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2012-12-07 (Fri)
この数日、想うこともあり、
ブログの更新を休憩していました.・:.*

と、久しぶりなのに、暗い感じで(汗)。
暗いので、マイナスな言葉も出る分、嫌なかたはスルーしてください。

・.。*・.。*・.。*・.。*

嘘を、つきました。

わたしが生きていくために。


もう、心の向く方向は見えてきている…感じ。
そんな中で、「今をうまく過ごす方法」を見つける。

嘘をつくことは物凄く嫌いです。

だから今まで、真っ直ぐ生きてきました。
これからも、本当はそうしていきたい。。。

だからこそ、肝心な言葉は全部省いて、間違っていない言葉だけを選んで、
でも、その内容を、
届けたい気持ちが無いことに嘘をついて、関わりたくない気持ちに嘘をついて、
メールの送信ボタンを押していた。

精一杯でした。

それが、しばらくをうまく過ごすための方法だと分かっているから。


言葉はこわいです。
嘘はつきたくありません。

でも、知りました。

欲しがる言葉を与えることで、安心を与えられること。
そうすることで、人が壊れないこと。

そして、面倒な場面を回避できること…


ご主人様がいつも、
わたしに話してくれていたことなどが、
いっぱい頭に浮かびました。

こういうことを、ご主人様は超えてきたの…?


遠目から眺めながら、どうしてあげるべきか、見えてきたとき。
そうしてあげればいいや、と、思いました。
それは、自分の目標が定まり、目指したいもののために、やらなければいけないことでもある。
そう解ったから、心に蓋をして、嘘をついてみました。

そう、自分のための嘘。

だから、納得して行ってみました。
そこには、感情なんてありませんでした。
ただ、暴れないために餌を与える、そんな感じ。
うまく繋げる。
そんな感じ。

面倒なことにはしたくないから。


わたしはまだ、遠目で見ています。

喜びを言葉いっぱいに表現してみました。
読み返してみると、気持ちが入っていないので、
絵文字を加えることで、勝手に伝わってくれるかな、と、
必要以上に絵文字まで入れてみました。


すぐに反応がありました。


やっぱり、こういう言葉を発していれば喜ぶんだ。

大切な言葉は遣いませんでした。
とてもあやふやにしておきました。
それはただ、自分の逃げ道を、うまく作っておいただけ。

だって、嘘をつきたい訳じゃない。
感謝もしている。
過ごしてきた時間もある。
情もある。

だから、うまく足枷が外れるのを待ちながら、
うまく過ごす方法を見つけただけ。


わたしは残酷なことをしている。
自分が一番、分かっている。

分かっています、ごめんなさい…


本当は向き合いたかった。
だけど、そうすると、反応が無い。
そして、遠目に壊れそうになっているのが解る。

崩壊してしまうと、修復が大変になるし、
崩壊の瞬間、どれだけ被害が訪れるか…想像がつくから。


大きなお城。
綺麗に見せかけた壊れそうなお城。

壊れると困るから、
わたしは足枷の鎖の長さを眺めて、うまくやろうと思った。
この長さで、うまくやろうと思った。

閉じ込められていることが幸せだと、そんな雰囲気で、笑ってみせた。

わたしは、足枷の鎖を眺めて、壊していい時まで、そっと堪える。
抑え付けられること。
嘘をつく自分に。

でも、目標のため。
それがあるから頑張れる。


小さい頃を思い出しました。

必死に「あなたのために頑張っているのよ」と、泣いて叫んでいた母親を思い出しました。
ようやくそこから抜け出せたのに…
同じような思いで今、足枷を眺めている。

わたしはもう、愛してるなんて言葉に、安心しない。

ヒステリックは、
大切な相手だと思えているときは大事に扱え、関われるのに、
そうじゃないと、
基本、面倒だなと、冷たい自分が存在している。


だから、面倒にならない方法を見つける。


大切だったものかもしれない。
いや、また大切なものに戻るかもしれない。

それは、今の状態から、回復しているのが見えたとき。
微かな希望は、これでも捨ててない…


それまでは、遠目に眺めている。


わたしは嘘をつきました。

そうすると、安定してくれるかな?そう思え、
そうすることで、わたしはしばらくを笑顔で過ごせる気がしたから…

話し合って向き合うと、ご主人様とお話をしたから、
向き合っていきます。

冷静に、静かにお話をします。

本当は、思いっきり向き合いたかった。
この前の電話で、足枷に気付いてしまったわたしは、
優しく接してあげる方法を選び始めている…


わたしを守るために。



でも、
嘘は最小限でいいのです。




・.。*・.。*・.。*・.。*

それから、後。

・.。*・.。*・.。*・.。*

そうやって、笑顔を見せてあげた。

これは、自分のためになると思ったのに。

まさかの展開…いや、やっぱりか、と思わされる行動に、
気付けば大粒の涙を流していました。


わたしの存在は、そういうものだ。


嘘をつきました。
壊れてしまわないように、と。

そうしたら、あっという間に元気を取り戻した様子で。

翌日には「いつも」に戻ってしまいました。

これで、良かったんだよ。
解っていたことでしょ?
これを笑顔で見続けていればいい。


わたしの存在は消されました。
甘い言葉たちが嘘のように、新しい玩具を広げて遊んでる。

わたしの存在は、その程度でした。

いや、その逆?

もう、何も分からない。




ご主人様がいつも言って教えてくれること。
「言葉だけじゃ意味ない。行動が伴ってこそ」
この言葉が頭をグルグルしています。。。




でも、わたしも嘘をついたんです。

だから、返された、感じ。
神様は見ているんだよ、きっと。

やっぱり嘘は良くない…そういうこと。


ううん…
いや、ただ、更に気持ちがついて行かなくなっただけで。
神様に、足枷の鍵を渡されている、感じ。



嘘ですよね。信じたくないです。
甘い言葉のまま、大切に扱ってもらえると…
それができる素敵な人だと、信じさせてください。

足枷をつけてくれた人は、素敵な人で。
わたしにたくさんの、愛情という名前をつけた「欲求」を与えてくれた。



そう、愛なんて、簡単に言葉にするもんじゃない。




足枷の鎖の先の、重いオモリで、
笑顔いっぱい、殴られているような気分。





お城の壁は穴が開いていました。

それを見つけることが出来ず、風の寒さだけを感じていました。

見つけようと探すことをしていないのか、
見つけたけど、見て見ぬフリをしているのか、
見つけたけれど、手をかけず大きくなっているのを眺めているのか、
綺麗なお城がボロボロだと認めたくないのか…

お城に目を向けず、
わたしはとっても寒いからと、

寒さを感じないように、
一生懸命、洋服を買い足して、着飾っている。
時々、温かくなるために、スープをいっぱい飲んでいる。


その笑顔が、痛いのです。


だけど、お城の壁の穴は開いたまま。

多くのものは凍えたまま。
寒さに堪えられず、その穴から抜け出したものもいるだろう。

その穴の原因に気付くのは、いつか。
その多くの出来事の意味に、気付くのは、いつか。

仕方ない。
穴を大きくしているのは、綺麗な服を着飾っているからだから。
穴を見られないのは、それが心の痛みだからだ。
見たくないものが、いっぱい詰まった結果だからだ。



そんなお城、本当は、壊してしまってもいいと思うの。




*この記事は、しばらくしたら消去します。
 ごめんなさい。。。


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2013-03-24 (Sun)
昨日、オウチが嫌になっちゃった…。

嫌なことがありました。




乱れた心をぶつける場所が見当たらなくて…

わたしはこの先全てを、
平穏に過ごすと思っていたから、
掻き乱されて…


思わず、あーくんに、
電話出来ないか、聞いてしまいました。


翌日、ライブを楽しみにしているあーくんに、

理由も言わず、
ただ、電話出来ないか聞きました。


その時は、電話出来ないとお返事をもらい。


わたしは不安定な心からモヤモヤして、
訳の解らない考えに行き着くの。


電話が出来ない。


明日は、誰とライブに行くのだろう…

まさか、その女性と今、一緒に居たりしないですか?



ナニ、コノ、思考。




あぁ…
これは独占欲。

何かが崩れそうになると、人の心はこんなに脆くなってしまう。


これは、嫌な心。

誇らしくも嫌な心。


あーくんに、必要以上を求めそうになる。




こんなの、わたしらしくない。




だから、全てを止めました。


もう誰も、必要としない。

そう、心に言ってみる。



独りになるの。

自分の足で立ってみる。


誰かが居なければ歩けないのは、
ただの依存だから。

埋まらない何かを、逃げるように埋めたものには、
虚しさしか残らない。

埋めるように埋めても、
愛情が欲しいだけの自分が残るだけ。


そう、そこには悲しい愛情不足しかない。


だからわたしは、心で一度、全てを手放します。


依存しないため。

寂しい自分を、誰かで埋めて紛らわせないため。



自分で自分を抱きしめる。

いっぱい泣いて…


わたしは、
そこから、本当に大切な人を選び、再び、
欲しがるのではなく、与えることが出来る自分に戻します。



愛されたい。

人だから。


でも、
愛せる人になりたい。



優しく、穏やかに生きたくて。

想い合える心を育てたい。



これは簡単なことではないです。



素直に、
わたしは、誰かに愛されたい。




人間って、矛盾だらけで。

欲のカタマリだと思うから。

人間でいることが時々、窮屈になりますね。



わたしは、独りになってみる。

誰にも寄りかからずに、立ってみる。



でも、寄りかかりたい場所は分かっていて、
苦しくもなって、また、この考えを手放してみる。


愛って、難しい。






この気持ち、落ち着かせたい。

だって、もうすぐ、
ご主人様に…あーくんに逢えるんだから。




いつものわたしに、戻っていたい。。。






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2013-08-07 (Wed)
先週から、
ご主人様がまた、体調を崩されて。

その理由を、わたしは分かるから。

そっと、祈ります.・:.*


たぶん、もう元気に復活するはずです☆

.・:.*.・:.*


私はこの週末、また、苦しんでいました。

それは、
ご主人様が原因ではありません。


本当にもう、縁を切りたかった人。

昨年からブログを読んでくださっている方は、分かると思います。
辛くて、このブログでも、昨年の秋から、いっぱい書いてきました。

今は辞めてしまった、会社。

何とか辞めることの出来た会社。


その会社の上司。
「悩みごと」の相手。


その女性から、連絡が来て。

メールで、わたしが辞めたことを酷く当たられました。
「あのとき、私が苦しい時にどうして辞めたのか」、と。

わたしのご主人様との関係を知っている、その人は、
その話まで持ち出し、私を脅すように、追い詰めるメールを、

何通も送ってきました。

家に行くと言われたり、本当に怖かったです。


全てをバラされる恐怖と、酷い言葉に、
パニックになりながら、

ご主人様に、
「バラされるかも。迷惑はかけないから。」

などと、必死にメールして。


結局は、今は、
「もうメールしません、さよなら。」
とのメールを最後に、その人からは連絡はありませんが。


本当に怖かったです。


わたしは本当に不安だったのに、
ご主人様は、全然平気そうにメールをくれて、

笑ってしまった、その夜。


ご主人様は、その人のことも知っていて、
ただ、騒いでいるだけだと分かっていたみたいで、

余裕でいてくれました。


「(あーくん)との不安定を、私との不安定だと言って、私を周りに酷く言って、卑怯者!」
って、言われたんだよ!


と、ご主人様にメールすると、

「不安定じゃねーしw」

と、ご主人様からのお返事。


あーくん…(*・д・)

はぃぃ、わたしたち不安定じゃないです!
と気分ルンルンに、

「うんw」
とお返事すると、

「よろこばなーいw」
と、メールが来ました、笑。


ご主人様にそう言ってもらえるって、安心.・:.*


そう、
本当は全然、不安定じゃなくて、

ご主人様の体調不良だって、タイミングが良すぎました。



人の恨みは、怖いです。



わたしは、ただ、
あの「悩みごと」の相手から離れたかっただけで。

その人を苦しめたかった訳ではないけれど、
結果、苦しめてしまったのだと思う。


寂しい人でした。

だからいつも、一生懸命な人でした。


ご主人様との関係を知っている、その人が、

わたしが仕事上、何かに困り、返答に迷ったとき、
「ご主人様はもう一人いるでしょ?」

と、わたしに笑いながら言ってきたことが、ありました。


私の言うことを聞けば間違いないのよ。私の言うことは聞けるでしょ?

守るから、安心して大丈夫よ。と言いながら、
暗示をかけられそうでした。



あの瞬間、物凄い違和感と、引いた気持ち。
わたしのご主人様は、あーくんだけだから。

主従を知っている、その人が、
よく言えたな、と、感じました。



あの人は、わたしを支配したかった。

そこから抜け出したわたしを、許せなかったんだと思います。



わたしは、自由が良い。

やりたいことを、やりたい。

奴隷では、無い…。



わたしがご主人様の傍に今、変わらず居るのは、
ご主人様はわたしの歩く道を、サポートし理解してくれるから。

沢山の教えと、
あたたかな気持ちをいっぱいくれるから。



ご主人様とペットは、わたしたちの大切な形。




主従と、人としての部分を、
しっかり自分たちの中で、使い分けている感じ。

感覚的だけれど。




もう、大丈夫。

あの人とは、これで終わったはず。



そんな日曜が過ぎた翌日から、
あーくんの体調はまた、戻りつつあるから。




もう絶対に、邪魔させません。





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2014-12-05 (Fri)
LINEを読み返すと、
終わりを示すような内容がたくさんあって、

やっぱりもう戻れないのかな…

と、
立ち止まる。


わたしは、中途半端な関係は苦手です。
元恋人と友人に…なんて器用なことは出来ない。

あーくんは、
それが平気な人なのかな。

わからないけれど…


だから、
友人的な感覚で、LINEをくれているなら…
わたしはやっぱり、
たち止まってしまう。


期待する気持ちと、
現実の恐怖で、

また少し、不安定。


あーくんは、
何を求めてくれているのだろう…

わたしは、
まだまだ大好きだから、
大切な存在という気持ちで連絡を取っている。


あーくんの気持ちを知りたいのは本音。

だけど、
今聞いて良い方向には行かないと思う。


とにかく、静かになろう…



昨日も、夜中も、
LINEでメッセージやスタンプをくれたあーくん。

今日も。
夕方に当たり前のようにレスくれる。


男の人は難しい。


大好きだから。
また繋がりたいから…

わたしはきっと一生懸命。





ありがとうございます。

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