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2012-08-01 (Wed)
嬉しいことばかりで、
デイトのお話が進みませんね。

それは改めて、また日付を変えてアップし直しましょうか(笑)。
だって…初めてのデイトは、
とても大切で、とっても心動いた時間だったから。
大切だから、しっかり残したい。

.・:.*..・.:*

今日のこと。

わたしのご主人様…
普段はとても面白くて優しい。
楽しいお話をたくさんしてくれます。

でも、ご主人様の顔になると、
わたしの絶対的存在。

許されない空気。
この空気に、わたしの体はすぐに反応する…


今日の夕方。
ご主人様に写メを送りました。
昨日のミニスカート姿を見てもらいたくなって。

座って脚を少し開いて、見えるか見えないかって感じ。
ご主人様は、こういうのが好き…
そう、ルンルンしながら、昨日撮った写メを送りました。

すると、
「もっと脚拡げなきゃダメだろ」と…
指摘されてしまう。

え…気に入ってもらえなかったかな…と、
申し訳ない気持ちになっていたわたしに、
ご主人様は…


恥ずかしいと思う格好で写真を撮り、
毎日送りなさい。

オナニーも報告しなさい。


と、
指示をくれました。
指示を、くださいました(涙)。

2ヶ月ぶり…
写メを送ること、オナニーを動画で報告させてもらえること…
毎日、ご主人様のペットだと感じさせてもらえること。

嬉しい……


そして、この冷たい空気。
許されない雰囲気に、わたしは緊張感と共に、ゾクっとします。

ご主人様…
まひろのこと、見てくれるのですか?
また、毎日興奮していいのですか?

思いもよらぬタイミングで、突然やってきた今までの生活。
ご主人様に管理をしてもらう。
毎日のわたしを見てもらう。

ありがとうございます。。。
嬉しくて嬉しくて、仕方ないんです。

ご主人様の冷たい空気は、とっても恐くて…
すごい緊張感と、ゾクゾク感。
でも、褒めてもらいたくて…
満足してもらいたいから…頑張りたくなるんです。


そして更に、
生理が終わったのか聞かれて、
終わったことを伝えると、

「今日から常にノーパンで過ごしなさい」と。

常に…出掛けるときも?
今までは、おうちに居る時だけノーパンでした。
常にってことは、外でも、なの?
そんなの…恥ずかしい…

ご主人様に伺うと、
「勿論だ。」と一言返ってきました。

わたしは今日から、
毎日ノーパンで過ごします。

きっと濡れっぱなし…///
そしてオナニーしたくなって、お願いして、
動画でオナニー見てもらうんです…

ご主人様のことをいっぱい考えて、
ずっと濡らしている毎日。


突然のことで、
正直、驚きに心がついていきません(汗)。

でも、この空気感に、すでにおまんこ濡れているわたし。
オナニーしたくて仕方ない…
この2ヶ月、疼くことは少なかったおまんこが、
ご主人様からの指示で、すでに濡れっぱなしのヒクヒク。

ご主人様…
ご主人様のこと、いっぱい考えていいのですか?


ご主人様に満足してもらえるように…
ご主人様のペットとして、
また、幸せな毎日を送ります♪

すでに、いっちゃいそうです…///


ご主人様はわたしのブログも、読んでくれているみたいで、
わたしは本当に、感謝でいっぱいになります(涙)。

手をかけてもらえること。

なんて、幸せなんでしょうね…

ご主人様の大変な毎日の中で、
わたしに時間をつかい、メールをくださり、指示もくださること。
それが、嬉しいです。
甘えすぎて、オナニー漬けにならないように、
気をつけます。。。
www


ご主人様…
いつでも思うままに、
わたしで楽しんでください。

そして、ご主人様の毎日が少しでも楽しくなりますように…
それが、幸せ.・:.*



ありがとうございます。
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2012-08-04 (Sat)
昨日のこと。


わたしは朝から、ソワソワしていました。

ご主人様から頂いた指示を、
実行しようと思っていたから…


先日、オナニーを動画で送ったとき、
あまりに久しぶりで恥ずかしくなり、
ろくにイクこともせず、止めてしまいました。

だって…
本当に恥ずかしかった。
大好きなご主人様に…思いっきりイク姿を見られるなんて///
急に「女心」が出ちゃった…
ごめんなさい、ご主人様。

叱られて、
罰を与えると言われました。

罰…
わたしは、罰を受けるほどのことをしたの(泣)?

「躾だ。躾」

躾…
なんだか、きゅんってする言葉です。
躾と言われると、がんばろうって思います。

そして、
ご主人様に、その内容は何がいいか聞かれました。

わたしが自分で、決めるのですか?

ご主人様のペットとして、ご主人様に喜んでもらえそうなことを考えます。
露出が好き。恥ずかしいことが好きですよね、ご主人様。

「あの…ベランダでオナニーします」

「それじゃ甘いな」

ベランダじゃ、駄目…
家の中程度では許されない?

「外でオナニーします」

「外でオナニーしてイクまで動画を送るんだ。」

イクまで動画を送り続ける…

さらに追って指示がきます。
「オナニーする時は全裸ですること。躾報告が終わるまでは自宅でのオナニーは禁止だ」

ご主人様………
はい、分かりました。

今まで、全裸で家以外でオナニーなんて経験ありません。
恥ずかしいけれど、

許される空気ではありませんでした。

2ヶ月ぶりに訪れた、ご主人様から指示が出される日々。

ご主人様の雰囲気が、
明らかに違います…

今まで以上に、厳しい空気。
曖昧な言葉は許されない空気。

でも、それが堪らない…
ご主人様…興奮します。

厳しくて、許しを乞うことすら出来ない雰囲気…
「はい」と言いたくなる雰囲気。

張り詰めた緊張感に、逃げ道などありません。
追い詰められ、言葉や行動を求められるのは、必死でありながら…苦しいのに、感じてしまう自分がいます。

そう…
厳しいご主人様も、
とても好き(照)。


新たに指示をいただきました。

外でオナニー。
勿論、人前で裸になって昼間からオナニーなんて出来ないので(笑)、

公衆トイレで、オナニーします。
全裸で。。。

朝からショッピングモールへ行きました。
ノーパンで。
常にノーパンと指示も頂いているので、ノーパンで行きます。

すでに恥ずかしく、濡れているおまんこ。

まひろは、濡れっ放しです…
ご主人様。

オナニーするトイレを決めて、全裸になります。

何が恥ずかしいって、
盗撮防止のため?携帯って、写真も動画も、シャッター音がうるさい。
そう、何かしているって、きっと周りにバレる…

あそこの個室の人、おかしいって…

物凄く恥ずかしくなる。
同じオンナとして、偏見の目?で見られるかな。
おかしいって思われる?

物凄く恥ずかしくなる。

それでも、イクまで動画を送り続けなさいと。

15秒しか撮れない自分の携帯電話を恨むばかりです。。。

何回、この録画音が流れるの(泣)。


それでも、
濡らす体は…

興奮しているって証拠。


わたし、露出とか…
好きじゃないはずです。。。
たぶん……

でも、恥ずかしいことをさせられること、
好きみたい…

ご主人様の指示だから?
ご主人様に見られるから、濡れているの?

録画しながら、オナニーをする。
誰か来るたびに、気にしながら…
声を控えて、息遣いだけは荒く…

はぁはぁ…
ご主人様、わたし、興奮してます…

気持ちいい…

必死に動画を送りました。

メールがきます。
ご主人様から…

あ、見てくれている。

嬉しくて…
もっと興奮して…イきたくて仕方なくなる。

ご主人様ぁ…
恥ずかしいです…でも興奮してます…

見てください…
まひろのオナニーでイク姿、見てください…

「やらしい格好だな…」

あぁ…ご主人様…
恥ずかしい…

脚を大きく拡げて、激しく弄ります。
気持ちよくて、脚をかなり拡げてる…

あぁ…イク。
いっちゃいます…

恥ずかしさいっぱい、
声も出せない中で、激しく弄り、イきました。

恥ずかしい。。。
「でも興奮してるんだろ?」

はい、興奮してます。
恥ずかしいのに…

……
はぁぁ、もっとしたい。。。

イク姿をご主人様に送るとメールが返ってきます。

「もっとシたいんだろ?もっとイけ。」

あぁ…
そういわれると、その通りで、
ご主人様に言われるまま、
わたしは、公衆トイレでビクビクとイき続けました。

しっかり撮り、
終わりの許可をもらいます…

終わってもいいですか?

「いいぞ。よく頑張ったないい子だ

・.。*・.。*(〃´∀`)・.。*・.。*ポワワァン…

ご主人様に、褒めてもらいました。

ふにゃぁ…ってなる。
ご主人様ぁ…

恥ずかしく、急いで着替えてトイレから逃げるように出ます。

手を洗っている人たちを横目に、
「あの人おかしい」
って思われてないかな?なんて考えながら…


そして、歩きながら…
人前なのに、ニマニマが止まらない(笑)。

褒められると、本当に嬉しいです。
ご主人様に褒めてもらうことが嬉しい。

「やれば出来るんだから、これからも頑張るように。」

はいっ…
わたし、頑張ります。


ふわふわした気持ちで、
指示を終えました。


ご主人様。。。
これからは、ちゃんと報告します。
今までのように、イク姿も全部…

全部全部、見せます…


結局、興奮冷めずに、
家に帰って、オナニーしました///

何度もイきます。
お漏らししながら、潮ふきながら…
思いっきりイきます。
勿論、動画を撮り続けて…



ご主人様…
ご主人様好みに、なれそうですか?
露出…外でのオナニーなんて、、、。
そう思いながらも、
興奮していました、わたし。

ご主人様に、躾てもらえる…
手をかけてもらえる幸せ。

夕方にも、メールをもらいます。

「もっともっと、変態ペットに育てないとな…」

育てる……

きゅん.・:.*..・.:*

育ててもらえる…
嬉しいです、ご主人様。

これからも、ご主人様好みに、
わたし、育ててもらえるんですね…

嬉しい。
すごくすごく…
恥ずかしいことも、いっぱいします。
ご主人様が喜んでくれるなら…
頑張って、恥ずかしいオナニーいっぱいします。

だから、育ててください、ご主人様好みに…それが、わたしの幸せになります.・:.*




逢えなくても、
その中で、精一杯のこと、させてください。
どこまでご主人様を満たせるか分からないけれど…

楽しんでください。

ご主人様のために、何かを出来ること、
とっても嬉しい毎日♪

おまんこ、ずっと濡らしてますよ…
ご主人様.・:.*






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2012-08-21 (Tue)
昨日は、ご主人様に叱られて…
許可を得ずに勝手に下着を穿いてしまったことを、
謝り続けました。

ご主人様からお返事が無かったのは、寝ていたからのようで…
朝も若干、パニック気味で、メールをしてしまいましたが、
朝のお返事で、寝ていたことを教えてもらい、一安心でいました。

やっぱり、ご主人様が眠れていること…
それを知れるだけで、とっても幸せな気持ちと安心でいっぱいになります。

ご主人様….・:.*

と、ご主人様がお仕事の間は、メールは来ないので、
わたしから、何通かのメール。

写メや、伝えたいことなどをメールしながら、
もうすぐ逢えることを妄想して…ルンルンしていたわたしに、

夕方、ご主人様からメールが届きます。

「何かバツを与えてやらないとな」

あ……
ですよね。。。

今回の件については、自分でも大きく反省をしていました。
罰を受けて当然なんだと思ったし、受けたいと…思いました。

「罰をください」
そう、お返事をしていました。


そうして、全てが動き始めた……


今日のご主人様は、ずっとオン。
この張り詰めた空気に、わたしの緊張は高まります。

コンビニでフリスク買ってくるように指示されます。
何をするのか、想像がつく…
状況的には、少し難しいけれど、コンビニに行って目的のものを購入します。

食事の時間は、許されました。
食事が終わったら、メールしてこい、と。
ご主人様は最初、わたしの夕食のことを、「エサを食べてるか?」と、
「エサ」と表現しました。。。

エサ…ペットですから…わたし、ペットですね…

表現一つで、堕とすの、やめてください…
ゾクっとする、この心。

そうして、食事を終わらせて、家事をこなしつつ。。。
ご主人様からのバツを受ける。
フリスクを噛み砕いて、それをクリトリスと膣内に塗り込め…と。

痛い…ですよね?

前に、「歯磨き粉をクリに塗ってごらん」と言われ、
その時は、少しの痛みに、気持ちよさが溢れました…

フリスクって、痛い…はずだ、絶対。

案の定、物凄く痛く、
泣きそうになります…

でも、時間が経てば、やっぱり気持ちよくなってる…
はぁぁ…感じてるのかな、わたし…

と、そこに更なる指示がきます。
「氷を膣の中に入れろ」

やだ…(言ってません)
絶対に、ヒリヒリする…

と言って、やらないなんてことは無くて。
氷を、おまんこの中に入れる、前に、フリスクの余韻。
氷が触れた瞬間に…
痛い…痛すぎます(泣)。。。
声が漏れそうになるのを、必死に堪えて…
氷を入れると…入れてしまえば、気持ちよくなる。

そうして、おまんこの熱で、
あっという間に溶けてゆく氷を感じながら、恥ずかしくなりました…

すべて、メールで報告します。
写真も交えながら。

これで、今日のバツは終わり、
でも…

「会ったときは、あのブログのようにしてやろうか?」

ご主人様が読んだ、奴隷さんのブログ。
わたしも読んでありました。

え…待って。待ってください…そんなこと…!?

パニックになる。
だって、その内容は、わたしの主従の想定外のような…
苦痛が伴うものだったから…

想定外というより…
あまりに急な展開、みたいな。

そんな、今までに経験の無いことばかり、ですよ…
それを、会った時って、あと数日。。。

どうして、今このタイミングで、
逢う予定が重なってしまってるの(泣)。。。

このタイミングでミスをした自分を責めた。
わたしの、バカっ。。。

デイトは今まで、いつも甘くって…
ご主人様に逢えるまで、ドキドキの幸せで溢れているものだったはず…

こわい。。。
本当に、そんな「調教」のようなことを、
しかも、あれだけのこと、したりしませんよね…
わたし、付いていける?
ご主人様に、付いていけるかな(泣)。

「本気ですか…?」
思わず聞いてしまいました。

「本気だ。」

………
どうしよう。

どうしようと思っても、これを「罰」だと思うと、
当然ですね、と思う自分がいて。

気持ちよく無く。
痛く苦しいから、罰なんだって…
そうして、もうミスをしないように覚えさせるために。

そう思ったら、理解できるんですが…

でも、不安。
だって、リアル調教が、初めてだから。

いつも、少しのSM?
いや、セックスをして求め合って重なって。
優しく笑ってくれる、あーくんが居て。。。

今回は、完全に、調教モードのご主人様に、
ビクビクしていないと言ったら、嘘になります。

冷たいご主人様。
泣き崩れる、わたし。

どちらも、初めての姿だから、不安で当然なんです。

堕ちる自分を見るのもこわく、それで感じてしまう自分がいたら、
もっとこわく…

ご主人様を前にして、見られて、感じないわけない…

でも、ご主人様は、ありのままでいなさいって、
言ってくれていたから、そんなわたしでも、汚いとか、思わないのかな…

不安な気持ちを伝えました。
そして、ご褒美…
頑張ったら、楽しい時間もあるのか聞いてみました。

「頑張れたらな…」

頑張れるかな(泣)。
いや、頑張りますけど!!でも、今のご主人様の空気じゃ、
そんなものが存在するなんて思えなくて…
怯えています、わたし。

罰を受けるんだもん…
こわいに決まってる。
甘くないのかな…

「こわいです」と伝えると、
何がこわいか聞かれます。

気持ちを全部、伝えていく…

でも今考えて思うのは、きっと一番こわいのは、
わたしたちの関係が…何か、変わってしまうことは無いのか、ということ。

今までのような、甘い時間も、笑う時間も、
全部無くなって、
こんな張り詰めただけの関係になっていくのかな…
(よし、メールしてみますw)

深くなっていきたいです…
でも、今までのような空気だって…欲しい。
欲しがったら駄目ですか、ご主人様…(泣)。

頑張ったら、ヨシヨシしてくれるかな…
頑張ろう。

可愛いペットだと、笑ってもらえるように、
絶対に、罰を受け止めてみせます!!

偶然にも、お道具の準備で、
拘束グッズを買うように言われていて…明日辺りに届きます。

偶然?
この罰を知っていたかのように…
口枷とか…調教のために買い揃えるようなものが、届きます。

全部、使うことになったら、どうしましょう…

今はただ、いっぱい考えます。
頭の中で。
ドキドキしない自分。

きゅん.・:.*って、するわけなく…

きゅうぅぅぅ…ってなる感じ。

ご主人様からの深夜のメール。
「極限まで追い込んで、何をされても、尻尾振るペットに仕込んでやりたい」

何をされても、悦ぶペット…
変態ですよ…

でも、ご主人様に、そう躾られて、
ご主人様にされることだけで感じて壊れていけるのは、幸せなこと?

「追い込んで」
この言葉が似合います。
そう、いっつもわたしの精神を追い詰めていく。

心を、いつも追い込んでいくんだ(泣)。

「お前は俺のものだ。心・体・意思、あらゆるものが、俺のものだ」

そう、最後にメールがきました。

全部全部、ご主人様のもの…
脳を犯されていく。
毎日、報告をしながら、犯されていく。

心の奥のほうが…縛られて、
ご主人様でいっぱいになっていく。


数日後、今週末…
どうなってしまうのか…



と言いつつ、生理がきませんw
このままいくと、逢える日は、生理です。
そうしたら、どうなっていくのかなぁ…




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2012-12-15 (Sat)
昨夜のメールのやり取りのまま、
ご主人様は眠ったのか…

今日は朝から、ご主人様発信でメールが届きました♪

「ちがーう。オイラに甘えるのは、どんだけ甘えてもイイよ」

(・Д・)
え?そうなんですか?

どうやら、ご主人様のくれた言葉を読解しきれていなかったみたいです(汗)。

と、そのお返事をしつつ、
今日はお出かけの予定があったので、
最近はあまり、ご主人様に予定を伝えることは無いのですが…

珍しく、午後からお茶しに行くことをメールで伝えました。

今日は、最近知り合った子と、初めて二人でカフェにお茶しに行くんです♪
服装は、その子に合わせて、カジュアルにしようかな~♪

なんて、ルンルンとしていた時、
え!?ご主人様からメールが届いてる~♪


「ビーズパンツをはいて行きなさい。」

!!!!

え?ご主人様…あの、それって、指示ですよね…?


あ…ぁああ……

ご主人様からの、指示なんて、本当に久しぶり、なん…で…す…

一気に、驚くくらいに、鳥肌が立つ。

ビーズパンツが、何のことかは、すぐに分かりました。
前に買うように言われて、逢った時に穿いて見せたこともありました。
大粒の白いビーズが3つ、おまんこのところに当たるように作られた、パンツ…のこと。

あのパンツを、はいて出かけるの?

ゾワゾワ…身体が、反応します。

そうして、ペットとして指示をもらえたことが嬉しくて、涙がいっぱい溢れて…
わんわん泣きながら、
それでも、やっぱり恥ずかしい気持ちがいっぱいで、言い訳なんてしてみせる。

「でも、お茶する子は、わたしのこと全然知らない、普通の子なんです…」

そんなことに、優しい言葉が返ってくることは無いことは知っています。
それでも、少しの抵抗。

メールはすぐに届きました。

「そんな事、知らん。」

あぁ……はぃ、そうですよね。その…ごめんなさい…

そう、メールしながら、体が感じている。
思わず、声をあげていました…

「あっ、あぁっ…」

ビクビクっと、少し、イク感じ。

ご主人様のメールに、反応する身体。
触らなくても、あっという間に快感が身体を走っていくのが分かります。

やだ…久しぶりで、嬉しくて…止まらない。

冷たいご主人様。
想像すると、たまらない。
わたしに指示をくれ、冷たく言い放つご主人様を思い出します。

だめ…これ以上は…

「あぁぁんっ……」

ビクビクっ…何度も、感じてる。
ごめんなさい…ごめんなさい…嬉しくて、身体が勝手に…

しばらく、ビクビクとしながら、
急いで、何を着ていくか、頭の中で着替えする。

カジュアルじゃない。
スカートで行く。
ブラウスとふわふわのスカート。

そうして、お風呂で、おまんこの毛を手入れするの。
久しぶりに、写メを送れます。うれしい…おまんこも…見てもらえる///

脱毛に通いながら、まだ完全にパイパンになっていないおまんこの毛を、
剃りあげて、この、ご主人様のために動ける時間に、嬉しくなって…ドキドキします。

あぁ…あーくん。ううん、ご主人様…
ご主人様…ご主人様……
この最近、弱音いっぱい吐いてごめんなさい。。。

そうして、お昼近くになり、出かけようと写メを撮ろうとした時でした。

「風邪 帰る」

え!?
ご主人様っ…大丈夫ですか!?

絵文字の無いメールに、体調の悪さを心配します。
そうして、この指示を続けるべきか、迷いました。

もちろん、素直に聞きます。
「下着は、やめておく?はいて行ってもいいのかな…」
そう打ちながら、ビーズパンツを穿いてる姿を写真で送りました。

「はいて行きなさい」

ご主人様……

はい、分かりました。

そう伝え、ビーズパンツを穿いて、出かけます。
買い物の予定もあり、ドラッグストアへ。
ここは、わたしが少し前まで働いていたお店///

お茶をするお友達との待ち合わせ場所近くが、偶然、このお店だったから…
と、店内に入ります。
歩くと、ビーズは動いて、物凄く気になる…ううん、気持ちいい…

「まひろちゃーん!!」

「あ、こんにちは^^」

みんなに声をかけられる。

わたしは、何をしているんだろう…
こうなることを分かって、こんなパンツ穿いて、このお店に来てる。
恥ずかしいとか言いながら、自分で、このシチュエーションを作ってる。
本当に、恥ずかしいペット。。。

変態だって、言いたい、訳じゃないけれど…
でも、そうアピールしたいようなもの…

みんなと話しながら、歩きます。
歩くと、ビーズが擦れるから…それがたまらなくて、歩く…

そっと、人が少ない通路に入り、携帯を確認すると、
ご主人様から、メールが来ています。

「擦れるように歩くんだぞ」

あぁ…はい、ご主人様。。。
おまんこが、熱くなる。

ご主人様からのメールに、その言葉に、反応します。

人がいっぱいのお店で、知り合いがいっぱいのお店で、
ご主人様からの指示をもらって、興奮している…わたし。

「まひろ、まだ居たの!?」

「!?あっ…あぁ、うん^^」

仲良しだった子に、声をかけられて、
さすがに、ご主人様からのメールに感じてるときに声を掛けられて、
焦りと緊張で、おかしな笑い方になります。

でも、こういうの、好き。
こういうの、興奮します。。。

わたし、恥ずかしいことが嫌いなはずなのに、
なぜか、物凄く興奮します…


ご主人様に「いっぱい濡れています」と返信しながら、
急いで買い物を済ませて、カフェへ向かいました。

カフェへ着いたとき、ご主人様からのメールに気付き、
読んで…
わたしは車の中で一人、声をあげて、感じてしまいました。


「俺のマンコをもっと濡らせ」

ご主人様っ…

「あぁぁ……あぁぁっ」


俺のマンコ…

ご主人様のおまんこ……
ご主人様の………

嬉しくて、今までに無いくらいに声をあげて、感じてしまいました。

よかった…
まひろは、ご主人様のもの…

ちゃんと、ご主人様のもの…

まひろのおまんこは、ご主人様のおまんこです///


嬉しさと、興奮と、いろいろな感情が入り混じり、
身体に気持ちよさを与えてくれる。

この、ゾワゾワする感覚が、たまらないです。


何もない平然とした顔で、お友達と合流して、カフェへ入りました。

カフェで、お友達と、ゆっくりとお喋りをします。
知り合ったばかりの子だから、表向きの顔をして。
普通の人の顔をして。

それでも、ご主人様からのメールを読み、

「話しながら、ビーズでクリを刺激しろ」

!!!!!

赤面する。
出来ない…じゃなくて、します。

笑って話しながら、変に股に手を延ばし、
そぅっと、ビーズでクリトリスをコリコリとしてみたりして…

気持ちよくて、お友達の顔が見れなくなりそうだから、
急いで、触るのをやめて…でも、触りたくなる…

そんなことを繰り返します。

数時間の間に、お友達に断りながら、
ご主人様に2回くらい、メールを送った、かな?

「イきそうです」
そう伝えると、

「イクなよ」

そう、お返事がありました。

イかせては、もらえない……
イける場所でも無いけれど///、おまんこはイきたいって言っている。

お友達とは、ほんとに楽しいお話をいっぱいして、
そうして、バイバイしました。

車に戻った瞬間、たまらず、腰を動かしていました。

あぁぁ…イきたい。
このまま、思いっきり、イきたい、です…

でも、約束したから、イきません。


ご主人様からは、「イクなよ」というメールが最後でした。
メールの感覚と、何となくの感じ。

もう、メール来ないかなぁ.・:.*

そんな感じがしました。
たぶん、風邪が、体調が悪いはずだもん…

だから、不安にはなりません♪

逆に、体調悪いのに、指示をくれているだろうなって感じが、
申し訳ない気持ちと、嬉しさでいっぱいになって…

ご主人様は、やっぱり優しい人だって、キュンってして…
でも、何よりも体調が心配になりながら、車を走らせます。


大丈夫かな…、そろそろ、夕方だし、きっと熱が上がりだす。。。


おうちに着いて、
一応、わたしのペットとしての報告の気持ち。

おまんこを弄って、写真を撮って送り、
「お大事に」、と伝えました.・:.*


ご主人様と、ペット。
あーくんと、まひろ。


この絶妙なバランスで、わたしたちは言葉を交わし合います。


その後も、お返事は来ませんでした。
だから、熱が出ているだろうと、良くなりますようにと…願います.・:.*

あーくん、その風邪、わたしのせいじゃないよね?
昨日、この最近、わたし落ち込んでいたから…
マイナスなもの、飛ばしていないかなぁ(汗)。

わたしが悩んでいると、ご主人様が体調を崩すときがあります(汗)。

違うと、いいけれど…でも、ありがとう。


そして夜、ご主人様に、心配のメールを打っていると、
ご主人様からメールが届きました。

「かまえなくてゴメン 本格的に風邪がやってきた」

絵文字も、「、。」も無い、そのメールに、
体調の悪さを感じます。

それなのに、そうメールをくれるのがご主人様です…


あーくん、いいんだよ。
分かっているから…とにかくゆっくり、休んでいて。


わたしの気持ち、いっぱい贈るから.・:.*..・.:*



久しぶりの、指示。
たまらなく、嬉しかったです…

わたしが寂しがってばかりだから?
気分が乗っただけ?

どちらでもいいの。

本当に嬉しくて…いっぱい感じました///




わたしは明日と明後日、出張に行きます。
本当に、考えると、いっぱいいっぱいの心になります。

あーくん、頑張ってくるね。

向き合えますように。。。


でも何よりも、あーくんの風邪が、
早く治りますように.・:.*..・.:*




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2013-02-13 (Wed)
わたしのこの数日の乱れ様は、ひどいものでした。

今までの安心や、大切な気持ちが全部かき乱されて。
わたしが、わたしじゃない…感じ。

そんなわたしの身体と心を、
ご主人様に躾直してもらった…もらっている?、この数日。

少しずつ、まとめてみようと思います。


前々回、泣き言をブログに書いて、
直接伝えられなかったぶん、ブログに気持ちを書いたことをご主人様に伝えて、
読んでもらいました。

そうして、
離れることは許されない、と言ってもらったのに…

オナニーも見てもらったのに…

結局、その翌々日もまた、独りで不安になりました。

その日は、あえて、ご主人様にブログで気持ちを書いたことは伝えずに、
不安定な気持ちを抱いたまま、眠りにつきました。


そうして朝になり、一通のご主人様からのメールに気付きます。

わたしが「許されない。」というタイトルで書いたブログを、
ご主人様が読まれたようで、一言、


「お前はまだ分かっていないようだな…」


と、ありました。

この日は、祝日の月曜日。
オウチのことを済ませながら、時間を見て、メールを返します。

「分かってない…ごめんなさい。原因は、わたしの心…?」
つらつらと、言い訳混じりに、メールを返しました。

それから数時間後、午後の3時過ぎ。

ご主人様からメール。

「オナしろ」

!!!

その一言だけのメールに、わたしは必死になりました。

そう、祝日で。
オウチの状況的に、出来る状況では無かった。
でも、ご主人様の指示は絶対で…だけど、
無茶をしたらどうなるか、想像がつく。

オウチの状況的に無理なことを伝え、それでもの精一杯の気持ちで、
急いでトイレで一回だけ撮影したオナニーの動画を添付しました。


状況を把握したご主人様からメールが届きました。

「『とりあえず』、アナルに蓋をしろ」

そのメールに、
隙を見て、自分の部屋に入ります。

まだ荷物が片付かない部屋から、お道具を取り出して、
アナルプラグにジェルローションをつけます。

とにかくいつ開けられるか分からない部屋。
急いで、プラグをアナルへ入れようとします。

でも、報告を…

動画の用意をして、
デニムを膝までおろし、お尻を携帯に向けて突き出して、
プラグを入れる瞬間を撮影します。

と、ハッとする。


実は、この数日、

誕生日付近で熱を出したあとに、ウイルスが腸に入り腸炎で体調を崩していました。
お腹が痛かったこと、それから、新しい土地に引越してストレスでさらに胃腸を悪くし、

そう…わたしは、ご主人様に報告することもなく、
下着を…パンツを穿いていました。


動画を撮り終えて、自分で気付きました。

パンツを穿いていたこと、何も伝えていなかったこと。
本当にこの最近は、自分のことばかり…考えていたこと。

パンツが映った動画を眺め、そのままパンツを脱いで撮り直し…
することも出来たのに、わたしは撮り直すことなく、ご主人様にその動画を送りました。

嘘に嘘を重ねることよりも、これが現実で。

こういう積み重ねで、失言までしたわたしを、
素直に見せることを、選びました。

当たり前の返事が届きます。

「もしかしてパンツをはいているのか?」

「ごめんなさい…1月の終わり、体調崩してから、ずっとはいていました…」

素直に伝えたメールへのお返事は、


「ふーん」


その一言でした。


血の気が引いていく感じ。

わたしは信頼を自分から崩している。
怒るに決まっていて、失望させてしまっただろう(泣)。

わたし、わたし…

「ごめんなさい…報告できていなかったです。言われていたのに…」

そうメールをしても、お返事がくることは無く、
わたしは不安の中、必死に更にメールを送りました。

アナルにプラグを入れたまま、
アナルにご主人様を感じながら、必死にメールを送りました。

「言い訳はもうしたくない(泣)、やれていなかったことは事実だから…
 許してもらえるなら、許してもらえるまで頑張ります」

不安で必死で、思うままにメールを打ちました。
大したことも言えていない。
でも、してしまったことを後悔して、謝るしかできなくて、気持ちをただ伝えただけ。

そうしてきたご主人様からのお返事に、
わたしの心は大きな衝撃を受けることになりました。



「そもそも『やれてなかった事』を問題にしてる時点で問題外だな。
 そんな考え方だから、他のことも解決出来ないんだよ!!!!」


!!!!!!!!


わたしの心に、大切な「何か」が走っていきました。
心が、バラバラとなっていく。

それは、壊れるのとは違う。

大切なことに気付かされて、思い出させてもらって、
心が解け出していく感覚。

衝撃の大きさから、じわじわと溶けるという表現が合いません。
だから、バラバラと剥がれる、感じ。


そう…いつもわたしは、過去にしがみついて、後悔のままその場所から歩き出さない。
ずっとそこで立ち止まっています。
悩みごともそうやって、この半年、中途半端なまま…


ご主人様に返信しました。

「過去ばかり見て、先を見ていないってことですか?
 『これから』どうするかを、いつも考えられないのが、前向きじゃないと言われている部分?

 解決しないのは、過ぎたことにいつもずっと後悔ばかりしているから…
 そこにしがみついて、恐怖で進めなくなる自分がいる…」


お返事は、わたしの心を傷めました。

「昔、説明しましたけど…」


…わたしは、ご主人様に何度も言われ、それでも出来ていない自分の現状に気付きました。
もう、何度も同じことを言ってもらっているんです。
そうして、そんなわたしの言葉を聞いて、ご主人様はきっと、ガッカリしたでしょう(泣)。

心が痛くなりました。

成長が見られないと言われるのは、こういう部分も、なんだ…

これだけ言葉をもらいながら、いつも足踏みして、
うやむやになって、中途半端になって、変わっていけない自分。


わたしは、何をしているんだろう…

悩みごとも解決できないまま、実は中途半端に流していました。
この言葉をもらってすぐ、
わたしは悩みごとへアプローチを開始します。

それは、ご主人様に報告をして、
絵文字つきで「ほぃ」と、読んだよという合図をもらいました。


うん…変わりたい。
本当にいつも、自分からマイナスを作っています(泣)。

それをずっと指摘してもらっていながら、
しかもわたしの歩幅に合わせて、待ちながら加減して言葉をくれていたのに、
成果が出ない、わたしの現実。


恥ずかしい、です。


そんなメールを午後にしながら、
時間は夜になっていました。

プラグをしたまま、午後を過ごしました。

祝日。
わたしはオウチの顔をして。

アナルには、プラグ。

ご主人様を感じ続けていました。
歩くたびに、刺激を感じ、抜けそうになるのを、隠れて押さえ、
でも…普通の顔。

触られないように、うまく逃げながら、
オウチで気付かれないように、ご主人様を想います。


そうして、もうすぐ寝る時間という夜の9時前。

ご主人様からメールが届いていたことに気付きます。

「パンツはいているなら、マンコとアナルにバイブ入れろ」

バイブ?
しかも、両方に…?

時間的に今は出来ないこと、素直に伝えます。
「子供寝かしつけてから、します。また報告します」


そうして、夜。

静かになったオウチで、

わたしは新しい部屋。自分のための小さなお部屋に入り、

もう何ヶ月と大きなものを受け入れていないアナルと、
おまんこに、バイブを入れて、報告の動画をメールしました。





つづく

ありがとうございます。
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