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2013-06-03 (Mon)
いっぱい泣いて、ぎゅってしてもらって、
ベッドの上、

ご主人様は、ドリンクを飲んで、
横になって、チラってテーブルに目をやる。

あ、携帯欲しいんだ。

と、ご主人様の携帯を手渡す。
「はい、違った?」

「いや、正解。ありがとう」

携帯触っても大丈夫だったかな?
と、思いながら、でも、こういう行為がけっこう好きだったりします。

まだまだ、だけれど、
ご主人様の発信するものに気付けることがあると、嬉しい。


一緒にベッドでまったり。

暑がるご主人様に、くっつく(笑)。

暑いはずなのに、ご主人様は怒らない。
だから、ありがとうって思いながら、

一緒に携帯を見させてもらいます。

(この辺りから、かなり記憶が無いので、順番はきっとグチャグチャです、汗)

アプリからアプリへ、どんどん移動していくから、
わたしの目が付いていきません(笑)。

でも、それにしても使いこなしてる。。。
わたしよりも全然使えている。

さすが(笑)。


そうして、AVを見始めたご主人様がオチンチンを扱いているのを見て、
モヤモヤ。

「そういうのも、ちょっとヤキモチ」

「なんで?」

「わたしで感じてくれないんだー!!ってヤキモチになるの!!」

「だったら、すればいいじゃん」

あ…///

一瞬、戸惑います。
うまく自分から動くことが、苦手。

「ほら、しなさい」

そう言われてようやく動ける、わたし。

ご主人様のオチンチンを舐めます。
ペロペロと。

気持ちよくなってもらいたくて、一生懸命咥えるけれど、
持続力が無いわたしは、すでに、口が疲れ気味。

すぐに、オチンチンから口を離してしまいました。

「どうした?」

「つかれた。。。」
申し訳無さそうに、機嫌を伺いつつ、素直に伝えると、

「じゃぁ、手伝って」
と、乳首を舐めさせてくれます。

やっぱり、今日は、そんなペット駄目っぷりを出しても、
ご主人様は怒ることをしません。


ペロペロと、乳首を舐める。
ご主人様の乳首を舐めるのが、好き。

そうして、イきそうなご主人様は、
わたしに仰向けになるように言います。

正常位で繋がって、中にいっぱい出してくれました。


ご主人様にイってもらうと安心する。

前回のデイトで、
「彼女さんとしたけど、イかなかった」と言われた言葉が、
きっと、どこかで引っ掛かっているんだと思います。

気持ちよくなってもらいたい。

イってもらいたい。

わたしの中に、出してください。

そして…、安心が欲しい。


ご主人様に中に出してもらい、おまんこを拭き拭き。

「あんまり精子、出てこないなぁ」

「しまっておきなさい」

…///うん。

「まひろ、ほら、もったいないオバケが出るぞww」

「あぁ!!懐かしいし!もったいないオバケーーー!!!」

オバケに食べられちゃうのは困るから、しっかりしまっておきますね、笑。



そうして、ソファでくつろぐ。

やっぱり、無駄にご主人様にくっつく。
隣で。

暑そうだけど、怒らないご主人様。

それが、幸せです。
こういう経験が、わたしは本当に無くて。

傍にいることを許してもらえるだけで、
わたしの心はいっぱい満たされます。


アプリで遊ぶご主人様。

わたしはアプリをあまりやらないので、ご主人様のアプリに興味津々、笑。
ご主人様のiphoneを隣で眺めさせてもらいます。

声を出しながら、
「うわー!あかん。負ける!!」
って楽しんでいるご主人様を見ているのが楽しいです。


そうして、本当に普通に、
オウチの話をお互いにします。

ご主人様のiphoneには、子供たち用のアプリがいっぱい入っていました。

「帰ったら、iphoneは子供らに取られるからなー」

ふふ、笑。
オウチで良いパパしているんだろうなって想像できます。

そうやってiphoneを見せてくれるご主人様。

「てか、あーくん、ちょっと、子供触るのに、この画像て…」

「あ?気にしないんじゃね?」
「いや、今はいいですけどね。。。」

なんて、話しながら、
ご主人様は、写真の中に保存してある画像を、チラッと見せてくれます。

女の子いっぱいでしたww
(ダウンロードしたやつです)

今日撮影してもらった自分の写真が入っているのが見えて嬉しくなりつつ、
また、変な不安で、聞いてみる。

「この中に彼女さんの写真は……」

「ないしwww」

よかった。。。
そんなことを聞いて安心している、わたし。


少しでも、彼女さんと自分の違いを感じたくなります。
わたしが入れない音楽という世界で繋がっている彼女さんが羨ましいんだろうなって、自分で痛いほどわかっている。


買ったばかりなのに、ご主人様は本当に物凄く使いこなしていました。

わたしよりも、全然、笑。

そんな話になり、わたしの仕事用のiphoneをご主人様に見せて、いじってもらいます。

「この機能は使ったほうが便利だから」
と、説明を受けるも、あまり理解出来ず、笑。

とりあえず、いい感じに触ってもらいます。

「まひろの携帯は俺の携帯~♪♪」
と、好き放題触ってくれるのが、やっぱり嬉しくて。

いろいろダウンロードしてもらい、説明も受け、
なんだか良い感じになりました♪♪

アプリも面白いものは、見せながら説明してくれる。

「ほら、見てみ!!コレ、すごくね!?」
「ほんとだー!!すごーい」

「これ見て」

ん?と見ると、音楽流すと歌詞が表示されるアプリ。

その曲は、ご主人様の好きなバンド。
わたしは、いろいろあって、食わず嫌い中のバンド。

歌詞が、エッチで(笑)、
それを楽しんで、歌うご主人様が、やっぱり可愛くて。


そして、その曲に似ている雰囲気の曲を思い出し、わたしの大好きな人を思い出す。

あぁ…こんなエッチな歌詞で。雰囲気も少し近くて。
聴きたいなぁ。久しぶりに。

そう、大好きな人を思い出します。


わたしが好きな音楽は、あーくんがすきな音楽とは少し違うけど、
でも、そんなことで不安にならなくても大丈夫かな?って、思えたり。

違うことが寂しくなったり。

なんだか、切ない感覚。


でも、こうやって、いろいろ見せてもらったり、いろいろ教えてもらったり、
楽しい時間を過ごしていると、
やっぱり、大切にしてもらっているんだろうなって感じます。

ソファでくつろいでいた時間は、きっと1時間以上あったように思います(笑)。

隣にいるだけでいい。

同じことをしていなくても、何だか、この空気だけで休まる。


あれだけ今日は、言いたいことがいっぱいあったのに、
あの不安はどこへ消えてしまったんだろう…

それよりも、わたしの不安と寂しさを感じ取って、
今日はいっぱい優しくしてくれた。。。

もしかして。。。


「その…あーくん。。。」

「なんや」

「ブログで、いろいろ吐き出してごめん…その、変に不安定で…」

「おう。全部読んだわw」

え!?全部?

「待って!全部って…その、数時間で消したやつ、とか。。。」

「あぁw読んだww」

!!!!

「ごめんっ…うそ。あんな内容のブログ。。。」


「だから言ったやん。今日は初めからこうしようと思っていたって」

「あ…ぅん///ごめんなさい」

「俺を誰だと思ってるのw?」

「ぅぅ…ご、ご主人様。。。」


「まひろのこと、分からないと思ってるの?全部お見通しですよw」

「あああ…ごめん、泣」


「ははww懺悔だな、懺悔。ブログでごめんなさいしろww」

「ぅん、ほんと、そう思ぅ。。。」



ご主人様に対して、どうせブログなんて読んでないんでしょ、
みたいな当て付けのような内容のことまで書いていたブログ。

全部、全部、読んでくれていました。。。

見てもらえていないなんて、わたしの妄想。

いつもの被害妄想で…


ちゃんと全部、読んで、感じ取ってくれていた。


分かってあんなに、優しくいっぱい抱きしめてくれて。
安心を、しっかりと入れてくれました。


「でも、その…今日はわたしばっかり、してもらって…ほんと、気遣ってもらった感じがして…」

「主人がペットに気ぃ遣わねーしww」

そう言いながら、何事もなく普通に携帯をいじっているご主人様。

そうやって、いつも、わたしの心を救い上げてくれる。
何気なく発してくれる言葉ひとつに、優しさを感じる。


「そろそろ支度するか」

「あぁ…うん」

時間は、2時前後。
少しずつ、準備を始めようとします。


ご主人様がふと、ベッドに腰掛けた時、わたしはご主人様の股の間でしゃがみ、伝えました。
出来ていない自分を謝りたい、そう思いました。

「いつも甘えてばっかで、ごめんね」


「あ?ずっとじゃんww」

ずっと…(・Д・;)

「それは、初めの頃からってこと?」

「おぅww」

やっぱり、わたしはずっと、甘えてばっかだよね。。。
全然、出来ていない。。。

「あ…ごめん。その…他の奴隷さんとか、もっと、ちゃんとしていて…わたしは全然…」


「いいんじゃね?」

え…?今、何て言ったの?

いいの?
こんな、甘ったれなのに(泣)。

「ぅん…///」

認めてもらえた感じが嬉しくて、
でも、頑張りが足りないって思われている不安は消せなくて、

小さい声で、答えるしか出来ませんでした。


あーくんに、ご主人様に、
もっと、満足してもらえるペットになりたい。


こんなわたしなのに、
それでも、これでいいんだって言ってくれる、あーくん。

いつも優しくて。
叱ることより、抱きしめてくれる回数のほうが断然多くて。

あたたかで、溶ける空気に、わたしは気付くと甘えてしまっている。


ペットはいい子でいなきゃいけないのに、

駄々もこねるし、勝手に不安になってアタフタしてる。


そんなわたしをいつも揺らがずに見ていてくれていて。

必要な時に必要なものを、注いでくれる。


あーくんがご主人様で、幸せだよ、わたし。

もっと厳しいばかりのご主人様もいるし、そんな世界じゃ、わたしのこの不安定だと自爆するはず(笑)。
あーくんの加減が好き。
わたしをよく分かってくれているし、冗談も話せるし、時々はしっかり、言葉もくれることも知っています。


感謝でいっぱいになるの。

こんなに甘ったれなのに、それでも頭を撫でてくれる。


頑張って頑張って、もっとご主人様のあーくんを満たせるようになりたいです。


あーくんに飼われるって、幸せだね。







つづく




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| 『逢』 | COM(2) | TB(0) |
2013-06-04 (Tue)
帰る支度を始めます。

「あーくん、話してあった漫画本読んで!!」

「あぁ?ほんとに読むのか?」

「うん!支度はわたしがするから、読んでください!!」


そう言って、無理矢理押し付けた漫画本。

その本は、俺様な遊び人の男子が、大切な女の子を振り回し、意地悪なことばかりするという典型的なツンデレなお話なんですが(笑)。
男子はいろいろな女の子と遊ぶけれど、大切な子には優しくしない。大切な子の悲しい顔や困った顔を見るのが好きで、つい意地悪したくなる。

そんな漫画本をどうしてご主人様に押し付けたかと言うと、

それは素直に、「こういうことだ」と言われたかったからです。。。


ご主人様に、大切にされていると思いながら、いつもどこか不安が消えず、
この最近、この漫画本を読みながら、
「あーくんは、きっとこんな風に想ってくれているはずだよ…」と、
自分に言い聞かせて頑張っていました。

漫画本は、最後はハッピーエンドが基本で、甘い言葉が入っていますからね(笑)。


だから、消えない不安を少しでも減らしたくて。

漫画本を武器に、幸せな言葉でももらえないかと…わたしなりの作戦。


「読み終わった?どう?感想は?」

「え?なにが?」


終了。

うそー。

うっそだー。


「だから、感想!」

「いや、感想って…別に。」


………。。。。

「その、この二人がさ…」

「あぁ、俺とまひろだって?」

「そう!そう!!」


感想は?感想は?


「…………」


別に。というような顔をされ、そのまま、
返事無く、終了。。。


(´;ω;`)
やっぱ、好きじゃないかもな、わたしのこと。。。

ご主人様って、わかんない。。。


わたしにとって、実はこの出来事が、大打撃だったということを、
ご主人様は知らないはずです(笑)。

しょんぼりしながら、片付けを再開しました。
いいんだ、いいんだ。これから、頑張ればいいんだもん。

ソファのところで、ご主人様も立ち上がり。

なんかよく分からないけれど(記憶も曖昧)、
ご主人様はまた、わたしのおまんこにオチンチンを入れてくれました。


え?なに?

あーくん?


二人、立ったままの状態でした。
ご主人様がわたしのおまんこにオチンチンを入れて、おまんこを気持ちよくしてくれます。
ご主人様の首に腕を回し、身体をご主人様に支えてもらって、繋がります。


「あぁっ…あぁん…」

ご主人様の首に腕を回し、身体を抱えてもらい、重くないのかなぁと心配になりながら、
ご主人様の動きに、身体を預けます。

「はぁっ…あぁっ…」

今まで、こんな体位でしたことが無いので、なんだか焦る…

こんな、ご主人様が疲れるだろう体位でしてもらうと、
どうしていいのか、分からなくなって、頭が混乱している。


なんで?どうして、こんなにしてくれるの?

今日はフルコースの日だから?

ほんとに、贅沢で…困ります///


そうして、今度は、そのまま、バックで入れてもらいます。

ソファの上に膝をつき、壁に手をついて、お尻をご主人様に突き出して、
オチンチンで思いっきり、突いてもらう。

「あぁぁぁっ……あぁんっ…」

壁にしっかり手をついて、体の逃げ道も力の逃げ道も無い状態で、
ご主人様に激しくおまんこを突かれる。

「あぁぁっ…気持ちいいっ…気持ちいいっ…」

そう言うと、更に激しく突かれます。

「ぅあぁんっ…あぁぁ…あぁぁぁぁんっ…」

奥を突かれるのが好きなので///、
気持ちよすぎて、泣き叫ぶくらいの大きな声を出して、感じてしまいました。


「いやぁ…気持ちいい…あぁん、あぁぁっ……」


激しいご主人様、好きです。

犯されている感覚がして、バックで思いっきり突かれるのが、嬉しくて仕方ない。


そうして、わたしはイったのか、イってないのか、
ごめんなさい…もうその辺りの記憶も残っていないけれど、

ご主人様は満足したのか、わたしのおまんこからオチンチンを抜きました。


なんだか、やっぱりいつもと違い過ぎて、変な感じ///

こんなにいっぱい繋がってもらって…気持ちよくしてもらっちゃった。


「さすがに俺、シャワーで流してくるわ。誰かのでカッピカピやん」

……////
わたしが感じ過ぎて、エッチの時にわたしの体液がダダ漏れでした///


プルルル、プルルル。


急に、電話が鳴りました。

「え?フロントからかな?何かしたっけ?」

「とりあえず、出てみれば?」

そう言われて、電話に出ました。

『あの、フロントですが…寝ているお客様もいますので、音量をさげていただけないでしょうか?』

!?////

「…はぃ、わかりました///」

ガチャンと電話を切り。


「何やって?」
「いや、その…寝ている人いるから、音量下げろって///」

「あはははwwwまひろ、声でかいからなww」

「だってー////てか、声出すなって、ラブホの意味無いじゃん!!」

「ははははwww」


何、このオチ(笑)。

二人で笑いました。


お風呂へ向かうご主人様に、
「わたしはトイレ行くー」と言うと、

指を指される。

ご主人様は、洗面台を指さしました。

「え!?」

「まひろのトイレは、あそこでしょ?」

…////
あーくん、それ、本気?

「もう!何言ってるの!?///」

「はぃ?お前が、何言ってるのww?」

うぅー。
分かっていますよぅ。

ペットがそんな反応することが違うでしょってことですよね。
ぅん、分かっているよぅ。。。

でも、今日のモードはそんな空気では無い感じ。

ベシっ!!
「バカ!!///」

あーくんを叩く。

「痛っ!!ハゲ!!」

「ハゲてないもん!!」

「なんや。チビ!下半身デブ!!」


いやぁぁぁーーー!!!


顔の頬に両手を置いて、口を開けて、ヒャァァって顔をする、わたし。

そうすると、あーくんも、
わたしの顔に顔を近づけて、同じポーズで、同じ表情をして、真似っこ。


二人で、いやぁぁぁー!!って笑う。


「もぅぅぅぅ!!!!」

「はははwwいいからトイレ行きな。俺も風呂入る」


そう言って、普通のトイレに入っていいよと、合図されたので、
普通のトイレに入る、前に。

お風呂の扉を開けて、確認。


「あーくん、わたしのこと本当に下半身デブって思ってる?」

「いや、思ってないよ。どうして?」

「うん、小さい頃、体型でイジメにあってるから気にしてるの」

「そうなんや。」

「うん、違うならいいよ」


ちょっとだけ、心が痛い。

小学生の頃、少しだけ遊んだ、同級生の弟が、
学校で顔を合わせる度に、しつこいくらいに、容姿のことを言ってきた。

会うたびに、何か言われた気がする。

その中で、デブってよく言われて。
すっごいショックだったのを覚えている。

誰も居ない廊下で、すれ違うたびに、言われた。

それが、しばらく続いて。
無視するようにしたら、言われなくなったっけ。


本当にぽっちゃりだったのは事実で、だから容姿のことを言われると、
今でも気になって不安になります。

あーくんの理想の体型でいたい。嫌われないように。
(あ、巨乳にはなれませんからね、ご主人様w)


シャワーを浴びて、わたしも軽く体を流して、
着替えをして、部屋をあとにします。

「うるさいって言われたから、さっさと帰ってやるーー!」

「ははww」


いつも通り。

何も変わらない空気。


あれだけ不安を抱えて会ったのに、いつもと何も変わらない。



車に乗って、いつもの駅とは違う、
宿泊ホテルのある駅まで送ってもらいました。

「どっち側?カメラ屋があるとこでええの?」

「そう。北口ね。カメラ屋さんあるほう」


そうして車を走らせるご主人様。

見慣れない風景。いつもと違う駅。
やっぱり本当は、見慣れたいつものご主人様の町の駅が好き。

「着いたぞ…って、あ、間違えたw」

「こっち、南側ですか、笑?」

「www」

「いいよ。ありがとう」


そうして、バイバイの時間。
車の扉を開けて、車から降りて、「あ!」となり、

キスをします。


「またね」

「おぅ」


あーくん、今日はフワフワな時間だったよ。
ありがとう…


って、ココからどうやって北口に行くのかなぁ…

と、しばらく迷うのでした(笑)。





一応、つづく

やっぱり、おしまい。



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| 『逢』 | COM(2) | TB(0) |
2013-06-06 (Thu)
でいと。【8】の、ご主人様とバイバイしてからの気持ちなどを書こうと思っていましたが、いろいろあって、書ける状況では無くなったので、『でいと。【8】』は、おしまいにします。

また、ブログでチラチラと書ける日がくればいいなと、
思っています。



どうして急に、そんなことになったのか。

ハッキリ言えば、でいとの楽しいお話を書ける心情では無くなってしまったから。


でも、大丈夫。

きっと大丈夫だって、信じている。



(ご主人様との仲が、どうこうって言う訳では無いです)



昨夕から、あーくんとは連絡が取れないけれど、
メールを送れる気分じゃないのは、

最後の一言で分かっているから…


一年前を思い出して、ただ心配になるだけで…、


わたしは、ここであなたへの想いを綴るだけ。




今日も、どんな状態だろうと、
過ごしていてくれたらいいなと、願っているよ。


なんでだろうね。

いつも、あんなに甘ったれなのにね。

こういう時は、変に強くなれるんだよ。


あのいつもの不安なんて、吹き飛んでしまう。




ペットは、しっかりここにいるよ。

何も変わらない。



いっぱいの想いを注いでくれるあーくんに、
同じように贈り続けるから…

少しでも、ゆっくり休める気持ちになれますように。



何も言わなくても、
きっと伝わっているだろうと思うから、

今日は、このくらいにしよ。




また、メール送るからね。






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| 日記 | COM(2) | TB(0) |
2013-06-07 (Fri)


ここで、どれだけのことを書いていいのか、
分からないけれど…

とりあえず、ご主人様からは、
昨日、メールの返信があり、一安心。



今日は、どうなんだろうと思いながら、
想うだけ。


今は、

いろいろ考える中、想うことしか出来ないから。


変わらずに、居ようと思います。






わたしが元気な日は、

またブログを更新します。









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| 日記 | COM(2) | TB(0) |
2013-06-12 (Wed)
あーくん。

うまく言葉に出来ないけどね。


うん。
メールありがとう。

楽しい話も、そうじゃない話も、
どんなお話も、大切に思ってる。


一年前みたく、
毎日のようにはブログで書かないけどね、

気持ちは、変わっていないよ。


あーくんが思うこと、
わたしもそうなればと、願っているから。


最近ね、
わたしお仕事全然ダメだったけど、

大切なことを忘れていた気がするの。


今日の夜、
あーくんから連絡来て、思い出させてもらった感じがして。


だから、
やっぱり、ありがとう、なんだよ。


あなたのペットでいられること、
こんな幸せはないって、

いつでも思わせてくれるあなたに、

感謝がつきません。




ありがとう…




眠っているね。

わたしも眠るよ。

ご主人様、おやすみなさい…☆




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| 日記 | COM(2) | TB(0) |
2013-06-14 (Fri)
ご主人様のことが心配で、
いろいろなこと、手につかなかった一週間。


心配しながら、

わたしは、自分の存在は、
ご主人様の癒しになれているかなって考えながら、

メールの一言に想いを込めて、

そっと、毎日メールを送っていました。


でも、やっぱり自信が無くなって。



わたしじゃ、癒せないかな。

迷惑にならないかな。


そう思ったら、どんな言葉をかけたらいいのかも見つからなくなって。



不思議。

大切なお仕事まで、驚くくらいに暇になって。



自信を失くし、答えも出る訳もないまま。

ただ、あーくんを想い、過ごしていました。



前回の記事の言葉通り、
そんな時に、ご主人様はわたしに光をくれる。

夜にご主人様からきたメールに、
大切なこと、気付かせてもらいました。


いつも、何も気にしなくても、通じていく会話。

時間が過ぎても、メールの中での誤差はあまり生まれない。


それなのに、ズレてしまったメール。

わたしの中の思い込みで、
現実のご主人様を何も追いかけていられなかった。


わたしはそれだけ、ご主人様を気にかけたくて仕方ないのに、
自信が無くて触れないで居たってこと。


何をしていたんだろうって…

気付かされて。


悲しくて。

もっと、触れていれば良かったと、ごめんなさいでいっぱいになりました。



そうやって、「何か」大切なことに気付いた夜。



不思議。

止まっていた大切なお仕事が、また動き出す。

ご主人様にいっぱいサポートもらっているお仕事が、
そうやって、動いていく。

今までのように。

当たり前に。



わたしは、
あーくんにもっと触れていてもいいの?

あーくんは、嫌がらない?

わたし、もっと想いたい…



翌日の午後。

ご主人様が、わたしのお仕事に関係する内容のメールをくれた時。


空には大きな虹がかかっていて。

本当に綺麗な鮮やかな虹で。


また、「何か」を心に感じて。
あたたかくて、嬉しくて。


これが答えなんだって、思いました。



ご主人様を想うこと。

お仕事をする、わたし。


それが、わたしなんだって、
それでいいんだって思えた瞬間だったんだよ、あーくん。



とても嬉しくて、

「大切なことに気付かせてくれてありがとう」と、
夜にご主人様にメールを送りました。


「何かしたっけw?」

「あーくんのこと考えていると、仕事がうまく回るw」


あまり重い内容にしたくなくて、そんな風に送りました。

本当は、いっぱい感謝していて、
やっぱり、わたしには、あーくんしか居ないって思わせてもらって///

だけど、そこまで伝えて、
重い奴だって言われるのは、やっぱり少しこわくて。


軽く、送ってみる。


お返事は、

「オイラのことだけ考えていればイイんじゃね?(爆)」


……////

本気にしちゃうよ。

考えていても、いいのかな、あーくんのこと。



心配も、不安も、喜びも。

ご主人様がご主人様らしく過ごして、
いろいろな感情を感じる毎日があればいいなと思うし、

そんな日々に、わたしは、少しでも触れられるようにと、

ただ、いっぱい想っていること…、許してくれますか?


「(〃ω〃)いっぱい考えるw」

「忠誠心が足んないんじゃね?(爆)」


あ……

心が少し、ズキってしました。

だって、そうだって思ったから。



自信を失くしてまた、少しだけ逃げそうになりました。


大好きで、大切で、
気にかけていたいのに、

負担になって、迷惑だって思われるのがこわくて。


どうしたらいいのか、分からなくなっていました。


そんな気持ちが今回の仕事のことも、引き起こしたような気がしているの。

だから、目に見えて止まった時間に、強く何かを感じていました。




忠誠心。

忠実に仕えること。

ご主人様のために、頑張る気持ち。



頑張りたい。

頑張ること、許されるなら…




足りないって言ってもらえて、

その前のメールで、
ご主人様のことだけ考えていればいいって言ってもらって、


空気は笑いながらの空気でも、
そこの文章への気持ちは、感じることができる。



裏切らず、想い続けていなさいって言ってもらえたみたいで。

まだまだ足りないって。

もっと、していいんだって言ってもらえたみたいで。


ご主人様を考える時間を、与えてもらえたことが、


本当にいっぱい、嬉しくなりました。



想いたい人、大切な人を、好きなだけ、目一杯想えるって、

そんな幸せは無いと思うの。



だから、ご主人様、ありがとう。



わたしは、

あーくんの癒しでいたいし、休まる場所でいたいし、
笑える場所でもあるように。

いつも、一生懸命、想い続けたい。



気付ける、わたしでいたい。

本当に、いっぱい心配もしていて。

だから、
想うことを許してもらえて、幸せです。



ありがとうしか、出てこなくなっちゃうから、困ります(笑)。





あーくん。

今日は、ゆっくり休んでね。





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| 日記 | COM(2) | TB(0) |
2013-06-19 (Wed)
最近、考えます。

人にとって、信じるって、
すごく難しいことなのかな?って。

友人たちの気持ちを聞いていると、
そんな感じがして。

傷付いた過去があれば、尚更…


そう思うと、すごい。

不安になる日はあるけれど、
ご主人様に大切にしてもらっているわたしは、

その『信じる』が、あるよ。


どんな状況だろうと、
ご主人様がご主人様らしく、
フラフラ~って出掛けても、笑、

自分とご主人様との関係は、
変わらないって思える感覚。

不安で、泣きそうな日もいっぱいあるけど、
わたしはその不安を、

素直に伝えることも出来る…


嫌われる、より、
聞いてもらえる、

ご主人様は、
このわたしを分かって受け止めてくれると、

甘えられる自分がいて。



何とも言えない感覚。


気持ちの真ん中のほうで、
信じられている感じ。



あーくん、これは、なに?

変な感じ。



気になる女性が、
ご主人様の周りをうろついて、

泣きそうになっても、笑、

やっぱり、
自分は違う場所にいるって、
どこかで感じてる。



だから逢えない時間があっても、
寂しいけど、
大丈夫なの。


逢いたい…

本当は、毎日のように。

遣ってもらって。
ご主人様には、気持ちよくなっていてもらいたい。


叶わない現実はあるけど、
でも、平気。


変な感じ。

これは、なに?


あーくんのペットは、
幸せいっぱいだよ.・:.*


心の真ん中が、
変な感じ。



あーくん、
お仕事頑張るからね。

ちょっと低迷、笑。

でも、
もう一つの、関われる大切な場所だから。


すごく、
頑張りたいの。



体調、早く良くなりますように☆
わたしは、良くなったよ、笑。




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| わたしの心 | COM(2) | TB(0) |
2013-06-22 (Sat)
時々、寂しくなる。

ご主人様が、恋しくなります。


昨日は、ふと、
そんな気持ちになって、

「あぃたぃ。」

なんて、メールを送ってみる。


でも、お返事は無くて。

少し、シュンってなって…
夜にまた、メールを送る。

ご主人様は、元気が無くて、
わたしのメールにお返事出来ないのかな?


わたしは迷惑に、なっていないかな…


心配と不安が、入り交じる。



あーくん、元気?

そんな気持ちと、

わたしのこと、嫌いになった?

そんな不安。


「大丈夫?」

そうメールを送ると、

「大丈夫って、何がw?」
と、あっさりお返事がきて。


メールをスルーされたから、心配したんだよって伝えたら、
「オフだからw」と。


なぁんだ。
良かったよ.・:.*


元気が無いんじゃないかって、
いっぱい心配しちゃった。


お休み前で、
自由気分のご主人様は、

ペット放置タイムなだけでしたw


「放置!」

って、メール送ると、

「ガンバレ」

ですって、笑。


そうやって結局、
一時間も、メールの相手をしてくれて、

放置されず.・:.*



あーくん、優しいです.・:.*



心が温かくなって、
安心して、


ウトウト。


あー、眠い。



眠くて、
寝ちゃいそうだと、
おやすみなさいのメールを送って、

本当にそのまま、眠っていました、笑。



甘えたい放題のペット。



ご主人様の存在は、わたしの安らぎ。

緊張して頑張り続ける心が、
解きほぐれていく。


眠くない脳と心が、
ほわほわと安心して、眠りを誘う。


あーくんが、
本当に隣にいて、

一緒に眠れたら、

どれだけ幸せだろう.・:.*



あんなに、
気持ちよくウトウトしたの、
久しぶりだった。



あーくんも、

眠れるといいな。




放置されても、

ちゃんと、お利口に待てる子になりたい。


すぐにスリスリ甘えちゃう。




でも。
それだけ甘えられて、

ご主人様は、
わたしの心を温かくしてくれる。




ありがと、ご主人様。

毎日、
いっぱい大好きです.・:.*





ありがとうございます。
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2013-06-29 (Sat)
今日はご主人様、ライブにお出かけ。

嬉しかったから、
書き残すことにします。


最近、ご主人様は、
きっと気分に波があるはず。

昨日、金曜日は、
イマイチなんだろうなって…雰囲気で伝わる。

夕方、メールが来ないこと。

私からのお疲れ様メールに、
絵文字も顔文字もないまま、短い返事が来た時に、

精一杯お返事をくれただろう気持ちに、
本当に、ありがとうしかありませんでした。


だから、ゆっくり休んで欲しいなと思って、おやすみのメールを送り、

日が明けた今日は、
少しでも、あーくんに何かを届けたくて、
写真でも撮って送ろうかなと考えていました。

おはよぅ

そう一言メールを送りました。


今日はあーくん、体調大丈夫かな?
そう心配しながら、
元気でありますようにと、想うだけ。


お返事がきました。

「今日はライブ(・ω・)ノ」

おぉっ!
まさかの、気にしていなくて、
全然把握していなかった、わたし。

気にしないくらい、
ご主人様のわたしへの想いを信じられる気持ちと、

そんなことよりも、
あーくんの体調を気にかけ、想うことのほうが大切でした。


楽しんできてね♪と、
イイコで待ってます、と。

いってらっしゃいのメールを送り。


あまりの嬉しさに、泣きそうになりました。


ご主人様発信でライブに出かけることを教えてもらい、その一言で気付いたわたしは、何時ぶりのことだろう…

教えてもらえたことが嬉しくて、
泣いてしまいそうになりました…


一年前。

ご主人様が、
今のような状況になる出来事が起き。


忘れない。

あの頃は今よりももっと、わたしは女性の存在を気にして、
ある出来事に、
泣いて悲しんで、ご主人様にぶつけたこと。

大変なご主人様の状況を気にせず、
当たり散らし、ご主人様を傷つけたこと。


あれから、
ご主人様はわたしに、
女性と出かけることをあまり伝えて来なくなりました。

昨年の秋。

その出来事から初めての、
ご主人様が女性とライブに出かけた時。

今までに無い空気で、
ライブの話題を流し、ただ、ありがとうと言われたこと。


言葉は無いのに、
いっぱいの想いを感じました。

ご主人様自身が、触れて欲しくないって気持ちと、
わたしへの、大切に想ってくれている、ご主人様からの想い。


深く触れたら、
ご主人様の心を傷めること、

その空気に、
自分で消化することを覚えようとも、しました。


それは、
何より、あーくんの体調を心配する気持ちがあったから。

好きな気持ちが勝るから。

想われたいより、
想える人でいたい。


そうして、
いろいろな出来事を重ね、


今日。

ご主人様発信で、ライブに出かけることを伝えてもらえたこと。


すごくすごく、嬉しかった。


女性は前回同様、ツイッター上で、
ご主人様と同時刻に、同じ写真をアップしていたけれど、動じません、笑。


ツイッターも、あまり覗きたい気分にもならないくらい、
わたしは落ち着いている。



そんなことよりも、
昨日のあーくんの気分が心配で、

今日は大丈夫かな?と想うことのほうが大きい。


だから素直に、
少しでも、
楽しんできて欲しいと願います.・:.*


本当に毎日、
あーくんの笑顔になる毎日を願ってる。


ヤキモチは、今日はかなり少ないの。

だって、しっかり教えてもらえて、
イイコにしてるって、ペットアピールも出来たもん、笑。


元気出ますように.・:.*



そして、

教えてくれて、
本当にありがとう.・:.*



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