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2012-06-24 (Sun)
ご主人様に、お逢いしてきました。
5ヶ月ぶりの、ご主人様…
3回目のデイトです。

そのお話を、させてくださいね。


ご主人様と逢う約束をしたのは、4月だったかな…
自分達の状況を読みながら、逢いに行っても問題の無さそうな時期を選ぶ。

ご主人様との距離、約180キロ。
そう、遠距離にしては、近いと思います。
新幹線で2時間で行けてしまう距離だもの…
でも、簡単に時間を作ることが出来ない環境で、わたしたちは、逢える時間をつくります。

だからこその、5ヶ月ぶりという時間。

前日の夜、ご主人様に、
「ドキドキします。緊張が止まらない。ご飯が食べられない」
とメールをすると、
「緊張するなやww」
とお返事が。

あ、お返事がくる♪♪

「緊張するよ…5ヶ月ぶりだもん。顔見たら泣いちゃうかも…」
「泣くなww」
そんなメールをすると、
少しは楽しみにしてもらっているのかなって嬉しくなります。

緊張で夜は眠れず(笑)、デイト当日を迎えます。

ご主人様に逢える時間は、夜遅くの数時間だけ。
5ヶ月ぶりの数時間です…。

2時間もあれば着くので、地元を出るのは、夜で充分。
でも、朝からソワソワして仕方ありませんでした(笑)。

朝食は無理でも多めに。
そして、午前中はお道具の最終チェック♪
JRの時刻表を何度も見て、予定を何プランも考えます(笑)。
極度の心配性なんです。。。

そして、早めの昼食はおにぎり一個。

で、午後…
予定通りに、浣腸してみます。

ご主人様とわたしは、主従という世界で、お互い初めての相手。
なので、何もかもが初体験。
ご主人様の好みも、はっきり分からないまま。
ただ、「汚い感じは無理かも」という言葉を聞いたこともあり、
でも、「アナルにしたい」って言われて、
浣腸は一人で済ませようって決めていました。

それに、数時間しか逢えない中で、浣腸の時間が勿体無い気がするんです。

一度だけ、ご主人様にメールもらいながら浣腸の練習をしたことがあり、
そのときには痛くて痛くて…泣いたのを覚えています。
「どうしてご主人様は、傍にいてくれないの…(泣)」
なんて、ボロボロ泣きながらトイレで蹲っていた気がします。

でも今日は、つかってもらう為だから。

イチヂク浣腸…
これを、こんなことに使う日がくるなんてね。

だから、朝食を多めに。
昼食は控えめ。
出来る限り、逢う時間まで、腸内がキレイでいますようにと、わたしなりに考えてみたんです。

浣腸一本。
前回よりは平気。
痛い…
でも、学生時代にお腹が弱くて、毎日のように授業中にお腹痛いのを我慢していたことを思えば…全然平気なはず(笑)。

でも、人って弱い。
緊張感が無いと、我慢しなきゃいけなくても、目の前にトイレがあれば、入ってしまうものですね(汗)。

結局、ろくに我慢できずに、トイレへ。
「痛いよぅ…お腹、痛い…」
結果は、うん…やっぱりイマイチ。

でも、もうこれ以上してもね。
最悪は…ご主人様の前で、するのかな///

最近、ご主人様の状況が大変なことから、日々の報告はあまりしていません。
必要ないと言われているし、構う余裕も無いのが分かるから。
だから、浣腸も報告せずに。
逢った時に伝えて褒めてもらえたら嬉しいなって♪

アナルをつかってもらえるかは分からないけれど、つかってもらえたら嬉しい。
そんな気分にご主人様がなってくれるなら…嬉しい。
わたしなりの、万全の準備での浣腸。

最後はお風呂でキレイにして。
昨夜剃った部分を改めてチェック。
綺麗になってるかな。と、さらに剃っておくw

そして、まだ空は明るいというのに、我慢出来ずに駅に向かいます。

この日の服装は、ずっと決めていた服。

黒のチュニック、インナーは白レースのキャミソールで。
胸元のレースが目立ちます。
スカートは大好きなブランドの、ピンクのチェリー柄スカート。
ふわふわした感じが可愛くて、一目惚れして即買いした膝上丈。
サンダルはこの日の為に新しく買ったもの。

可愛らしく、お化粧も頑張って…
ドキドキしながら、お出掛け。
大きなバックを抱えながら…

地元の駅に着いたのは、まだ15時でした。
本屋へ立ち寄り、
先日選んだご主人様へのプレゼント、それよりもっと良いものがあるんじゃないかと…探してみたり。

フラフラ…
時間が過ぎていかない(笑)。

早く逢いたい…
でも、まだ出発まで何時間もある…

早く、少しでもご主人様の近くへ…
「逢いたいよぅ…あーくん、早く逢いたい…」そう泣きそうになりながら、
我慢出来ずに…
新幹線をやめて、在来線に変更(笑)。

2時間弱で行けるのを、あえて3時間半かけて行くことを決意(笑)!!

とにかく早く、行きたくて…
切符を買いに行きました。

機械や電車とか、そういうものには弱いので、
素直に駅員さんが切符売ってるところで買いました(笑)。

行き先を伝え…切符をもらった瞬間、
ご主人様の住む町の駅名を見て、ニヤニヤww

女性の駅員さんに、すごい顔で見られました。
え?
みたいなww

いけませんか!!
ご主人様の住む町の地名とか…嬉しいんですよ!!

もう…恥ずかしい。

そう思いつつ、
心臓はドキドキし続けている。

逢える。
もうすぐ逢えるよ…

「在来線で行くかもしれない。着いたら、またメールします」
そうメールして、電車に乗りました…


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2012-06-25 (Mon)
電車に乗って…
とにかく寝ようと頑張ってみます。

昨夜、緊張のあまり、ほとんど寝ていません。
しかも、ご主人様とは夜に逢い、深夜にバイバイして…明け方、始発で帰らなければいけないのです。
寝ておかないと、体が持たないよ。

でも結局、寝られたのは30分くらいでした(笑)。

お腹が空いたら困ると、一応買ってみたおにぎりは、喉を通る気もせずに。
電車に揺られます。

150センチに満たない身長という小さなわたしの体に、不釣合いのバッグ。
どこへ行くんだ?みたいな顔をする人もいる。

ご主人様との大切なお道具が入っているんですよ♪
と、大切に大切に…恥ずかしくなりながらバッグを抱えて。

3時間半の普通電車。
ご主人様の元へ近付くたびに、心臓はドキドキする。

そして、次は…

ご主人様の住む町の駅名を見た瞬間、
電車内で、ニヤニヤww
おかしい人です、わたし(笑)。

ここまで来たよ。
やっと来た…

そして、到着21時前。

ご主人様にメール。
「着いたよ。コーヒー飲んで待ってるね」
お返事は、
「21時半か22時過ぎに家を出れるから」

あと30分。
早く逢いたければ、きっと21時半に出てくれるはずだから(笑)。

大好きなスタバに…と思ったけれど、満席、残念。
と、ドトールで時間潰し。

携帯を開きつつ、読書します。

21時27分、着信メール「今から向かう」

あぁぁぁ…
逢える。あと数分で、逢えるの(泣)?

ドキドキ。
何度もトイレの鏡の前で、身だしなみのチェックをして。

携帯が鳴った。
「もしもーし。この前と同じとこにいるよ」


ご主人様の声。
2ヶ月ぶりくらいになるかな…声を聴くのだって、こんなに久しぶり。
電話しながら階段を下る。

ご主人様…ご主人様…

ううん…

あーくん…あーくん、ドキドキするよ。

「あ、いたいた」
電話越しに、そう言われ、ご主人様の車を発見!!
駆け寄ります。

見た瞬間…
照れて、恥ずかしくって///

車に乗ってからは、顔も見れないくらいに。。。

ご主人様は笑いながら、
「まひろが緊張するってずっと言うから、俺にも緊張が染ったわ」

ご主人様…
繋がっているから、伝染するんですよ。
わたしの気持ちが、届いていたんですね。

このドキドキと、緊張…

そっと顔を見る。
あぁ…ご主人様だ。大好きな人。

そこからは、ずっと見てました。いつものように。

「穴、開くわ」
(*・Д・)
「俺のこと、見すぎ」

だってだって~!!!
久しぶりだもん~!!

「穴開くっちゅーねん!」
「開きません!時間勿体無いから、ずっと見ていたいの」

と、ずっと眺める。
そして、お話を聞く。

いつもの元気なご主人様なら、ここから「パンツ脱げ」とか言いますがw、
今日はそういう雰囲気じゃないの、分かっています。

普段話してくれないような、大切なお話をしてくれます。
それを、そっと聞く。

こういう真剣なお話ができるのも、大切だし嬉しいんだよ。
とっても大切な場所に置いてもらえているような気分になります…
すごい嬉しい。



そして、
車はホテルへ向かいます…



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2012-06-25 (Mon)
ホテル。
今回はお部屋を選べない程の満室状態でした。

でも、一緒に過ごせるなら、どこでもいい。

お部屋に入り、ご主人様は早速、大好きなAVチャンネル。
「お…この女優さん、めっちゃ好きや」
……
「おっぱいが大きいからですか?」
「まぁ、それもあるなww」

ご主人様は洋服を脱ぎ始め、
「風呂に入る」と。
慌ててわたしも服を…の前に、
「お洋服見てよ~!可愛いでしょサンダル買ったばっか~♪」
「おぉ、可愛ええな」

ふふん♪
と、服を脱ぎ始めると、
「下着も可愛ええな~」
うん。淡いピンク色のヒョウ柄。

と、ご主人様、ブラの上からおっぱい触り…
「パットやん…」
(゜∀゜;)

うるさ~い!!!

と、服を脱いで一緒にシャワー。
ご主人様は、シャワーしか浴びない方なので、わたしもそうして…
「寒い。。。」
と、ベッドの中へ潜り込むわたし。

ご主人様もすぐにベッドへ来て、わたしの乳首を弄り始めます。
乳首弱いわたしは、すぐにもイきそうな勢い。

でも、ご主人様はもちろん、下もすぐに触ってくれる。
「もうこんなに濡らしてるのか」
「はい、ごめんなさい」
ご主人様は、指でわたしのクリを触り…

気持ちよくて…すぐにイきそうになっちゃう…
はぁはぁ…と、息を漏らし
「まひろ、気持ちいいのか?」
と聞かれます。
「うん、気持ちいいです…」

オチンチンを舐めるように言われ、
そっと口に含む。

フェラは正直、苦手です。
上手に出来ないし、まだまだ長時間することができません。
ご主人様は、教えてくれます。
「もっと…吸いながら」
あぁ、
吸うと気持ちいいんですか?ご主人様。。。
言われたとおり、吸いながら口を上下に動かすと、ご主人様は気持ちよさそうな声を出してくれます。

気持ちいいですか?
前回より…上手に出来ているのかな。
ただ必死にしゃぶる。
と、
髪を束ねるように言われ、携帯を用意するご主人様。

あ、撮られる。

髪を束ねると、再びしゃぶるように言われ、携帯の音が聴こえます。
上下に口を動かし必死にしゃぶるわたしを、ご主人様はただ動画で撮り続け。

満足されたのか、再びおまんこを触ってもらいます。
クリトリスを刺激される。
気持ちよくて、声を漏らします…

「あぁん…気持ちいい…」
「どこが?」
「え?あっ…クリが、、、」

…………

「聞こえない」

この冷たい声質での「聞こえない」って言葉。
これがわたしの興奮を誘う…
その一言でイきそうになってしまうくらい…

「クリが気持ちいいです…」

「聞こえない」

その言葉を聞くたびに、おまんこはヒクついてしまう…

「…クリが気持ちいいです!!」

「ふぅん…クリトリス、気持ちいいんだ?」
と、あえてクリトリスと強調するご主人様は、指の動きを速めます。
「あぁぁ…イクっ、イっちゃう…あぁぁん…」
イきやすいわたしは、あっという間に果てます。
ご主人様は、そのまま指をおまんこに突っ込んで…
すでに潮がふいているおまんこを、さらに刺激します。
「あぁぁん…やだぁ…イクの止まんない…」
潮をふき続け…イかされる。

何度も何度も…

変わらず動画を撮り続けているご主人様に、
「入れて欲しい?」と聞かれ、「はい、入れてください」とお願いします。

「聞こえない」

あ…また。
やめてください。
その表情。冷たい視線。冷たい声。
興奮します…すごく、すごく。
 
「オチンチン入れてください」
「どこに?」
「あ…おまんこに…オチンチン入れてください」

「聞こえない」

「おまんこに…オチンチン…入れてください」

「聞こえない。カメラ見て、もっとはっきり言え」
「まひろのおまんこに、オチンチンを入れてください!」

動画を止めて。
ご主人様は言いました。
「どの体位がいいの?」

え?

「わたしが、選ぶの?」
「そう。まひろはどの体位でしてもらいたいの?」

恥ずかしい…
そう、聞かれるのが初めてで。
自分の好きな体位を言ってお願いするなんて…

ご主人様の視線が痛い。

「あの…バックで……」
「バックがいいの?」
「はい。バックがいいです…」

「じゃぁ、入れやすいように姿勢をとりなさい」
「はい…」

ご主人様が座っているほうへお尻を突き出します。
四つん這いで、お尻に手をあて、お願いしますと言わんばかりの格好をする。

すると、
潮をふかされたおまんとこは、何もすることなく、あっという間にご主人様のオチンチンを受け入れます。
「あぁぁん…」
ご主人様の腰が動くたびにヒクヒクとする。
「はぁぁん…あぁ、あぁ…」
「気持ちいいのか?ヒクヒクしてるなぁ?」
「はい、気持ちいいです。気持ちいい…あぁ…気持ちいい…」

すると、
お尻を叩かれる。
気持ちよくて思わず声を漏らしてしまう。
お尻叩かれるの、大好き…

「気持ちいいの?」
「はい。気持ちいいです…あぁぁっ」

ご主人様にお尻を叩かれるたびに、気持ちよくて、おまんこが締まるのが分かります。

体位を変えて正常位になって突かれる。
ただ、気持ちよくて。声をあげて感じ続ける。

「まひろ、どこに出す?」
「あ…おまんこに出してください」

「なに?聞こえない」

「はい…おまんこに精子出してくださいっ」
「出すぞ」
「はい…」
速くなる腰の動き、ご主人様の首に腕を回し、ご主人様の気持ちよさそうな顔を見る。
あぁぁ…あぁぁん…気持ちいいですか?ご主人様。まひろも気持ちいい…

そして、中にいっぱい出してもらって。

ご主人様に、おまんこ拭いてもらい(汗)。
一緒にお風呂へ行きます。


.・:.*..・.:*
…これが1R。まだまだ、続きます。
どうか、お付き合いくださいませ(汗)。


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2012-06-26 (Tue)
お風呂から出て、ベッドに横になるご主人様。
すかさず隣に入り、くっつく。

う~ん♪
ご主人様の肌はスベスベで気持ちいいのです
腕枕♪♪と、当然のようにご主人様の脇に入りこむ。
幸せです♪

すると、
「あ、まひろ、バッグの中見せて♪」
「あ、は~い♪玩具いっぱいだよ~。」
「うわぁ!!…楽しみやなぁ~^^」

ご主人様の少年のような姿(笑)。
本当に楽しそうにしているのが伝わる。
可愛くて…愛しくて、そんな姿を見せてくれるのが嬉しくて。

そのままのご主人様が大好きです。
どんな姿でも、わたしのご主人様であることに変わりはなくて。
楽しそうな姿に、わたしも一緒に楽しくなります♪

「頑張ったでしょ~」
「おう。頑張ったなぁ^^」

ご主人様のリクエストでもあった電マを発見し、取り出してる。
「これね、アタッチメントもあってね。ほら、つけるとバイブみたくなるんだよぉ」
「あはは、さすがですね~、まひろさん」
「あ、コードがさ、短いかなって延長コードも持ってきたよ」

もうご主人様は笑うばっかりで、お道具集めはきっと褒めてくれる部分なはず♪
ご主人様が楽しんでくれるのが嬉しいのです~。

「でもね、電マって、すごい勢いだったの」
「試してみた?」
「ううん、まだ。電源入れて、あまりの振動に焦ってやめたの(笑)」


そして早速、試してみましょう、と。



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2012-06-27 (Wed)
電マのスイッチを入れて…
その激しい振動に、ちょっと腰が引ける。

ご主人様は当たり前のように、何も言わずに電マを当ててくる。
クリトリスに。

「あぁぁぁんっ…」
!!!???

何コレ!!!
ハンパなく気持ちいいじゃないですかー!!!!
(*´Д`*)

「あぁぁんっ…イク…イっちゃうぅ…」
「もうイクの?」
「だってだって…あぁん、あぁっ…イっちゃう……ごめんなさい」

簡単にイってしまうわたし。
ご主人様は電マにアタッチメントをつけて、
わたしのおまんこに入れます。

「はぁぁん…すごいっ…あぁ、気持ちいい…」
ご主人様、気付けばまた携帯で、わたしを撮影。
撮りながら、おまんこの中をアタッチメントで突いては掻き回し。
わたしは何度となくイき続けます。
「イクっ…ぁん…またイクっ…あぁぁん…はぁんっ、そこっダメです」
5秒に一回はイってるんじゃないかってくらい///
すごくイってました。
潮もふいて…もう、ビシャビシャ。

でもやめてくれないご主人様。
イってもイっても…止めてくれなくて。
意識が飛んでいきそう…

アタッチメントを外し、またクリに電マを当てられる。
最初は弱く。
徐々に振動を強くされる…
「あ…イっちゃう…」
そうすると、弱くされて、また強くされる
「やぁ…イっちゃいます…」
弱くされ、強くされ、焦らされて焦らされて…
わたしの声も荒くなる。
「はぁぁ………あぁぁ…はぁはぁはぁ」

それをずっと動画で撮られ続ける。

「もうもう…イかせてください…はぁぁ…イきたい、あぁぁん」
「イけ」
ご主人様がスイッチを今までに無いくらいに強くした瞬間、またイき続けてしまう。
「潮ふきながらイけ…」
「あぁぁぁ…」
言われるまま、きっと潮をふいていた気がします。

ご主人様に言われるまま、わたしはイきます。
ご主人様の言葉に操られ…ご主人様の言葉でイきます。

すると、
「ほら、自分でしてごらん」

あぁ…ついに。。。
ご主人様、オナニー見るの、大好きなんですよ。

わたしは電マを自分で持ち、気持ちのいい場所に当てます。
たった数秒で、簡単に絶頂を迎える。
「イっちゃうぅ…」
「イけ。いっぱいイけ。」

ご主人様、完全に撮影に夢中ですw
わたしはイき続けます。何度も何度もイク姿をご主人様に見てもらう。
興奮します…
いつも逢えない分、携帯の動画で送るばかりで。
目の前で、こうしてみてもらえるなんて…
ご主人様…ご主人様…

「ほら、オナニーしながら舐めて」
電マを当てながら、ご主人様のオチンチンをしゃぶります。

ご主人様…嬉しいです。
気持ちいいです…

「まひろはエロいな?変態だな?」
「ふぁい…」
咥えながら、必死に答える…
「こんなセックスが好きだな?変態なセックスが好き?エロいな」
頷きながら、ご主人様のオチンチンを必死にしゃぶる。
腰を振って、
今にもイきそうになりながら…

「まひろ、イけ。」
「んんん…はぁぁっ」
言われるままにイきます。
イき続けながら、しゃぶっていると、
ご主人様はわたしの頭を押さえ、奥までしゃぶらせました。
喉の奥にオチンチンが当たる。
上下させられ吐き気が襲う。必死に堪えてしゃぶっていると、オチンチンは大きさを増して…興奮してくれていることが伝わってくる。
嬉しくて、必死にしゃぶり…

おまんこにオチンチンを入れてもらいます。
騎乗位で。
でもすぐに…

「あ~!!暑いっ!!終わり!!」
ってご主人様の集中力が切れちゃいました(笑)。

ご主人様、暑がりなんですもん。
その辺にあったチラシでご主人様を扇ぎます。
ご主人様、大丈夫ですか?と。

「まひろ、ありがとな~。もう大丈夫」
よかった、よかった♪

と、またご主人様の腕の中に納まり、しばらくお話をしました。
「まひろ、いっぱいイクのは良いことだぞ!」
「そう?」
「うん、俺は楽しい~^^」
そうですか~♪♪
「あーくんに楽しんでもらえるなら良かった」
「おう。まひろは俺のオモチャやもん」
俺の……(*´Д`)
「はいっ

と、しばらくいろいろお話をしました。
ご主人様の近況。
ご主人様のオウチのこと、ご主人様の過去の恋愛。
恋愛観、結婚について、いろいろ。
全部楽しくて素敵なお話ばかり。

で、ちょっとしたことがキッカケで…

「アナルせなな!!」

やっぱり、するの?

と、アナルをつかってもらうことになりました…




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