヤキモチは少なめ。

でも、どこかに付き纏う不安。


何時頃に帰ってくるのかな…

帰りのメールを待っていよう。
それとも、寝てしまおうか…

今頃、何をしているのかな、あーくん。。。


少しの不安は、人の心に魔を刺させる。
見なくていいものを、見たくなる、人の心理。

ブログを書き上げ、
あーくん大好き、楽しんでいてねって気持ちと、

帰りを待つ、必死なペットの不安。



ツイッターを覗きに行きました。

更新が無いから、まだ女性と一緒なんだろうなって思い、
気になって、女性のツイートを見に行く。(ダメっぷり発揮、汗)

その女性の、夕方アップした写真へのフォローの言葉に目がいく。


「うっすら写ってますね」

あ、女性とご主人様が写っているんだろうな。
そんなこと、直感ですぐ分かります。


写真をアップしていることは知っていたけれど、
その写真までは、別に想像つくので、見る気も起きずにスルーしていたけれど。

そんなこと書いてあったら、見てしまうのが普通で、汗。


女性がアップした写真を見てしまった、わたし。



ご主人様と同じ写真。
ライブ内容が書かれたボード。

でも、女性のアップした写真には、
太陽の光の反射で、くっきりと二人の並ぶ姿が、ボードに写し出されていました。


心が、痛くなる。

ご主人様を見れた喜びと、
見たくないものを見た感覚、
その写真をアップした女性の意図を考えて、胸が痛くなる。


自分が彼女だって思っている女性が、
その写真をアップする意味なんて、同じオンナから考えたら、
一つしか無くて。

何も言わず、
そっと待っている自分を誇りに思いながら、泣くことしか出来なかった。


この悲しみを、どこに消化しようかと考えました。

でも、やっぱり、わたし。
素直に、ご主人様にメールで送ります。


お疲れ様メールを送った後に気付いた、その写真。

「二人の姿がくっきり写っているのを見ちゃった、泣」と、
わたしは素直に泣きメールを入れました。


そんなもの見たのか!!
と、叱られるかな。

と、不安を抱きながらも、ご主人様に素直に伝えられた安心感。


しばらくして、22時過ぎ。

「よく見たなwオレ知らんかったしw」

というお返事。
そっか、その女性が自由にアップしただけだもんね。


メールが来たことで、ホッとする。

おかえりなさい、の気持ち。


と、連続してもう一通のメールが届きました。



「よく頑張りました



あ…あーくん、泣。



ハートマーク付きで、ヨシヨシしてもらった感じ///
ワンワン泣いてしまいました。


待っていれたよ。
最後はちょっと、グダグダだったけど、汗。

でも、待っていれた。


そこから、その女性の写真について語り合い。

アピールしているようにしか、思えないんだもん…泣、
と伝えると、

ご主人様には、
「きっとそこまで考えてないだろw」
みたいに言われ、

わたしのいつもの、
不安からくる妄想だ!みたいな感じで言われました、汗。


そうかなぁ…
オンナって、アピールするもん。

前々から、いっぱいその女性のアピールに気付いているから、
ご主人様に言われなくても、SNS内とかでも、
わたしはどの女性かすぐに気付いてしまった、汗。


でも、ご主人様がそう言ったので、そう思っておきます。

本当にアピールだったら、とっても悲しいし。




わたしは、
そっと、変わらずにご主人様を想っていよ.・:.*




それから、話題は、
ご主人様は、人に好かれる!という話に流れ、笑。

優しいし、フォローうまいし、
わたし自身、いっぱい救われているもの。


だから、モテるし心配で仕方ありません!
と、メールを続ける。

夜もけっこう遅くて、1時を回るくらいまで、続き。

ご主人様と、結局人は、外見じゃないよね、
という話にもなり。

ご主人様は、モテないよ、という言葉と、
でも、ベッピンさんにモテてみたい~♪ってメールをくれる。

(´・ω・`)


え?

わたしじゃ、不満ということ…泣。
ひどいww

と、お返事を返して、


まぁ、決して、美人では無いので、汗、
もう何も言えませんが…

(ご主人様には、人を選ぶのは顔じゃないって言われていますしね、汗)


シュンってなりながら、
気付いたら、寝ていました。


でも、安心したんだと思います。

ライブで楽しんでほしいという素直な気持ちと、
その中にある、少しの不安。

待っていたぶん、構ってもらった歓びと、いっぱいになって。


安心して、

ご主人様の夢を見ました☆


ベッドで二人でまったりイチャイチャして。

何度も「おいで」って呼び寄せられて、
ぎゅってしてもらう夢を見ました

へへ
甘すぎました///

いっぱいイイコイイコしてもらって。
でも昼間はお互い、子供の世話をする、少しリアルな夢。


あーくんの、あの笑顔が見たくて。

溶けてしまう時間が簡単に作れたら、どれだけ幸せだろうと思う。


翌日の日曜日。

目が覚めたら、
夜最後に送ったメールへ、しっかり返信が来ていました。


「オモロイから、そういうことでww」


面白いって、どういうことですか。。。
もぅ…


美人にはなれない。
整形する気もないけれど、笑。


でも、その分、オシャレして。
女の子らしい服も着て、気持ちは出来る限り綺麗でいたい。

頑張り続けるだけ。



だから、他の女性なんて気にすることのほうが間違っている。

わかっているのに…


わたしは、やらかした。




日曜日。
そう、昨日のお話。

せっかくご主人様は写真も送ってくれたのに…


また不安から、変なことを考えて。

ご主人様を怒らせてしまいました。。。





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| 日記 | COM(2) | TB(0) |
2013-07-02 (Tue)
先週の土曜日。

ご主人様は女性とライブに出かけ、
でもわたしは、頑張ってイイコにして待っていられました。

だけどその状況で、
その女性が、ご主人様と一緒に並ぶ姿が写っている写真を
ツイッターにアップしたこと。

それは、少しだけ悲しくもありました。


思ったよりの衝撃は、正直無くて。
思いのほか、ペットとしての自信は保たれたまま☆

でも、やっぱりどこか、心の奥で突っ掛かっている、部分。


わたしは、ライブのことに関しては、
どうやっても関わることが出来ない…

好きなバンドの趣向が少し違うから。

ご主人様は、パンクロック。
わたしは、ヴィジュアルロック。

交わるようで、微妙に交わっていない感じ、笑。

もちろん、パンクも好きだけど、あまり情報を得る場所も無く、
ご主人様に薦められるくらいじゃないと、聴きません、汗。


だから、ライブに関することになると、
あまり触れていくことが出来ない、寂しさ。


比較するな、自信持てって言われても、

音楽に関することは、
その女性に対して、勝てないって思っている。




『わたしの入れない領域』



少し、寂しくなって、自信を無くす。

その中で、楽しそうにアピールする女性が、
いつもわたしの心を傷めていました。


ペットとしての自信はこれだけ生まれてきたけれど。
その部分には、もう何もする術が見つからない。

だから、自信ばかりが無くなっていく…



土曜日のライブ後。

ご主人様とは、いっぱいメールして、
翌日の朝には、
ご主人様のお陰で、幸せな夢を見たんだよって、ご主人様にメールを入れました☆

イチャイチャで、幸せだった夢。


ご主人様との昨夜の雰囲気が、そのまま夢になった感じ。

幸せで、大丈夫って思えて、繋がっている感覚。


日曜日は基本、昼間はあまりメールが来ません。
それは、お互いの状況から、当たり前のこと。

でも夕方。

メールが届きました。

「よく夢見るなぁw」
と言葉とともに、ご主人様の写真が一枚。


あーくん


ピンクのTシャツ姿☆
しかも、どこか出先のトイレで撮ってくれた写真。


あぁ、もう、くすぐったい…

このホワホワしたお互いの空気が、くすぐったい。


と、その数分後に、更にメールが届きました。


「お願いが2つ」

と、そこには、

わたしとご主人様が好きなものが7月に出るから確保、と。
ご主人様が収集しているので、協力して集めているものです☆

それから、
ご主人様がライブでいつも使っている、
ライブグッズを100均にて確保、と。

ん?

一番目のリクエストは、納得。
でも二番目のリクエストの意味は…?


その瞬間、わたしは頭をフル回転させました。


どういうこと?
待って…

ライブで使うグッズを私に買わせる理由は?



一番初めに沸き上がった気持ちは、歓びと期待でした。


ライブには、わたしは行けない。
そこにはいつも、あの女性がいる。

そのライブでご主人様が使う(持つ)もの。

どこの100均でも売っているだろうもの…
それを、どうして私に…

わたしが買ったものを…持って行くよ、
一緒にいるよ…安心してろ。


うそだぁ…

そんな気持ちを込めて、
あーくんは、こんなリクエストをしてくれていたら、本気で嬉しい、泣。

まさか。


自信がありませんでした。

そんな、滅相もない。

わたしなんて。。。
そんな期待ばかりの妄想…


二週間後には、またライブがあります。
しかも、三日間連続。

わたしはそれまでに会う約束をしている訳でも無いのに。


…そうだ。

もし、そのライブでグッズが必要なら、
ライブ近いし、わたしに頼む理由なんて無くて。

わたしの妄想な訳は無くて…

これは、
あの女性に送ろうとしたメールかも?


でも、一番目のリクエストの表現は、
わたしとご主人様で笑った内容の言葉を遣われている。

このリクエストメールの前に、
写真を送ってくれたご主人様の気持ちと、雰囲気。

わたしへのメールだと思いたい…


でも、ライブのことは、
どうしても自信が無いの、泣。



わたしは聞きました。

「すぐライブあるし、わたしへのメールで合ってる?」


しばらくして、忙しいだろう時間なのに、
「合ってるよ」
と、一言お返事が来ました。


わたしに、買わせてくれるの?

こんな離れて、いつ渡せるかも分からないのに。
ご主人様自身でもすぐ買えるもの。

まひろが買ったものを、持って行くよって…
そんな気持ちなのかなぁ…泣。


お返事をしました。

「合ってるなら良かった☆

わたしで大丈夫なの
って、思って、

変な気持ちは無いから、安心してね。
買っておくね。」

ヤキモチを妬いた訳じゃないよって意味。

自信が無いんだって…伝わっちゃうかな…



ご主人様からメールがすぐ届きました。

「したら、お願いじゃなく命令。」


えっ!!
怒らせてしまった……?


急に、ご主人様モードの冷たい空気。
焦って、頭が混乱する。


どうしよ…だって、やっぱり、自信なくて。

ライブに関することでは、
絶対に入っていけないって、思ってた。

わたしはそこには、介入出来ないって。
ライブのことは、その女性の領域なんだって…泣。


「はい、命令。
必ず用意します。

自信がないこと、バレてるね」


「用意出来なかったら、
キツイお仕置きしてやる。」

…////
想像する。

お仕置きは、嫌なはずなのに、
どうして、されたいと思ってしまうのかな…

「はい、必ず用意します。
でも、用意出来なかったら、お仕置きしてください」


そう、メールを送りながら、
どの100均にあるのか、ネットで検索します。

「死んでも探せ。命令だ。」

「はい、必ず探し出します。」


正直、きっと見つかるだろう物だと、思いました。
だからこそ、
そこまで言ってもらえることが嬉しく…

命令だけど。

命令にしてまで言ってもらえたことが嬉くて。


ペットとして扱われ、
そこに触れてもらえることが、すごく嬉くて仕方ありませんでした。


ライブ用のグッズ。
ご主人様がライブの時に使うものを、わたしが買える。


一緒には行けないけれど、
その物は、わたしが触れたもので、わたしの…

分身みたいな気分…///


期待し過ぎなのは、分かっています。。。

ご主人様は、そこまで思っていないかもしれない。


でも、今までも何度かその物は使っていて、今までは自分で用意していたはずだもん。


だから、、、
なんだろう…そういうこと、言われたのが初めてで。

ライブ関係のことに、わたしが少しでも触れるのは、初めてだから。。。



伝わる気持ちが、すごく嬉しくて…
つい、妄想と期待が加算されてしまいます。




わたしはご主人様に、

大切にしてもらえているのを、いっぱい感じている。


逢えないけれど、

心は傍にある感覚…








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2013-07-05 (Fri)
幸せを、どれだけ補給しても、
急に襲い掛かってくる、情緒不安定。

小さい頃に受けた心の傷みが、
甘えたい気持ちと、うまく甘えられない気持ちの中を、
行き来する。


構って欲しくて、
でも、言葉にするのも怖くて…

モヤモヤと、不安な時間だけが流れていきます。


ご主人様に、
ライブ用のグッズを用意することを命令されたこと。

それは、とても嬉しかったけれど、

ご主人様がどんな気持ちでわたしにそれを頼んだのか、
本当の理由も分からずに、

その理由を知りたくて、
でも、聞けなくて、モヤモヤ…モヤモヤ…


それでも気持ちを伝えたくて、
わたしは、嬉しかった気持ちを、ご主人様にメールしました。


そして。

予想通り、
そのことへのお返事は、ありませんでした。


予想通りなのに。

わたしが一人で舞い上がって、
嫌な気分にさせてしまったのではないかと、

また、不安になる。




このモヤモヤ、好きじゃない…



翌朝になる昨日の朝、
いつものように、普通に挨拶のメールを送りました。

ザワザワした心が、
変な不安定を呼び起こす。


ご主人様は、嫌な気持ちになっていないかな。

お前の期待し過ぎだって…笑っているかもしれない。


あーくん…あーくん…


昼間、我慢出来なくて、
甘えたようなメールを送っちゃうくらいの、不安定。


甘えたメールには、とくにお返事は無かったけれど、
夕方には、いつも通りのメールをもらい。


少しの安心。

でも不安。


夜に、ご主人様のツイッターを覗きに行きました、汗。


フォローもフォロワーも、ご主人様のみの、
わたしのツイッター、笑。

ご主人様情報しかありません.・:.*



そうすると、ご主人様は、
「明日の用意せな」と。


ん?
いつもと違うところへ行くの?


出張?会議?

まさか、ライブとか…?



ソワソワ、モヤモヤ…

気になって、思い切って、メールで聞いてみます。

「明日?」

何て言葉足らずのメール、笑。


ご主人様からの返信はもちろん、

「ん?」


明日はいつもと違うところに行くの?出張とか?と、
メールを送ると、

「夜にライブに行くんだ」ってお返事をもらい。



あれ…これは知らなかったぉ。

また、会うのかなぁ…



急に大きなソワソワ。

聞かなくていいことまで聞きたくなって、泣。


でも、うまく聞けないから、
「そか。頑張る。メールは控えたほうがいいかな。」


なんて、ちょっと強気にお返事。

すると、
「相方いないっスよww」

もう、ご主人様にはバレバレなんでしょうね、汗。


良かったぁ…良かったぁ…泣。

と、女子いないんだねって伝えると、
結局、違う女の子と行くんだと、笑。



でもね、全然、気持ちが違うの。

その…いつもの女性と一緒に行くって言われると、
やっぱり不安になっちゃって。

体の関係もあるし、女性はご主人様を好きだろうし、
なんか、いらないヤキモチで、悲しくもなって。



だから、少し安心。

でも、情緒不安定でのモヤモヤは残したまま。


考えてみると、
ご主人様が、いつもの女性とは違う人とライブに行く話しは初めて聞いたから。

わたしは、なんか、嬉しい、嫌な奴になってしまう。


いつもの女性が、SNSのご主人様のライブ日記に、
「全部一緒☆」と、ルンルンとコメントしてあるのが、やっぱり頭に残っているので、笑。

なんでしょうね…
嫌な奴にはなりたくないけど、

そうじゃないんだぞ!って、そんな感じ。


でも、そんな気持ちも生まれてしまったり…
誰と行くのか聞いてしまった自分に、自己嫌悪して。


もう、嫌なオンナだね。

心配性で、聞いてしまってる。

それって、信じていないみたい?


信じているし、
ご主人様のわたしへの気持ちは全然違うって分かっていますけど///

なんか、重たいオンナの典型だって、思ってしまったんです。

信じていても、変に襲い掛かる不安は、また違うんだ。



そうして迎えた今日。

モヤモヤも晴れずに、重たいオンナな自分も不安で、
なんか、情緒不安定のピーク。


「昨日は教えてくれて、ありがと。
 教えてもらえると、安心する。まだまだヘタレだぉww」


そうやって、メールを送り。

どうせ、お返事なんて無いんだってイジイジしていると、


「知ってるぉwww」



あーくん…。。。

なんだろう…
絶妙に、しっかり言葉をくれちゃうんだもん。

分かっていて、それでもしっかり相手をしてくれる。
ライブのことも、聞いたら教えてくれる…


このご主人様の優しさに甘えて、思い切って聞いてみました。

自分の、今のこの不安を…


「わたし、ウザくない、泣?
 へタレ過ぎて、重いかなって、本気不安。
 
 まだまだ波があって、
 安心して待てる日と、泣きそうな日もある。」

お返事は、すぐ来ました。


「全くウザくないけどw
 いらぬ心配ww

 そんなに不安なら、調教されにこいw」


!?////

ご主人様………泣。



「行く。
 調教してください、泣。」





そこからは、とくに返信はありませんでした。

わたしが落ち着いたのが、分かったのかな。





ご主人様は、大切なときには、しっかり言葉をくれる。

だから、信じて傍に居られるんだと思います。


でも、ウザくないんだ…
変な感じです。


こういうわたし、いっつもウザいって言われてきたから。
受け止めてもらえたことが、初めて。


主従を結んだ頃、いっぱい甘えておいでって言われた言葉。

あれは、本当なんだって…
こうやって一緒に時間を重ねていると、感じて行きます。


いっぱい甘えて尽くすんだよって、言ってもらって。

どんなことでも聞いておいでって、
俺がどんな状況だろうと、相談もしておいでって。


うん…

いっぱい、大切にしてもらっています。


だから、この情緒不安定。
小さい頃から抱えてきた傷み。

早く治して、いつも笑顔でご主人様を想えますように…



と、不安定な朝、

ご主人様を感じたくて、前回逢った時に着たセーラー服を、
着てみたわたしを、載せてみます。

なんか、ツンツンした表情。。。


しゃしん。






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2013-07-08 (Mon)

あーくん、なんかいつも、こんな感じだね。


わたしが落ち込むと、
あーくんは、当たり前のようにわたしを救い上げてくれて、

わたしが元気になると、
あなたを想える時間がやってくるの。


この波が、いつも不思議で。


それから、もしかして、
わたしの心の不安定を、あーくんが貰ってくれたんじゃないかって、

心配と、ごめんねと、

いっぱいの、ありがとう。



昨日の夜、あーくんのツイートに対してメールを送った時、
「反応したのはそこかぃ」って言ったでしょ。


後から気づいた。

どうしてその時間の、最後のツイートに目を向けなかったんだろうって…



あの言葉は、
あなたの小さく出したSOSだったんじゃないかって…

気付いたのは、
その後のツイートを見て、メールを送った後だったんだ。



あなたの心の痛みに、小さなサインに、気付けなかった自分に悔しさを抱き。


だからこそ、今出来ることに変えて精一杯、

そっと…贈り続けるから。



その心が、少しでも笑顔になりますように、と。

今日も、離れた場所。

でも、心傍に、想っているから…



気休めでいいの。

それだけで、いい。



あなたがまた、笑顔になれますようにと、願ってる。

だからわたしは、変わらずに居るよ。




大丈夫かなって、少しだけ心配しながら、

連絡の無い今、あなたを変わらずに想っている。




わたしに元気をくれたあなたに、お返しの気持ちで。

いっぱい、ここから贈り続ける。



あなたに救われているわたしに、出来ること。

それは今は、想うこと、だけ。



眠れたかなって心配して。

体調崩していないかなって、考える。







昨日は七夕。

大切な想い日に、感じ取れなかったことを、
空を見て、泣いて…

遠く離れて、抱きしめに行けないことに、切なく苦しくなりました。






だから、想うこと、許してください…


星に願いを。

あなたの心の雲が、流れ、
輝く星に、いつもの笑顔が戻りますように。






あーくん、またメール送るよ。

ゆっくり、休んでね。







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| ご主人様へ | COM(2) | TB(0) |
2013-07-10 (Wed)
ご主人様と、次に逢うお話をして…

それから、
わたしの中では、少しずつの準備が始まっていきます。


今のわたしは、ペットの感覚。


前回は本当に不安がいっぱいで、逢うことだけが精一杯のくらいに、
自分の心は不安定だった気がしました。

オンナの部分が、溢れていた気がします。。。

だから、
ご主人様にも見抜かれて…いっぱい甘やかしてもらっちゃった。


本当に満たされた時間で、
やっぱり大切に扱われることは幸せだって感じました.・:.*


でも、それなのにどうして、
ずっと幸せな普通なセックスで良い!って思わないんでしょうね、笑。

不思議。



「調教されにこい」


そう言われたから?

ううん、違う気がします。



ご主人様に大切にされていることが分かっているのに、
それでも不安な自分を、正してもらいたいと、感じているから。

今は、不安になっていた自分が、本当に情けなくて。


ご主人様に対して、「ごめんなさい」の気持ちでいっぱいだから。



酷くされたい訳ではなくて、ただ、精一杯謝りたくて。


ご主人様に、「好きなようにしてください」という気持ち。



そうして同時に、ペットだという安心を感じたいんだと思います。
まだまだ、自信なんて、湧いてこないもの。



そんな気持ちで、
今回は何か新しいお道具を増やそうかなって気持ちになりました☆

勝手に買って持って行っても、ご主人様は怒らないし、
聞かなくてもいい話しなのに。


それでも、聞きたくなってしまいました。

昨日。



「お道具や玩具を買うから、必要なものがあったら教えてください」



それは、まるで、
「叱ってください。調教してください。」

と、アピールしているみたいで、恥ずかしくなります///


でも、
止まらない気持ち。

痛いのは嫌いなはずだし、酷くなんてされたく無いのに、
そうしてくださいと、言っているわたしは、オカシイなと心の歪みを感じながら。


きっと、ご主人様に嫌われたくなくて。


子供が親に、一生懸命、謝るのと同じ感覚で…


一生懸命、許しを請いたいのだと、思います。



ご主人様からお返事が来て、
「これ」とサイトリンクのお道具画像を送ってもらい。


ぅぅ…い、痛そう、泣。

そう思いながら、オマンコを濡らす自分が恥ずかしい。


こんなもの、痛いに決まってる。
やだ、したくない。

でも…、

それでも、ご主人様に、されたいと思うわたしは、
自分でも自分の心が、分からなくて、グチャグチャ。


すぐに、素直にご主人様にメールを送りました。

「ぅぅ…痛そう。」

それは、本音。

そんな痛そうなこと、したくない気持ちと、してみたい興奮とが入り混じりながら。
自分で言い出したくせに、かなりの弱気。

調教されたいのか、何なのか、
甘えた部分がいっぱい見え隠れ。


それを、また、見抜かれてしまったのか…


そのわたしが送ったメールへの、ご主人様からのお返事に、
わたしの目と、息が止まります。


「毎日パールパンツ穿いて、毎日1時間おきに写メしろ」


……そんな///


普段の私生活の中での指示なんて、久しぶりで、
少しのパニックと、嬉しい気持ち。



「お前は、何?」

そう聞かれたような感覚でした。


ペットとしての自覚が足りない。
ペットだということを忘れるな。

そう言われたような空気を感じて。

ごめんなさい。。。

自分から、お道具のお願いをしたのに、
怖さから逃げ腰になりました…。
ご主人様。
わたしは、まだまだ、です。


そして、やっぱり嬉しくも、なります。



私生活の中での指示や調教は、とても危険であり、慎重に行います。
その不安と、

毎日そんなに写真を送ることを許されたことが嬉しくて。


恥ずかしいから嫌だけど、歓んでいる自分が、更に恥ずかしくなります。
構ってもらえて、歓んでいる。
ペットとして扱われて、嬉しくて仕方ないって、シッポ振ってる///


もちろん、本当に危ない時は、私生活を優先。

それが、わたしたちのルール。
ううん、初めの頃に、そうしっかりご主人様から教わりました。
教わったこと。

でも、そんな空気を出すこともなく、
限界のギリギリの空気間で、

わたしたちは、ご主人様とペット。


今は生理なので、生理が終わったら、
ゴロゴロしたパール付きのパンツを穿いて、過ごす。

時計を気にして、写真を送る。


ずっとずっと、ご主人様を想っていていいんだよって言われたような感じ。

それはとても、幸せなこと。



明日は美容室に行くことを決めています。

それまでに、生理は…終わって欲しくない。
だって、恥ずかしいもん…

でも、終わってしまっていて、そんなエッチなパンツで美容室に行くことを考えると、




どうして、濡れてくるのかなぁ…////





こんなわたし、恥ずかしいよ、ご主人様。






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2013-07-12 (Fri)
何から話したらいいのか。

前回の記事の通り、

ペットの自覚が足りないわたしに、

ご主人様に、
パール付きのパンツで過ごすように言われ、
生理中だったわたしは、

早く生理が終わって欲しいような、
終わって欲しくないような…

モジモジした感じ。


ご主人様のペットだと、感じていたい。
パールのパンツ穿いて、過ごしたい。

でも、恥ずかしい…


翌日には、美容室への予約もあるという、
その日の午後には、あっさりと生理は終わってしまいました。

写真を、時計を気にしながら、
何枚もご主人様へ送ります。

パールパンツのパールを強調したようなアングル。

全身だけど、下から撮ったり。

脚を拡げて見せたり。

ご主人様に、「しっかり穿いていますよ!」
という想いを込めて、送ります。


2~3回目の写メの時に、
一時間ペースで送ることは、ご主人様に迷惑にならないかやっぱり心配になり、改めて聞きました。

「一時間おきは、迷惑になりませんか?」


するとご主人様、

「送れるなら送れ。 会うまで脱ぐなよ」

……////


『会うまで脱ぐなよ』


会うまで、ずっと、このパンツ?

変態…。


会うまで…ずっと…


ご主人様、

ずっと、ペットだと感じながら、
過ごしていいの?

今週末も…?


今週末も……泣。



ご主人様に逢う約束をしたのは、その次、
来週末です。

今週末は、何があるかって…


ご主人様がとっても楽しみにしてるもの。
ライブ参戦。

そう、いつもの女性と、一緒に過ごす連休。


わたしは前回のご主人様のライブの時の出来事から、
かなり安心を覚え、

その女性と、自分のスペースが違うこと。

ご主人様にわたしは大切にされていることを、いっぱい感じていたから、
今までのような、大きな不安は、ありませんでした。

でも、
やっぱり寂しかったり。

その女性が羨ましかったり。

セックスしちゃうのかな、とか。


要らないことは、グルグル回る。

だから、
ご主人様が、ライブを楽しみ、
その女性と過ごす間、

パールパンツを穿かされていることが、嬉しく…

お前はペットだからな、
と感じさせてもらえることが、幸せと興奮。


わたしは、ご主人様のペット、

なんだって…感じていられること。


嬉しくて、
そんな気持ちが、ご主人様にもあったらいいなと、
そっと願い、

おまんこを濡らしました。



写真を撮り続けます、出来る範囲で。

夜には、全身で、おまんこ開いて写真を撮り。

「髪の毛ビチャビチャ」
と、お風呂上がりをアピールすると、

「髪の毛だけか?」
とお返事が来ます。

そのご主人様の言葉に、更に興奮して、

「違います。おまんこも濡れてます」

「変態ペットだな」

「はい、変態ペットです…」

そう、言葉を交わしながら、いっぱい濡らします。

時間は、21時を過ぎて、
まさかのご主人様からの嬉しいメール。

「パール弄ってみろ」

ご主人様ぁ…///

と、そのまま、オナニー!?
の展開の雰囲気だけど、

わたしに、お仕事。

細々と、自分の空いてる時間を利用して仕事をしているので、少しの時間も今は、仕事に回せる時間は仕事をします。


泣く泣く、断念して…
おまんこを開いて、パールで弄ってる写真を送り、

「今夜はこの写真が最後になってしまうと思います」

そう、伝えて、
一日目を、終了します。


はぁ…あのまま、パール弄って…
ご主人様の言葉に応えられたら、良かった…

遣えないペットだって、思ったかな。

一時間おきの写真も、
現状、無理がある時は、数時間空けなければいけなくて。


夜もこのあと、写真送れない。

全然、ダメじゃん…泣。


会うまでって言ってくれた。

会うまで脱ぐなって…


このパンツが、
今はわたしの心の支えみたい…



恥ずかしく、切ない、この姿が、
わたしの支え。




つづく。



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2013-07-14 (Sun)
翌日は、美容室へ行きました。

パール付きのパンツを穿いて、
スカート穿く勇気はなくて、ショートパンツ。

ご主人様に逢えると思うと、
やっぱり綺麗な姿になりたくて、自分磨きの時間を作ります。


パールパンツでモジモジしながら、
いつもなら意識しない下半身に異様に意識が向いてしまいます。


初めての美容室。
小さな個人の美容室。

ドライヤーで髪を乾かしてもらう時、
ドライヤーのコードが、激しくわたしの脚をビシバシと行き来しました。


ちょっと…気になる///


脚と脚の間にコードが入り込んで来ると、さすがに焦り。
ちょっと…美容師さん!!

と、泣きそうになりながら、
いつもなら気にならないような事すら、パンツのせいで、意識してしまいます。


約4時間の美容室タイムを終えて、
コンビニに立ち寄り、そのまま写真を送ります。

1時間おきに送るのは、正直難しいけれど、精一杯のことはしていく。


ふと、気になって、
ツイッターを覗きに行きました。


気にしないって思っても、気になってしまうもの。
しかも、タイミングって重なる。


ご主人様が、週末のライブに向けて、
仕事日数のカウントダウンをしていました。

「あと、一日半」

と、その後に、
いつもの女性へのリツイート「金曜は半休」。


気になっちゃうでしょ。。。

と、女性のところに覗きに行き、
ご主人様の「一日半」というところに、「一日半?」と返していたのを見て。


あぁ…って少し落ち込む。


それは、私がいつもご主人様にメールで聞いてしまうような内容だから。

本当なら「あと二日」、それが「一日半」なら、
その半分は何をしているんだろうって気になる気持ち…


好きな人のことって、気になってしまうし、知りたくなる。

だから、あぁ…その女性とわたしは同じことをしているのかなって思ったら、
もう自己嫌悪。。。


だけど、今までよりも、大丈夫って気持ちは強くて。

もう!そういうことは、メールにしてください!!
と、思いながら、スルーします。



気にしていないつもり。

でも、きっと気になっていたんだろうな…この出来事が。。。



それから夕方、ご主人様には時間を見つけては写真を送りながら、
いつもの生活を送っていると、

まさかの、子供が体調を崩して帰宅。
熱中症と疲れで、熱を出してぐったり。

急いで病院へ連れて行きながら、
ご主人様には状況を伝え、

「明日以降、どのくらいのペースで写真を送れるか分かりません。」

とも伝えます。


「分かった」
と、一言もらって。


さすがに今夜は、子供と一緒に寝てあげる。
それは、当然のことなのだけど…


襲い掛かってくる、不安。



昨日は、夜に仕事があって、ご主人様のメールに応えられなかった。
そして今は、仕方ないことだけど、写真を送る指示すら、応えられない状況。


わたし、ペットとして、全然駄目じゃない?

ご主人様…もう、要らないって言わない?

こんな環境のわたし、指示にも応えられないし、いらないんじゃないかな、泣。


他の人を…ペットにしたりしないかなぁ…泣。



ペット状態のわたしの心は、マイナスもいっぱい、不安で乱れる。

ご主人様に嫌われたら、どうしよう。

捨てられたらどうしよう。



ご主人様は、そんな人じゃない。

わたしがいいって言ってくれるはず。。。たぶん、泣。



堪えられずに、
ツイッターに泣き言を、ブツブツ書き込みます。

自信の無いような、不安な気持ちを、ブツブツと。


最後には、ご主人様にメールで、
「ごめんなさい、泣」と送って眠りました。


ツイッターでは、あえて、ご主人様がどうとか、一切書いてはいないけれど、
ご主人様は、そのツイートを読んで、わたしの不安の原因を読み取っていたんだと思います。


翌朝、
トイレでそっと、写真を撮り、

「夜はごめんなさい。頑張るから、変わらずペットとして置いてください」
と、言葉を添えて送りました。


そうして、食料の調達などのため、
一人、急いで買い物へ出かけ、その車の中、不安でいっぱい泣いてしまう。

あぁ…
どうしよう。

嫌われたかな。
出来ない子だって…思われているかな、泣。

自信がない。
ご主人様のペットでいたいのに…わたしは、全然出来ていないもん。


その時、
意外にも、ご主人様からお返事が来ました。


「明日から三日間連絡取れないから、頑張りなさい。
 可愛いペットちゃん

ぅわっ///

ご主人様ぁ…なんて、タイミング、泣。


しかも、逢った時に言ってもらいたかった言葉が、
このタイミングでもらえるなんて。。。

ご主人様からのこの言葉は、わたしをトロトロにする。


「可愛いペット」

逢っている時は、優しい口調で言ってくれる。
何とも言えない、わたしの心を溶かしていくような感じで、甘く甘く囁いてくれる。



ハッと気付きます。

きっと、ご主人様。

昨日のわたしの不安定は、今週末にご主人様が女性と出掛けることで、
わたしがいっぱい不安になっていると思っているんだ。


ご主人様、それだけじゃなくてね、

全然、指示が出来ていないことが悲しいの。
ペットとして出来ていないことがあると、捨てられるかもって不安になるの。

本当は、独身の人のほうが…って。。。

!!!!


そうだぁ…ご主人様が正解。

女性のツイートを見た時、その女性が自分と同じようなことをしていることに、
物凄い、自己嫌悪になって。

同じじゃんって思って…

そうしたら、また比べて…


指示をクリアできない自分より、独身の人を…って、思ったんだよ、泣。


そうしたら、やっぱり不安になって。
ソワソワしたんです。


だから、ご主人様はお見通しなんです、いつも。


普段なら、ライブの時、頑張れなんて言わない。
可愛いペットだなんて、久しぶりに言ってもらって…

頭をナデナデされたような感覚。


お前は俺のペットなんだよって、言ってもらった感じ。


コンビニのトイレで写真を撮り、
「ごめんなさい、頑張る。」と伝えると、


「お前なら、頑張れるだろ?」


…期待、してくれるんですか?
うそ、嬉しすぎる。


「頑張れます、泣。
 お願いだから、期待していて下さい…わたしなら出来るから」


ご主人様は前に言っていた。

出来ないこと全てを許すことは難しい。結局、妥協するんだよ。と。


それは、とても悲しく感じました。
妥協、諦めは、
満たされていないままの心を作って、結局、他へ求めることになるから…

だからわたしは、妥協されるような相手にはなりたくなくて…


期待されることが、どれだけ価値があるかを考えていました。

だから、期待されたい。
出来る子になりたい。


「お前なら出来るから大丈夫。
 会う時、沢山可愛がってやるからな」


……////

「はい…///
会える日を楽しみに頑張ります」


安心して…ようやく、全ての気持ちを伝えることが出来ました。


出来ないことばかりで不安になったこと。
捨てられるかも、と考えたこと。

独身の人がいいかなって、思ってしまったこと、泣。



すぐにいつものご主人様の雰囲気で、

「どアホ。出来ない時は、無理せんでイイゆーてるがな」


うん…泣。
わかっているのに、不安になっちゃった。

ペットの心は、自信が無くてヘロヘロなんです、泣。



安心して、
昼間は時々、写真を送りながら、

もうすぐ明日。
ご主人様がライブに行く時間が近付いて行きます。


パールパンツで過ごせることの幸せ。

ご主人様のペットなんだって、感じられる姿で過ごせること。



でも、写真は控えたほうがいいかな。

女性も一緒だから…迷惑だよね?
それに、ちょっと複雑な気持ちになる。。。



聞いておこう。


「聞いていいですか?
 明日からの三日間、写真は送らないほうがいいですか?」


「出来る限り送りなさい。

 三日間送らなかったら、ブログにエロい写真貼らす」



!!!

いや!それは絶対に、無い!!



あーぁ、ご主人様は…

わたしが少し不安になったり、
複雑な気持ちでいるのも、全部お見通しなんだろうな。

だから、送るように仕向けてくれる。



送るほうが幸せに決まっています。

ご主人様が女性といる時間でも、わたしはご主人様に、ペットのアピールが出来るの。
わたしは頑張っています!って、写真を送っていいなんて。。。

恥ずかしく苦しいのに、
ペットして扱われていることが、幸せで仕方ない…



そこからご主人様は、夜の寝る時間まで、メールで相手をしてくれました。


ライブ当日の今朝。

「イイ子にしていなさい」とメールが届きました。



いい子にしています、ご主人様。



と、言いたいところですが、
夜に、ご主人様も女性も、ツイートが止まったのを見て、少し不安で、アワアワ。

叱られないかなぁ、泣。


でも、すぐに持ち直しましたけどね。

まだまだ…です。


だけど、期待してもらったんだもん。
頑張れるって、大丈夫って言ってもらってる。

あと二日。


頑張るんです。





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2013-07-15 (Mon)
ご主人様の休日。
ライブ三連戦。

いつもの女性と、ご主人様は一緒に過ごす三日間。

わたしは、お留守番。


でもわたしは、
パール付きのパンツを会う日まで穿き続ける指示を受け、
ご主人様がライブを楽しんでいる間も、

パール付きのパンツを穿いた姿を、写真で送っています。


それはとても幸せなこと。

いつもご主人様がライブを観に行く時は、ただ黙って待っているだけ。
今回は初めて、指示をもらい、写真を送ってきなさいと…言ってもらえたから、ペットの幸せを感じています。


日曜日。
ライブ二日目。

朝に「おはよぅ。いってらっしゃい
とメールを送ると、

「おはよ(*^ω^*)ノ」
とお返事が来ました。


あ…お返事来た。

連絡取れないって言ったけど、
メールくれた。

ご主人様…ありがとう///


そうして、寝起きの一枚。
パールパンツを穿いた姿を写真で送ります。

ご主人様、楽しんできてください☆


わたしは日曜日、日常生活。
パールパンツを穿きながら、バレないように…
服装は、大人しく、
ロングTシャツに、デニム。

静かに過ごします。


写真を、トイレでこっそり撮影。
朝から二時間後くらいに、送ることが出来ました。

でも今日は、お腹の調子が悪い。
オウチのストレスで、自律神経を乱し気味でした。

ご主人様のメールにも、調子が悪いことを写真を送りながら伝え。
それでも、時間を見つけて写真を送ろうと、頑張ります。

お昼少し前、
ツイッターでご主人様が、今日のライブ会場のボードを、
写真でアップしていました。

!!!!!!!

ボードに反射している、二人の姿。
ご主人様のことだから、きっと何も考えずにアップしたんだろうけど、
これは、ご主人様と女性なの?

同じ色のTシャツを着ていた。
白や黒なんて色じゃない。

明るい色のTシャツを着ている、男女が並んでる。
揃えたって、思っちゃう…



大丈夫…

わたしはペットなんだから…




これは、ご主人様と女性?
お揃いなの?
一緒の服を着ようって決めたの?

それとも、ただのライブTシャツ?

偶然?



我慢出来なくて、
ご主人様に、「同じTシャツ?」って、メール送っちゃって…泣。

あっ!
やっちゃった…イイコにしてなさいって言われてるのに、泣。

と、ごめんなさいのメールを送りました。


はぁぁ…ダメダメ。
でも、同じTシャツとか反則でしょ。


だけど救い。

今まであれだけ同時刻に、ご主人様と同じ写真をツイッターにアップしていた女性のツイッターは、意外と静か。
ご主人様、何か言ったのかなぁ。

だから、頑張れるんです。


お昼。
やっぱりお腹が痛くて。

あまりの痛さに、お腹痛いってツイート。
何かをアピールしたかった訳ではなく、本当に痛かったのだけど、
まさかの同じ時間に、
ご主人様は、お昼ご飯を、ツイッターで写真アップ。

美味しそうですね…泣。
あーくん…ある意味、意地悪、笑。


そろそろ、また写真を送ろうと思いました。

わたしは仕事の為に、携帯2台持ち。
本当は私用の携帯でご主人様には連絡を取るけれど、
写真だけは、仕事用のiPhoneが綺麗だから、報告はiPhoneにしています。

iPhoneを開く。

あれ?メッセージが来てる…


ご主人様!?

「ムリするなよ」


あっ…ご主人様、ありがとうございます、泣。
わたしの体調を気遣ってもらっちゃいました。

ライブで楽しんでいる中、ごめんなさい。

少し落ち着いたので、ありがとうと、
写真を送信。


日曜日だから、なかなか写真は送れないけれど、
でも、指示は嬉しいから、頑張ります。

午後にも一枚、写真を送り。


夕方近く、
ふと、寂しくなりました。

ご主人様、今頃楽しんでいるかなぁ。

わたしは、そんな中、
パールパンツを穿いて、一人モジモジしてる。

変態。


寂しくなって、
思わず、一人部屋で少し、パールを弄ります。

「あぁ…ご主人様ぁ…」

不思議。
触ると、元気になる。

わたしはペットなんだって実感できる。

一緒に居ないけど、
このパンツを穿いていると、一緒にいる感覚になれます。

ご主人様を感じられる…



そうして、またこっそりと、写真を送ります。
「寂しい時は、パール弄ってる。そうすると、頑張れる。」
というメッセージと一緒に。

しばらくして、
ご主人様からお返事がきました。


「もっと弄りなさい」

ご主人様!?

その…メールくれるの?
連絡取れないから頑張りなさいって…
でも、連絡くれた、泣。


どうやら、休憩タイムに入ったみたい。
続けてメールが来ました。


「オナって、イケ。

もっとペットアピールしてみろ」


ご主人様ぁっ…

やだ…連絡取れないって、言ったのに、
ペットとして扱ってくれるんですか、泣。


トイレに駆け込んで、
声を殺して、オナニーします。

数十秒。
もちろん、動画の撮影で、オナニー姿を送りました。
「我慢出来なくてトイレで少しだけ。軽くイキました。」
と、メッセージをつけて。

すぐに、お返事がきました。

「かるく?もっとイけよ」


!!!!!

あぁ…ご主人様ぁ…



タイミングって重なる。
一人になれたから、そのままお風呂場でオナニーします。

パール付きのパンツを穿いたまま、
パールを、グリグリ動かして、クリトリスを刺激します。

声は小さく。

でも、イキ続けます。

「あぁ…イクっ、イクぅ」

体をビクビクと痙攣させながら、
何度もイきました。


そうして、オナニー動画をご主人様に送りました。


そこから、
メールは来ません。

ご主人様の休憩タイムが終わって、きっとライブを楽しんでいるはず。


夜、ライブが終わる頃、
少しだけ期待してメールを待ってみたけれど、メールが来ることはありませんでした。

メールが来ないってこと。


女性と一緒なのかなぁ…
気にしたら、キリがないから、気持ちはどこかへ逃がそう。


大丈夫。
あと一日…


気付いたら、
そのまま携帯を握りしめ、眠っていました。


眠っていて、良かった。
寂しい思いは、やっぱり苦手だから。


頑張る。頑張るんです。

ご主人様…
こんなペットで、まだ大丈夫ですか?





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2013-07-16 (Tue)
いよいよ、
ご主人様のライブ三連戦のラスト、三日目。


昨夜は、疲れて早くに寝てしまったけれど、
やっぱり寝ちゃっていて、良かったや。

メールも特に来ていないし。


と、おはようのメールを送ったけれど、
今日は、返信なし。

三日間連絡取れないって、言われている。

昨日までが、運が良かったと思おう。

今日一日頑張ったら、
きっと夜にはメールが来るから…


朝から写真を一枚を送ります。


そうして、祝日の月曜日。
ショッピングセンターへお出掛け。

スカート穿いて、化粧して。
今日は、ショッピングセンターのおトイレで、厭らしく写真を撮って送るんだ♪

そう、出掛けました。


おトイレで、早速写真を撮って、
昨日の名残で、

そのままオナニーも動画撮影。

ご主人様、喜んでくれるかなぁ.・:.*


とりあえず、写真を送り。

ツイッターを見ました。


見なきゃ良かったのに…





ご主人様のツイートに、「宿屋」の文字。


あぁ、お泊まりしたんだ。

そう、思いました。


その瞬間に、わたしの心の何かが、壊れ始めた。


セックスした、とか、
そういうことは、どうでもよくて。

ライブの疲れもあるだろうし、
その女性へのセックスとわたしへのセックスは、違うだろうなと思えるから、流せるけれど…

ただ、
あぁ、羨ましいなって思えた。

お泊まりしたかどうかは、実際に教えてもらっていないから、わからないことだけど、

もしお泊まりしていたら、
寝起きの顔を見れたり、髪を乾かす姿が見れたり、

ご飯もずっと、一緒なんだなぁって…

わたしの知らないご主人様が、見れるんだ…


気付いたら、泣いていました。

ショッピングセンター。
しかも一人で来た訳じゃないのに。

ボロボロ涙が溢れて、とっさに上を向きました。


この感情を、どこに吐き出したらいいの、泣。

ご主人様が楽しんでいる時に、
嫌な思いはさせたくなくて…

だから、SNSもツイッターにも、吐き出せなくて。


あぁ、わたしのことを話せる友人が、もし目の前にいてくれたら、
泣いてメール出来るのに…

そう思いながら、
腕を噛んだ。



わたし、大丈夫じゃないんだ。






わたしは、性処理?
ご飯を食べたことだって無くて。

わたしって、ご主人様にとって、何だろう…

お留守番して。
イイコにしていたら、何があるの?

デートしてくれるの…ご飯一緒に食べてくれるの…


あぁ、この心、いらない。

小さい時の記憶が、フラッシュバックした。


日曜日。
いつもわたしは留守番で一人ぼっちだったこと。

遊びに行く両親の、帰ってきた時のタバコの臭いに吐き気がした。
タバコを吸わない両親が、パチンコ屋でつけてくる臭い。

朝起きると、いつも一人ぼっちで。

また、朝イチから行ったんだなと、冷めた朝食と、お弁当を眺めた記憶。

「おかえり!」
と抱きついて、あぁ、タバコの臭いだ、と確かめていたこと。

平気そうな顔をして、
本当は、寂しくて仕方なかったこと。

わたしは、また一人ぼっち。


イイコにしていたら、大切にされる。

わたしの心を、殺したら…大切にしてもらえるの、泣?



思わず、一言メール。
「頑張れるかな…」

ボロボロで、自信は失っていました。


途中、ご主人様には、動画を送りました。

「一緒に泊まったんだって思ったら、少しだけ不安になったんです」

そう、メッセージを添えて。


動画は、ツイッターを見る前に、録ったもの。

今は、おまんこの体液が枯れてしまっているのが、わかる。


お昼ご飯は、食べれませんでした。


もう、イイコでいたいのに、
小さい頃のわたしが、邪魔をする。

ご主人様に褒められたくて、頑張ろうとしているのに、

小さいわたしが、
もう頑張れないよ!寂しくて仕方ないよ!って、騒ぐ。


こんなわたし、いらない。



イイコでいなきゃ、捨てられちゃう、泣。


お昼過ぎ。

ご主人様が、その日の会場でのボードを、
ツイッターで写真アップしていました。


あ、今日は、斜めから撮っている。


ご主人様と女性の姿は、写っていない…


気遣ってくれた?


気遣われた嬉しさと、
気遣われたってことは、ペットしてダメじゃん。

って気持ちと。


グシャグシャになって…
こんなペット要らないでしょって、ソワソワして。

しばらくして、また落ち込んで。

ショッピングセンター。
また泣いていた。


うるさいペットがいるから、
写真一枚、手を抜けねぇや…

そう思われたかな。

そうだよね。
ペットは黙っていなきゃ…

黙っていなきゃ…



写真は、送り続けていました。

平気な気持ちは、
壊れそうな心を隠している瞬間。


大丈夫。

大丈夫。


頭では、ちゃんと分かってる。

ご主人様がわたしを大切にしてくれていること。


分かってるのに…
小さいわたしが、言うことを聞いてくれないの、泣。



羨ましいって…

わたしだって、長く一緒に過ごして、
ご飯食べて、いろいろなご主人様の姿を見たいって、泣いてる。

だだっ子になって。
暴れそうになってる。




気持ちをどこかへ逃がしながら、

ただ、ひたすら、ご主人様からのメールを待ちました。



夕方が過ぎて、もう24時間以上も連絡が無いことに寂しくなりながら、
なんか、もう、よく分からない気持ちになっていました。


夜、ご主人様からメールが来ました。


私用の携帯に、「帰る」と。

写真を送り続けた、iPhoneには、
「よく頑張ったな」と。


わたし、頑張れたの?
こんなに、グチグチ言ってたのに…

わたしは、どこが頑張れたの?

でもきっと、頑張れたんだろうな。
良かった。


「いっぱい甘えて、泣き言を言ってごめんなさい。
おかえりなさい


「お仕置きするから、マンコ濡らしとけよ」


……?
お仕置き?

あれ?

わたしは、何がいけなかったの?

Tシャツ同じ色だったことをメールしたから?
お泊まりしてるかもって、悲しくなったから?

そうだよね。
ペットは黙って、イイコでいなきゃね。



わたしの心は…どこに吐き出したらいいの、泣。

気付いたらまた、腕を噛んでいた。



あぁ…よくない、これ。


グチャグチャしてきた…


小さいわたしが、疼いてる。






「時間あるときでいいので、
メールでも電話でもいいので、話がしたいです。」


それが、わたしの精一杯の訴えでした。





つづく。


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2013-07-17 (Wed)
「時間あるときでいいので、
メールでも電話でもいいので、話がしたいです。」


お返事が来ました。

「ん?」と。

だから、メールで伝えていんだろうなと思い、
自分の気持ちを、物凄く曖昧に隠し、伝えました。



「わたしのグチグチ、嫌にならないか聞いておこうと思って。

 抱えきれない感情を、あーくんにぶつけたら、嫌いになる?
 負担になってない?

 わたしなりに頑張ったけど、やっぱり羨ましいことがいっぱいだったの、泣」


それとなく伝えました。

抱えきれない感情を伝えたいんだっていう…わたしなりのSOSでした。


少しだけ、期待した。
どんな言葉が返ってくるのか。

あーくんは、わたしの心を救い上げてくれるかな…



「余計なこと考えずに

 尻尾振って
 後ろをついてくればイイんだよ」



余計なこと?

わたしが、いろいろ考えることは、余計なこと?
わたしの心は全部、余計なもの?

わたしは、ただ黙って、何も言わずにイイコでいればいい?


(たぶん、ご主人様的には、そんな他の人のことなんか考えなくても大丈夫だって意味で、言ったと思います、汗。そんな心配はいらない位、わたしは大丈夫な存在だって。でも、この時のわたしの心では、付いて行っていませんでした、汗。)


思っていた答えと違い、少し悲しみながら、

わたしの心は、
もう、どこにも吐き出せないんだって閉ざそうとしました。



だからすごく表面的に、

「グチグチ言って、わたしを要らなくなるか心配だったの。
 あーくんがどっかいっちゃうんじゃないかって。

 女性が羨ましかった。一緒にいる時間の多さが不安になったんです」


そう伝えました。
核心は隠したまま。心の痛みは吐き出せないまま。


お返事が来ました。
「心配する意味が分からんww」


やっぱり、
心配はいらないんだって、頭は理解しました。

ご主人様にとって、女性は女性。
わたしはしっかりペットで、全然違うところにいるんだって。


そんなこと、知っています。

大切にされていることくらい、よく分かっている。



でも、そこじゃなくて…

わたしのこの寂しさを理解して欲しくて、

よく頑張ったね。寂しくなかったか?って…
いっぱい話をして、抱きしめて欲しかっただけなのに。


この時間ずっと、わたしは部屋で一人、泣いていました。

しばらく泣いたまま、疲れて眠りました。



翌朝、胃の痛みから、
自分の心の状態は、かなり悪いんだと理解しました。


ご主人様には写真を一枚送り、

でも、ソワソワ。


全然落ち着かない自分が居ました。




あぁ…このわたし、ヤバイ気がする。

このわたし、好きじゃない。




昨日の、ご主人様とのメールのやり取りで、
自分の心の吐き出し口を見失ったわたしは、この寂しさを、誰に出したらいいのかと、

一人、必死に抱え込んでいました。


あぁ、痛いなぁ、心。

構って欲しくて。


でも、ご主人様に構ってもらうためには、イイコでいなきゃいけなくて…

わたしは、全然イイコじゃなくて…

イイコでいるのは、本当は嫌で、泣。


頑張って無理していなきゃ、褒められないのは苦しくて、泣。

本当はもう、心は限界で頑張れないのに、泣。

それなのに、頑張れってみんなは言うから、苦しくて苦しくて。



本当のわたしの弱いところを全部出したら、
ご主人様は…大切な人はみんな、わたしのところから去っていっちゃうから、泣。


平気なフリして、心をボロボロにして、
泣き言もうまく吐き出せないまま、無理をするしか無いの、泣?



あ…


いやだ、これ。


あ…出てくる。





過呼吸になった。

そうして、自分が自分の中に入っていくのが、わかる。



そうして、

もう一人のわたしが、表に出てくる感覚。

幼いわたしが、
幼いわたしの人格が、表に出てきている感覚。



この状態は、ものすごくよくない。




たぶん、幼稚園くらいの年齢。

甘えたくて駄々っ子の人格。

一所懸命頑張る、表のわたしの、反対にいるような…
人を試したり、駄々をこねて甘えてみたり。

わたしが培ったものを、壊そうとするような人格。


わたしが、本当はしたくても出来ないことを、
簡単にやって甘えていく人格。

羨ましいくらいに、甘えられる人格。


わたしが昔、前の家庭でDVを受け、社会でイジメにあっていた時に、
顔を出し始めた人格。



病院に行ったことは無いから、人格障害なのか分からないけれど、
もう一人の自分が、自分の中に生息しているのを、もう何年と知っていました。

でも、記憶は残るし、
自分が喋りたくないことを、もう一人の違う子が喋っている感覚で、
しかも、入り乱れ、混ざり合って、

出たり入ったりを繰り返して。

よく分からない感覚。


でも、わたしって感じがする。

わたしの本当の甘えたくて仕方ない部分。






この子が収まってくれるように、ただ泣きました。

もう頑張れないよね、って。
本当は、すっごく寂しかったんだよね、って。

もっといっぱい甘えたくて。
甘えることを許されたかったんだよね、って…



しばらく泣いて、少し落ち着いたので、

買い物に行く準備をします。




ご主人様へのプレゼントを買うんです。


きっと、頑張れば、もうすぐ逢えるから…
イイコでいれば、逢えるから…

あとは自分の心の消化だけ。


可愛いペットになれれば、わたしはきっと愛されるはず。









つづく。


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2013-07-18 (Thu)
自分の、甘えたくて頑張れない心をなだめて、
気持ちを落ち着かせて、買い物へ行きました。


分かっているの、全部、全部。

ご主人様の与えてくれた三日間。

パンツを穿かせてくれたのも、
写真を送ってこいって言ったのも、
イイコにしていなさいって言った優しさも、

わたしが不安にならないようにする為だったこと…


そんなこと、大切にされていること、全部全部、頭では分かっている。


それでも、やっぱり寂しくて…

心が追いついて行かないだけ。



ご主人様のためにプレゼントを勝手に買おうと思って。
目をつけていたものを買いに、お店へ。

トイレで、ご主人様への報告の写真を撮ります。


トイレの壁に手をついて、後ろ姿。
お尻を片手で拡げて、携帯は下から、撮影します。

ちゃんと、穿いていますから…

わたしは、こんなボロボロでも、まだペットで居させてくれますか、泣?



トイレから出て、買い物開始。


まだわたし、不安定かなぁ…

店頭の、お菓子がいっぱい並んでいる棚を眺め、嫌な予感。


あ…買いたいな。

買いたいんじゃなくて、食べたい。

美味しく食べたいんじゃなくて、物を胃にいっぱい入れたいんだって…


と、買い物カゴに、お菓子を無意識な勢いで、
止まらない衝動で、必要以上に入れていこうとする自分に、


ヤバイ。

また、過食嘔吐するの、わたし…

あーくんに出逢って、心に安心が増えて、
やっと、この半年くらいで完治したところだったのに、泣。


摂食障害を、持っていました。

一度目の結婚生活の時に、捌け口の無い苦しさと、太りたくない一心で、
過食嘔吐を始めました。

寂しさを、誰にもバレない形で消化するには、
食べる方法しか見当たらなく、一度吐いてからは、それが止められなくなりました。

もう10年近く、抱えていたもの。

それを、この半年くらいで、本当に止めることが出来たのに。。。


わたしは、こんなことをキッカケにまた、始めるの?

駄目でしょ…これじゃぁ。

それは、逃げるってことだよ。
あーくんから、逃げるってことになる。


心をこのまま、閉ざしていいの?

何も言わないで、我慢していていいの?

また、小さい頃のように、
ううん、この人生今までのように、
わたしは、心を開かずに、我慢する生活をするの?


あーくんに、期待しなくなるの?

そうしたら、きっと大切なものを見失う…



思い出しました。

初めて、デイトをする前に、急に会えないって言われた日のこと。
過去記事

あの時、わたしは、気持ちをぶつけたら嫌われると思って、
一人で泣き続けて、
向き合わなかったわたしに、あーくんが言った言葉。

まひろとの関係を悪くしたくないから、
こういうことは慣れているから、ほうっておいてって、言われた日のこと。


あーくんは、向き合おうとしてくれる人。

話せば、きっと理解してくれる。


話し合える関係を、あーくんも、この関係を結んだ時に望んでくれていた。



でも、ぶつけるような言い方をしたらいけない。

素直に甘えればいいんだよ…


わたしはもう、過食嘔吐はしたくなくて、少しずつでも、
心の障害だって、クリアしたいんだから…


女性と出掛けることは、
少しずつ慣れてきているし、大切にされていることも分かっている。

ただ、お留守番は寂しくって。

置いて行かれるような感じが、小さな頃の痛みを呼び起こしただけ。

わたしだって、ご主人様のいろいろな姿を見てみたくて、
ご飯だって食べたくて、いつもホテルでセックスするだけだから…

嬉しいけれど、もっといろいろな思い出が欲しいの、泣。



この気持ちを、どうやって、ご主人様に伝えよう…



トイレで撮った写真をメールで送りました。


「お願いがあります。
 
 一緒に何かを食べたいです…泣。
 外食したいなんて、言わない。おにぎり一個かじるだけでいいんです…

 お仕置きでも何でも受けるから、一緒に、食事を…」


それが、精一杯のメッセージでした。



お菓子を買うことを止めて、店内に入りました。
 
それから、プレゼントに買おうと決めていた物がある売場へ向かいます。
えっと…買いたいものは…

ご主人様から、お返事が来ていました。


「なんでだ?」


あぁ…あーくんっ…

お返事くれた、泣。

理由を話しても、大丈夫なの?
わたしの心、伝えていいんだよね、泣。


メールの返信を始めました。



「比べるなって…分かっています。

 今回、一緒に食事している事だって羨ましかった。
 わたしは、お泊りも食事すら…一緒にしたことがないって。
 
 大切にされていることも全部頭でわかるのに、
 コドモの自分の心が、わたしは?わたしは?って、なる。

 わたし、小さい頃、いつも日曜日はお留守番で、
 冷めた朝食と、お昼のためのお弁当があるだけだった。
 起きたらいつも一人で。

 それが悲しかった…

 嘘をつかれて、仕事だよって言って…パチンコに行く親が好きじゃなかった。

 どこかに行きたい訳じゃなくて、
 お弁当でも何でも、ただ、一緒に食べて傍にいて欲しかった。


 それを、あーくんで満たそうとしたらいけないかもしれない。
 でも、泣けてくるの…

 どうしたらいいのか、自分でも分からない。  

 どこまで我慢したら、一緒にご飯食べてもらえるだろうって…泣。


 わたしは、何が足りなくて、何を我慢して堪えれたら、頭を撫でてもらえるだろう。
 どうしたら、あーくんに可愛がってもらえるだろう…

 
 頑張って我慢しようとするのに、
 必要とされたいわたしが、邪魔をする。


 あーくんとご飯食べたい、ご飯食べてるあーくんの顔を見てみたい…
 いいな、いいな、って、わたしは知らないものが、いっぱいあるって。

 大切にされてることは、痛いほど分かってる。
 だから、頑張りたいのに…

 わたしは愛されていないの?って、
 小さい頃のわたしが、親を思い出して泣くの。

 だから、一緒にご飯食べたい。
 セックスも調教も、すごく嬉しい。

 ペットでいたい…泣。

 
 駄目なら駄目で、我慢するから…」


気持ちを、全部吐き出しました。
言いたかったことは、全部伝えました。

お店の売り場、

鼻をすする程、涙を流して、
思いのままをメールで伝えました。


話せたよ…泣。
しっかり伝えられた。

あーくんは、どう思ってくれただろう…


しばらくして、お返事がきました。


「分かった。何か食べるか」


食べてくれるんだ。

良かった。


でもそれが、あーくんの素直な気持ち?


………少しの違和感。

それはきっと、わたしは通常モードでメールを送り、
あーくんが、ご主人様モードで返信をくれたから。


ご主人様のあーくんは、空気が冷たすぎて、メールの雰囲気が単調で、
心が全然読めません。

だから、とっても心配にもなる。


迷惑だったのかな。

仕方なく、食べてやるとか、思ったのかな…、泣。
もう、ペットの資格なんて無いって思ったかな、泣。


それと同時に、普通に了解されたことが、また不安なんだ。


わたしはペットなんだから、
そんな優しく受け入れられるのも、また、落ち着かない…

優しくなくていい。
わたしの前では、突っぱねていて、いいのに。


やっぱり、
あーくんは、あーくんのままで、いて欲しい。

無理してわたしになんか、合わせないでよ、泣。



もう、グチャグチャ、笑。

甘えたいコドモの気持ちと、いつものわたしが、混ざり合っていく。



続けて、メールが届きました。


「お前がフェラで
 イかせる事が出来たら、その願い叶えてやるよ」


ご主人様っ……

あぁ…わたしはまだ、ちゃんと、ペットでいられている?

あーくん。。。
わたしは、まだ、こんなにぶつけても、ご主人様のペットで居られている、泣。


てか、フェラでイかせるって…
相当難しい課題じゃないですかーっ、ばかー、泣。

意地悪だ。
ご主人様は、やっぱり意地悪だ。

でも、それがいい…泣。



「うぅ…泣。はい、頑張ります。

 まだ、ちゃんとペットでいられている…

 ペットとして扱ってくれて、ありがとうございます、泣。
 嬉しい。頑張ります。」 


なんだか、ホッとしました。

フェラの話は、ご主人様なりの優しさに感じたから…
普通に返されて終わっていたら、きっとまた逆に心配になっていたはず。




普通に優しく扱われることは、女性たちと同じということ。

わたしは、あーくんの、ペットでいなきゃ意味が無いんです。


ごめんね、あーくん。

ちょっと、小さなわたしが、暴れました。
でもきっと、それも本音。

羨ましいんだ。
本当はわたしも、昼間に一緒に、お出かけしてみたいの。


でもね、それは、いつか叶うって、信じてる。



落ち着いたら、
おまんこはまた、熱くなってきました///






おしまい。




*ちなみに、わたしはフェラが物凄く苦手な為、フェラでイってもらったことがありません、泣。
だから、ご主人様なりの、意地悪な冗談混じりの優しさなんだって伝わったんです、笑。

*それから、
このやり取りが終わった日に、この内容を感情のままに書いていくことを、ご主人様にはすでに伝えてありました。
好きに書いても大丈夫だよ、と。
心配しないでいいから、書いていいよと、言ってもらっています☆



心配をおかけしました、汗。





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| 日常の指示 | COM(6) | TB(0) |
2013-07-19 (Fri)
明日のデイトは、

キャンセルになってしまいました。



でも、

あーくんの体調が一番大切。


だから、大丈夫です。




初めてです、約束が、
叶わなくなること…


神様は、意地悪だね。






大丈夫。







あーくん、
元気が出たら、お話をしよ。



それがわたしの、希望になるから…








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| わたしの心 | COM(2) | TB(0) |
2013-07-21 (Sun)
「会うまで脱ぐなよ。」記事の日々の、あの後。


わたしが、ようやく何とか、
小さい頃の心の痛みをご主人様に伝え、
スッキリまでは行かなくても、立ち直ろうとしていた時。

そう、わたしが泣きながら思いを伝えた、翌日でした。


ご主人様が、体調を崩したのは…。。。



その日は、いつものように、
パールパンツを穿いた写真を、ご主人様へ送っていました。

でも、
どうしてもまだ、わたしは不安定が抜けきれずにいました。


その日はまだ、ご主人様からメールが無いことが、
異様な不安でした。


写真を送りながら昼間、
「ご主人様…」とメッセージを添えると、

「なんだ?」

と、お返事がきました。


ご主人様は、ご主人様のまま、
わたしの前に居てくれました。

良かった…ご主人様は、居てくれてる、泣。


半分、泣きべそ。



でも、特に話したいことがあったわけではなく、
甘えたかっただけなので、

「恋しかっただけです」
とお返事して、終わりました。


でも、
ツイッターでは、ご主人様は楽しそうなやり取り。

いつもの、
あーくんらしい口調で、お話をしてる感じ。



あ…寂しい。

羨ましくなっちゃう…

でも、
所詮はツイッター。

でも、でも…



何も言えずに、
ただ、ペットとしての写真を送りながら、

ソワソワ。


少しの不安?
ご主人様は、何を考えているのかな。

昨日わたしが吐き出したこと、
嫌だったのかな…

やっぱり、もう要らないって、思ってる、泣?



午後には、構ってもらいたくて、
オナニーの動画まで送ってみることに。

でも、反応はない…

どうしてかな…お仕事忙しいのかな?



不安はピークに達しました。

それは夕方。

ご主人様が、仕事を終えてメールをくれる時間。


メールが来ない…泣。

わたしは何通か写真以外にも、私用携帯からメールを送ってありました。


ツイッターでは、ご主人様は誰かと話しているのに、
わたしには、メールが来ない。


どうして?
やっぱりわたしが、嫌になってる…泣?


どんなに遅くても、メールが来るだろう時間まで、
待ってみたけど、返事は無く…


ついに、心が限界に来ました。




ご主人様と、話がしたい…泣。

この数日の不安、会話が出来ればきっと解消するはず…

ご主人様、お話がしたいです…泣!

話さなきゃ、分からないよ…泣。



メールを一通送りました。
わたしにしては、珍しい内容。

「電話をすることは、難しいですか?」

わたしたちには、お互いに、オウチがあるから、
電話をすることは、なかなか無いこと。

だから、わたしがメールじゃなく電話のみを催促したのは、どのくらいぶりでしょう…


すぐにお返事がきました。



「会社休んだ…電話はちと…」



!!!!!!
あーくん!




何かが、サーッと体から引いていきました。


引いて消えていったもの。

それは、
甘ったれのグズグズペットモードのわたし。


そこから、一気に、
いつものわたしに戻る。


あーくんの状態を察知したわたしは、
この数日のグズグズが嘘のように立ち上がります。


「なんだ…泣。
そうならそうって、言ってくれれば良かったのに!

心配したんだよ。動画送っても返信ないから…
わたしは、何かしたんじゃないかって…

写真見るのも辛かったでしょ?
何も言わずに、受け取ってくれてありがとう。

ゆっくり休んで。
電話はもう大丈夫だから」



「メール返す気分にならなかっただけ

心配させてごめん」



あぁ、もう!
何を言っているの、あーくん、泣。

そんな大変な中、それでも、
ご主人様でいてくれた…苦しかったよね?

大変だったでしょ、泣?


「ううん、理由分かったから、電話はいらないから、
ゆっくりゆっくり、休んで


あーくん…優しすぎるよ、泣。

気分が変わったら、写真いらないって、
言ってくれて大丈夫なんだよ…



安心と…

こんな時は、不思議。

いつものわたしに戻ると、
あーくんを癒したい気持ちが沸き上がり、自信もわいて、

不安は消えてしまいます。


ボロボロ泣けてくる。


辛い中、ご主人様でいてくれた気持ちに、
感謝がいっぱいになって…

どんな想いで、
ご主人様モードを保ってくれたのかと思ったら、
もう、不安は消えていく…


あーくん、辛かったよね。

もっと早くに気付いてあげられなくて、ごめんね。

自分でいっぱぃになっていたのが、恥ずかしい…
あーくん、本当に、ゆっくり、休んで。



そこから、
写真を送るのは、やめました。

自己判断だけど、
それが正解だって、変に自信がありました。

大丈夫。
元気になったら、理不尽に叱ってくれたらいいんだもの。



いつもの、わたしたち。

主従だけど、
調教モードじゃない、わたしたち。


ご主人様の状態を考えて、
雰囲気を読んで、メールのタイミングも考えて送る、わたし。

あーくんが、
ラクになりますように…

あーくんが、少しでも、休まりますように…



週末は、逢えなくなるかもしれないなぁ。
なんとか、
持ち直すかな…難しいかな。




そして、その翌日。
木曜日。

朝に心配のメールを送ると、
体調の辛さがわかる、一言のメールが返ってきました。


泣けるような、一言。

あーくん、大丈夫じゃないよね、泣。


お返事を一通送ります。
もちろん、不安な雰囲気は出さずに。


そうして、
指示のパールパンツは穿いていること、
でも「あえて」写真は送っていないことを伝え、

一日が過ぎるのを、待ちます。

(こういう時は、しっかり待てます、笑)



大丈夫かなぁ…あーくん。

苦しいだろうなぁ…泣。


午後には、青空を写した写真も送りました♪

iPhoneから。

わたしの裸の写真が並んだメッセージ欄に、
一枚の青空。


あーくんの心が、晴れますように。

体調が少しでも、良くなりますように。




夕方、お仕事が終わった時間に、
メールが来ました。

わたしが写真を送らずとも、指示をこなしていることに、
「ほほぃ」と一言。

青空の写真に、「綺麗やね♪」と。


あ…大変な中、今日はお仕事行ったんだなぁ。

と思いながら、
青空の写真に、普通の返事が来るということは、
気分が上がっていない証拠。

元気なら、
「報告はどうした?」だと思っていたから、笑。



やっぱり、まだ体調は、戻っていない…

逢えないかも…泣。

でもそれよりも、
ご主人様の体調が心配。


ご飯も、食べれていないのかなぁ…

しっかり眠れているかなぁ…



更新されないご主人様のツイッターに、
状態の悪さだけを、感じながら。

ご主人様を、想う…


あーくん、良くなりますように。

ペットは、静かにエールを送るよ。


祈りの想いを…贈り続けるから。



笑顔になりますように。

あーくん、元気になりますように…





結局、体調戻らずで、逢えなかったけれど…

わたしは、
ペットとして、調教されていない時のほうが、

安定感あるペットだなと、実感しました、笑。



だって、
大切にされている幸せでいっぱいになって、

想って想って…満たされる。



調教…わたしたちなりのプレイの時は、
ご主人様は、
わたしの心を壊しにかかったり、

わたしの心の傷を、開かせたり。
(傷が開くのは、ご主人様も予測不可能なのですが、汗)


でも、通常に戻れば、
何事も無かったかのように。

お話をして、
お話をしなくても、気持ちが伝わるから、安心していられます。



金曜まで、パールパンツを穿いて、
逢えないことを伝えられた時点で、パンツを穿くことも、おしまい☆

でもきっと、
また穿かせてもらえるから。





また、逢いに行きます.・:.*

あーくん、お大事に。






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| 日記 | COM(2) | TB(0) |
2013-07-22 (Mon)
わたしが、どうしてこのタイトルにしたのか。



「懺悔」という言葉を遣った意味と想いが…、

大切で大好きなご主人様に、
届けばいいなと思い、こうして記事にしています。



ご主人様が体調を崩したのは、

やっぱりわたしのせいでは無いかと言う思いが、消えないから。



あれだけいっぱい、
「まひろはペットだよ。大丈夫だから安心していなさい。」

って、対応をしてもらっていたのに。


頑張り切れなくて、甘えて、
ギャンギャン鳴いて…ご主人様を傷つけたように思います。



信じてもらっていたはず。

わたしは出来る子だって。



でも結局、出来ていなかった。

わたしも、わたしも…って、羨ましくて、甘えて噛み付いて。


ご主人様を、ガッカリさせたはず…






わたしは、ご主人様を好き過ぎるから。

ヤキモチを妬くことを、まだうまく治せないでいます。




それだけ、大好きで大切で。

だから、いっぱい不安にもなる。





あーくん、ごめんね。

本当に、ごめんなさい。





どうしたら、この想いが届くかな…


ただ、今は、

今日は元気だろうかと、想い、願うことしかできないけれど、




大切な気持ちは変わらず、

傍にいさせてもらいたいと、想い続けます。






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| ご主人様へ | COM(4) | TB(0) |
2013-07-24 (Wed)

わたしは、

ご主人様に嫌われるようなことばかり、

しているのかもしれない…。




寂しくて夜、

何度もメールをしてしまった。



お返事は、無いから…



きっと迷惑な内容を送ってしまったのだろうと、

嫌われたと、不安が消えない。




わたしはもう、メールは送らないほうがいいのかなと、

今は、

返信がこない恐怖に、怯えて。




返信が来なかったら…と思うと、

メールを送ることにまで躊躇いが生まれてしまっています。






わたしはこのまま、捨てられてしまうのだろうか。

なんて。






そんな不安がまた、わたしを壊しにかかる。







ご主人様は、またいつか、

メールをくれるのかな。








あーくん、ごめんね。








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| わたしの心 | COM(6) | TB(0) |
2013-07-25 (Thu)
わたしのブログを読んでくださっている方は、
最近のわたしの記事に、

きっと心配してくださっているはず。


でも、大丈夫だったりします、汗。


わたしは、このブログに、
ご主人様との幸せなことも、不安も、
全部感情のままに、瞬間的に書いたりします。

不安を書くことを許してくれている、ご主人様。

捌け口のように、
泣き言を書くことも、許してくれます。


だから、うわぁぁって書いたりしていて、
意外と幸せな瞬間もあるのに、
最近は特に、不安を書いていたなぁと反省です、汗。


実は、なんだかんだ、
毎日しっかりメールしてます、汗。

メールが無いと不安になるのは、いつもの時間にメールが来ない、
みたいな感じで、テンパる感じと、
わたしの情緒不安定のせいです。



昨夜は、
急に不安が襲い掛かり、

メールをやり取りしていたご主人様から、

急に返信が無くなって焦り、


それを朝まで引きずりました。



だから珍しく、朝の「おはよう」のメールも、
不安と恐怖で送れなくなってしまっていたけれど、

10時頃には、
結局、我慢できずに、おはようメール。

お昼にご主人様から、
顔文字つきで、おはようメールが返ってきました。



しかも、
わたしの気持ちが落ち着き始めていたので、

夜からの不安の理由と謝罪を伝えようと、
ご主人様にメールを打っていた、その時に、

ご主人様からのメール☆

嬉しくて、
(*´∀`)
こんな感じでお返事しました、笑。



午後には、
改めて、お昼に送ろうと思っていたメールを、
しっかり送ることが出来て。

昨夜のごめんなさい、と、
そうなった理由と、頑張る気持ちを伝え、
満足な感じでした☆



夕方も、
わたしが謝ったメールには、あえて触れずな、
普通のメールをくれた、ご主人様。

嬉しいです.・:.*


わたしの気持ちを知ってもらえているだけで、
幸せ。

(不安定な時は、返信ないと泣きそうですが、笑)


変わらずに、メールをくれる優しさに感謝しています。


泣き言をブログで言いますが、
ご主人様にもしっかり伝えています。

だからこそ、
ブログで安心して書ける。



メールやブログを読んでくれるご主人様に、
ありがとうでいっぱいです。

ご主人様もわたしも、
波はありますが、元気に過ごしています。






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| 日記 | COM(2) | TB(0) |
2013-07-27 (Sat)
昨夜、ご主人様から、
「ブログに載せて」と、メッセージをいただきました。


偶然にも、
ご主人様からのメッセージと重なるような内容のことを、
下書きしていたところでした。

そんなリンクがまた、嬉しいです。



この最近、
ご主人様が三日間ライブに出掛け、
その時にしっかり待てなかったことをキッカケに、

わたしは不安になり、

他の方の、
主従やSMのブログを、かなり読みに行きました。

そして、自信を無くしたり、
また、納得出来なくて、うわぁぁってなったり、笑、

そんな気持ちも全部、
ご主人様にメールで伝えていました。

そう、
いっぱい伝えていました。


普段は、ご主人様は、
わたしのブログに、あまり触れてきません。

そんなご主人様はきっと、
主従やSMのブログ自体を、あまり読まない人だと思います。
(そんな暇があれば、アプリしてるか、女の子の動画見てるはず、笑)


そんなご主人様が、今回、ブログ用のメッセージを、
わたしに送ってくれたこと。


わたしが、この最近、
ご主人様へのメールや、ブログで残してきた想いを全て含めて、
しっかり理解して、書いてくれたことなんだって、わたしはよく分かります、泣。


大切にしてもらっています.・:.*



今回はご主人様のメッセージを、アップさせてもらいます.・:.*
(次回、わたしが下書きしているものをアップします)


.・:.*.・:.*.・:.*

『ご主人様からのメッセージ』
ーーーーーーーーーーーーー

ブログを、見て下さってる皆様に感謝です。

風邪もだいぶ治って、体調も復活してきてます。


基本、自分が気分屋だから
まひろのメールを放置する事もしばしばw

でも、メールもブログも
ちゃんとチェックしてますよ。


このブログは、まひろに「唯一」与えた
好きにしてイイ場所です。

どんな事でも好きに書きなさい
と、普段から言ってます。

本人は、ブログに書き過ぎたとか
メールを送ってきますがw、全然気にしてません。

誰にだって、吐き出す場所が
必要だから。


SだとかMだとか
形にこだわるのではなく
まひろが、僕に従順であればイイんです。

僕の要求(命令)に応えられればイイんです。

そんなのSMじゃねーよ
とか、思う人もいるかもしれませんが

さっきも言ったように
形にこだわってる訳ではないので
そう思われるなら、それはそれで構いません。

僕はSMという言葉に縛られる気は全くないの で。


だから、自分達なりの形を作って
そこに まひろが応えられればイイだけで

僕が望むことに応えられなければ
お仕置きをして調教するまでなんでw

まひろが上下関係を理解したからといって
そこで終了なわけでもナイし。


僕の感覚ではペットを、飼ってるのと変わりません。

甘え過ぎたり、わめき過ぎれば
ちゃんと心を縛って理解出来るまで
冷徹になります。

泣こうが、わめこうが
僕の意思が全てですからそんなもの気にしません。

で、「理解」出来れば
色々な形でご褒美をあげる。

犬や猫を飼っているのと
なんら変わらないと思いませんか?www


普段は 人と人。

僕のスイッチが入ったら
それを察知して
ペットになればイイと言っています。

ただそれだけの事。


だから、ここでは何でも書かせるし
普段、キャンキャンわめいてても
何も言わないんです。


まひろの心の変化すら
楽しんでますからねwww


悪い言い方をすると
体だけではなく
心までも弄んでるとでもいうんですかね?w


まとまりのない文章かもしれませんが
そんな感じなんですよw

良ければ
これからも、まひろの ブログを楽しみに読んで下さいね。


あーくん。
――――――――――
.・:.*.・:.*.・:.*




ご主人様はタイミングを見て、
必要だろう形で、出てくれる。

わたしは、ご主人様に護られていますね.・:.*


こんな感じです、笑。
『ご主人様|ω・`)』

盾、笑?


幸せなペットです.・:.*


心を縛られ、心を感じ、心で繋がっていく。

離れている距離を感じないくらい、
いつも傍で感じていられるのは、そうやって、心を見てもらえているからですね。



ご主人様に飼われて、幸せなペットです.・:.*

ご主人様、
メッセージ本当にありがとうございます///





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| ご主人様から。 | COM(6) | TB(0) |
2013-07-29 (Mon)
前回、
まさかまさかのご主人様からのメッセージ。
『ご主人様からのメッセージ』

今まで、
このような形で言葉をくれたのは初めてで、
本当に大切にしてもらっているんだって…

実感しているところです。

ご主人様、大好きです.・:.*


しかも偶然。
ご主人様への想いや、
わたしたちの主従について、

わたしも一人で書いていたところ。

ご主人様からのメッセージをもらう前に書いたものですが、
近いものが、あるんだなぁと、嬉しかったです。


今回は、
わたしから見て、感じている、
わたしたちの主従をアップします。

.・:.*.・:.*.・:.*


わたしは、

わたしのご主人様が、
あーくんで良かったなぁって、改めて思います。


ご主人様は寛大で優しい。

わたしの泣き言を、受け止めてくれる、優しさ。


ヤキモチ妬くのも、きっと慣れっこです、笑。

わたしはヤキモチや泣き言を、ご主人様に素直に伝えます。

それは、
溜めて話さなくなったら、
気持ちがスレ違っていくのを知っているから。

少しでも、無理をすると、
わたしは、
壊れるか、気持ちが冷めていくから。


我慢できる子は、
適度な距離を置くことが、うまいです。


それが本当の奴隷さんかもしれない。
お人形。


わたしには、ヘタレ過ぎて無理でしょうね、笑。
だから、
ペットとして、扱われる幸せ.・:.*


きっと、我慢することも出来ます。
小さい頃から、ずっとそうだったから…

でも、
それは本当の幸せなのか?
と、聞かれたら、

自分を出せない押し殺す幸せは、幸せじゃない気がしています。
(あくまでも、わたしの考えです)

離婚とか、人並みの人生経験の中で、
わたしはそれは苦しいものと、認識しているのです。

真性Mなどという言葉もありますが、
わたしは、脳を麻痺させ、苦しみを快楽にさせてしまう、
そんな心を保つことが、残念ながら、難しいのです。


痛いことは、好き。

叩かれたい。
恥ずかしいこともされたい。

でも、心は大切に扱われたいのです。


我が儘かもしれないけれど…



正直わたしは、気持ちが適当な相手になら、
計ることができ、気持ちを出さずに良い子でいられるかもしれません。

合わせることは得意なほうだと、思います。

でもきっと心は、悲しいままになります。



本当に好きだからこそ、
知ってもらいたくなり、抱き締めてもらいたくなる。

ただ主従がしたいだけでも、無いのだと思います。


好きな気持ちが前提にあり、
だからこそ、満たされるものがあります.・:.*

だから、
好きでいさせてくれるご主人様には、

ありがとうでいっぱい。


本当に、
大切な人です。


捌け口役のご主人様、笑。

わたしはご主人様にしっかり甘えているなぁって、心が幸せを感じます。
だから、
頑張りたくなる。


受け止めてくれることを分かって、泣き言を言います。

甘えられるからこそ、
解放できる心があること。


いろいろな姿を見せています。


ご主人様は、
全部わかって、必要な言葉やスキンシップをくれる…

必要な時は、
叱って教えてくれる。


だからやっぱり、幸せで。

ありがとうって、なります.・:.*


我慢して頑張りなさいは、
それがよくある、主従やSMかもしれません。

尽くすこと。

尽くすことも、
勿論、幸せなこと。


でも、ご主人様は、
泣き言を聞いて、必要な時には抱き締めてくれます。

泣き言を聞くのは、大変なこと。

だから本当に、
あたたかな愛情に包まれている感覚で。

小さかった頃に得られなかった愛情のような…
あたたかいものを、得られている、今。

だから、深く大切に想え、
人を信じることへの恐怖も取り除かれていきます。

大切にしてもらっています。



このブログは、わたしの自由です。

ご主人様は、
読むときもあるし、
気分が乗らなきゃ読まないだろうし、

でも、何を書いても、怒らない。


それは、捌け口があることの大切さを、
ご主人様が知っているからだと思います。

気持ちを出す場所があることの大切さを、知っている。


この最近のグズグズも、
ご主人様は「好きに書けばいいよ」と。

わたしが、
グズグズ書いてご主人様に嫌われないか心配なんだと伝えると、
(それなら書かなきゃいいんだけど、笑)

「心配しんでいい」
だ、そうです。

優しさは、包容力。

わたしはいつも、甘ったれで、包まれている気分。



だから深く、ご主人様を大切に想える。

大切にしてもらっていることを、感じるからこそ。



わたしは、出来の良い子になりたい訳じゃなくて、
出来ないわたしを、
それでも、

そのままでいいんだよ、と、

ただ、愛されたいんだろうなと、思います。


だから、
ここまで泣き言を言って、

それでも大丈夫だと言ってくれるご主人様に、
心を出せる、今があるんだと思います。

そして、感謝もあり、
ご主人様に幸せでいて欲しいと願い、頑張りたくなる。

実は、
ブログで吐き出すのも、
ご主人様が読むことを分かって書いていたりする。

ズルい子です、笑。


わたしは、

このわたしを理解して受け止めてくれる、
ご主人様の広さが好き。

ヤキモチや泣き言をも、受け止めてくれるご主人様は、
どれだけ凄いんだろうって…
いつも感じています。

受け止めてくれ、理解してくれるのを分かっているから、
心から任せることも出来るし、

何よりも、心が解放され満たされます。


飼われて、幸せです.・:.*



わたしたちの主従は、緩いと思う人もいるでしょう。

でも、
ただ、主従がしたくて関係を結んだ訳ではなく、
(と、わたしは思いたい、汗)

あーくんと、

愛情と欲求を出し合い、分け合い、育む方法に、
主従が含まれているのだと思います。


この人と、だから。


甘えることを許され、
泣くことを許され、

ご主人様大好きでいることを、許されている。




日々、大切に扱われる中で、
ご主人様の加虐の欲求を満たす相手でありたい。

この人に、壊されたい。

ご主人様に、心を鷲掴みにされる気持ちよさ。


主従なんて、知らない世界だったけれど、

わたしはご主人様だから、
ペットでいられるんです.・:.*



ご主人様好みの、ペット.・:.*




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| わたしの心 | COM(4) | TB(0) |
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